やらなきゃなぁ…。
色々手間取ってはいるが、大分環境ができてきた。後の問題はMSN Messengerと、エディタ。前者は aMSN が日本語入力できずにあきらめ、結局 VMWare 上で解決することにした。そして後者は、Carbon Emacs を試しているが、まだ設定がうまくつかめていない。AquaSKK でのインライン入力が何故かすぐできなくなってしまう。どこで調整しているんだろう
前回ぶらりとランチでいったら、意外にも熱いキーマがおいしかったインド料理店。インド人シェフで店員もおそらくそうなので、辛さも指定できたり、なかなかに本格なものが食べられる。
ちょっと仕事でめいっていた時に、たまたま近くを通りかかったので寄ってみる。ディナーとなるので、セットがちょっと微妙なものに変更されていたので、普通にキーマをHOT(ちょっと辛め)とオニオンなナンを頼む。
実に熱々で、美味いカレーでした。熱すぎて口蓋をちょっと火傷したけれども、まあ気にしない。いい気分転換でした。
新人さんのために、ぎりぎりの机環境にさらに机を詰めこむことになる。無理矢理各人の傍机を削ったり机の下に入れるようにして、場所を確保し、私の机も誕生日席から90度ずれて部屋の奥になる。
ちなみに、一番近くの扉のすぐそこは煙がだだもれの喫煙所。よほど調子が良くないろ Deal of Time なダメージを受ける場所なので、今のような状況では専ら逆側の扉を使うことになる。結果、今迄以上に部屋を横断&縦断しなければ出られないようになった。まあ、仕方がないのだが、当初より本当に何杯に増えたんだろう。席がどんどん狭くなりまくってますな。
どうしても BootCamp で SigmaTel のオーディオドライバがもう1つのインスタンスが実行されているといってインストールできず、PCI Device に? がついたままで音がならない
日本語ではらちがあかないので、英語で調べると、Apple Discussions の "no audio in windows XP pro SP2 on mac book pro core2 duo w/ boot camp 1.4" というスレッドで類似の状況を発見。どうやら「KB835221.exe」というのが鍵らしい。そこからたぐってみると、VAIO のインストールでも「これを入れないとオーディオドライバは入らない」と草の根で話されている。
そこで、調べてみると c:\Program Files\Sigmatel\C-Major Audio\HQAQFE\Win2k_xp\us の中に発見。ここにあるということは、BootCamp のインストールで文句を言われながらも続いたのが一応入っていたということか。
…って、Google でちょっと深目に検索するとはたのさんの日記まで発掘されるorz
早速実行すると、いきなり音が出た。これでやっと全部だよ…長かった。
Vana'deal Benchmark 3 をやってみると、音つきでさくさく動く。VMWare Fusion ではバイソン装備のタルタルが2,3人しか同時に見えなかったのに、山といても問題なく動きます。いいねぇ、こうでないと。スコアも 8950-L/6400-H と実に十分
SF.jp にこう作っているとは知らなかった。Hinemos とか TOMOYO もあるし、良いまとめですね。
やれ、大変だ。死ぬる。
2GB の RAM を買うために秋葉原に。何故か2GBのSO-DIMMが売りきれている中、クレバリーで確保する。それに付けて DSP 版Windows Vista Business を購入。Business なので、手元の DSP 版 Windows XP にダウングレードできるはずだし、(今は緩和されたが)VMWare で利用することもできる。
家に帰って早速あけてみる…2GBx1とウェブサイトで確認していたし、付属の説明書も 2GBx1 な絵になっているしで安心していたのだが、何故かそこにあるのは 1GBx2。そんなんありかーーーーーー。
仕方がない、ノートPCのメモリはケチると後にひびくので、後で泣いて追加することにしよう。なにはともあれ 3GBにはなった。
Windows XP SP1 でやってみる…そうか、BootCamp はWindows Installer が古いと駄目なのか。そういえば SP2 以降対応だもんな。
というわけで、VMWare Fusion をいれて、OSX でダウンロードした SP3 を入れてみる。ふむ、今度は起動した。
無線ネットワーク経由でさっくりアップデートさせて、ライセンス認証を画面に従って電話の自動応答で行い、完了。
次に、OSX に戻って VMWare Fusion で起動して、今度はこちらでもライセンス認証。流石にこちらはスムーズにはいかず、認証失敗の上オペレータへ。MacBook Pro の BootCamp でインストールしたものを、VMWare Fusion で共有していること、ライセンス上は Vista Business (ハードウェアにつけたDSP版)からのダウングレード権をした XP Pro であることを伝達し、何度も諸事項を確認された上でライセンス認証終了。ライセンス上問題がない行為であるので、堂々と答えていれば良いだけなのだが、気分的に疲れた。
ちなみに VMWare Fusion で Vana'deal Bench 3 をやってみたところ、キャラクタがカクつきまくり点滅しまくりで大体 2500-L 程度。まあこんなものか。動くだけ凄いとも言う。
そして Windows に戻してこちらではどうかと確かめようとしたら、音が鳴らない罠。どうやらドライバの導入で失敗しているようで、一つだけ PCI device の?がある。まあ、SP1 の XP Pro しかなくて SP3 に Update してから使っているから仕方がないのか。調べても症状的に出てこないし、面倒だ。
朝、宅配のチャイムにおこされました。
BUFFEALO WZR2-G300N。ANY接続不可とかいれておいたのに、AOSSだとしっかり広告してくれてやがります。しかも弱い暗号まで開放してるし。ステ。
リンクシェルの人のを手伝いにいったら、後半順調に出て1個あまった分がフリーに。がっつりと頂いてしまいました。
これで、ブレスド装備3箇所+ワラーラキャップ+ベルトにすればヘイスト+19%か。
先日購入しておいた BUFFEALO WZR2-G300N。あらかじめ 802.11b/g/n 対応のを選んだのは、この MacBook Pro を接続するため。流石に今更ノートを有線で使うのはキツいしね。
ところが、全然繋がらない。前回の VAIO の時も苦労したが、今回は AOSS などは無いので、本当にいくつかの設定項目だけの追いこみになるはずなのが、一向に接続してくれない。
調べてみると、早々癖のある無線ルータらしく、AOSS 状態から戻すとどこか微妙になる様子。そこで、フルリセットの後、また有線接続で IP をふりなおしてブリッジモードにして…としてからやりなおしてみる。ふむ、なんとかつながるようだ。
ここまで苦節半日。問題はここから。
ブリッジとして無線から11nで繋がるのは良いのだが、数分で応答が無くなってしまう。具体的には、ping で gateway router にずっと送信し続けていると、ぴたりと止まり応答が全くなくなる。これを解消するためには、環境設定のネットワークから、AirMac を切り、また入れなおさなければならない。
流石にこれはおかしいので調べてみると、どうやら 噂によると OSX 対応とマークがついているくせに、このルータとOSXは相性が最悪らしい。同様の事例を確認できた。実家に VAIO PCG-TR2 を持っていく時についでに捨ててくるしかないか…。
結局 OSX 用に以前使っていた 802.11b のルータをひっぱり出し、MAC Address の制限でなんとか運用開始。ソフトウェアアップデートさせてみたけれども遅い…。急激に今度発売される予定の Time Capsule が欲しくなりました。
相手に頼んで試してみましたが、Adiumは日本語でメニューが出るし文字化けも無いものの、オフラインメッセージの受信は無理。
Mercuryは Java なので外観微妙にあわないし、大味だし、一部文字化けするし、英語メニューだけれども、普通に会話はできるしオフラインメッセージも受信できる。しばらくはこれか、VMWare Fusinごしの本物かな。
とりあえず、ソフトウェアアップデートも一通り終わったので、次は(何故か先に) CLIE を接続しようと調査。まあ深夜すぎてるしね。多少の判断ミスは仕方がない。
基本的にはhironyのChangeLogにある通り。標準で入っている iSync で、きっちり iCal と予定同期できるようになりました。
英語版のPalm Desktop 4.2.1 Rev D for Macを落としてきて、インストール。日本語を通すために、/Applications/Palm/Palm Desktop/Contents/Resources/ の English.lproj を Japanese.lproj という名前でコピー。
TH55 対応のために、/Library/Application Support/Palm HotSync/Transports/USB/Contents/Info.plist の dict に以下を追加。
<dict> <key>USBVendor</key> <string>1356</string> <key>USBProduct</key> <string>324</string> </dict>
後は、再起動すれば HotSync まで可能。iSync で Palm OS の同期の設定があるのでそれを設定して、Palm Desktop の HotSync のほうで、追加された Conduit を有効にして、iCal との Hotsync も完了。
ただ一つ問題なのは、Palm の上で適当にかきちらかしたままの Todo まできっちり共有されてしまっているので、標準の Mail の Todo の項目に山と出てしまっていること。何年これペンディングしているんだ…というものが多数。
PCでゲームをしながら MacBook Pro を置くにはスペースが足りない。ということで、丁度小さいキーボードがヨドバシで目にとまったので、調査・購入。
ちょっと切替器の接続まわりでトラブったものの、なんとか使えるようになりました。
ミッキーマウス法のディズニーなんか目じゃない。こちらは5000年だ!
仕事で使っている Thunderbird は、Enigmail で gpg 署名をつけているのだが、気がつくと急に暗号化された外側が UTF-8 になるようになってしまっていた。
Content-Type: text/plain; charset=UTF-8; format=flowed Content-Transfer-Encoding: quoted-printable
実はこれ、特定の環境だと、暗号化された本文の表示が文字化けしたりする。例え、 ISO-2022-JP で指定してあっても、何故か外側の UTF-8 に引き摺られるらしい。私的な所ならそんな環境使うなタコ、で済むのだが相手が相手だけにそうはいかない。というわけで調査する羽目になった。
調べてみると、どうも GnuPG のバージョンアップで RFC4880 対応により Enigmail に ISO-2022-JP の時だけ問題が発生。それをアドホックに直したのが UTF-8 にしときゃいいだろうという結果だった様子。
Enigmail 0.95.6での不具合の回避を参考に GnuPG に--rfc2440を追加、Enigmail は extensions.enigmail.warnIso2022jp = 0。これでやっと元に戻った。その後に出てくるダイアログには No と答えておくこと。
ひとまずはこれで解決したのだが、mozillaZine日本語版のフォーラムによると、どうも GnuPG や Enigmail 自体の回避を真面目に直させるのは大変*1ということで、Enigmail とその日本語ロカールのバージョンにより対応が微妙にぶれているらしい。まあ、今だけということならいいんだが…最初にトラブったらまずこの組み合わせを止めて回避するぞ、普通。
ほほう、ちょっと試してみるかな。
最近話題らしいページ。ただ、普通の用途ではオーバースペックな面も多々あるので、騙されすぎないように注意というところか。宣伝されなかったり細かな重要点を真面目に選ぶとオーバースペックになるというのはよくある事なので、まあ気合いを入れて選ぶ参考にするならいいんじゃないかな。。
OSX 用の前調査。
朝、気がついたら通勤鞄の肩紐のところが糸数本で繋がっているだけの状態になっていた。特に致命的なものはないが矢張りいきなり切れるのは怖いので、肩かけベルトを外してしまいこみ、手持ちで対応。
帰りがけにハンズで代替品を見てみようと急いでかけつけると、到着が閉店5分前。ところが、丁度2F(入口階)で鞄の特設をやっていて、その隅でベルト類も売っている。さくっと選んで無事入手できました。
ついでに紀伊国屋によって、いつの間にか季刊で出ていた MAC POWER を購入。別に操作法とかの市販の記事などはどうでもいいのでいらないが、ユーザインタフェース論とかApple IIのあたりからの歴史とかを丁寧にやってくれているので、思わず買ってしまう。なんともマニア向けだが、それがツボった。。
やんばるでゴーヤ定食を食べて帰宅。今日のは豆腐に卵がつきまくっていたり、そばの方の肉がぺらかったりで微妙に残念な出来。
乾燥のせいか、目が細かくちかちかする。夕方でダウンしてしまったので、早々に眼鏡に戻して帰宅。仕事的には山とつまれているんだけどねぇ…。無理すると本当に眼を悪くしてしまう前科があるし、こればかりは仕方がない。
ユーフィーが入ってから、オールラウンダー無双開始。望と二人体勢で進めると特定の相手以外もう負けませんね。スキルの回数も拠点で十分回復できるので補給もほぼいらず。今迄のやりくりは何だったんだろうという感じです。そんなこんなで第7章の最初まで。
やはり現場の体験者の話は面白い。一気に呼んで付属DVDの映像も見てしまいました。本中でさんざん嘘だーとか衝撃の事実とか書かれてますが、きっとこれも微妙に虚実入り交じっているんでしょうねぇ。DVDでの解説と、本文とあきらかに分量が違いすぎるので、イベントで直に聞いてみたくなりますな。
今年はじめてのスキー。まずは最初ということでガーラへ。
はたのさん主催のはずなのだが、集合場所に行くといるのは河原さんのみ。はたのさんに電話がつながると…はぁ、今起きた?ということで幹事遅刻どころか幹事欠席となりました(笑)
というわけで、河原教官に鍛えられてきました。おかげさまで無事リハビリ完了次からはもう少々まともに滑れそうです。
とりあえずやっと一つ仕事が片付いた。そして残りは全然片づかない罠。
とりあえず普段使っている機能位は使いたいよねということで調査。IRCやブラウザは適当でいいし、メーラも付属のが結構いけるのを知っているのでまあなんとかなる。
問題は MSN Messenger。マイクロソフトが出しているバージョンもあるのだが、オフラインチャットが欠けている上に、どうもあまり出来がよくないらしい。
色々調べた末、Adiumでマルチ互換クライアントにするか、MercuryでJavaクライアントにしてしまうのがよさそうだと判明。まあ、あとはやってみればわかるだろう。最悪 VMWare Fusion 経由で本物を使うだけだ。
ついでにいくつか新マック板を漁って細かいところを調べておく。
USキーボードでないと受けつけない身体なので、Appleで MacBook Pro 15" をぽちっと押す。ついでに割安な VMWare Fusion もつける。後は適当なところで 2GB メモリ+DSP Windows かな。今だと Vista になってしまうのが微妙に不満だけれども仕方がない。
オプションとしては、HDD交換が面倒みたいなので大人しく250GBにして、メモリは後でかうのでそのまま。液晶は今のVAIOもてかてかなのでそっちにする。
ちょっと惹かれるものはあるが、問題は BootCamp を考えると光学ドライブが無いと辛すぎることと、端子が許容範囲以下だったのでステ。
かわりに、Mac Book Pro とか、iMac とかに惹かれてます。今回出なかったということは、しばらくアップグレードは無いはずだし、それに Air の新技術でどうしても無いとというものも無い。
そんな感じで現在物色中。iMac にするとしたら設置サイズが問題だな。
何度も死なせてしまいやりなおしたが、その甲斐あって、第三章Mission1はSSでクリア。敵が1体残っていたのだが、全滅でなくてもいいのか…。
第三章を抜けて第四章に入ったところで終了。赤クリストが全体魔法を覚えたら強い強い。赤のくせに魔法ダメージなら結構防ぐし、白にいたっては色さえあえば無敵っぽいし、今回緑が防御って感じでもないのかな。
ものべーのスーパーぶりを見て、衣食住の保証されたサバイバルという言葉を思い出した。真面目に考えると現代用品の消耗品は欠乏の一途なわけだが、あんまりそういう漂流教室的な極限方向には持っていきそうにないし、するなら二章で食中毒出してモブを殺しているだろう。まあファンタジーですから。
流石にスモークな豚まるっと一パックは塩からすぎた。喉がかわきまくり。
2章の最後の戦闘と、3章の最初のせいで何度もやりなおす羽目になる。2章の最後は純粋にレベル差だということで待機しつつ余分にレベルを上げてなんとか勝利。3章の先輩戦で延々一撃差で負け続けたのだが、Offensive Style から Defensive Style にしてみたらあっさり勝利。なるほど、それでも思考がかわるのか。
3章の途中でクリストが潰れてやばそうになったので、またやりなおし。快勝を狙うと結構しょっぱいなー。
そして3章にして早くもオールラウンダー無双の気配…まあ新参のレベルが一時高いだけだが。毎回スキル変更できるのが強すぎる。というかクリストが柔すぎるので露払い程度にしかならない。
紅茶をいれるのに良さそうなものを探しにいったりと、新宿をぶらぶら。ドイツパンのまとめ売りを買ったり、正月後放出品の焼豚のまとめ売りを買ったり、やけに食物が多いのは気にしない。
他にやるものもとりあえず消化したし、学者上げは今あげてもあまり面白くないしで中断っぽくなってしまったので、とりあえず再開。
聖なるかな攻略を編成あたりだけ参考にして、第二章MISSON2をSSでクリアする。
今年初めての裏世界。なるかなをやっていて遅刻しそうになり、あわててテレポヴァズしたら、そこは獣人支配でOPテレポが使えない。サポは召喚士…仕方がないのでテレポルテしてラバオまで走り、デジョンでアトルガン白門に戻って、白銀貨を渡して兄者に送ってもらいました。
そして、新年の祝いなのか、どっかんどっかん自爆しまくるヤグード忍者。まあさして崩れないからいいんですけど…。英雄の家をひたすら抜いて倒したり*1未クリアな人用にボスも倒して延長、フリーが多かったですがそれなりのレリック防具も出て割とましなスタートでした。
てなわけで(?)、ハイダテ入手しました。
上司の説教途中に口をはさんだら延々責められる。説教中に否定されたくないならそう言えばいいだけなのだが、まわりくどく責めるので非常に疲れる。
当然気力は減衰しまくるので、早々に帰宅。夕食に担々麺を食べて少しはましになった。
Ruby on Rails が、2.0 から MySQL 不要で SQLite でいけるようになったとの事なので、手元で動かしてみる。
早速 MacOS X Tiger につっこんで…というか、gem install で入れてみると、色々と動かない。どうも Ruby のバージョン(OS 付属 1.8.2)のせいで gem が update できず、そのせいか script/server が動作しない。開発できないわけではないが、ちょっと辛いな。
大戸屋のオニオンスープ定食が、いつのまにか変化し、チーズがかかるようになっていて、切り方も悪くなっている。今でも玉葱たっぷりでそれなりには美味いのだが、チーズの風味が邪魔をするし、微妙にペーストの量の減っている気がするしで初期程ではない。残念だ。
数字の山に埋もれていますが、別作業の件で連絡がとれない担当者が…。新年早々ローテンションになってます。
解像度が落ちるとはいえ、1200fps での動画撮影はピーキーでいいなぁ。60fps で1 秒間連射とか、スロー状態でシャッターチャンスを狙えるとか、いい方向性だ。
これがコンパクトにまで落ちてきてくれると楽しいのだが、流石にそこまではなかなかいかないだろう。せいぜい、数年後に他社が追随して安価になってきたらかな。
確かに、チープで出っ張るのでちょっと見た目が悪い。低音がそれなりに出るとあるが、耳にあわないチップだとかなり抜けて不足するし、そして何よりSONY製品から変えると差がありすぎ(笑)
音には満足しているし、装着も比較的楽だからしばらくはコードを替えて延命しつつ使い続ける予定。
ポンジュースか?ポンジュースなんだな!?
冗談を真面目にやる実に良いイベントだ。
FFXIもしっかりと対象のようで。人が動かしていれば、装備貧弱黒タル満載でもそうそう取りしまれないよなぁ…。
ちなみにロシアンハッカーも中国に移行する例があるようで。
む、Postfix の main.cf の mynetworks をなおすのを忘れていた。というわけで修正して postfix reload。
その間、転送まわりの設定も詰まっていたようなので、1/5〜1/6 午前にかけての私あてのメールは届いていない可能性がありますので、重要な要件がある場合はお手数ですが再送をお願いします。
一応ぽつぽつとは届きはじめてますが、共有サーバ上の reject ログまでは追いきれてませんので、消失が無いとは言いきれません。
そして延々と午前中(一部午後)を、Postfix の設定漏らしの後始末と、fink の update にあてる。
Postfix のは、リレー元のサーバがなかなか DNS を拾いなおしてくれないので、延々調べたりしてなんとか解決。dnsキャッシュサーバはキャッシュしてなんぼだものねぇ。
fink は、あまりに久しぶりだったためか、最初 fink selfupdate しても全然通らず、CVS の更新で文句を言われたファイルを一々 mv で退避させてからやりなおしたら、やっと通るようになりました。
その後、当然のように fink update-all をかけようとしたものの、バージョンの依存関係などの問題で微妙にはまる。ついでに emacs22 を試してみようとしたのがいけなかったのかな。こちらは make の待ち時間は長いものの、典型的なエラーなら「こうコマンドしろ」とまで指定してくれるので、楽なもの。
合間に Visitorsで遊んで、ウェブの日時レポートをこいつでおきかえておく。そのままメールで飛ばすと日本語がひどいことになるので、
#!/bin/sh
echo "From: オレ"
echo "To: オレ"
echo "Subject: WWW Report `/path/to/date -v-1d +%Y/%m/%d`"
echo "Content-type: text/plain; charset=iso-2022-jp"
echo ""
while read mes; do
echo "$mes" | /path/to/lv -Ia -Oj
done
echo .
と簡単なフィルタを書いてかまし、ISO-2022-JP(JIS) で送信されるようにしておく。Unicode できたものが一部化けるが、どうせメールは簡易だし本格的なものはウェブ側で生成させているので特に問題はない。なお、date は AT&T 由来の date なので流用する場合は書式に注意。
大家がBフレッツマンションタイプ・ミニをひいたので、とうとうフレッツADSLから光にかえることになる。屋内配線はVDSLなので、基本的な用意としてはそれほどない。
前者は電源の行き場所で苦労したが、たまたまケーブルに通してあった結束リボンでケーブルを辿って根本まで発掘。後者は、ルータ(RT105e)の設定まわり、bind の設定まわり、GANDI の変更、あたりまでを出しておく。後日、AB割の申請も必要。
朝10時頃にNTTの人がきて、まずはモデムを交換。スプリッタを回収。あらかじめ交換対象はモデムときいていたのだが、実際には光電話なのでルータとなるらしい。機種は RV-230SE。単なるモデムとしても使えるということで、光電話の確認だけして次の人へ。この次の人がベルなしにいきなり部屋のガラス扉の向うまで入ってきて驚く。一瞬不法侵入を真面目に考えました。その人がネットワーク側を何やら持ちこみのノート(ToughBook系?)で確認して工事終了。
実際に繋いでみる。RV-230SE は PPPoE ブリッジしてくれる*1との事なので、LAN の口から RT105e の WAN 側にそのまま繋ぎかえて、設定をちゃかちゃかと書きかえて…繋がらない。何故かフレッツ網側のセッション(pp2)はすんなりと行くのに、ISP側のセッション(pp1)が CHAP Error などではねられる。そのうち繋がるようになったが、後からコピー元としてメモしておいたパスワードなどとつきあわせても特に間違いはなく、謎のまま。まあ繋がるから良いか。
その後も、特定のルートだけDNSが曳けなかったり、DNSが曳けても到達できなかったり、フレッツ網側にアクセスできなかったりとお昼を過ぎても課題続出。速度が出ないとかもあったな。
切り分けのために、RV-230SE で繋いでみると、普通に繋がる。フムン。
結局最初から PPPoE/PPP まわりの設定を詰みなおして、大体こんな config となりました。そして見直すと別に前とかわってないんだけれども、おかしいなぁ。まあ動けば正義。
### PP 1 ### pp select 1 pppoe use lan2 pp auth accept pap chap pp auth myname [username] [password] pp always-on on ppp lcp mru on 1454 ppp ipcp ipaddress on ppp ipcp msext on ppp ccp type none ip pp mtu 1454 pp enable 1 ### PP 2 ### pp select 2 pp always-on on pppoe use lan2 pp auth accept pap chap pp auth myname guest@flets guest ppp lcp mru on 1454 ppp ipcp ipaddress on ppp ipcp msext on ppp ccp type none ip pp mtu 1454 pp enable 2 # # DNS configuration # dns server [local address] dns server select 1 pp 2 220.210.194.67 any flets
無線側が 11b なので流石に非力を痛感し、11g のものを買いに新宿まで。時期的に 11n ドラフトのものが新年価格で 10k 程だったため、適当に決める。
最初はきちんとルータ機能で 11b/11g を共存させてルーティングさせようかと考えていたら、どうも隔離が主目的の機能のようでいまいちうまくない。11b の利用は Palm の無線同期だけなのに、そのためだけにネットワーク設定を考えなおすのはあまりに面倒なので、ブリッジとしての運用に変更。ルータ←→ブリッジの切り替えがハードウェアスイッチで切り替えるだけなのは楽ですな。
ところが、今度は PCG-TR2/P の 11g がなかなか接続してくれない。そうか、WPA2 対応していないんだね、で、WPA ですら色々面倒と…結局 AOSS なるもので無理矢理同期させました。固定 IP なので、多分想定運用環境と違うのだが大丈夫だろうか…。いい加減に MAC を見て IP を割り振る DHCP にしたほうが良いのかもしれない。
結局、最終的には、以下のような結線に。11b ブリッジは流石に穴にしたくないので適当に電源を切って必要な時 (=Palm同期) だけで繋ぐようにする。
[壁]-[RV-230SE]-[RT105e]---[localnet]
|-[11b無線ブリッジ]-[CLIE TH55]
|-[11g無線ブリッジ]-[PCG-TR2]
次はイベントと雪山の様子を見ながら、RT105e を RT107e への換装かな。回線が大体フレッツスクウェア計測で 50Mbps/s なので、上り帯域も含めた回線安定という意味では十二分に安定しているのものの、微妙に上がつまるのは気持ち悪い。
【アナウンス】運用しているかどうかよくわからない謎 IPSec 網ですが、ISP の契約変更で、対向にしている IP アドレスが変更となりました>そのへん
まあ、ぼちぼちと。さっさと帰って明日の回線変更に備える。
新宿一のガイド、外道棒八。その前に急に息子と名乗る男子が現れ、ナイアルラトホテップの泉に案内してくれと言う。その前に妖神グルメの主人公、内原が現れ、更にはクトゥルーやイタカ、ヨグ・ソトースなどの影が見えはじめ、という話。内容はいつもの菊地秀之なのでまあエロとかグロとかなのだが、内原のその後が語られたり、凍らせ屋とかメフィストがスポットで出ているので久しぶりに買ってしまった。オチは、ラブクラフティアンというかダーレス風からちょっとゆり戻った作家ならばやってみたくなる展開。これで話がオチてしまうあたりがクトゥルフ神話的というべきか。
チャットで新年の挨拶をしようとしたら、いきなりカウンターをくらいました。他、mixi でスルーされたり、何かと微妙な開始になりそうです(苦笑)
ゲルスパにあきたので、ラテーヌのミミズを試してみる。ふむ、なかなか。その後、ランペールの奥まで行こうとしてからまれ死亡。現在学者15。