Website Meta Language

WMLとは

WML(Website Meta Languege)は、UNIXでHTMLをプログラムするための強力なツールです。いくつもの強力な機能を取り込み、まとめあげ、自由に定義できるタグやPerlスクリプトを中に直接書けるなど、市販のHTMLエディタでは得られない強力な機能を幾つも実装しています。手でHTMLを書く人ならば、まさにぴったりのツールと言えるでしょう。ドキュメントも豊富で親切なので、すぐに使えるようになるでしょう。日本語も、EUCで書けば問題なく通ることを確認しています。

このページは始めに1.6.8対応で書かれ、その後2.0.x用に書きなおされました。

2002/10/21 現在のバージョンは 2.0.9 です。

○ BASIC

  1. どういう機能があるの
  2. 導入しましょう
  3. 使ってみましょう

○ ADVANCED

  1. Makefileを書くと楽です
  2. マクロを書いてみよう
  3. 便利な変数
  4. ちょっとしたテクニック
  5. ここが『…嫌です』

○ MISC

  1. WML関連のサイト
  2. このサイトのWMLソース(2000/09/17版)
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