昨日の昼に受けとれる予定だったらしい、その時間確実に家にいたのに不思議だ。
最近はソーシャルタギングが人気だが、やはり手動でやるのは面倒だ。どうせそう変わったタグは出ないのだがら、いっそ人力を元にして半自動でやってくれないものかと考えてみる。
検索ならば、ページ毎の検索語の上位ワードを自動でタグにする、とかできないものだろうか。NAMAZUあたりを改造すれば個人で実装できそうな気もする。あくまでユーザの入れた語句から生成というのがポイントで、二つ組で使われてかつページ内にある方の語彙とは違ったものが反応するのもまた楽し。検索ヒントとしてもそこそこ使えるのかな。
問題は、他のソーシャルタグ物と同じで個人で利用しても意外性が無いのでつまらないあたりか。数千ページ位つかませて各個バラバラに検索されるようなサイトでもないとメリットが出なくて邪魔なだけかもしれない。
基本的に検索に限らなくても、ユーザからの入力が期待できて、その結果に重み付けがしたい場所に使えるのかな。
裏で通信するなら、当然軽い方がいいはずだ。理想は1パケットの往復。
1パケットに詰めこめるだけ詰めこんだ「実時間応答指向」Ajaxについて考えてみる。
まず、末端のMTUはイーサネットと考えて1500。しかし、うちだとNTTのフレッツ網制限*1があるのでADSL環境で 1448 となる。ここから最低限のIPヘッダ(20byte)とTCPヘッダ(20byte)を引いて、1408 byte。
大体リクエストURLをちょっとのパラメータ込みで長目に見つもって128byte程度。それに他ヘッダを加えるともう128byteは欲しいだろう。区切りはおまけしてこれで1152byte。1KB程度余裕で確保できています。
ふむ、ここから更にXMLの諸処で削られるとしても結構な量が入れられるわけですな。しかし、リクエストはともかく、レスポンスはこの量だと相当厳選しないと無理でしょうね。Googleの例のように検索語だけ抜き出していても、すぐに越えそうな気がします。
もっとも、実際には TCP の重さを考えるならば keep-alive して使うんでしょうし、実時間処理のためならもうちょっと甘い計算でもよさそうなのかな。まあ、大体これ以下で考えておけば最軽量になるということで。
やっと3部SEEの特典(ギャラリー抜き)を見終わる。SEEだと本編x3だけでも長いので、特典でまで含めると一体何時間になるのやら。二度と見直したくないな、といいつつオーディオコメンタリが山と残っているんだけど。
今回の映像で思ったのはヴィゴ・モーテンセン(アラゴルン)の独特さ。感傷的に成りすぎる事なく、だが演技には情熱的で。別れの様子からは非常に慕われていた事もわかる。そしてインタビューでのいさぎ良いスタッフ、観賞者へのさよなら。他の人達よりもさらにいくつかの意味で「プロ」の役者であると思えました。久方ぶりに役者で他の映画を見たい気分。
何か右目がおかしく、コンタクトレンズを着けていられない。
そんな状況で色々仕事をしていたら、とうとう画面を見るだけで気分が悪くなってきた。
なので、午前中一杯紙仕事で粘って、さっさと午後半休を取らせてもらう。
帰ってからは目を休めるためにひたすら休養。寝すぎて夜間目が冴えてしまったのは想定外。おかげでAmazonで購入直前にして積んでいたUI関連の書籍とか、色々通販で余分な買物をしてしまった*1。
久々の大型バージョンアップ。白魔導士に影響しそうなのは次の通り。
メリットポイントの対象にケアル詠唱時間追加。取らないといけませんか?
フラッシュとブラインが重ならなくなった。これは素直に嬉しい。忍者盾でもフラッシュ効果が使えます。
バニシュ強化、バニシュIII追加…どうでもいいです。
ジョブ特性「女神の慈悲」。印で範囲状態快復できるのは嬉しいですね。範囲イレース万歳。
後は、釣りが大幅強化位でしょうか。他はやってみないとわかりませんね。
蘭堂家は前々巻の終わりまでで十分と判断し、切ることにする。この作者のサービス精神はよくわかっているけれども、色々と前例*1があるのであまり話を伸ばしたその後は評価できないんですよ。多分読めば楽しいけれども、綺麗な終わりが読みたければ自分で区切るのが一番と判断しています。
そして私は綺麗な終わり方が大好きな人。それ以上語ることが何も無い、あるいは語りつくせない程にその後が豊穣であるって良いですよね。
Armor plate for iPod Photo/Armor plate for iPod Shuffle が凄まじいです。アルミ削り出しのケースとは素敵すぎ。
見なければ。
大会で自分でピンチになって自分で逆転していればねぇ。
JavaScript アプリケーションの1パターンに名前がついたようです。
凄く富豪的なアプローチなので、自分で使うことはそう無いかも。
わかりやすい所がまた嫌ですね(笑)
ある意味トイレを例えにわかりやすくCPUのパイプラインを説明してしまった偉業に匹敵します。
ううむ、地味に疲れている。なんだかなぁ。
222(Nyan^3)で猫の日らしい。
とうとう来るべきものが来たという感じですね。色々と徴候には事欠きませんでしたし。
メインを京ポンに譲ったとは言え、いまだに現役のPIMでありテキストリーダです。パスワードマネージャでもあるので、後継が無くなるとちょっと困りますね。
多分、順調に行けば次はTungsten Tシリーズ + J-OS になるのでしょう。海外だとまだまだそれなりに順調のようですし、輸入もそれなりにありますし。
しかし、Visor購入の後のSONY参入から撤退まで、本当に最初から最後まで見てしまいました。その間に Handspling も Palm も日本を撤退し、その他いくつかあった会社も日本にいつくことはありませんでした。
思えば随分長くPalmを使っているなぁ。まさか日本市場の滅びまで見ることになるとは思いませんでしたが。
B-WINGはマイナーなのか。結構好きだったんだけどなぁ。
42番目のメルセンヌ素数が(多分)発見されたというもの。しかし、最近の発見はほとんどGIMPSですな。
読まねば。
ランダムな文字を作成するなど、WEBデザイン用の道具箱。
デザインのあたりを取る時とかに便利なのかな。
読了。非常にイーガンらしい話で最後まで一気に楽しめました。
しかし、塵理論といい今回のTOEといい、理論ベースで世界を構築する話が好きなんんでしょうね、今回も理論が全然関係の無いように見えるところと絡み合い、最終的な結末へと突進していきました。
ただ、「男」「女」と同等に文中に出てくる「汎(ve/vis/ver)」には最後までちょっと馴染めませんでした。一応英語としてはまっとうな単語のようなので、性別が不明な場合などは "ve is ..." とかしてもいいのだろうか。
ガルカは ve ?
外出する気にならないので、黙々と家で万物理論を読む。
Windows XP SP2 は、通常のhotfixな部隊ではなく、Windows Server 2003の開発者が呼ばれてつくったものらしい。
確かにフレームワークとしては悪くないものに仕上がっているし、予想よりも大分不具合は少ない。しかし、自動アップデートで延々嵌めるのは勘弁。遅い回線だと色々と苦労満載です。
前から気になっていた万物理論を購入。
今日は甘味の会の5人で水炊きの日。おがわさんがマイペースで平和苑し続けている*1だめ、なかなか一緒になりにくくなっています。
駆け付けると、店の前なのに早くもはたのさんはコップを抱えて御満悦の様子。どうやら噂の芋焼酎をきこしめしていたようです。コップを奪い取るようにして味わってみたりしつつ、じっと順番を待つ我々。確かに、舌に甘く、香り高く、喉越し熱く、好みの酒でした。
やっと店内に入るとそこには鳥がゴロゴロと沈んだ鍋が。そこに投入される豆腐など。沸騰前あたりで沈んだ塊を取り出して、それを特製のポン酢とおろし、ねぎ、七味で食べる。予想はしていましたが、実に良い味です。念願の茶碗蒸しも食べられて満足。
鳥にうるさい方々も黙々と食べる。我々酒が飲める組は熱燗を横に食べる。野菜を投入しおえて、鍋が空になったら今度はうどんを投入。そしてそれが終わったらじっくりと味の出たスープを飲みはじめ---ていた所に親父さんが餅を投入。うむむ、もう少し汁を残しておくべきでしたか。これもまた美味しく頂いて終了。個々の物が美味いのにさらに良いスープと付け汁が出ているので思いきり鍋を堪能できました。
話していたら、次はしゃぶしゃぶ風味で頂く肉と汁粉を出してもらう事に。もうわけのわからない世界ですが、きっと美味いに違いない。来月が楽しみです。
目脂が出て、右目の視界があまり良くない。眼球表面も微妙にささくれ立ちつつあるようだ。ドア越しの喫煙所から漏れてきた微妙に部屋に漂う煙が目に染みる。
これだけサインが出ていれば、気がつかなくとも確実に体調悪化してますな。
以前は私もNIFハンドルでBBSに入っていたものでした。FPROGやFSF1-3などは非常に密度が高く、楽しめたものでした。
まさに、一時代の終焉を象徴するニュースの一つです。
最近注目している武田さんのblog。数年前にこの方の書いたIDSの本は、参考文献が充実していて当時の研究に大変役立ちました。
SHA-1のコリジョンが発見されたというのは以前もあったのですが、その時は簡略化したreduced SHA-1。しかし、今回はフルバージョンと明言しているあたり、今後の進展が注目されます。
もっとも、reduced SHA-1のコリジョンが発表された段階で、段階的にフェードアウトさせる予定だったので、安全が気になるならもうちょっと良いハッシュを使いましょう。
今日も今日とて壷割りゴーレム狩り。しかし、本当にトレジャーハンターのアビリティあるんだろうなという位になかなか破片が出ない。
結局二日こもってポットの破片を2ダース貯める頃には、ミスリル鉱が10個になっていました…焼けないのに。競売枠の圧迫が凄いです。
オンラインでごにょごにょと。面白い。
Namazuクライアントなメーラ。フィルタをGmailのように検索クエリで行うのが特徴らしい。
不正行為に対する対処についてという文章が出た。どうやら一斉に摘発したらしいが、思い出されるのはRagnarokOnlineの大量冤罪事件。どんどんやれという半面、ああはなって欲しくないものです。
帰宅してログインしてみようとしたらUnicornワールド 障害発生のお知らせ(2/15)が。はじめてPOLのチャットで盛り上がりました。
そしてログインできたらフェ・インにまた籠りに出発。キャシー狙いと白&赤AF合同で人自体は多かったのですが、特に支障無くさくさく狩れていました。一時間ちょっとでゴーレムから鍵を入手して巡回ルート上に箱も発見。同エリアにヴァズ希望がいないのを調べてからライフベルトを入手しました。
ところが、その直後に箱捜しの人到着。申しわけないので手伝って、事前にtellしておいてから次の箱(30分後位)を見つけて教えてあげました。多分ヴァズクエストと思われる黒魔導士とナイトのペアでしたが、喜んでくれていたようで良かった。
お好きなエラーダイアログをどうぞ。
■気にしている病気はあるか?と聞かれて 【一般人】 風邪 【プログラマ】 ドライアイ 【SE】 心筋梗塞
ああ、わかりますわかります。今日もドライアイ対策で目薬を購入したし。コンドロンが手放せない季節なんですよね。
Struts の視覚化。フレームワークを使って、後から分析するという手法に使えそうで興味深い。
メモ。これは読まねば。
ベクタ型グラフィックエディタ(主にSVG用途)な INKSCAPE の日本語化方法。
以前入れたんですが、メニュー等が全部□になってどうしようもないのでuninstallしていたのでした。これで安心。
よくあるWindowsをMacintosh風にするためのノウハウ。
知らないソフトウェアがいくつもあったので、良さそうなものをメモ。
Annotating images with CSS: CSS だけで画像内に註釈をつける方法。
CSS Image Maps: こちらも同じような方法。
ブラウザ如何に関わらず、元々仕様上の問題として認識はしていて、「日本語.jp」ドメインについてはしっかり対策済みという話。
素早くこういう情報を出してくれるのは、本当に有難いことですね。
クロスサイトスクリプティング(XSS)手法について、例を列挙した文章。何故これがXSSになるのかという説明が抜けているので、わかりにくくなっているのが残念。
普通の人への解説用に、これの抜粋程度の日本語文章があるといいんだけれども。
歓迎会を兼ねてとの事で、ボヤーダに行ってスリプガIIクエストの後、クフタルでモンスター釣り大会。その後グスタフに移動してNM狙いなどしましたが、中々楽しいイベントでした。
特にモンスター釣りは良かったので、またやりたいものですね。
そしてこの3日間を家庭内のあれこれで潰してしまう私。まあ、おかげでちょっとは改善してきました。
最近レジュームすると、キーボードのいくつかがきかなくなっている事があって困っている。適当な機能キーならなんとかなるし、ESCも辛いが大抵はEamcs bindにしているのでC-[で代用できる。しかし、jとかになってしまうとほとんどどうしようも無い(SKKで最も頻出するキーコンビネーションはC-j)。
保守はあるし、一度フルバックアップでやらねばならんのかねぇ。
多少の位置どりはあっても攻略が「気合いで避けろ」しか無く、最も困っていたLast Word スペルカードが「季節外れのバタフライストーム」である。
内容は…二種類繰り返しワインダー+左右からの円周弾連打。おまけにランダム要素強し。これは無理かなと思っていたら、あまりに卑怯臭いやり方を知って取れてしまいました。
方法…最初に↓。後は動くな(きっぱり)
確かにパターンの中にそこが安置なものがあるらしく、10回程で取れましたが…納得行かず。いずれ自力で取ってみせようぞ。
フェ・イン産ライフベルトをもっちーさんに売り渡す算段をしたりしつつ、デュナミス・ボスディンの準備をしていざボスディン氷河へ。
このエリアは事前に4国のクリアが必要なため、LS自体では初挑戦となる。また、その条件により今回は33人しか挑戦できないため下見を兼ねての行軍となった。
だがまずは、突入の前にライバルLSとの/randomによる突入権勝負。日頃この勝負に弱い主催者ですが、今回は気合いが違うのかあっさり二回勝って三連戦を切りぬけました。
そして、いよいよ突入。ほほう、ゴブリンは経験値がちょっと入る指南書をぼろぼろ落とすんだとか、戦士AFきたーとか喜びつつずんずん進軍。
氷河経験者のアドバイスもあり、そこそこ延長を取りつつフェ・イン方面の池前あたりまで。しかし、そこで失敗して一回半壊。だが慣れたもので即座に立てなおしつつ倒し、ボスに挑む準備が出来ていない(相当イヤな奴らしい)ので、戻って落穂拾いに決定。
そして、いよいよ制限時間が迫る中、ぽろりと落ちたのは氷河に入って4個目のアーティファクト。白魔導士用胴装備! 常時リフレシュ付きという神性能の逸品。
…負けました。ライバル多いし。
そんなこんなでそこそこ健闘して、AFも思っていたよりは出て終了。本当にアイテムが実装されている事もわかりましたし、良い感じではじめられました。
デザイン集などはばっさり省いて、やっと特典の半分を見終える。
撮影中に騎乗していた馬を相棒としてその後引きとったり、引きとれそうに無かった娘にプレゼントしたり、一重に馬だけでも数々のドラマがあったのが良くわかります。
そして、巨大すぎるミニチュアや衣裳、セットを作ったWETA Workshopや他の人々。5年の歳月作り続けて、なおも終了間際まで追加撮影で作り続けたのは、本当に良い仕事だったんでしょうね。もちろん、打ちこめずにリタイアした人も相当数出たのでしょうが…。
目標スキル-5なので、ちょっと割れ率に不安は残るがフェ・インに籠り始めることにする。
まずはスピリットテイカーで壷を相手に試し打ち。前回ヘキサストライクでは半分削ってウェポンスキル発動で削り切っていたのが、今回は両手棍ということもあり大体1.1体で一回発動という感じ。一撃のダメージも違いますしね。そしてスピリットテイカーはダメージ分MP快復なのでまさに無限機関*1。
しかし、機体していたポットの破片はほとんど出ずに、何故か出るのは東方の磁器(5個)、はじめはゴーレム狩りの人がいたので出来なかったゴーレムを倒しはじめたら、今度はミスリル鉱x4。ダークストーカーを倒せば6体で王国認定ゴールドなるクエストアイテムと鍵。なんでこんなに本命だけ出ないんでしょう。
丁度箱が湧いたので、周囲を見わたしてヴァズ取りの人がいないのを確認してから、ライフベルトを獲得。
ああ、そういえばネコソギの前作はWEB連載中に読んだだけで、買っていないや。外伝ぽいから多分本編とはあまり関係無いだろうけど、どの位増量されたんだろう。
事前に「13個中4つくらいだよ〜」という情報があって警戒していたら、蓋をあければ13個中8個が最大レベル orz
MSめ…。
「色は匂へと散りぬるを 我か世誰そ常ならむ 有為の奥山けふ越えて 浅き夢見し酔ひもせすん」という和歌がある。言うまでも無く、「いろはにほへとちりぬるを…」の事であり、日本人としては全文覚えておくべきとは言わなくとも、当然教養の内というべき事であろう。
しかしながら、最近のネットワークにおいては少々違うようだ。
Googleで検索してみたところ、
日本はどうなってしまうんだ…。
と、書いた所で、公平性のために他の検索エンジンと比較してみる事を思いつく。
まずは、独自の検索エンジンに変更で話題となったYahoo。
普通だ。何がGoogleをそうも駆り立てているのだろう。
念の為、割と地道にエンジンを改良してきた実績のあるgooとも比較してみる。
やっぱり普通だ。いったいGoogleの極端に逆転した結果は何なのか、謎のままである。
前回はuserlandマシンだったのですが、今度はserverで発生。が…
「こんな事もあろうかと、サーバには二枚NICを挿しておいた」
「NICを切り替えることで、ネットワーク停止の問題を回避した」
というわけで、元々予備ルータ機のために、ケーブルを挿し交えて/etc/network/interfaces で eth0 と eth1 を入れかえ、/etc/init.d/network restart だけで済んでしまいました。
ちなみに死んだのは蟹こと Realtek RTL8139、後続は 3COM 3c509 でした(両方共、細かいリビジョンは実際に開けないと不明)。
Normal結界組、8回目にしていきなり一面でラストスペル発動。はじめてだったのでナチュラルに焦ってしまいましたが、無事クリア。そして二面もラストスペル発動&クリア。
1,2回の凡ミスしかしていないし、これは調子が良いと先を薦むと、案の定魔理沙でボロボロにされ、ウドンゲでズタズタにされる。結局ウドンゲで一回ゲームオーバーになっておいて、計画的にボムを使ってFinalAクリア。これがNormal初クリアとなりました。
道中はEasyの応用である程度先読みしつつやって、ボスもスペルの追加分を覚えていないのでほぼアドリブでしたが、なんとかなるもんですね。ウドンゲ以外はですけど…あれは計画的に潜りこまないと当たる。
次の目標は、計画的にボムを使ってのワンコインクリア。それと、EXTRAでの正直者の死の次のスペル到達かな。まだレーザーのパターンがよくわからない。
IPAで採択されていた多画面VNC(GPL)。
どうやら、授業用途などを考えているらしく、それぞれの画面間のインタラクションが強味のようです。全画面に監視系の画面を出してのリアルタイム監視とかも可能なのかな?
VNCベースだけに利点も欠点もわかっているし、なかなか使いがいのありそうなソフトウェアです。
コミック売場に来てみました。やたらに鶴田謙二をプッシュしてます。マニアな担当者の方がいるっぽいですね。丸善なのに珍しい光景です。
うわはははははははは、それはそうでしょう。こんな事をするのは…ねぇ?
職場で読んでいて思わず笑い出したくなり、必死で我慢しました。
これだけ近くにいながら一度も行っていませんが、順調に活躍されているようですね :)
忍モ暗白黒詩でクフタルのワイバーン/コカトリス/虎狩り。裏世界に行くようになってから経験値が減りこそすれ増えていなかったので、流石に危険を感じて*1レベル上げに走りました。
かなり乱獲気味でしたが、安定した忍者さんに削るモンク、スタンの上手な暗黒と揃った超安定パーティを楽しめました。場所が不安定で自分にメヌメヌかかってもクッキーあるから気にしな〜い。いやぁ、空蝉の上手い忍者さんって本当に凄いですね。
むむ、これってyooseeさんが買われていたやつかな。中央にでんと置くだけで良いのは凄く魅力的ですね。
随分前に予約だけしていたのだが、ようやく到着。
ただでさえ長い本編が、追加映像で250分。しかもオーディオコメンタリが4種類で…本編まわりだけで1250分!?
しかし、時間はあったのでそのままガンダルフの内藤ぶりをチェックしながら見てしまう。お笑い担当(?)のギムリはともかく、レゴラスは毎回何かしらヒーローポイント使ってるような…。
そして、見終わってから今日は板をチューンに出しにいこうと計画していた事を思い出す。駄目なら駄目で買うかどうか検討しないといけないし、どうにかしないとね。
今週はジュノ。壊滅した前回とは違い、今回は作戦通りに進んで大きな壊滅も無く無事にボスを安全な場所で撃破。逆に余裕がありすぎて、撃破後の時間を持て余し、砂時計捨てで出る位でした。
これで、4国制覇。来週は氷河だそうで楽しみです。
ウィンダスでのイベントを忘れていたので飛空艇で見に行く途中。今迄集めた貨幣をバザーしてみたら、いきなり買占められてあっさり100k位儲かっていました。これで今迄の砂時計代が少しは還元されたことになるのかな。貨幣以外で考えると普通赤字ですし。
まるちさんに教えてもらう。
割と行ける範囲にあるようだし、そのうちぶらりと行ってみるか。
とりあえず二巻も購入。むむ、今回は思いっきり引いて続いてますか。
虹発生器。窓につけると虹が出るそうです。
よく考えて、実用化してもので…感心します。
は?
合計13個、うちCritical4個って本当ですか? orz
ふむ、要するにカテゴリ分けがちょっと詳細にできて、類似登録が積極的に見られるようになるのか。
extensionで補完しているのであまり必要ないな。
…何につかうんだろ。
ガジェットを紹介するblogなのかな。なかなか愉快なものが載っています。
国立天文台での観測データや理論的モデルが見られるソフト。
COSMOSで楽しんだあれやそれも見られるわけで、予習するのにいいかもしれません。
光は物質に当ったりすると反射する。それはもう当り前の事であり基本的な法則として扱われていた。ところが、それに実は光の回転方向によって微妙に補正がかかるんだよという発見。記事はその発見者へのインタビュー。4ページ目にある計算例をみるとぐにょぐにょ曲がってます。
これが何故パソコン業界で嬉しいのかというと、CPUに限らずチップはxxミリプロセスとかいう言葉があるように大抵光学で作ってます。そのビームをもっとタイトに制御できる可能性がある=もうちょっと限界行けるんじゃない? という話。
基礎方程式に影響があっただけに、応用例がどう出てくるかが楽しみな発見ですね。
18個のLive CD形式のLinuxディストリビューションの紹介。MandrakeとかSlackwareにもあったとは知らなかった。
その通り、ユーザインタフェース(GUI)のデザインパターンについてまとめたページ。画面例つきて実に丁寧。じっくり読みたいものです。
Deep Backgroundあたりは思わず「そういえばそうだよなぁ」と素直に頷いてしまいました。Windows だと彩度が高いかっちりしたものが多くて、このパターンあまり無いんですよね。
これもUIの話。こうして見ると、フォーム一つの配置と配色がインタフェースの使いやすさに強く関わることがよくわかります。
Windows XPのデスクトップを、球体をメタファとして3次元化したUIを提供するソフトウェア。一応Windows 2000でもきちんと動きました。結構軽快です*1。
まだbetaですが、ぐりんぐりん動くデモは圧巻。操作も単純だし、自分を球体の中心に置いた空間認識能力というのは無理が無いし、なかなか良い塩梅のインタフェースになっている気がします。
ただ、球にウィンドウを張りつけたままウィンドウ内部の操作ができないのはちょっと残念。このへんが多分ネイティブ実装なMicrosoft Lab.の作品との違いですね。Datamountain もどきとかを置いてみるのも悪くなさそう。
ここ数日日記のネタメモ用途で利用してみましたが、結構トピックが近い人で集れるのは強いですね。多くの人がpostしているネタを拾うだけでも大分色々と集めることができています。
ちなみに、今の時点で142アイテム。やっと、便利さを理解してきました。
ただ、自動的に全てが公開されてしまう故の問題ももちろんあって、そのへんが気になる人は複数アカウントを作ってbookmarkletで使いわけたりするものなんでしょうね。
6th は何を理由に注文したんだったか忘れてしまいました。まあ、良かったからいいや。
無印JINKIは表紙と中でかなり線が違うのでちょっと驚き。しかし、メカをカッチリと書ける人のようなので満足。よくあんな立体を書きつつアクションさせるもんです。
むむむ。内容を読むとそのままMicrosoft他にも適用できそうですよねぇ。それともここで勝っても訴えないかな。中止命令とはいっても執行はまだないので、次にどうなるか注目です。
主にblog用途で、.biz, .com, .info, .name, .net, .org, .pro
を取り扱うようだ。
あのATTまで昔分割された子会社に買収される時代なのか…。
体験記つきなのがポイントかな。
自販機に裏コマンド。
FIELD MANUAL NO 34-40-2 HEADQUARTERS DEPARTMENT OF THE ARMY
とあるので、実際に利用されているものなのだろうか。