まあ、はじまる前から原さん応援する気満々だったわけですが。
なんとか世界の謎掲示板で最初の問題が出る前に帰れたので、第一問を考えつつFFXIで誘われないようなと召喚希望を出す…って誘われているし。セントラルの予備1で「身長はヘカトンケイル?」などと議論しているだけで結局書きこまず終了。
第二問は粉雪がどこで出たかわからなくて答えられず。っていうか正解の回答者の人達はやすぎます。
第三問…アニメみてませんって。しかも、順調に予定時間より遅れています。
そして弟四問でトラップ発生。みんながみんな伊勢薙野やその母親が登場する展開だったため、選択肢が漏れなく「瀧川の死」に。その前にいきなり芝村氏のメッセンジャーが「@SD」になったりとエースゲームが背後で発動しているのではないかとの噂はあったが、ここにきてエースゲームコール。この時点では誰が介入権を行使したのか不確かでしたが、とりあえず予定通りには終わらないことは決定。
0時前あたりになってしまったので、私はここでリタイア。
翌日のブログを見て一安心。というか介錯が行動になるとは…流石エース。
午後なんとか人がいたので、侍青青白コ召で、ビビキーでパーティ。30レベル前位の狩場なので26〜28ではまだはやめ。それでもまあ無理して死んだり逃げてみたりと雰囲気はギスギス。
しかし、まわりだすと強いのもこの組みあわせ。コクーン青盾最強です。ヒーラーズロールでMPも十分。結局混みあう狩場を避けて、そこそこ稼げました。
夜は適当な人がいなかったので、緑球を出してぼーっとしていたら、ノーグの滝前からお誘い。行って見ると忍忍赤赤召召というパーティでした。そこそこ稼いで召喚士28に。あとちょっとでシアーチュニックです。
甘味の会でコム・ダビチュードのランチ。春メニューで前菜もかなり気になるのですが、春のデザートが素敵だとわかってしまったため、0-1-3のデザートコースを選択。それに追加で冷製のホワイトアスパラを選択。
春の驚きは昨年も食べましたが、たっぷりのフルーツが実に美味しい。そして今回挑戦のスフレは…ええ、記録用の写真を撮るがはやいか一気に最後まで突撃。何せスフレですから仕方がない。本当はノータイムでかかりたい位です。総じて今回も大満足。御馳走さまでした。
雨の日なので無理はせず、スターバックスでだらだらとしてから、夕食を探して失敗したので私は先に帰宅。
アトルガン休暇+αで結局5週間位休んでいたことになるので、久しぶりのデュナミス。
いきなり翡翠貨が2枚出るなど期待ができる一戦でしたが、ボス後まできっちりやったにも関わらず終わってみるとAFは数個。なんというか貨幣な回でした。私の手元にも13枚。まあ、いいのかな?
今回の失敗は草払いでスタン→隣の草払いで動けずに自分が死亡。白が中央で死んでどうする。丁度 Yagud Asassin 対策でバサンダラをバファイラに変えていたのも痛かった。
他、2連続の呪いの前にカーズナしきれず死亡させてしまったり、遠距離で届かず死亡させてしまったり、色々と反省。久しぶりだからなのか、戦線が延びすぎて最前線と殿を両方カバーする羽目になったのも一因ですが、アイコンタクトで赤の人との分担を徹底しきれなかったのも原因。どちらかいればとりあえず死なないはずですしね。
帰る前あたりに丁度配達されていたようなので、電話で再配達を依頼。無事受領。
クフィムが混みこみなので、がらがらのコロロカに移動して蟹と魚狩りうまー…というところにいきなりLV30程度の集団が乱入してきて敵が枯渇。欧州勢らしく会話も通じていない様子。結局奥まで逃げてちまちま稼ぎました。SMN26/WHM13.
体調不良気味なのでさっさと帰る。久しぶりに本屋のあいている時間だったので、エマを確保。
先週末のパーティで、やっとLV22(ケアルII開放)までなったので、そのまま37までかけぬけてしまおうとする。軽くサーチしてみると、多少微妙なものの誰もリーダせずに取り放題だったのでさくさくと誘って出発。モ暗コ白赤召。かなり後衛気味なので、コルセアな人には前衛風味でお願いしてみる。というか、コルセアはじめてです。
クフィムの湖奥というか塔方面でカニと魚をひたすらつまむ。最初は魚が苦しくて、ルナークライを入れてなんとかしのいでいたものの、コルセアズロールの効果もありそれなりにレベルアップして徐々に楽に倒せるように。途中からシヴァのブリザドIIによるマジックバースト狙いにしてからは、順調そのもの。最後には魚がとてになるまで狩りまくりました。私はLV25になって、オートリフレシュと真空の鎧を獲得。
ヒーラーズロールがかなり偉大な感じですね。平均hMP+3とききましたが、ピルグリムワンド+アルザビコーヒーで既に+5なので、hMP+8? hMP+0 だった昔と比較すると異次元の世界ですね。履行を割と使ったにも関わらず、ジュースを飲む機会はありませんでした。
Rails本は、セキュリティのところがわりとまともで安心。酷い本ありますしねぇ。アジャイルの部分は最初から期待していないので、単なる Rails 入門として読むつもり。
ムーンスペルは、まあ順当な終了かと。ここ数巻不振だった分を一応取りもどしていますし。
Ver1と比べると確かに色々増えてるようで、特にキャラクタメイキングまわりでは、アーキタイプに誘導しやすくはなっています。ベースになる設定があると成功要素を作りやすいので、おそらくそのあたりを理由とした追加なのでしょうね。
所持金は設定扱い、アイテムはマウント扱いということで大分扱いやすくなってはいます。そしてやっと大絢爛舞踏祭での山のようなマウント関連を理解。
まあ、後はやってみてから考えるしかないか。
ちょっと見てみた…ううむ、凄い。無機物だけれどもこの武器に萌えていいですか? 定型句だけであの意思の示し具合はカッコよすぎます。続編で饒舌なのが一寸残念。それでも萌えるけど。
新宿のイエローサブマリンで確保。後2冊でした。
最後の方にあるリプレイ、普通はルールの参考にするものが入るんですが、プレイヤーがアレすぎて一般には全然参考になりません(笑)
起きる→会社行く→帰宅する→酒一口含んで寝る。
まだAの魔法陣買えていません…というのはともかく。
UNIXユーザ向けにOS X を解説してくれる雑誌は珍しい*1ので、Professinal Mac OS X を購入。CDROM付きで2.5kは流石に酷いと思いつつも、そんな思いは読んでみて即座に忘却。launched あたりとか、plist あたりとか、歴史的な経緯をふまえつつじっくり解説してくれています。これなら私にも理解できるヨ。これだけポインタがあれば英語に埋もれても生きていけるヨという感じ。久しぶりに読んでいてわくわくする内容でした。途中でコードが出てきますが、MYCOMのObjectiveCの連載を読んでいてよかった。/etc/rc あたりに放置してある起動スクリプト(一応launched でキックしている)を書きなおしたくなりますね。
夕方頃近くの本屋で一応Aの魔法陣ルールブックを探してみたが、発見できず。アマゾンかねぇ。
黙々と、部屋の本の山の整理。今迄傾いていたのが、大分低くなり均等になりました。これでまたばらく積めます。ついでに発掘してしまった本で時間つぶし。うるおい無い生活だこと。
リニューアルしたようだが、ますますw3mに優しくないサイトに。
もうどこが記事でどこがその他だかわかりません。典型的なCMSのドツボといえばそうですが、これだけエントロピーが増すと非常に目にうるさく【残念です】
うちの母親とか、モロに影響しそうな予感がします。
私が小説や物語やおはなしなどが好きな一因は、間違いなくそちらの道での母親の活動にありますので、穏便なあたりに落ちついて欲しいものです。
もちーさんのお手伝いのため、白魔導士LV50装備を調達。ワンドだけ手頃なのが何故か手元に無かったので、ローズワンドを買いました。
BC戦からの開始で、プロミヴォン・ヴァズは1回敗退。2回目で勝利。EMNは壊滅したものの一発勝利。
ヴァズの後、向い風用にあちこちとBC戦手前まで引率しておしまい。
上司が見事にパターンにはまりました。
終業時間中に仕事を圧縮しても、周囲を見て残業したほーがいーそーです。きゅーりょーたかいんだからそのぶんすーばいやるきみせないとだめだそーです。わたしゃ手当でる役もついてなきゃ残業代なんてもんもないんですが。
静かに妙なスイッチON。静かにキレてみる。
あー、今月はこの後ちょっとばかり精神にくるかも。単位時間あたりの作業量が減るにも関わらずワーカホリックして、おのぞみどーりにしてみませう。短期的には生産性あがるしねー。店がそもそもあいてないから物欲にまける心配ないしねー。
ビバ「ゆとりの法則」!
だらだらと時間外労働をした場合、かならず次のような影響がある。
- 品質の低下
- 人材の燃え尽き
- 離職率の上昇
- 通常の勤務時間における非効率的な時間の使い方
トム・デマルコ,「ゆとりの法則」,pp75
当然ながら買えませんが何か?
ぽつぽつ降ってくるので、じとじとしています。少々不快。
62790円という値段が発表されましたが、流石に少々高いものが。PSXのようなBluerayのプレイヤーとしてなら安いんでしょうが、ゲーム機としては倍額以上。CELLコンピュータと考えれば多分十分安い。初代XBoxの二の舞にならないといいですね。
えーと、それ言語の違いとか言うよりnewbus vs newconfNO CARRIER
専門家(?)の意見を聞きたいところです。
グループポリシーで禁止する方法他。Windowsの標準機能でも十分対応できるということで。
流石に金額分の事はあり、数千円クラスであったような高音が無い低音が無いといったような不満は無い。派手な所はないけど、全部気楽に細かく聞けます。特徴を意識しないでいいレベルとも言えます。
遮音性は中チップで多少は外から音が来るようにしてみたものの、かなりのもの。二段にしたら、おそらく駅のアナウンスに気がつくのが難しくなると予想。馴れた路線以外ではあっさりと乗りすごしそうです。
装着、格納は片耳つっこむのに両手を使うので面倒の一言。しかし、ヘッドフォンを取り扱うことを考えると、小さくまとまるので妥協の範囲。外すのも空気を薄くして密着しているドライバを「ぐりぐり…ぽん」という感じなので、多少の集中を要してます。E2cより取り扱いやすいとの噂なので、多分馴れればもうちょっとマシになるのでしょう。
多少の取り扱いの不便はあるものの、素直な自然さに満足してます。
最後の塔くずしを気合いで抜けて、黒猫まで見て全部クリア。ふう。
ファンディスクとしては小技も効いているし、ミニゲームなどのボリュームもあるし、結構なお手前でした。カードゲームを楽しめなかったのだけは残念ですけど。
そしてロマネスクがさっぱりわからないので、どこかで探さないと…と認識。
各人の仕事queueが詰まっているので裁量でholdかけておいたら、無理矢理上からflushさせられました。積んである仕事が増えると、無意識に品質が下がったり、手が遅くなったりするもののはずなんだが。明らかにストレスが溜る挙動が出ているのに気がついていないらしい。私も溜まっているし。効率低下しないようにと言ってはみたものの、どうすれば効率向上するか考えろと言われるし。まあ、私ゃ一端を持っているだけで責任はあちらだ。こっそり調整するさ。
仕事後に、要約すれば愛社精神育成についてのオルグに参加。派遣先常駐だしねぇ、仕方無いか。
今日も今日とてケーキ屋の前を通り、ちらと覗いて「ああ、○品残っている」と思いつつ精神ロールに成功。通りすぎる。
しかし、ストレスの反動か新宿ヨドバシに寄った後に手にしていたのは何故か Super.fi 3 studio. むむむ、おかしい。確か CK5 に飽きたので初期予算5k、せいぜい10kクラスで買おうねーな予定だったはずなのに。何故15kのものを買っているのでしょうか、謎です。いや、まあE2cを避けたので5000〜でそんなに選択肢が無かったのは確かなんですけど。
デジクリを淡々と消化。やっと3月末まで到達。後1ヶ月ちょいか。
無事全部読みおえました。
黒で野良パーティに参加してミミズな作戦をクリア。6人でやったので499ポイントしか戦績は入らなかったけれども、まあ良し。
このアサルトだが、他の部分の不具合を考えるに不思議だが、非常に良く練られている。一応レベル制限はできるが基本的に75LVでいけるし、準備を含めてもせいぜい1時間で終わるし、内容もバリエーションに富んでいる。
単なるルートを決めて殲滅するタイプ、NPCを誘導しながら護衛するタイプ、ひたすら固い岩にアタックしたり爆弾で壊すタイプ、敵のウエポンスキルを誘導してマップ上のオブジェクトを壊すタイプ、運まかせ、とよくもまあという位に凝っている。実際、定番戦術が確立されかけているとは言え、不慣れだと十分に時間制限が厳しいし、難易度が適度で達成感も高い。アトルガンエリアはクエストの質も高いし、これならばミッションの続きも期待できそうだ。
この10年、段々と情報を読み捨てる量が増えている。膨大な情報から必要なものだけを抜き出す、それが現在仕事で必要となっているスキルの一つだ。
かつてあれほど隆盛を誇ったメーリングリストやメールマガジンですら、リアルタイムには追っていない。全部読むことはもうない。ただ解約していないというだけのものがほとんどを占めている。
だけれども、その中で一つだけ読み捨てられないメールマガジンがある。「日刊デジタルクリエイターズ」(通称デジクリ)というメールマガジンだ。
読み始めたのはずいぶん昔になる。1998年創刊だが、日記を見直すと翌年の一月にはもう読み続けていた記述がある。最新の記事は #1963。もうすぐ2000本だ。個々人がコラムを持ち、それを一回に3個程度掲載してある。
内容は取りとめも無くというのがぴったりだ。Flash関係で色々やっている人たちのチャット会談がある、ロックな人のエッセイがある。カラーマネジメントについてのレクチャーがある、子育て日記がある、カメラ話がある、不思議文章がある、古い映画の話がある、真紅との指輪を作成した人のオタク話がある、ウェブの話がある、音楽の話もある、物欲体験な話がある、犬の話がある、印刷な話がある。
とにかく、各人が好き勝手に書いている。そしてそれが心地よい。技術話には学ばされるし、方向性の話には考えさせられる。わからない話も多いが、数年たって頷けるようになったものもある。
なぜ読み続けているのだろうと考えるが、それは書いている人たちが真摯だからだろう。クリエイターでくくって良いのかどうかはわからないが、文章から創作/制作/製作に対する姿勢が見えてくるからではないだろうか。
かつて高校入試だったか大学入試だったか、私は酷い志望理由を書いて盛大なボツを食らったことがある。それは要約すれば「何か作るの好きだから」しか言っていなかった。しかし、それは間違いなく私のベースになっている。だから、このメールマガジンだけは読んでしまうのかもしれない…。
惰眠を貪ったり、デジクリを淡々と消化したりして一日すごす。
ドゥブッカ島監視哨(ペリキア前)の海猫護送作戦に参加してくる。通り道をひたすら掃除して、なんとか時間内にクリア。報酬としてブロンズミトン+1が転がりこんできました。
戻って整理していたら、死者の軍団が進発開始したとのアナウンス。あわててアルザビに出て、はじめてのビシージに備える。フレンドな人と合流してラミア軍団との市街戦。ひたすらホーリーバニシュケアルで、最後は判断をあやまって移動してしまい、範囲技で死亡。そして死亡した途端に撃退でビシージ終了。皇国軍戦績を2〜300程貰え真下。
夜はリンクシェルの人のゼオルム火山をお手伝いして、ついでに地図を獲得。
昨日の写真を整理。ラムダロケットの発射台がよく撮れていて満足。
監視哨最後の一つ、最難関のイルルシ岩礁に、ソロで挑むことに決定。
ラミアの鍵はドゥブッカ開通の時に使ってしまったのでもう無い、鍵を取りに行くのが面倒なので、素直に前回のメリットポイントパーティで稼いだビシージ戦績を200消費し、六門院からドゥブッカにワープしておく。ちなみに最難関の原因であるインプにスリプルで対抗する予定なので、ジョブは黒/白。念の為にリレイズ付きで開始。
ラミアとカエルを次々と通りすぎ、ウェブで地図を見ながらなんとかインプの場所まで到達。ストンスキンブリンクアクアベールにし、弱体装備土杖所持で突撃開始。
一匹は後を向いていたのでかわせたものの、もう一匹に発見され、扉の前まで~逃げる。焦りながらも印スリプルIIをなんとか詠唱し、監視哨に逃げこむ。扉の前に一人いたようだけれどごめんなさい。もうHP2ケタでしたし、スリプルIIなので十分逃げるヒマはあったはずです。
ともあれ、これで監視哨全箇所制覇。やっとアサルト一等傭兵を目指せます。
数日間の食事の手抜きのために仕込む。今回は茄子が主役。もちっと玉葱増やすか細かくしても良かったかも。コンソメ入れてもなお下味が微妙。
皆で国立科学博物館の「世界遺産 ナスカ展 特別編」を見に朝から上野へ。何故か時空転抄のOPが頭をよぎったので、あわてて打ち消す。
開館前に間に合うように心持ち早めに到着してみると、すでに長蛇の列。あわててチケット販売の方の最後尾札を探して並び、朝食がわりのおにぎりをパクつく。列が大分進んだあたりでようやく他の人からも連絡があり、私がチケットをまとめ買いすることに。もちーさんが遅刻とのことで4枚購入。無事入場。
アナウンスをきき、最奥にある「VRシアター」へ一直線。途中の展示物からはまだ人がいませんでしたが、既にVRシアターの席はほぼ満席。それでも開館直後だけあり、なんとかスキマを見つけて座ってみられました。
内容は横に3画面分投影を繋げた大画面での、撮影画像をCGにした地上絵ツアー。流石に視界が広いので、水平に見ている時にY軸回転するとくらっと来ます。地上絵がどの程度の高度からどのように見えるのかは、十分わかりました。はっきり言って、上空数百メートルでもう言われないとわからない程度。破壊が激しいとことがあるせいもあるんでしょうけれども。なお、地上絵部分のテクスチャと、その他のテクスチャ解像度が露骨に違うので、ちょっと気分を削がれましたが、実写貼り付けなのでかなり良い感じにフライバイを楽しめました。
その後は順路の先頭に戻って普通に見物。前期、中期、後期、末期の壷や装飾品などをや、ミイラとその解析、頭に穴を開けたり変形された頭蓋骨、そしてもちろん地上絵の解説など、ナスカを楽しみました。
お昼は浅草まで歩いてセキネの肉まん。熱々で肉汁たっぷりで美味しすぎて迷わず2個目を購入。その後、電車で移動してフレンチパウンドハウスでお茶。こんな所にこんなに美味しいケーキがあったとは…諸事情を考えると非常に危険です。はたのさんの二の舞は避けるようにしなければ。
夕食は迷った末に新宿のスターバックスでだらだらとしてから、平和苑へ。おやっさんお久しぶりです。卵御飯牛肉鳥肉焼酎日本酒といつものように堪能し、満足して解散。
とりあえず、LWファンディスクを大体おわらせる。
CG100%の後で、音楽100%ではなかったのでちょこちょこと調べてみたら、双六で特定アイテムを集めるといいらしいと目星がついたので、挑戦。釣りゲームとおみくじと変則ダルマ落とし、選り分けゲームを出して、ダルマ落とし以外クリア。ダルマ落としは、重量可変のと、最後の目隠しのが辛すぎます。
FFXIIが終了したので、残りの監視哨でもまわろうかとログインしたら、アルザビに出た所でいきなりメリットポイントなパーティに誘われる。白魔導士で普通のパーティをするのなんて1年ぶり位か? 一応リフレシュ装備が無いこと等を伝えて、OKをもらってから参加。
忍竜戦赤詩白で、アズーフ島監視哨前でひたすら移動狩り。インプやトンボやカエルをひたすらつまむ。アルザビコーヒーを飲んで一応ほとんどの時間ヒーリングしようとはしてみるが、トンボのカースドスフィアが連発されると流石にMPがへこんでなかなか戻らない。詩人な人は釣り&キープ要員のためにバラードはほとんど無いことが前提だし。やはりリフレシュ装備の有無は効く…。
周囲に他のパーティもいたけれども、そこそこ稼いで(20k程度)終了。ザルカバードで減らした経験値を補填して、メリットポイント+1位にはなってほくほく。そして改めて戦闘音楽を聞けないので、眠くなりやすいことも認識。