ウルガラン山脈でのパーティの後、挑戦しようとしたら…横通りすぎました。タルタルは背が低すぎて穴が見えません orz
そこまでしてActiveXを使いたいですか…。
モーグリはいるのでしょうか?
というわけで、日曜日はちょっと珍しい所にいきそうです。
色々と話のネタにはなる種類の事なので恐くもありますが、興味自体はあるので問題なし。
Yahoo! Maps で捜して Google Maps で閲覧 bookmarklet。住所で捜せるので(Google Mapsに地図が無い現状では)便利です。
これで、以前住んでいた所を捜そうとしたら、町から市になっていたのでなかなか捜せませんでした。
luminさんきたー。
何やらあやしげなハッキング(?)デモをされていました。
そろそろ組めそうかなとリーダーをはじめることにして、まずは白魔導士さんを勧誘…した途端に忍侍の人達から私に勧誘のtell。白さんからも先約があると断わられたので誘ってくれたパーティに入ると…そこに白さんがいました。まあ、複数人ほぼ同時に動いたみたいですし。そんなものですよね。
結局忍侍狩白黒詩(LV72〜74)でウルガランに行くことに決定。そこで、集合場所にきた詩人さんを見てびっくり。シャイル胴・脚つけてます…! 覗かせてもらうと他にもゼニスとかの装備に凝った人でした。
狩りは終始詩人さんがララバイで釣り続けて常に5〜6チェーン狙いの連発体制。流石に複数リンクは手分けして手伝ったりもしましたが、stnpc の動作でいつの間にかおかわりが近くにきていることがわかるなど、手本にしたい見事な動きでした。
私はレベルが低いこともあり、ほとんどブラッククロークでの精霊スキル重視で、2連携x2のMB+スタンとケアル補助係。序盤はMP減らしすぎてがたがたでしたが、中盤からはなんとか様になっていたはず。
無事レベルアップしてLV73に。ようやく、サンダガIIIベンチマークができるようになりました。
金曜日に指摘された資料をなおして、説明して、なおして、説明して、なおして、別な所で説明して…のループで一日終了しました。久々に長目の残業をしたかも。
音量の突発上下が酷すぎるので、こんなこともあろうかとGTXPのアナログ側に繋いでいたVH7PCを、仮のスピーカーにするようにしました。
VH7PCはCD用に高い位置に置いてあるので、別なスピーカー(と小アンプ)を物色しないと。ラックの左右が狭くて、液晶の左右にはスピーカーが乗らないのですよ。
ファッション雑誌にあった見た目に惹かれて猿棍の値段を見た所、金箍棒*1が何故か猿棍の半値+αな値段だったのでついつい購入。
元々のダメージ値が大きい上に、パママを食べると武器が振りがはやくなるという素晴しい装備。早速試してみた所、両手棍とは思えない速度で殴れています。
この絶叫特盛そうな曲はいったい(笑)
コントローラが狂ってきたのか、たまに急に音量が上下するようになってしまいました。昨日などはひたすら上がっていったので五月蝿い五月蝿い。
まあ、一応予備のスピーカーになるものはあるので、なんとかなるでしょう。
さらっと鍛え上げたレリック武器とか、レリック盾とかシャイル装備一式があるのが凄い。ちなみに全部「サーバに持ち主がいたら凄い」〜「せいぜいサーバで数人から数十人」クラスのアイテムです。
それにしても、表紙のタルタルづくしだったり、やっぱり中もタルタルづくしだったり、一部装備がサブリガづくしだったり、電撃だけあって色々とネタの多い本です。
いつのもようにはたのさんキーパーでクトゥルフの呼び声。今回は残念な事に高橋さんが喚ばれてしまいセッションには不参加なので探索者は3人。シナリオは其は何を映す瞳。
徹頭徹尾もちーさんのキャラクタがヒロイン(?)とのフラグを立てまくった上に、最後にポイ捨てして終了。私も何度かSANチェックこそしたものの、最後には十分な正気度を獲得して、事後にPOWを伸ばす余裕までありました。
500プラ以上かけて、やっと聖地完了したのでさらしてみる。
まんなかのビルが微妙に邪魔なので、育ちきったらきっとずらす事でしょう。
昨日のパーティでは、Perican を狩ってころっとアストラルアスピスを入手。しかし、盾なので両手棍全盛の今はなかなか使わない罠。
ここしばらくはOSXの調整のためにぼーっと誘われ待ちをしていたのだが、今日は見渡していた所条件が揃っている*1のにパーティメイクをしない人ばかりのようだったので、さくっと編成。忍狩モ白黒召。クフタルで10000近く稼いで無事終了しました。
調べてみると、zolarisが元になった(?) bootstrap kitがあるので、それを持ってきてmakeすれば良いらしい。まずは準備として、X11とXCode2をTigerのDVDよりインストール。
Darwin 6.3/powerpc のbootstrap kitをとってきて、展開。しかし、bootstrap ディレクトリの下で ./bootstrap しようとしたら、文句を言われてしまった。
普通に OSX をインストールした場合に採用されるファイルシステムは HFS+。しかし、このファイルシステムは(標準では)case-insensitiveなため、それが問題となったようだ。一応回避策としては UFS でフォーマットとか、TigerならHFS+でcase-sensitiveにできるとかはあるようだけれども、「システム領域に使うな」とか「遅い。Mac的に不安定」とか「FileValutきかなくなる」らしい。
そこで、README.Darwin をみつつ UFS Partition image を作成。色々と入れる予定なのでさくっと 30GB 程確保してみる。/Volumes/NetBSD が prefix となりました。
$ ./ufsdiskimage create ~/Documents/NetBSD 30720 $ ./ufsdiskimage mount ~/Documents/NetBSD $ sudo chown `id -u`:`id -g` /Volumes/NetBSD $ curl -O ftp://ftp.netbsd.org/pub/NetBSD/NetBSD-current/tar_files/pkgsrc.tar.gz $ tar -C /Volumes/NetBSD -zxvf pkgsrc.tar.gz && rm pkgsrc.tar.gz $ sudo ./bootstrap --prefix /Volumes/NetBSD/pkg --pkgdbdir /Volumes/NetBSD/pkgdb
bootstrap は、一箇所だけヘッダの定義が conflict していて通りませんでしたが、一時的にシステム側のファイルで無効化して回避。無事、pkgsrc環境が整いました。
試しに、www/w3m で bmake。無事、バイナリができました。bmake install して動作を確認。うん、問題ありませんね。依存関係も解決されているし、きっちりmakeできていました。
これなら、他のもいけそうな予感。
がちがちに規則で固めて運用で逃げるというのは、規則の抜け道を捜す意欲を養成するものの、規則の精神を理解して遵守しようとする意欲を減退させてしまう危険性がある。当然、ISMSの精神には反さざるをえない。
と、わかってはいるはずなのだが。可用性を残して裁量を働かせるのと、可用性を0にしてから無理矢理拡張するのは違いますヨ。
うざったくなったので、QBハウスでさっさと。
ああ、楽になりました。
とりあえず、finkはステてみる。ざっと調べてみた所、他には以下のようなものがあるらしい。
他だととりあえず問題は少なさそうなので、再びPantherから入れなおしてTigerにupgrade。
他に、以下のものも一応入れておく予定
多少値下がりしそうな傾向はったのですが。これ以上リンクシェルの人に負担をかけるのも、レベル上げがストップするのも嫌なので。結局300kで買ってしまいました。
リンクシェルで報告した所「金作として普通に行くのに〜xα」 だったのは、まあそういうものという事で orz
エアロIVの値上りが酷い。半月前の倍。今や競売で買うと300kでも落ちません。
というわけで、リンクシェルの人達にお手伝いを頼んで、オズトロヤ城最奥でエアロIV取り。エアロIII/エアロガIIIなどの微妙に違うものや、トルネド、レイズII、レイズIIなどの高額品まで出ながらも、結局最後までエアロIVは出ず。
覚えていなかったトルネドを修得したのはいいけど、これ使う機会あるんでしょうか…? 髪が金色ならシャントット様プレイをする所ですが…。
ふにらわ先生と二人で久しぶりの蔵。カウンターに座ったのは、初めてのはず。しかし、予想はしていましたが、色々とこぁぃ話になりましたな。
蔵皇様のグループともばったり。お久しぶりでした。
Fink のために、Tiger から Panther にいれなおし。
どうしようも無いなら、また Tiger にして、他のパッケージングシステムをつかってみる予定。
本編を観賞。堪能。
クリアを狙わずアーティファクト(レリック防具)狙いだったのに、結局出たのはナイトが1個だけ。100貨幣も0でした。厳しい。
久しぶりに4回も倒れたのに。うまくいかないものです。ちなみに、そのうち二回は獣使いに操られたプレイヤーキャラの群に殴られました。トドメは両方とも獣使いな人。残りは普通に壊滅状態で追われてやられたものです。
レビューを見て無性に欲しくなっていたので、見かけてすぐ確保。こういう作品に弱いのですよ。
やっと設定に到達。でも、その前にまずは色々とディレクトリをつくったりしなければならないようだ。
syslogd で記録するために、/etc/syslod.conf に以下を加えてプロセスに KILL -HUP。
local6.debug /var/log/imapd.log
次に、imapd の設定。/sw/etc/imapd.conf を作成。/etc/ にシンボリックリンクを張る。
configdirectory: /sw/var/lib/imap partition-default: /sw/var/spool/imap admins: cyrus-admin sasl_pwcheck_method: sasldb tls_cert_file: /sw/var/imap/server.pem tls_key_file: /sw/var/imap/server.pem
ディレクトリを作成。
mkdir /sw/var/lib/imap mkdir /sw/var/spool/imap mkdir /sw/sieve chown cyrusimap:mail /sw/var/lib/imap /sw/var/spool/imap /sw/sieve chmod 750 /sw/var/lib/imap /sw/var/spool/imap /sw/sieve cd /var/spool/imap mkdir proc db socket log msg ptclient default default/stage. chmod 0755 db socket log msg ptclient default default/stage. chown cyrusimap:mail db socket log msg ptclient default default/stage.
cyrusimap ユーザがシェル無しなのでうまくスクリプトが動かせず、結局手動でがしがしとする。
cyrus.conf はソースの master/conf 以下にある normal.conf を /sw/etc/cyrus.conf にコピーして作成。そして /etc/ にシンボリックリンク。内容は lmtp まわりだけ好みでちょっとかえた程度。
/usr/cyrus/bin/master を起動して、今日はここまででおしまい。
技術者への挑発とかストレス負荷試験をしているとしか思えないうちの上層部とは比べものになりませんな。
キャリアパス? 何それな意識の文章を見た時は萎える以前に笑いたくなりました。
昨日のページをよく読むと、結局以下のように手動で調整してやるだけでOKでした。
$ cd /et && compile_et test1.et $ cd /et && compile_et test2.et $ cd /imap && compile_et imap_err.et $ cd /imap && compile_et imap_err.et $ cd /imap && compile_et mupdate_err.et $ cd /imap && compile_et nntp_err.et $ cd /SIEVE && compile_et sieve_err.et
何事も無くmake終了。ユーザの指定を忘れていたので、/etc/passed,group を見ながら追加。
$ ./configure --prefix=/sw/local --enable-listext --with-bdb=yes --with-auth=unix --with-bdb-libdir=/sw/lib/ --with-bdb-incdir=/sw/include/db4/ --with-sasl=/sw/ --with-cyrus-user=cyrusimap --with-cyrus-group=mail $ make depend $ make $ sudo make install
これで(多分)正常にインストール完了。
後のため、パッチ。
diff -c cyrus-imapd-2.2.12/config.guess cyrus-imapd-2.2.12-tiger/config.guess
*** cyrus-imapd-2.2.12/config.guess Tue Apr 25 13:42:12 2000
--- cyrus-imapd-2.2.12-tiger/config.guess Wed Jun 15 19:38:16 2005
***************
*** 974,979 ****
--- 974,982 ----
*:Rhapsody:*:*)
echo ${UNAME_MACHINE}-apple-rhapsody${UNAME_RELEASE}
exit 0 ;;
+ *:Darwin:*:*)
+ echo powerpc-apple-darwin${UNAME_RELEASE}
+ exit 0 ;;
*:QNX:*:4*)
echo i386-qnx-qnx${UNAME_VERSION}
exit 0 ;;
diff -c cyrus-imapd-2.2.12/config.sub cyrus-imapd-2.2.12-tiger/config.sub
*** cyrus-imapd-2.2.12/config.sub Tue Apr 25 13:42:12 2000
--- cyrus-imapd-2.2.12-tiger/config.sub Wed Jun 15 19:39:03 2005
***************
*** 918,924 ****
| -udi* | -eabi* | -lites* | -ieee* | -go32* | -aux* \
| -cygwin* | -pe* | -psos* | -moss* | -proelf* | -rtems* \
| -mingw32* | -linux-gnu* | -uxpv* | -beos* | -mpeix* | -udk* \
! | -interix* | -uwin* | -rhapsody* | -opened* | -openstep* | -oskit
*)
# Remember, each alternative MUST END IN *, to match a version number.
;;
-sim | -es1800* | -hms* | -xray | -os68k* | -none* | -v88r* \
--- 918,924 ----
| -udi* | -eabi* | -lites* | -ieee* | -go32* | -aux* \
| -cygwin* | -pe* | -psos* | -moss* | -proelf* | -rtems* \
| -mingw32* | -linux-gnu* | -uxpv* | -beos* | -mpeix* | -udk* \
! | -interix* | -uwin* | -rhapsody* | -darwin* | -opened* | -openste
p* | -oskit*)
# Remember, each alternative MUST END IN *, to match a version number.
;;
-sim | -es1800* | -hms* | -xray | -os68k* | -none* | -v88r* \
あっさり True END。というか、やっていればすぐにわかる事ばかりですね。
しかし…凄い。恐しい事にネタがネタなのに真面目に遊べてしまった。
10件と聞いていたのでひやひやしたが、思ったよりは穏当な内容で、早朝出勤分を引いた定時-Xで帰れました。
ライブラリが足りなかったので、db31, cyrus-sasl2-dev などを fink install。
展開して ./configure してみるが、以下のエラーで途絶。
$ ./configure --prefix=/sw/local --enable-listext --with-bdb=yes --with-auth=unix --with-bdb-libdir=/sw/lib/db31/ --with-bdb-incdir=/sw/include/db31/ --with-sasl=/sw checking build system type... configure: error: cannot guess build type; you must specify one
やたらと重い info-cyrus ML のログを漁ってやっとパッチを見つける。Re: configure fails on Mac OS X 10.4 にある変更を手パッチして、無事 configure は通るようになりました。
しかし、make depend && make してみると今度は sievec でこける。
gcc -L/sw/lib/db31/ -o sievec sievec.o libsieve.a ../lib/libcyrus.a ../lib/libcyrus_min.a libsieve.a -L/sw//lib -lsasl2 -lresolv -lssl -lcrypto -lfl -L/sw/lib/db31/ -ldb -lcom_err /usr/bin/ld: Undefined symbols: __et_list _log_archive _txn_abort _txn_begin _txn_checkpoint _txn_commit _txn_id collect2: ld returned 1 exit status
db31 ではなく、db42 と db42-shlibs を使うべきだったようだ。fink purge して fink install して入れなおして configure から再度挑戦。
$ ./configure --prefix=/sw/local --enable-listext --with-bdb=yes --with-auth-auth=unix --with-bdb-libdir=/sw/lib/ --with-bdb-incdir=/sw/include/db4/ --with-sasl=/sw/ $ make depend $ make
すると今度は、残ったわけのわからないシンボルで止まる。
gcc -L/sw/lib/ -o sievec sievec.o libsieve.a ../lib/libcyrus.a ../lib/libcyrus_min.a libsieve.a -L/sw//lib -lsasl2 -lresolv -lssl -lcrypto -lfl -L/sw/lib/ -ldb-4.3 -lcom_err /usr/bin/ld: Undefined symbols: __et_list
調べるとわりと面倒な問題(スレッド参照)らしい。
ということで。今宵はここまでにしとうございます。
やっとネコソギを確保。
そして、面白そうだったので耳コピスレのCDを購入。値段から10曲位かと思っていたら、3枚組37の大作でした。
"竹取飛翔〜Lunatic Princess FCmix" に大爆笑。やっぱりあのイントロはゼビウスしてますよねぇ。ちゃちぃ音で違和感が無い所がおそろしい。ちなみに、実際にするとYs1のボツ曲の理由と同じで、SEでぶつぎり音楽になると思われます。
会社のHHK2を家のFKB8579と交換。しかしやはり、アップルとオプションとコマンドが全部使えるようになりません。マークがついていても認識しないのが悲しい。
最早8割方ssh経由でしか動作していないので、実はあまり問題でないというのは秘密。会社の方でhhk2を使いたいし、明日キーボードを戻さねば。
パッケージがstableのままでは拉致があかないので、とりあえず /sw/etc/fink.conf をいじって unstable 対応に修正。fink selfupdate して、念のため fink index もかけてみる。
しかし、結局の所 cyrus-imapd は入らないようなので、ライブラリだけいれて手動で入れることを決意。とりあえず、Berkley DB や cyrus-sasl などそれなりに面倒そうなあたりだけを fink install。バイナリで入ってしまったものについては fink rebuild して対処。
ついでに最低限の生活用品も整えておこうと screen や w3m, wget をインストール。しかし、せっかくだからと zsh を試してみようとした所 make に失敗。どうも utmpx まわりのヘッダで止まっているらしい。解析が面倒なので後まわしに決定。
調べているうちに、ホスト情報の hostinfo というコマンドを知ったので試してみる。石的には PPC7450 となるのか。
r$ hostinfo
Mach kernel version:
Darwin Kernel Version 8.1.0: Tue May 10 18:16:08 PDT 2005; root:xnu-792.1.5.obj~4/RELEASE_PPC
Kernel configured for a single processor only.
1 processor is physically available.
Processor type: ppc7450 (PowerPC 7450)
Processor active: 0
Primary memory available: 1.00 gigabytes
Default processor set: 40 tasks, 108 threads, 1 processors
Load average: 0.00, Mach factor: 0.99
Apache は基本的に p2 用なので素のものを調整して利用することに決定。多分こっちはデフォルト+αでなんとかなるはず。
兎に角、家で一番五月蝿いマシン(元P5-90MHz/現Winchip2-200Mhz)を止めたいので、メール関係を早々に構築しないといけない。postfix は標準で入っているのだが、はたして流用できるやら。まずはそこから調べないといけないのが面倒くさい。
まだダメージは少ないので、いっそいれなおして Panther だけで過してみるのもいいかもしれない。Tiger 特有の機能ってそう使わないし。問題があるとすれば、Apple のサポートがいつまで持つかということかな。そのためにパッケージを使っているので、セキュリティアップデートが途切れると困る。
ま、クライアントボックスをサーバ利用しようとしているので無茶は承知なんですが。
仕事先近くのスーパーで半額以下になっていたのを見付けて購入。そのうち気合いをいれてサイフォンで挑戦してみよう。
ねんがんの マックをてにいれたぞ!▼
(以下略)
まずは秋葉原で物欲。一通り見渡してから、メモリはとりあえずクレバリーで相性保証(0.2k)をつけて購入。手元のCPU切替器に繋げたいので、Macに対応してそなUSB変換器を別途購入。手持ちの変換器は Thinkpad との相性悪いとか腐っていたし。
新宿に戻り、ハンズで手頃なスクレイパーを物色。その後、ヨドバシで本体を購入。なんだかんだ行って手頃な所が見つからなかったので、素直にポイントでの実質割引に逃げました。
まずは、箱から出してMac mini memoを参考に、おもむろにメモリの交換を開始。
手持ちの武器は二つ。広くて固くて先端以外太いスクレイパーと、狭くて薄くてぺらくてやわい単なる金属へら。
裏返して爪のある範囲を"コ"とした時、上辺に若干隙間があったのでまずは上からチャレンジ。しかし、広い方ではこじれどもこじれども奥に到達しない。
そこで、薄い方にかえてチャレンジ。こちらは流石にすっと入りますが、一つだけ問題が。薄すぎて曲ってます。これで全部開けるのは無理と判断。
結局、3隅全部を薄いのでこじって爪を半分剥し、湾曲覚悟で浮かせて広い方で固定。後は、剥れていない所を薄いので開放。何度もいいますが、薄いだけあって見事に曲ってます。南無阿弥陀仏。
やっと開いた本体で、買ってきたメモリを交換。元は DDR256MB/PC3200/CL3/Hynix でした。容量以外はほぼ交換用のものと同じそうなので安心。
開いたまま、色々と繋いで動作テスト。途中でDVIケーブルが見つからなくて付属の変換器をまかせたり、ネットワークケーブルが見つからなくて等混乱したけれども省略。 ウィザードに適当に答えてやっとデスクトップ。しかし、いきなりソフトウェアアップデートがかかって30分待ち。あの…Tiger にupgradeしたいんですけど? とりあえず、無事メモリは認識されているようでした。
大事をとって upgrade 終了後、Tiger のディスクを入れて注意書きを読み、upgrade。これがまた長い…。
Tiger に upgrade して再起動後、同CD内から Xcode (開発キット)と、X11 をインストール。Debian ベースの独自のUNIXパッケージングシステムであるFinkの準備が整いました。
ウェブサイトより、ソースアーカイブを落としてきて ./bootstrap.sh 。
/sw/bin/pathsetup.sh して、fink のインストールが完了したのを見届けて、本日は終了。
ちなみに、環境はこんなものでした。
onh:~ silver$ uname -a Darwin onh.local 8.1.0 Darwin Kernel Version 8.1.0: Tue May 10 18:16:08 PDT 2005; root:xnu-792.1.5.obj~4/RELEASE_PPC Power Macintosh powerpc onh:~ silver$ df -h Filesystem Size Used Avail Capacity Mounted on /dev/disk0s3 74G 12G 62G 17% / devfs 142K 142K 0B 100% /dev fdesc 1.0K 1.0K 0B 100% /dev <volfs> 512K 512K 0B 100% /.vol automount -nsl [172] 0B 0B 0B 100% /Network automount -fstab [181] 0B 0B 0B 100% /automount/Servers automount -static [181] 0B 0B 0B 100% /automount/static devfs 142K 142K 0B 100% /dev onh:~ silver$ top Processes: 39 total, 2 running, 37 sleeping... 117 threads 07:22:30 Load Avg: 0.00, 0.00, 0.00 CPU usage: 0.0% user, 3.8% sys, 96.2% idle SharedLibs: num = 79, resident = 21.3M code, 1.79M data, 5.23M LinkEdit MemRegions: num = 4489, resident = 69.2M + 4.71M private, 40.3M shared PhysMem: 87.5M wired, 172M active, 183M inactive, 443M used, 580M free VM: 2.33G + 58.0M 70747(0) pageins, 2824(0) pageouts
普段は別に意識しないのだが、どうも今のリンクシェルは某所発生で各サーバに同名団体がある由緒あるものだしい。そういうわけで、結成からもう3周年。
フルアライアンス近い人数でセルビナで記念写真をとったり、船を占拠してセルビナに行ったりしました。
ええ、ネコソギが無かったんですよ。ネコソギが。
まさか、2.0b1 の裏コードが○○○○であろうとは。この中でも最悪のものは一片たりとも外部に漏らすわけにはいかない。ああ! (IRC Clientの) 窓に! 窓に!
今日はデュナミス・サンドリア。ザルカバードを一度見てどこが足りないのか把握してきたらしく、モンクの対処法を変えてみたり*1、アライアンス単位の動きを徹底したりと戦術を徐々に変更中。
4国なので当然のようにサポートジョブがシーフの人が多いわけですが、最初に100枚相当の貨幣が2個出た以外は見事なまでに何もでない。しかし、中盤になってようやくポロリト…ん、クレリク?
久しぶりに見た白魔導士レリックです。気合いを入れてロット。希望者が二人しかいなかったので、無事勝つことができました。早速つけてみると、頭の苺模様の両脇に茶色の線がつきました。
後…3箇所!
ネコソギも桜坂もありませんでした。
仕事で話がどんどん外部に飛んでいき、とうとう返信に偉いふ***先生のお名前を見ることに。
蔵レイヤでの繋がりこぁぃ。
ここしばらくは調子が良く朝の定時に起きられていたのだが、今日は久しぶりに眠さ爆発の重症でした。とりあえずサイフォンで淹れた珈琲で無理矢理起動して仕事先へGo.
何やら揉めて色々あった末、p2のサイトが墓場になったらしい。
【むむむ】
sarge がとうとうリリース。apt-line を stable/testing/unstable で表記している人は突然の upgrade に要注意。
図を見て、別なことを想像し期待してしまったのは、やはり職業病なのでしょうか?
色々と話が飛びかっていますが、ポイントとしては OSX は変わらず自社プラットフォームのみ供給という所ですか。初期は 32bit CPUっぽい所が気にかかるので、様子見も兼ねて 64bit の PowerMac が出るまで待つのもよさそう。
内蔵フラッシュが 16MB→128MB なのはかなり大きそう。そして、黒色は何よりも重要です。
素敵だ。
噂の通り、AppleがとうとうIntel chipを採用を発表。
どんなにうまくエミュレートしたとしても、演算性能のバランスとか色々と変わるはずなので要注意。というか、浮動小数点演算が不安です。
PPC Macが欲しいなら、今の Mac mini を買っておけということですね。
ナ狩戦白赤黒で龍のねぐら。到着したら手前はパーティがいたので、奥のトンボ広場の崖の上下でトンボと蜘蛛。後衛は崖の上。
さくさくと稼いで、10k 程稼いで終了。良いパーティでした。
ここの所ナイト盾が続いてますが、やはり黒的には安定します。マジックバースト後まで安心して追いこめるのが大きい。これがウェポンになると、魔法耐性なのでそれ以前の問題になるんですが…このレベルになると狩場がウェポンの可能性も多いんですよね。
どこに行くのか知らないなら、どの道を通っても同じだ。
PcWEBでの紹介より。泊まりこみで望遠鏡が実際に操作できる素敵な施設があるようです。
WEBを見るに、初心者向けのファミリードームで10cm反射赤道儀、経験のある人にはサテライトドームで26cm反射赤道儀/20cm反射赤道儀が使えるようです。
いいなぁ。蘊蓄を語る人と是非いってみたいものです。
Google Mapのデータを元に壁紙などを作成。実際に並べてみると、何も無さそうな所でもはっとするものがあります。
二冊ともやけに厚いのが気にかかります。そして、消閉の方はとうとう帯が逆になって、「ムシウタの〜」と形容詞がついてしまっていますよ。
久しぶりにパーティプレイ。シナ狩白黒詩のNAリーダパーティに入って、クフタルの洞窟地下で虎&コカトリス狩り。なんとか、ぎりぎり71LVになってブリザガIIIを修得しました。やっとヒエラーキベルトも使えます。
光連携のマジックバーストは何パターンか考えられましたが、いくつか試した末にファイガIIIに決定。後半は詩人さんが手が空いた時にエチュードx2もしてくれたので、大分いい具合に火力が集中できました*1。火曜日でもないのに1300ダメージを越えたのは初めてです。
ちなみに、もう片方はサンダーIIIMB+他での追い込みが数パターン。MPコストは確かに向上するのですが、詠唱時間の伸びが馬鹿にならず白さんのMPへのダメージが地味にキツいことと、IV系レジストがあると痛すぎるという理由から消えました。後は、ナイトさんがきちんと「かばって」くれる人で、安心してnukerできるという理由も。忍者盾ではできない贅沢ですね(笑)
久しぶりに平和苑。今日は禁酒な人と飲まない人が多いので、私ともちーさんと私だけ日本酒を堪能。十四代は前飲んだのは何時だったか。今の好みだとちょっと余すぎるかな。
GeorgeVもしっかり堪能して、満足。
Sylpheed email engine
塔載のようだ。
おめでとうございます>神
某ワークショップで著名なU氏やT氏のw名刺を獲得して、そのまま解散。なんと19:00には帰れてしまっていました。近くで開催されると楽だなぁ。
なんとなく目についたので購入。
青唐辛子のプレッツェル。ハバネロ他と違い、唐辛子らしい味がしてきちんと辛くて美味しいです。
しばらくはまりそうな予感がします。
ウェブアプリケーション構築の基本が、豊富な実例を交えて説明されているので、PHPがちょっとでも読めるならばおすすめ。他の言語でも十分適用できます。
小さくてよさそう。国内でどこか取りあつかっていないかな。
ウォーターゲート事件で秘匿情報を提供し続け、匿名の協力者の代名詞ともなっていたが、何故かいきなり元FBI副長官マーク・フェルト氏だと発覚。
そういえば、MGSに出てくるコールサインの一つも、これでしたね。