何をするにも3種類の玉が(1-3個)必要。そういうわけで最近利用しているのが蟲使いの村。冒険ポイント獲得の巡回ルートがわかりやすく、経験値が稼げるそこそこの敵なのも良し。一周すると2/2/1個稼げています。
…それでもイベント増加に追いつかないあたり、鬼畜王の時もそうでしたが本当にイベント多いです。
なかなか面子の予定があわなかったので平日に決行。久しぶりの平和苑。
本日の目玉はおがわさんが産地直送で持ちこんだおやっさんへのお土産のだるまいか。軽く炙るというか熱をつける程度で、手ですっと割いて食べる。これが結構厚いのに*1凄く柔らかくて干したという感じがしない。しかし味はまぎれも無く干したいい味が出ている。お土産のはずなのに我々で5枚も取ってしまったり。おがわさんごちそうさまでした。
そして、いよいよお目見えした冷やし中華。4人分に何故か6玉はいってましたが、問題無くがつがつと食べまくる4人。確かに悉くが良い感じです。事前にだるまいかや肉*2を食べていたのに、気がついたら無くなっていました。
あ…酒を記録するの忘れていた。
成程成程。試してみたいけれども、うちはそんなモダンなCPUでLinuxを使っていません*1 orz
昼頃届いて、カクさんが倒れる所までプレイ。
…マニュアルとは別にスタートアップガイドがついたゲームなんてはじめてですヨ。
しかしまあ、久しぶりの本筋ですがやはりランスらしい馬鹿らしさに満ちていて良いですね。今回は何をするにもポイントが必要なので多分イベントは一回終わらせてから見ろ的なものが多そうですが。このまま、IVのようなへたれたシナリオが無い事を望みます。
今回はダンジョンが3D描画ですが、FFXI用のマシンでやったのでDirect3Dモードで大体57〜59fpsでした。しかし、場所によっては造形がどことなくDOOMっぽく、チェーンソーを構えて走りまわりたいマップがいくつかありました。
インタフェースは戦闘のみマウス、後はジョイパッドで操作におちつきました。
今は薬を捜して右往左往してます。カクさんは鬼畜王の時からの愛用キャラクタの一人だし、今回も強いので欠けると辛い辛い。相変わらずかなみは命中は良くても威力に劣るし。
思い出したかのように降ってくる小雨。朝の室内より低い温度の外。ああ、夏は終わりなんだと感じますね。
そして湿度も高いので、洗濯物を干しても全然乾きません。
そういえば、今年の夏は仕事場の都合上ずっとスーツでしたが、ついぞ一度足りとも通勤中上着を脱ぐ事も無ければ、半袖を着る事も無かったような気がします。我ながら何故なのか謎です。
ようやくエリアル読本を発見。
あのアコライトはint極振りだったのか…よくゴブリン相手に生きてたな(死んでますって)。ハンターはオーラリーチ…LV98ですかっ!?
パルコ地下で、薦められるままにチーズを購入。その後酒屋に足をのばして特売の OPPENHEIMER KROTENBRUNNEN KABINETT (550円)を購入。
久しぶりのワインだけど、幸せですね。ライ麦パンとあわせながらまったり飲みました。
「喧嘩止めるなら流れ変えようとしてもたいがい無駄」 「流 れ を 飲 ま な き ゃ w」
いや、いい台詞で。
ちなみに白魔導士としては、リレイズ*1も唱えさせてくれない奴はロクなもんじゃありません。「俺って運転うまいからさ、自動車保険なんてもの入ってないのヨ」級と思っていいでしょう。
そもそもリレイズだと大抵他人にかけるレイズの1ランク下しか唱えられないという…。まあ、そのおかげで大義名分もらって、非常時に率先して正々堂々逃げるんですが。
昨日夜に勢いからやんちたん&はたのさんと大岡山のじゃっぽんに行く事に。
しかし、現地に来たのはやんちたんとぼなぼなだけ。はたのさんに電話してみると…はぁ、何やら体調悪いようですね。という事で3人でじゃっぽんへ。
しこたま食べて一人3k。ごちそうさまでした。
題名は過激ですが、まあ内容は納得。FOSS的なアプローチでは不足している部分はどうしてもあって、しかもそれを今までのFOSS体制では補いきれないという事ですね。
そしてこの場合では「だからGNOME」という話になっていて、事実GNOME DesktopはSunに採用されたりと色々と躍進してはいるんですけれども、一方KDEという派閥が別にあるのも確か。内部はともかく外観と操作性上の統一性という意味ではKDEの方が上まわっているという印象すらあります。
思うんですが、Windowsの内部と表面を見ていると内部コードの一貫性などというものは実は求められていないのではないかとすら思ってしまいます。開発者としてならば、もちろん整備されていないものなんて使いたくないし、ころころ代わるアプローチに匙を投げているわけですが*1、結局開発者としての立場を捨ててユーザとしてのみ見れば、それはアフォーダンスに沿った動きをしている限り、さして気にも止めないのではないかと思います*2。
ただ、コード共有はともかく「ポリシがない」の弊害については強く同意します。CUIについてはGNUの表記がある程度Linuxでは浸透している事により、-v なら verbose -h ならhelp。-- をつければオプション定義終了といったコマンドラインオプションの認識が共通化されていまる。これについては素直に(色々と欠点の見えるシステムではありますが)GNU getoptというライブラリの功績と言えるでしょう。普及に伴ないgetoptを使わないプログラムにおいても大かれ少なかれ似たような構文が採用されています。しかし、KDE/GNOME 以前のGUIプログラムにそういった統一がほとんど無い事は事実です。
私がMacを評価しているのも、初期にユーザインタフェースに対し貪欲であった事からきています。Windows はそのコピーに失敗し、今もなお挽回しようと試み続けています。その結果設定タブなる珍妙な、しかしそれなりに効果的な*3インタフェースも生まれました。マウスホイールに至っては逆にMacまで侵攻すらしました。GUIには統一したポリシが、アフォーダンスを形成するに足りるまとまりが、どうしても必要なのです。
アイコンは指標として様々な物事を容易にしましたが、功罪として下手なアイコンによるシンボライズは文字で示すよりも悪いという結果を生み出しました。しかし今、我々はそれなりにアイコンに親しみ、使いこなしています。これはアフォーダンスが十分に形成されたと言って良いでしょう。現実世界においてもトイレや車椅子のマーク、あるいはオリンピック競技のアイコンは的確に意味する所を世界中の人に教えてくれます。同様の事例はGUIにおいていくらでも転がっていまる。そして、今もなお進み続けています。
タイリングウィンドウは廃れました。タイトルバーのみへのshutterはまだ普及しきっていはいません。ウィンドウのアイコン化のメタファはまだなんとか地位を保っていますが、一方仮想画面はまだそれほど普及してはいません。そして仮想画面が普及しそうになる事によりアイコン化のメタファは微妙に変更を迫られ続けています。
昔Macにより検討されたGUIは当時の様相を色濃く反映したものでした。今ではマウスのボタンが一つのままの人はコンピュータでGUIを使う人全体では小数になりました。Microsoft は Longhorn で新しいGUIを提供しようとしていますが、まだそれが本当にできるかどうかは不明です。XはようやくX.orgにより半透明化というデザイン上の武器をにいれました。しかし、富豪化インタフェースが可能な現在において、まだそれにふさわしいユーザインタフェースを研究、検証しきった所はありません。
それはきっと初期のMacと今のMacOSXの違いのように、現在のアフォーダンスの延長にありつつなおかつ違うものである事でしょう。Zoom IntarfaceやLensbarといった要素研究は続けられています。GUIでマウスホイールが無い生活がもはや耐え難いように、いつかきっと一般のユーザの手の届く所までそれらの革新が降りてくる日もくるのでしょう。
尤も、そうい言いつつお気に入りのWindowManageはfvwm2/AfterStep 1.x/WindowMaker/Blackbox と旧作ながらカスタマイズ性で地味に高機能のもの。結局手に馴染んだもの(=アフォーダンス形成済み)に勝るものはなかなか無いということですね。そして結局terminalの中での生活。
UNIXのGUIは独自のそれを形成するだけの所に行けるのか。まだまだ微妙な所ということです。
Mozillaでどうにも左ペインのクリックがうまく動作しなかったのだが、実はFAQだった事が発覚。Mozilla + TabBrowserExtention で発生するらしい。
docshell.frameloadcheck.disabled = true
を Advanced Preference で設定して幸せ。本当はURL限定した方がいいんだろうけど面倒なので省略。
Smart表示が危険なHDDの中身をサルベージするために、USB2.0経由の箱を購入。アクセスの度に無駄に青く点滅する全面のスリットが良いです。何よりも正しい色ですし。。
ついでにバックアップCDを漁ってみたら、1996からのが出てくる出てくる。ここ数年はHDDの大容量化と、システムの大変更が無いのでほとんどバックアップ無しですが、
RSSの利用のために、Bloglinesを利用開始してみる。
選択の理由はまずMozillaでのNotifierがある事。Notifier自体の機能は何故か拡張アドレス付きのメールアドレスでは使えなかったが、簡単に登録できるようになったので良し。Notifier自体はWindows版を利用することにする。
そしてこれが最大の決定点だったが、Bloglines中の他人の購読しているRSSを参照してそのページに対するRSSと見なしてくれる事。サイトがRSSを公開していなくても、有名サイトならばとりあえず登録行為をしてみれば野良RSSのリストが並ぶ。これは通常のアグリゲータには無い、極めて便利な機能です。
そして半日程利用してみましたが、確かにRSS/RDFで完結した世界を見るには楽ですね。今迄いくつかアグリゲータを利用してみましたが、始めてRSSの利点を実感できました。確かにこの情報収集スタイルは、アンテナや通常の巡回では難しいものがあります。
その代わり、どうしてもRSS/RDF以外への目が届きにくいのが難点かな。
結局9日の休暇中、ほとんど外出しませんでした。饗宴にすら全く行かず。
実家には電話で「こっちも暑いよ〜」「へ〜」と聞いて結局帰省していないし。米内達と食事したのを除けば、近所に買い出しにいっただけ。引き込もってるなぁ。
で、何をやっているのかというと本を読んでいたり、いくつか積んでいたゲームをやってみたり。まあ、多少なりとも現状をふりかえって業務の今後に思いを馳せたりもしたんですが、ダメダメな生活であった事は否定しません。
いや、本当に外出する趣味の無い人間だと痛感しました。
という事で、映画でも見るかと新宿に。しかし、なんとなく時間とメニューが合わなかったりで結局午後一杯ぶらぶらした末に帰宅。
帰りがけに以前から予定していた iPod でも物欲しようかと思ってみたけれども、売り切れ。まあ、強い物欲*1ではないので問題無し。
本当に久しぶりに新宿一周してきました。細々と変化している所のUpdateは大体今日で済んだかも。たまには目的無く歩くのも良いですね。
風の聖痕は外伝。本編を読んでいると手の付けられっぷりが違和感あるんですけど、一応雑誌掲載でリアルタイムに書かれたようだし、こんなものなのでしょうか。でないと最新刊の描写が無駄になっているような…。まあいいか。
ラストサムライはヨドバシで980円だったのを見つけて思わず購入。早速見てみましたが成程主役のオールグレンが勝元に喰われっぱなしです。二人で出るとどうしても勝元ばかりが目立ってますね。
シナリオは一部余分なもの*2もあったものの、概ね満足。実にわかって作られている気がします。お気にいりのシーンは髷狩りのシーン。台詞では無く行動のみ主体で示されているのが良い。監督のオーディオコメンタリはまだ見ていないのですが、どのようなコメントになっているのか楽しみなシーンです。
それにしても個人的に一寸残念なのは主役の名前がちょっとねぇ。途中気がついてしまってからはどうしてもホルグレン*3を連想してしまって…そのうちクホホホホと笑いつつ刀鍛冶をし始めないかと杞憂をしてしまいました Xp
こんなメールが届いた。わざわざ個人情報をひもつきで入力させる所がミソでしょうか。まあ、手を変え品を変えよくやるものです。
Return-Path: <robot@xme.jp> Received: by tauros.xme.jp (Postfix, from userid 1003) id 4E0BEA3947; Sat, 21 Aug 2004 13:05:18 +0900 (JST) From: XmeFree <robot@xme.jp> To: silver(@)lacmhacarh.gr.jp Subject: 登録準備【XmeFree】 X-Mailer: CSWMS AutoMailer: reg Message-Id: <20040821040518.4E0BEA3947@tauros.xme.jp> Date: Sat, 21 Aug 2004 13:05:18 +0900 (JST) 【Xme☆キスミィFREE】 http://www.xme.jp/bin/mod?(いかにもな数字の羅列ID) ↑このURLを開き、プロフィールを入力してください。 ☆注意☆ パスワードを含んだあなた専用のURLです。他人に教えないでください。 ID:0444318 パスワード:geafgE
仲に何があるのかは知りませんが、どうせろくでもない事には違いなさそうです。引っかかる人が…やっぱりいるんでしょうし。やれやれ。
シャウトして募集して、希望4人お手伝い2人で突撃。人数が少ないので百鬼夜行にならないよう慎重に行きました。からまれないように自己責任とかクエスト条件の確認とか事前に徹底した介があり無事全員に闇の炎を入手できました。
これで精霊魔法+15。氷杖と合わせれば+30。という事でパーティに誘われて忍戦侍赤詩黒でクフタルのK6付近で試し撃ち。16000exp程稼いでLV55にレベルアップ。ウォータIIIを試してみましたが、綺麗に湾曲連携に入ってくれました。確かに籠手として黒魔導士最強装備と言われるだけの事はあります。
特集が久しぶりにツボにはまったので、久しぶりにWEB+DBを購入。
しかし、既にやる事やってしまった後なので、多分読みつつ独り反省会になる予感。極力パターンに落としこんで作っていたから最悪の落し穴程度は回避しているはずなんだけど所詮付け焼き刃だしなぁ。。
白魔導士の時も散々苦労した要塞なので、自分で主催して積極的に挑戦してみる。庭→上層→下層→港とゆっくりシャウトし続けて、大体3周で8名(鍵4スキル上げ2お手伝い2)集まったので出発。
最初は地下のウェポン&カエル&壷でやっていたのだけれども、1時間半位たっても一向に出ない。奥の骨に場所を移して狩ってみると…出た。しかし、主催者優先は設定していなかったので、ロット負け。しかし、2個目は実力で勝利。
それから予定時間から30分位延長してやってみたけれども、後は出ませんでした。
最後に残った人にちょっとお願いして、2門奥まで送ってもらいました。後は籠るだけかと思っていたら…丁度目的の場所にTresure Coffer発見。無事籠手を入手できました。こんなに素直に行くとは予想外。
後は闇の炎だけ。これも週末にシャウトかなぁ。
現在フィンガープリントの手段として広く利用されている、MD5他にコリジョンが発見されたとCRYPTO2004で発表された様子。残念ながらWeb Castを見た時には既に発表済でした。
詳しくは文中のすずきひろのぶ氏の現地からの投稿に詳しいが、MD5に関しては大分状況が厳しい様子。SHA-1に関しては限定バージョンでの話なのでまだ大丈夫っぽい。
これで何が問題かというと、チェックサムとして利用されているハッシュを偽造する事により余分なデータを紛れこませたり、最悪全くの偽物を正統だといって配布できてしまう事。過去ソフトウェア配布サイトがクラックされた時、ファイルの正当性はこれらmd5のハッシュなどで確認されました。また、ハッシュを共に配布する事によりファイルの改竄が無いという証明も行っています。これがゆらぐという事です。
MD5のは現実的な計算量で出来てしまうとはいっても個人ではまだまだ難しい計算量のように見えます。しかし、資金さえあれば可能な計算量です。また、今可能だという遠は将来に渡りどんどん容易になって行くという事です。
現実的に即座に悪用される事は無いでしょう。けれども、ファイル配布*1などで正当性をハッシュで証明したいならば、複数種、できればSHA-1も含めたハッシュをいくつか用意しておく位の心構えはしておいた方が良いのかもしれません。
まだキャンペーンをやっていたので、WEBから注文してみる*2。
今度こそ写真をとってみました。右がMサイズのピザ。そして左がおまけのポテト。ちなみに高さは両方ともほぼ同じ。
やはり凄まじいものがある…。
行き先はわかっているのだけれども、きちんとイベント通りに進みたいのでまずはウィンダスへ。コル・モル編完・そしてシャントット様編へという感じですね。しかし魔法人形はあんなのばっかりなのかー。そういえば見つける君もやたらと五月蝿かった記憶があります。
そしていよいよズヴァール城。なに、外郭では地下に降りない限りからまれませんし、スキル上げ他で散々歩いているから大丈夫…といいつつ歩いていたら見事に迷いました。危険は無いので、単に内郭に出るのに時間がかかっただけでしたが…。
内郭に入って広場を右に行くとゴブリン方面。一番手前の鉄格子を開けて進むと、問題の扉がありました。扉開けとトレードにはインビジを切る必要があるので低いレベルだと戦々恐々としながらする必要がありそうですね。広場のデーモンは楽でしたが、ゴブリンは練習相手にならないレベルなので、さっさとトレードしてデジョン。
ウィンダスまで行って、無事AF2確保。そのままAF3のクエストを受けて、今度は石の区からトライマライ水路へ。ここもクエストのための箱開けで散々歩きまわった事があるので、どこに何がいるのかは大体把握済。スニークだけでへろへろと歩きまわって、2つのよどみ除去とNMポップまで進めておきました。後は、無謀にもまたもや白/黒で殴り倒しに挑戦するか、素直に応援を頼んで倒すか…装備レベルを考えるにまだまだ先の話ですが。
夕方からは忍狩シ白黒赤でレベル上げ。久しぶりに何の問題もない素直なパーティで、無事54になりました。籠手クエストを進めなければ…。多分粘れば要塞の鍵取りから一人でできるとは思いますが、奥の扉は開けられないし時間はかかるしで多分普通にシャウトした方が早そうな気はします。こういう時にさくっと気軽に便れる相手がいないのが辛いですね。
そういえば、結局サンダースタッフも購入しました。これ以上流石に買う気は無い*3ので、しばらくは呪文代だけにつぎ込みそうです。
紆余曲折の末黒53になって、ファイガを取得。モリオンタスラムとファイアスタッフも購入。
後半のパーティは忍侍シ黒黒赤でしたが、なんだか最後の方はフリーズx2まで飛び交う阿鼻叫喚の地獄と化していた気がします。要は二人して撃ちまくっていたわけですが。タゲを確保してくれた忍者さん有難う。
前半? そういえば竜モシ白黒赤で流砂洞に行って何かした気はしましたが…嗚呼、HPが紅かったなぁ(遠い目)
寝る間際にジュノ下層でロランベリーの天気予報をチェックしたら雨が降っている雰囲気だったので、白/黒になってチョコボでクロウラーの巣までダッシュ。水エレメンタルをしばいて無事黒AF2のアイテムを手に入れました。ヤカマシの鍵は以前スキル上げの時に取っているので、後は行くだけですね。
米内やOliver氏、たくみ氏達とカレーを食べに高田馬場まで行く。
4番目のVery Hotを選んでみたけれども、まあまあの辛さ。他の人が頼んだ最高度の辛さのを食べさせてもらったけど、これでもなんとかなりそう。
駅から歩けるし、仕事場からの帰宅途中に寄ろうと思えば寄れそう。
昨日からフェ・インに籠ってただ一向壷様&ゴーレム狩り。しかし、肝心のポットの破片が全く出ない…トレジャーハンターをつけて1時間に1個って何ですか。
幸い手持ちに箱の鍵があったので並行して巡回ルートに組みこみつつ箱を捜していたら、最後のあたりで箱を見つけ、無事ライフベルトを獲得。これで気分的にも黒字になれます。NMゴーストを広場に放し飼いにした人がいて危険だったので、そのまま帰還。
ジュノに戻ったら、先日のスピリットトルクが売れていたので属性杖を物欲…しかし、値段が上昇中でおりあわずに断念。逆に魔法系の値段は軒並下降中なので、先日の獲得品はしばらく手元で寝かせておく事に決定。高い魔法をそんなに売り急いでどうするの。
地道に料理をしているのだが、やはり安くすむし良いですね。普段もこうすればいいんだけど、材料の賞味期限と片付けの手間がねぇ…。下手すれば一週間放置もありえるし。前にそれで卵を悪くしてしまった事があります*1。
家事したり、料理したり、積讀を読んだり。休暇を満喫中。
先日の獣さんから再度のお誘い。
流石に印章が足りなかったので、今回は水壷に漬けておいた99個スタックを取り出してきました。現状だと出来て後二回ですね。
一人外れの方(130k程度?)が出てしまいましたが、やはり安定して6戦全勝できました。メロンジュースの消費も7,8個ですみましたし。慣れてからは10〜11分で一戦していました。
今回は総計450kコース。イレースが出るとやはり大きいです。ただし、売り時期が難しいので現金化はまだまだ先の予定。前回の空蝉2も下がりすぎて売れてません。
初日なのでゆっくり寝て、幸せを噛みしめる。
黒であっさり誘われたので今日はパーティの日に決定。忍竜シ黒赤白でクロウラーの巣のドーナツ奥で狩り。シ白がセット販売でメンターをつけていた事からちょっと嫌な予感。
無事51レベルになり闇杖氷杖が利用できるように。流石にこのレベルでは有難味が違う。しかし、数人レベルアップしたあたりで嫌な予感確定。ケアルの回復量がおかしい。白が闇杖光杖持ちにしても、おかしい。そもそもプロテアじゃなく前衛のみのプロテスだったりシェルラが無かったりと*1、白の挙動も微妙におかしい。
よーく見るとすこし離れた場所にメンター表示のLV75 RDM/BLM(バーミリオクローク装備)タルタルが。ふだんかけている「他人からのエフェクトの開始」フィルタを外してみると…ケアルしてる! これが噂のPowerLeveling付きパーティ!? おまけに、時折ヘイストやリンクしそうな敵の目の前で座ってわざとからまれ、まさに至れり尽せり。
なんとつまらん…。仕方が無いから、ケアル他が来る度に厭味としてほぼ同量のMPをケアルしてあげていました。しかし、そこまでやっても誰も言わない所を見ると…いいのか、これで。本当に。それともケアルなんて気が付きませんか?
途中で限界を突破していない人がジュノに寄りに一端戻るというので、そのまま(D2無しに)抜けてきました。
後、自ら志願して迎え挑発と不意騙しの標的となった竜の装備が、よく見ると20LV品が混っていたりして、初っ端確実に130-170ダメージx数発を受けてくれていたとかもあるけど、些細な事…‥。
ああ、気持ち悪かった。
口なおしに一人で黒AF1を取りに出発。
ウィンダスまでいって3博士の漫才を聞いてクエスト受諾。アイテムだけあれば多分白でも大丈夫だろうと、黒のままチョコボでメアまで行って変色クリスタルを入手。
白/黒に戻っていざテレポヴァズ。ザルカバードで???を捜すと…あった。トレードするとNMエレメンタル出現。そして勝利。ウィンダスに戻って無事AF1を入手できました。これで、籠手クエストを受ければ箱開けも始められます。
尚、エレメンタルはストンスキン/アスピル/ドレイン/ヘキサストライクのみで殴り倒しました。入らないサイレスを何度かやってみたり、エレメンタル相手ならセラフかなと300%で撃ってみて失敗したりしたので、戦闘時間は10分程。レベル補正があるので、まだこのレベルならば力押しできますね。
明日からしばらく休暇。
だのに何故昨日までつくっていた機能をサービスパックとしてパッケージングして当てるだけじゃなくて、さらに細い機能追加までしているんでしょうねぇ。
エラーレポートが上がらない事を祈る。
中古でとりあえず買ってみたが、休暇中にするかどうかは微妙。
3レベル下だと辛いですねぇ。レジストされまくっていました。狩り自体もしょっぱなからギーブル沸き含めてエスケプ4回ではじまり、結局3時間ちょいやっても@5000が稼げませんでした。あと数百で属性杖使えるのに…orz
テスティングフレームワークで HTTPUnit や WebUnit があるなら、PacketUnit って誰かつくらないのかな。
要塞のカブト&コウモリで、一度死んだりしながらレベル上げ。無事LV50でフラッドを覚えました。
あらかじめガードと引き換えておいた連邦装備を着てみて気がついたけれおも、よく見ると今迄の装備で十分…泣く泣く換金に出しました。32000ポイント損したなぁ。余剰分はまだまだあるからそんなでもないですけど。
まんま、ビジュアルエフェクトのためのライブラリ。例を見てみましたが、流石に綺麗です。ライセンスはLGPL 2.1。Qt/Pythonを使うようです。
うわははははははは。
これの会議版があったら、契約したいかもしれない。なんというか…毎日するのは無駄です。
水瓶を使っても荷物が持ちきれなくなった*1のと、サンドリアにいい加減にキャラクタを置いておきたくなったので、新規にキャラクタを作成。
命名に困ったが、倉庫キャラの二人目が電脳天使の次女(フォル)だったので、今度は長女(クレア)にする。下二人でない理由は、サンドリアなのでエルヴァーンで作成したかったのにあの二人はなんとなくタルタルっぽかったので。 しかし、11文字と名前が長すぎます。宅配を頼むのが辛そうです。だけど下二人にしてもやっぱり長い名前なので…このシリーズ止めようかな。いっそ周辺の人名にってミリは長いし薫子も十分長いか。
電脳天使といえば、今回命名に利用した古賀ちはや原作まみやなつき画のものの他にもいくつか同名の作品がある。例えば、セガサターン版とか。いやいや、絵が違えば十分別物。そもそも絵のせいでやってませんしあれは認めません。 閑話休題。彩院忍の電脳天使はなかなか良く出来たネットワーク世界の小説だった。定番といえばそうだがきちんと最後まで終わらせてくれたので満足。あのシリーズが終わってから一冊しか出していないが、作者はどうしたんだろうか。電脳天使で十分満足しきっているので、シリーズが出なくてもかまわないけど :)
そういえば電脳天使(小説)の作中に限らないが、クラッキング合戦をしている人の描写は何故かキーボードをがちゃがちゃ叩きまくっている描写が多い。作中の「創造主」に至っては片手打ちx2の分散行動までしている。まさか「UNIXならわかるわ!」*2式ではあるまいし、いったいどのようなインタフェースをしているのだろうかと妄想してみる。
やはり、描写からして互いにパケットを投げあって侵入しあっての攻撃だろうから、達人ともなればツールを用意するだけでなく自前で生パケットをカスタムメイドしながら流せるようになっているのだろう。画面の上半分送信、下半分受信とかでHEX DUMPがずらりと。そして片手でも打てるようにviのようなコマンド体系。そしてひたすら1文字コマンドを駆使してオーダーメイドのパケットを圧唱圧唱圧唱圧唱…いかん楽しそうだ。誰かこういう馬鹿なRaw Packetインタフェースをつくってくれないものかな。物理インターネットモデルでやれるとなお良し。
もうNORMAL Chapter5しかありませんが…すさまじい。まさに白と黒の饗宴。
特に円を描き続ける最後の力の解放合戦は美しいの一言。
また Normal で頑張りなおしてみようかな。
Mozilla のブックマークで favicon を自由にできるプラグイン。
知人も多そうだし、入ってみようかと調べてみたら…この流量はちょっと無理です。
FormHidden2Input。FORM の type=hidden を type=input にして編集可能にする bookmarklet.
仕事で必要になったのでちょっちょっと作成。Firefox でのみ動作確認しています。
MTAにおけるspam対策技術であるGreylistingについてのメモ。
Greylisting については Greylisting.org - a great weapon against spammers にある Greylisting: Whitepaper を参照。
単純化して説明すると、smtp のための接続を排除するために、従来はRBLなどのホワイト/ブラックリストが利用されてきた。しかしホワイトリストでは過激すぎ、ブラックリストでは効果が薄い問題がある。そこで別のアプローチによるの解決を図ったものである。そのために一時的エラーを返すことにより再送を一旦促し、Greylistにのった再送のみを受信する。
Postfix では Postgrey - Postfix Greylisting Policy Server という実装がある。
Postfix のアクセスポリシーについては Postfix SMTP Access Policy Delegation を参照。
実行例については [postfix-jp: 460] Postgrey - Postfix Greylisting Policy Server を参照。
sendmail の場合は greylisting/sendmail-perl-milter/relaydelay が利用できる。
実行例については greylisting を参照。
また,Greylisting+なるものを採用している組織もあるようだ。
類似の方式として前野氏による お馴染さん方式 もある。こちらも qmail だけに止まらず複数の実装が存在する。
やっと…やっとOSAKAの上を発見。これで下を本棚から発掘して読めます。
ジュノでいきなりtellで獣さんに誘われて、獣獣獣獣黒黒*1でBCNMへ行く事に。相手はスターオーブ(獣人印象40個)をバルプロ鉱山のバーニングサークルに捧げて出来るミミズ戦「地竜大王」。スターオーブとMP回復用のメロンジュースを1D用意して、いざ出発。
リーダーの獣さんより長々とした戦術説明。中央ボス一匹、内周6匹外周12匹のいる雑魚ミミズに対して、6時方向に汁ペットをぶつけ、その後黒組は内周3時9時方向にスリプガ。以後多少漏れようが起きる事にスリプガ&アスピル、後はケアル補助。 獣組は内周1:30/4:30/7:30/10:30の4体をあやつってボスに攻撃。その後6時方向より時計まわりに殲滅。と、この基本方針+現場での指示方法を打合せ。
最初を乗り切れればなんとかなるとの言葉通り、最初こそジュースを何個も使ったりしましたが後は比較的安定していました。一回だけ3人やられた*2時がありましたが、リーダーの的確な指示でなんとか時間内に撃破。後、一人の人がオーブを持ってきておらずジュノまで送り迎えにいったりもしましたが、これは些細な事。
財宝の方も大当り連続。通常時価20万ギル未満で外れだそうですが、30万を下まわることはありませんでした。私は以下のものを入手。
はいそうです。イレース他の出ていない私が最下位でトップの半分位の金額でした。それでもこれからしばらくの呪文代には事欠かなさそうです。ありがたやありがたや。
新宿紀伊国屋までいって、ようやくデルフィニアを確保。
その後珈琲豆などを買いあさったついでに、ふと思い出してヨドバシまで歩き耳栓ヘッドホンなパナルを購入。確かにEX50に比べるときちんと音が出ているように思えます。結局私もHiroさん同様チップはSONYのものを流用。こちらの方が耳に楽なんですよね。
むむむ…。確かに絵が全然あってない等非常に微妙な作でしたが、最後の最後で決定的に駄目決定。綺麗な最後が好きな私としては、このおわり方は駄目です。まあ、今迄の本編とは繋がっていそうにないので安心しました。
シルバー・ウィング (p.81)
「これは『風の剣(ダルクツヤウ)』という、ホーカー家先祖代々の魔導騎士が受け継いだ『魔剣(ルーンブレイド)』だ。」
ルーン・ブレイダー (p.114)
異次元から召喚された魔神が剣に封じこまれ、剣神となる。ダルクツヤウはかつて、いずこかの世界で風を司っていた魔神であった。
という風に見事に違うし、歴史自体も全く関連性が無さそう*1なので一安心。風の魔剣だけに次元越えくらいしそう、というか本編中ですら何度も斬ってますし。
となると共通項は剣と剣神のみ。このまま多世界解釈にもつれこんで剣に宿る魔神を軸にしたヒロイックファンタジーへ、ってそれだとエターナル・チャンピオンですね。最後にダルクツヤウが「我は汝の1000倍*2も邪悪であったわ」とかいうわけですね。…絶対この作者には書けそうにないですね。
昨日の後遺症か…朝からダルいです。午後になってもダルすぎたので、後でチェックできるようおおまかな設計だけして終了にしておく。
…そして案の定ポカミスかましてました。
黒で組んだら忍者さん会社より緊急召集で解散。
ズヴァール城へスキル上げ潜在消しにいったら、今度はこちらのパーティの前衛が全員サポ白以外の本気ジョブ。ありえない。流石に白の良心としてケアルV位は稀に唱えましたけど、後はひたすら殴っていました。しかし、後半通路まで出てデーモンを狩りまくると…それでもMP持ちませんが何か。時間も深夜に近かったのであっさり抜けました。
神保町でのミーティングに参加。spamの話や組込まわりのセキュリティ等興味深い話ばかりでした。もうちょっと意見を言えば良かったかな。多分IDS方面だと…いや専門家がいたか。運用面だと…これも背後に確か…ううむ。日頃からの雑学で補完して話を理解していたりしているので底が浅いのが辛いです。体系だって学んだのは基礎理論なので運用面には関係無いですし。
しっかりと懇親会にも参加。ここで人脈を拡げるときっと仕事にも役立つんだろうなぁと思いつつ、隅っこで濃い話で盛り上がってきました。
しかし、小池先生とお会いできるはずだったのに…残念です。
フムン。確かにこの表紙は見落していました。
ちょっと黒/白にしてパーティでもしてみようかと思いジョブを変えたら、その途端お誘い。忍忍シ狩黒赤で流砂洞の甲虫&蜘蛛狩り。忍→忍/狩→シの2連携x2で湾曲。
流石往年の湾曲祭の会場だけあり、ただひたすら廻ります。1チェーン目で経験値240とか、5チェーン目で300とか何ですか? 途中にマジックバースト直後に私がシックルを受けて一撃死したりしましたが、順調に稼いでLV44→46へ。
本日の感謝と懺悔。白化してくれた赤さんありがとう。ポイゾナのスピードから見て本来は本職の方でしょうか。術を競いあった忍者さんありがとう。MB後のタゲ取りに乱れまくってくれた狩人さんありがとう。そして手元の本で軽く見ていてスタンを完全に見落していた私。ごめんなさい。
流石に資金が尽きてきた…というよりも全然稼いでいない割に放出する資金はいつも通り、ということで地味な金作を片端から地道に試してみることに決定。
まずは、ヴァズから氷河をまわってフェ・インの壷とゴーレム割り。大体練習以下の壷とゴーレムを倒しまくってから、地下に降りて楽の壷x3回で丁度1セットな感じ。山串計算で2時間かけて以下の通り。
結論。サーメットチップスHQが出せる人ならそこそこ儲かりそう。私は駄目。という事で次。
そして罪人は...最新刊読了。
なんというか今までも散々悲惨な描写自体はあったんですけれども、ここまでじっくり描かれたのは初めてです。感覚としては森岡浩之の「スパイス」の最後を省略しないでその後まで書いてしまった感じでしょうか。DOOMが18禁だという意味での18禁小説でした。もっとも、小説の場合銀色のシールに相当するものはナポレオン文庫ですら無いんですけど。私のように没入して読む人は食事の前後に読まない方が良いと思います。
いや本当にこういうの駄目なんですよね。ハーレクイン的描写級に苦手。その癖スパイスなんかはあの作品集の中でも2,3を争う位*1好きなんだから矛盾していますけど。描写と内容は別物ということで。そして、今回の作品はどうかというと…書ききっちゃってますねぇ。まいった。動機は各人別にさほど複雑でもなさそうなんですが、いい具合にからまっています。
口なおしというか、気をとりなおすためにランブルフィッシュでカウンター。ちょっと威力が弱かったので先日のデルフィニアでとどめを刺してようやく回復しました。