いつものようにはたのさんマスターでCoC。シナリオはたとえ獣に身をやつしても。シナリオとしてはまともに進んだものの、探索者としてはプレイヤーが軒並地雷直撃な発言を繰替えしたため、かなり難航しました。
お昼はFARMに行き、パスタやドリアを皆で取りわけでクリーム分やトマト分をたっぷり補給。おやつは、前回の時にボロボロになっていたチョコケーキの再送もあるので、合計二つ。今月のはほとんどティラミスに近いクリームたっぷりの多層チョコレートケーキでした。結局みんな買ったアンデルセンのクイニーアマンや、シューファクトリーのシュークリームなどもあり、血中糖度はかなりギリギリ。しかし、美味でした。夕食もまたFARM。これで一番気になるメニューはほぼ制覇できたのかな?
小雨気味なので徒歩だと微妙に憂鬱。今日もまた仮詰を開けて、削って、閉じておしまい。
デュナミス・ザルカバード用に上げた白/赤ですが、まずはバストゥークで挑戦。
開始早々マクロを忘れていたのが発覚したりもしましたが、ファストキャスト(2段階)は便利で、ケアルワークがかなり楽になります。
今回の盾役の人が前線後方を縦横無人に動いて主力部隊以外の敵を連れまわすタイプの人だったので、グラビデもかなり便利でした。もちろん、ディスペルもウォークライなどを消せるのでなかなか効果的。
難点があるとすれば、コンサーブMPが無いためにMP消費量が平均1割違うこと。現用装備ではMP1000を切ってしまう*1こととあわせて、長期間ケアル可能な時間は減っています。瞬発力ではケアルをV→IV→V→IV→Vとやれた位*2なので、後はいかにMPを持たせるかが課題です。ザルカバードでは特に移動が多いので、休憩もまとめてでしか取れませんし。実用になるかどうかは試してみないとわからなさそうです。
早速インストール。開始。
甘味の会用の珈琲豆を買いに行くついでに、紀伊国屋で新刊を確保。
近場でソーキソバを食べて帰宅。辛味たっぷりで良い感じです。
赤魔導士36になった途端、あと1LVしか上げないのにガンビスン(それなりの値段)とレッドキャップ(安い)を買いこむ私。かつての団長装備ですが、やはりタルタルにはこれが似合うのですよ。
そして、数日かけて36→37に。これで赤育成はひとまず終了です。うっかり41(リフレシュ)にすると50(AF開始)に。50にすると60(AF終了)に。60にすると75になりそうなので意図的にストップ。
新宿の地下のタイ料理屋で、今度はグリーンカレーを試してみる。なるほど、やはりこういう味なのか。神谷町時代のガレージのカレー屋がまともだった事が証明されました。ごはん付属もあるけど、カレーと何か他に一品という形でもいいかも。
資料作成で。初めてまともに使ってみたが、思ったよりはまともだ。それなのに、何故今いるところは何でもPowerPointで指定したがるのだろう。A0ポスターまでこれ一本だから畏れ入る。イラストレータとは言わないから、せめて画像なら Fireworks でできるようにシテクダサイ…。
そろそろスキーを考えなければいけない時期だが、昨年度の経験でわかったことがある。自分には一定域の速度に対するトラウマ、もしくはコントロール不能な状態に対する強い忌避があることだ。雪で視界が制限された状態で感蝕から速度を逆算した限りはむしろ後者だろうか。そういえば、車の助手席などでも微妙に落ちつかない気分になることがあった。
心当りはある。確か小学生の時に家の近くの坂を自転車で下っていた際、速度を出しすぎて操舵が左右にブレてコントロールできなくなり、頭から地面につっこみ前歯を歪めてしまったことがある。小中の記憶はほぼ全て忘れたはずなので、覚えているということは十分トラウマか…。
まあ、コントロール可能な範囲ならば問題は無いので然程課題という程でもないが。予測しない速度になった時にパニックにならないよう自制しておく位かな。スピード教は無理なので、のんびり滑るとしよう。
GPLを何か勘違いされているようですね。
少々覗いてみましたが、必要要件や仕様以前にドキュメントが全く無し。まあ,PHPとCurlとMySQL、それにvbs? なわけですが。Curl はテストするにもライセンスがいるし、こりゃ埋もれそうですな。おそらく例示だろうと思うんだけど、パスワードをソースに直書きまで。
技術力の不足をアピールしているのだろうか。
流れ流れてガンホーまで。そのうちブロッコリーキャラクタっぽい衣裳でもゲーム中に投入されそうですね。
なんとなく冬に備えて、カロリーを管理しはじめてみる。
お昼は何にしようかとぶらぶらしていたら、西友で寿司の特売があったので500円の生寿司セットを購入。いつもより2品多いようで満足。
やっと到着。
リンクシェルの面々でフェンリル戦。ナ侍白黒赤赤で挑戦。作戦としては短期決戦狙いであらかじめ突入前にオポオポネックレス+昏睡薬でTPを貯めておいて、最初侍→赤で光連携。その後赤→白で光連携。私は黒なので両方にマジックバースト。後は適時アビリティを活用。
。入口から少しだけ進んだ曲り角のあたりまで釣ってきて、最初の連携で削り、二つ目もまもなく開始して同じく連携で削る。しかしその間にルナーロアで各種強化魔法が消される消される。一応皆リレイズをアイテムでしていたのですが、あっさりと全部まとめて消されました。
そしていきなりアストラルフロウ・ハウリングムーン。全員あらかじめ闇耐性をアイテムで強化していたおかげが生き残れましたが、かなりボロボロ。当然合間のルナーロアで色々と消えています。これはヤバいと苦戦を横目に蘇生の髪飾りを装備。アイテムが使用できるまでじりじりと耐えて使用…ってあたりでまたルナーロア。幸い、ルナーロア→リレイズの順番でかかってくれたので、なんとかリレイズは成功。これが最終的に決定打になりました。
相手のHPも残り少いので魔法で追いこみをかける。すると、当然相手はこちらにくる。ナイトですら削られるしかない相手の攻撃に耐えられるわけもなく、ウェポンスキルで一撃死亡。この間運良くルナーロアがこなかったので、リレイズして念のため距離を取り、連続魔スタンした人などが倒れているのを横目に魔力の泉で最終追いこみ開始。サンダーIVの一発でとどめとなりました。
フェンリルを手にいれた後は、サルタバルタで皆してお披露目。6人全員フェンリルを召喚すると、画面におさまりません。ちなみに黒/召の場合プルートスタッフ+ブラッククロークで召喚獣維持費0でした。
最後に、先程のフェンリル戦でウィンダスミッションを終わらせた人だけがもらえるだいじなものを持ってむーむーな人と二人で「ヤクソク」の続き、スターオニオンズ団クエストのエンディングを観賞。実にええ話でした。
むーむーな人に誘われて、ウガレピ寺院の人印章60BC。特命介錯人へ。相手はトンベリx4。メンバーは忍戦狩赤黒白。
戦法はオーソドックスに黒(S)→シーフ(Vi)→忍者(C)→召喚士(Ve)。黒の私は最初にスリプガをかけて、後はひたすらスリプガIIとスリプル/スリプルIIで寝かせ続ける役目。最初はスリプガの体感時間を忘れていて敵が起きたりしていましたが、ばななを使って厳密に管理した所それなりになんとかなるようになりました。
途中まで偶数回が当たりを引いていて、4番目の私も見事当たり。その後、5,6番目も当たりを引き、総じてなかなか良い結果となりました。
競売と数時間のバタリアバザーで、鉱石を除いて全部売れたのでほくほく。ついでに多少貯まっていた貨幣もバザーで売れたので、ジュピタースタッフ(雷杖HQ)、アクィロスタッフ(氷杖HQ)を競売で購入。買った後マネキンに注ぎこんでおけばよかったかとちょっと後悔したのは秘密です。
新宿駅ビルでタイ料理を試してみる。ナンプラーが中サイズ醤油ボトルと同じ感覚で置いてあるのに驚いたが、味はまあ良し。
今回はとりあえずセットを頼んだが、単品で何度か食べてみることにしよう。
見かけたのでとりあえず購入。ディアスポラの後だと流石に軽すぎるかも。
おおっという気分になれる噂のWILLCOMのWindows Mobile端末。PCと普通に接続できて通信カード扱いにできるなら、Palmから乗りかえてもいいかな。全体的なレスポンスと予定帳の出来次第だけど。
読了。良い意味でも悪い意味でもどっぷりと酔わせてくれる大長編でした。
ネット上での書評でも巻末の大森望の解説でも最初が一番難解と書いてありますが、とんでもない。私が一番難解だったのは最初の『真理鉱山』の下りでした。一番最初の発生の下りは、そのメカニズムに酔いしれつつあっという間に過ぎてしまったので、難解も何も無いものです。おそらく、プログラミングの素養があってA.I.をかじった事のある人ならばすんなりと読めるのではないでしょうか。
前半のポリス内外での出来事も魅力的ですが、やはり本書の強みは冒頭から細々と語れれているディアスポラの下りになってからでしょう。章を追うにつれ極微から極大へ、探索から発見へ、そしてその繰り返しへ。結末に向けて見事なまでに雪崩れこんで行きます。その中では当初の目的など何のその。逆に、前半に語られていた事こそが話を進める原動力となります。確かにSFらしいSFと断言できるわけです。まさにセンスオブワンダーを、論理的な必然による人道的な帰結を、概念により創造した世界を、十二分に堪能できました。
これから読む人には、巻末にある用語集だけ目を通してから本編を読んだほうがいいかもしれません。解説にはもうちょっと細かい情報も載っていますが、結末直前まで書いてしまっているので、危険を感じて途中で止められない人にはちょっとおすすめできません。
さて。最初の『孤児発生』の下りの簡単な解説(?)でも。ディアスポラ数理研で一部は解説されていますが、ここの章を読む何よりのキモは、「情報視覚化」された世界を文章で描写していると考えることだと思います。そのままの動作を描写しているのではなく、あくまでそれをモチーフにして理解しやすくした情報をさらに文字として描写していると。そう考えることでコンピュータが実際に行っている操作と描写を独立させ、幾分か理解しやすくなると思います。
最初の発生から構造の確定まではセル・オートマトンによる増植やGAによる選択的淘汰などが利用されているように見えます。単純なデータを反復し、交配させ、シェイパーという特定の基準(評価関数)によって取捨選択していますし。厳密に考え出すとかなり違いそうなのですが、模式としてはそう遠いものでもないのでしょう。
一端神経回路に掃討する各論理回路ネットワークが生成された後は、やはり選択的にしむけられた方向性により、ニューラルネットワークで学習するように膨大な情報を取りいれてみたり。ここでもライブラリによる選択的強化が行われているのが注目すべき点です。
そして、ある程度擬似的な判断ができるようになると他人の前に出て中国人の部屋やチューリング問題を彷彿とさせる問答を行ってみたりしています。話している相手が本当に理解しているのか、それとも反復しているようには見えないように定型の行動を取っているたけのものか。A.I.や意識を論じる時には必ず出てきます。このあたりはうずらとの問答も思いおこしつつ、にやつきながら読んでいました。
そして最後に自分が自分であるという事。この下りはまさに "Cogito ergo sum." 我思う故に我ありですね。ポリスではこの後公開鍵暗号方式に基く鍵が発行されて市民と認められますが、やはり意識と反射的行動の差をどこに置くかという点を示したこの箇所こそが、丁寧に発生を描写したA.I.論へのイーガンなりの回答なのでしょう。
ちなみにその後のチャレンジの下りは、IPSec で使う鍵交換アルゴリズムなどで普通に使われている手法です。こうすると周囲の人からは鍵により暗号化された通信しか見えないため、相手の正当性が確認できます。
とまあ愚にもつかないぐだぐだを書きちらしたくなる位気にいったということで。描写の背後で行われている処理を想起できる実にいい描写をしているので、是非一番難しいなどと敬遠せずに楽しんでください。
向かい風に攻略情報を追加しておきました。
今週も雨。風情はあるのだが、雨の日はなんとなく気分的に低調になってしまう。
うーん、ちとあわないかな。
本当はむーむーな人とウガレピBCの予定でしたが、ログイン障害で忍者さんがこれずに延期。丁度いいので装備を整えて、プロマシアミッションをリーダーで進めてみる。むーむーな人もお手伝いしてくれましたので、後衛二人からの開始というのは気が楽。
2時間近く叫んで、白白赤赤黒黒忍ナ暗戦狩狩という編成に。調整でジョブを変えてもらったのは黒さんに白をお願いした位。最後までシャウトでのジョブ制限無しという素晴しいバランスでした。
50レベル制限のソ・ジヤ(J-8)は一方通行で、途中に山とある扉を調べるたびにドール型のモンスターが沸く仕組(スカあり)。段々強くなるこのモンスターは2パーティあれば安定して倒せるのがいいのですが、問題は次の部屋からでもからんでくるトンベリに壷にスノール。途中からは、反応させて次の部屋の敵を釣り倒す→扉を調べてドール、という順番でやっていました。
最後に下まで行って、扉を調べてイベントを見れば終了。
次に、ジュノで色々とイベントを見て、バタリアでだいじなものを手にいれてから、デルクフ1FのH-5の Cermet Door へ。間違えて全員集合前に手を出してしまい死亡した人などいつつも、扉を調べて出たドールを倒して終了。
さらにもう一度別の60制限のソ・ジヤ(H-10)に入って、全員インビジスニーク&薬品で移動。みんな迷いまくって、むーむーな人のガイドが無ければ辿りつくまでに死人が出ていたでしょう。ありがとうございました。一番下の扉を調べて、終了。私首位のゴブリンにからまれてしまったので、そのままホームポイントに帰還しました。
最後に、バストゥークまで行ってシドに話してテンゼン編終了。
メンバーの中から向い風に行きたいメンバーを1PT分募集して、9時から再開。BFで罪狩りのミスラ3体を相手にしなければならないミッション。
ジョブは調整しなおしてナ侍赤黒黒黒。ちなみにナ黒黒黒がタルタル。
強敵なので、あらかじめ一回様子見ということで2時間アビリティ封印、全滅を前提に戦術をたてる。当初の戦術は、ナイトさんがタゲをとって印スリプガの後、フリーズx3でYミスラ(暗黒)を撃破。その後、Z、Xというもの。しかし、これは程なく全滅。
作戦を練り直して2回目の本番。最初動きそうになかったので、黒x3のフリーズから開始。しかし、全部着弾前にタゲが動きまくってあっさり死亡。アビリティはまだ使っていなかったし立て直せそうになかったので、リレイズで復活して必死に逃げて、BC退室。
最後なので2時間アビリティ全開で作戦を立案。最初に中央のZに印スリプガ。その後右側のYにフリーズx3。タゲはナイトさんのインビンシブルで確保。ペットはペット担当を決めて常にスリプル。フリーなミスラはマラソンしつつ、Zは侍さんの2時間アビリティこみで削りきって、Xは可能なら泉フリーズ。実際にはここまで細かくはありませんでしたが、作戦があたって最初の一撃でY沈没。マラソンで無事Zも削りきって、最後はぎりぎり泉フリーズ連打でXを沈没。実にギリギリの勝利でした。
全滅が前提なので、リレイズピアスは必須ですね。これで、無事50制限卒業。二度とやりたくないBFがまた一つ増えました。
続く人のために戦法の解説を追加。
相手はスカリーX(獣使い)、Y(暗黒騎士)、Z(竜騎士)。Xは最初からペットをつれていて、Z`は小竜を呼び出します。本体のHPはそれぞれ2000程度。黒魔導士のフリーズ3発がきちんと入れば倒せる程度です。しかし、本体は精霊の印つきスリプル/スリプガしか効かず、スリプルIIでも骨並に寝ません。ただし、印スリプガなら(効果時間はともかく)ほとんど寝ていました。小竜とペットは普通に寝るので、寝かせ役がいれば最後まで無視できます。ヒールブレスが怖いので、寝かせ推奨。
注意するべき点は全部ヘイトが連動していて、全員で一人を集中攻撃してくること。おまけにX,Y,ZはTPリジェネ*1をしているらしく、50LV相手に闇連携や光連携をしてきます*2。そのため、どれだけ速く一人を沈められるかが勝負の肝となります。二人目まで倒せれば連携が無くなるため、十分勝利できることでしょう。
最初は魔法の効果範囲内ぎりぎり位では襲ってこないため、確実に先手を取れます。そのため、黒魔導士がいれば精霊の印つきスリプルで、一定時間の安全を確保できます。今回はここでフリーズx3により、Yを瞬刹する戦法に出ました。噂ではこの時点でアストラルフロウの山でも一発だそうです。
ブラックオニキスアル・タユメザシテガンバリマショウ!
オープンソースな Ajax Web Mailer(IMAP Client)。PHPとMySQLが必要なようです。
/.ed されたのか、デモは混雑で見れず。
個人利用に限り許可、だそうです。素晴しい。
野良で長々と募集していたので、最後の一人として参加。
トリガーアイテム取りも無事すんで*1、BFへの道のりも無事すんで*2、牛との戦闘は苦労したものの、なんとギガントマントまでドロップ。リーダーが即金で買いとってくれたのでほくほくです。 こんなにスムーズに行くなんて。素晴しい。
勢いのままに、早速あぶく銭で残りのアイテムを買い、ヨバクリのカバン1をクリア。結局カバン拡張に50万ギル弱かかったことになりました。
昨日の影響で眠い。ガムを噛み噛みなんとか検証終了。明日論理チェックしなけれあ。
4Gの液晶が大きくなって動画対応。今迄の他の4Gラインもここに統一。
順当な進化と言いたい所だけれども、動画はどうなんだろう。レビュー待ちかな。
とりあえず、薄くなったのがよさそう。容量については既に使いきれていないために問題なし。
アル・タユ必須のエリアが増えたため、プロマシアミッションの需要が高まることが予想できる。よって、今のうちに進めにくい畏れよ我をあたりまでは進めておくことが重要。ということで、みっつの道をいける所までソロで行っておく。
まずはクフィムからタブナジア地下壕に行っておじいちゃんと会話。そしてテレポホラしてサンドリアにいっておばあちゃんと会話…む、結婚式。しばらくぼーっとまって祝福していたら、主役の人が行列の後を通してくれました。ありがとうございます。
ウィンダスに行って族長と鼻の院とコルモル博士に御対面。それからテレポメアでビビキー湾に行き、ブルノゴルゴ島行きの船を待ってオーク戦車に会いにいく。さらに又コルモル博士に会って、これでようやくソロ部分終了。3つ並行で話が走っているのでややこしいです。
で、今日T-2時間で出社したら他に人がいないのは何故?
仕方が無いので、後輩がきた所で 自分のカードで部屋の鍵を開錠したら、開いていない方の扉で警報(明示的には鳴らないけど)。警備の人と延々お話する羽目になりました。
内容は…まあまたActiveXかという感じです。あと何箇月このバリエーションで出す気なのでしょう。
赤29に。女帝の指輪で序盤に勢いをつけるとパーティがさくさくまわり出すので、+1000 点までとは言えなかなか良い感じです。
注目点はこんな所かも
表示が変わるものだけとは言え、イベントアイテムが預けられるようになったのは素直に嬉しい。早速サンタ帽子とかかぼちゃ頭を預けました。
アル・タユ必須ということはプロマシアミッションをほぼ最後まで行かないといけませんか。素直にデュナミスに続く延命策第二弾と思ったほうがよさそうですね。
今回の裏パッチは何かな、と期待できる表パッチでの色々潰し。下方修正ま〜だ〜というのが正しい(?)バージョンアップの楽しみ方です。
女帝の指輪を早速赤レベル上げで試してみました。ガードから戦績の支給品として交換。1000点なり。使うと180分間経験値が+50%。ただし上限+1000点。ユタンガのマンドラゴラやアウトポスト近くの弓ゴブリンでしてみた所、普通経験値200の所が+50%で300。チェーンすると380とか…これどこのMMORPGですか? 経験点に異様に渋いFFXIとは思えません。バブルきたれりとパーティで騒いでいました。ちなみに死んでも大丈夫。シグネットと同じような扱いみたいですね。ジョブをかえるのも大丈夫なようです。
DOSの時代に、お世話になりましたという言葉では言いあらわせない位愛用させて頂きました。その後FILMTNに行ってしまいましたが、それでも MIEL は当然常備。当時のプログラムが入ったフロッピーを開けると、数枚に一枚は入っていたんじゃないでしょうか。インスパイアされたソフトウェアも数多く、まさに必須のツールでした。
つつしんでご冥福をお祈りさせて頂きます。
ちまちまと進めて NORMAL 最終ミッションまで到達。
しかし、ここへ来て出たのがAC名物トンネル潛り。一応AC2とAC3で慣れてはいるはずなのだが、失敗ばかりしてしまう。
最初の目標は3箇所。右は最後のヘッドアップに気をつければ楽勝だし、左も素直に行くだけならば楽。しかし、真中はさらに狭い入口から入って90度回転というもので、全く歯が立たない。入るだけでも神経を使うのに、そこから曲ったり、ついでに左ターゲットを打ち落しておいたり。無理です。地形の問題なので難易度をいくら下げても意味はないし。おまけに本当は手前の黄色中隊(一般)を倒さないと邪魔なのでそれもしなければならない。
エンディングが見られないのは残念だけれども、この休日中に終われなければあきらめるか…。
ミッション終了! 曲がらなくても横から入れたのね…作戦画面重要です。
雨ふりじとじとな週末だし、色々と。こういう時でないとやらない事が多い。
リンクシェルの人達とフェンリル取りのために6連戦へ。当初人数には入っていなかったのですが、白の人が欠席とのことで白でヘルプ。合言葉はあってよかったレイズIII。
順番は炎水氷雷風土でしたが、アストラルフロウに巻き込まれたレベルの低い人が倒れたり、75レベルの人でもフルダメージで沈没したり*1。他、移動中の死人もやっぱり出たりしつつ3,4時間程で6連戦終了。
報酬は、特に欲しいものが無いのでお金かな。
確保。
突発メールに気がつく。そして、気がついた時には既に集合時間どころか現地着も間に合わない時刻。開店ダッシュする通知は、前日のうちに気がつかないと無理ですね。
ふと、Flet'sで見られるのを思い出したので最終回だけ見てみる。…落ちてない。途中の経緯はわからないが全然落ちてないぞ。なんだこれ。
しかしこのサイト、他にも仮面ライダー1〜13話とか、AIR劇場版の15分PVとか、数年目に見た時に比べて色々転がってるねぇ。細目にチェックした方が良いのかも。
そして、そうなると回線速度が微妙に足りなくて光にしたくなる罠? (ないない)
ROOM..は見つかりませんな。近所でもう一度さがしてみるしかないか。
そして捜しにとらに行ってみたら、東方関連を買ってしまう私。CD中のZun氏アレンジ版「60年目の東方裁判」に負けました。花映塚のオチも納得したし。む、よく見ると虎の穴発行か。
後はEXTRA目指して残りを埋めるか…そろそろ相性の悪いキャラクタしか無い気がするのが難点。
最近ハードの極致なものはほぼ読んでいないし、イーガンのディアスポラは「難解だ」とか聞いているので楽しみ。
空鐘は冊数の限界2を突破したせいか、一層ぶ厚くなっています。パラサイトムーンも突破できていたらこうなっていたのだろうか。
キノは…今回はそうきましたか。流石後書作家。一件普通でも油断できません。
爆弾は…まあ爆弾ですし。ギャラクシートリッパーとか俺はミサイルとかが脳裏によぎったのでなんとなく購入。
そういえば、うちの母親がお台場でやったセンダック展に行った時に、「かいじゅうたちのいるところ」で通じなかったそうで。原題の方でないと案内所で通じなかったらしい。意外と知らない人が多いのかな?
なるほど、こういう方針だったのか。
PHPのAjax Framework。デモを見る限りでは色々と楽しいことができそうですね。
懐しい。今は DR-DOS/OpenDOS Enhancementなんてものもあるんですね。
ここを見る度に英語の知識がいかに足りないか痛感しています。
むーむーな人と以前から計画していたトゥー・リアのエレメンタル狩りを試してみる。スキル上げの人達がいたようなので、エレメンタルは火を選択。
方法は基本的に遠隔で釣り(赤)→IV系魔法(黒)→即スリプル(赤)→III系魔法(黒)の繰り返し。そこに適時サイレスやリフレシュ、アスピルやブリンク等が混じる。赤魔導士と黒魔導士のペアなので色々と融通がきくのは嬉しく、スリプルとか自分でするより速くて確実です。何より殴られるのは黒なので、安心して動かずに魔法連打できるのがポイント。MP休憩中に釣りだってできます。
最初は火なのでオーソドックスにウォータ系を連打していましたが、結局サンダーをIV→IIIx3 で終わらせる方が効率的でした。ライバルがいたのですが、それでも1時間に炎の塊を12個程入手…2/3ほどむーむーな人に行きましたがねっ。全部ロットせず流していたはずなのに、運が悪すぎます。
ヨドバシに行って、古いカードからEdyつきカードへのポイント移動。
以前あったはずの特設コーナーを捜したがぱっと見見つからなかったので、総合カウンターのお姉さんに突撃。あちらもやはりわからなかったようだが、奥で聞いてきて用紙を出して、電話してと無事移動終了。名前住所電話番号と本人確認した位で簡単なものでした。
なんとなくシューティング三昧。AC4, 花映塚、ついでに永夜抄と連続でやってみる。AC4は2の路線だからやってて楽しい。挿入する小話もいい雰囲気。
以前のIPAやJPRSのは、NSになれるドメイン失効の注意だけでしたけど、今回のはそのまま普通に「使っているドメイン失効しないように」ですね。先日のUSENの件があるのかな?
今月のケーキはふんわりザッハ。美味しいんだけど…輸送失敗らしく天板に色々くっついてしまっていたりしたのが残念。ちなみに、今回持っていった珈琲豆はジャバロブスター。かなり癖のある豆でしたが、状況のせいであまり目立たなかったのが残念。
はたのさんがマスターでのクトゥルフの呼び声は、延命病院。色々とピンポイントでイベントを早まわししすぎてしまったり、終盤は準備周到のせいで早朝の襲撃が何故か夜になりそうになったり結局曇天になったりしましたが、魔導書も手にいれましたし誰も発狂せずに無事終了。
その後、FF7ACの歴代トレーラーやダイジェスト版(25分)を見せてもらってだらだらしてから、夕食で創作とうふ屋に行き解散。創作とうふ屋で待たされてからの案内後さらに放置されてぷっつん行きそうになりましたが、なんとかぎりぎり許容範囲内に治まったので大人しく食べました。
ヨドバシのカードが到着。本人確認つきだったので、郵便局に電話して届けてもらう。これでEdyが使えます。パソリは先日届いていたので、後はマシンが戻るのを待つだけ。
と思っていたらVAIO TR2も到着。結局HDD交換、カメラユニット交換となりました。カメラは別にどうでも良かったのですが、修理が遅れたのがカメラの部品が足りなかったからという理由だそうで。
HDDがまっさら(Windows XP SP1)なので、Windows UpdateとVAIO Updateの山をする羽目に。これだけで半日潰れてしまいました。これを使えるようにするには、しばらくかかりそうですね。
今日はいつもの裏世界とは違い、砂時計はリーダーの奢り。そしてその分を薬品代に注ぎこんで、目標はデュナミス・ザルカバードで Dynamis Load の討伐! ちなみに、まだ最終防衛ラインを完全突破できたことはありません。ですが、目標が目標だけに気合いが入りまくりで準備。いつもと違うジョブにしている人も何人もいます。
そういうわけで進軍はしずしずと、しかし速攻で。一回壊滅しただけで砦を抜け、最終防衛ラインまで到達。
ドロップも良く、赤魔導士(!*1)、シーフと豪勢なもの。そして、その後更に侍とシーフ。なんと防具4個、金貨2枚もの結果となりました。そしてなんとリーダーがレリック防具コンプリート。おめでとうございます。
最終防衛ラインは敵を抜いて回避できるだけは回避し、ドラゴンの山は一匹づつ釣って黒魔導士の砲列で対処。Ying(陰)/Yang(陽)の2竜がいる所まで到達できました。この竜はほぼ同時に倒さないと復活するというややこしく、しかも Dynamis Load が再召喚するという非常にはた迷惑な側近。
しかし、最初の Ying/Yang を倒したあたりでもう残りが20分位になってしまったので、胸を借りるつもりで全軍突撃。当然あらかじめ前衛はオポオポ昏睡薬済み。赤魔導士/暗黒騎士による連続魔スタンは2x3セット用意。あらかじめ主催者が用意していたアの武器による暗黒ブラッドウェポンまで投入し、只一向己の最大ダメージ技を叩きこむ皆。
しかし、矢張り時間によりYing/Yang対策にまわす余裕が無かったので、再召喚されたあたりから壊滅開始。スタンを抜けた Dynamis Load により時には科白つき範囲攻撃で、時には普通の攻撃でばたばたと倒れていきました。そのあたりで時間が無くなったので今回の挑戦はこれで終了。結局2/3位までしか減らせず、最後の発狂モードもおがめませんでしたが、リーダは一定の手応えは出たようでした。いつか倒せるといいですね。