まだDNSが伝播していないのでWEBがあやしい。
IPSecの設定だけかえて、待ちうけられるようにしておく。
黒上げで忍侍狩白黒赤でアルテパ砂漠の山の甲虫。しかし、出発前の言動で名前をよく見直してみたら、いつぞやの赤さん。
不安に思いつつはじめましたが、結果的には他が全員ベテランで全く問題無し。釣って術唱えて固定する忍者、2連携x2をしっかりこなす侍、しっかり削る狩人、回避ダウンもイレースで消す白ということで、一回リンクで4チェーンになった以外は5チェーンしっぱなしの実にスムーズなパーティでした。LV42→44になったので、一気に甲虫ゾーンを卒業です。
しかし、上手い釣り役は凄いですねぇ。例え敵が目の前にいても最初のうちは余裕を見てきっちり時間を待ってくれる、こういう人は本当に久しぶりです。私もチェーンにあわせてそこそこのMP*1を温存、5チェーン目の最後はブリンクの上一気に削るというパターンをきっちりこなせました。
余談。アイススタッフが120kだったので思わず購入してしまいました。余裕があれば他の杖も安かった*2ので欲しかったけれども流石に資金が続かないので一つだけ。元が30k-40kの品なので確かに異常な程安く、手間暇必須レベルを考えると値上りは必死ですね。
焼き鳥が食べたい気分だったので、はたのさんを誘って遠州へ。やはりここは安くて良いものです。
デルフィニアは最新刊だけ無かったけれども、他のものを発見。電撃文庫もそろそろだし、今月も購入品目が大変な事になっています。
そして本屋で見かけたので萌え本二冊をセットで購入。マグカップは興味無いので予約はしていなかったけど、やはり苦労を垣間見ていますし、それに知っておくべき分野ではあるのは確かなので迷わず購入。
読む前の雑感。ムシウタよりあっちのシリーズを/こっちも外伝かぃ!/漫画と短編だけね/ふ〜ん/随分まった気がする/古橋デモンベイン!
とあるきっかけでお誘いされた会合のメンバーを見て、院時代の恩師を発見。そういえば色々とセキュリティについて真面目にやりはじめたのも、あの時の研究とドサまわりがきっかけでした。
恩師のお供で色々と連れまわされたりして当時はこちらの方面には来るまい来るまいと思っていたものだけれども、数年たって気がついてみれば確かに今やすっかりそっちの方面関係にどっぷり。そして来週は正真正銘そちら方面の場での対面。どこでどう曲がるかわからないものですね。
新月なので、セルビナ←→マウラで1時間半程釣ってみる。
サーディン5,6D,イエローグローブ1D、キュス2D位で釣りスキル0.6UP.
拡張explorerみたいな感じの画像ブラウザ。なかなかよさそう。
業務に利用できないか、InfoPath について調査をしてみる。後は、試してみて考えよう。
何故か今頃まで順延されたミーティング。そして宴会。社内宴会レイヤで開拓して、終電で帰りました。疲れた。
やっと入手&読了。今回はシェラの裁縫燃えっぷりと、レティシアの使われっぷりが凄いですね。そして最後はそうきたかとニヤリ。そろそろ文庫版もそこらへんになるんですよね。楽しみ。
きちんとそれなりに漢字が入っているし、なかなかよさそう。個人利用ならば十分そうですね。
Firefoxの右下にページランクがつけられるエクステンション。
ところで、何故うずら語録よりこのページの方がランクが高いんでしょう?
これってつまり、対象さえ書きこんで繁殖できれば相手を攻撃可能という話ですよね。昨今はソースコードが手にはいるものもありますし、まだまだセキュリティは普及しそうにありませんし。嫌な手段です。
要所が陥落して調理スキル上げもできないので、久しぶりに黒をやろうと装備を整えてみる。で、ジュノにポップした所速攻でお誘いされたので普通に参加。ナ暗暗白赤黒でグスタフでゴブリン狩り。
ところが、入ってみると2レベル差。ここで嫌な予感が。そして最初は順調で、赤さんがリフレシュを覚えたり(ここで3LV差)、魔法がレジストされたりレジストされたりレジストされたりしまくった末、全員1レベル上昇。
それなりの時間やっていたのでここでナイトさん暗黒さんが抜けて、補充人員と残りでアルテパの山に場所を移すことに。ところがここからが大変。
まず、合流してからアルテパだアルテパだといってルテに飛んだ途端赤さん残留…クリスタル無いのね。時間的に他の人のポップを待つのも辛目だと考えたので、私がラバオで着替えてバストゥークで合流の末クリスタルまで案内。もう一度着替えなおして山へ…って流石3レベル差あるとリンクしても寝ませんね。しかも途中からさらに増えてるし。という事で何度かやった後全滅。再度仕切りなおすもやっぱりリンクが捌ききれずに逃げる羽目に。
レベル差あると本当に辛いですね。
まだ読んでいないけど、なんかもうRODどうでもいい気がしてきた…。
折角なので、夕飯は宇奈ととでうな重。流石に今日は混んでたけれどもすんなり入れたので良し。久しぶりのうなぎを堪能しました。
Woody-Rinnさんとは懐しい。なかなか良さそうなblog系のツールです。
旧WEBを見てみると…大体この人のCGを見るのは4年位ぶりなのか。昔っから見ているしなぁ。最初に見たのはいつの日だったか…。一時期はDOSで片っ端から壁紙にしていました。
KernelをWEB Interfaceで設定してもねぇ…ちょっと理解できない世界です。
WWWの父が大英帝国上級勲爵士(KBE)を受賞。そういえば、Bill GatesもKBEですがあちらは英国国民ではないので "Sir" はつかないんですよね。敬意を込めて、 Sir Tim と呼ばせていただきます。
高い所が40度って…スーツの上着を着るまでもなく、風が常にエアコンの暖房な感じです。
調理スキルでも上げにいこうかとしたら、tell でお誘い。ナ暗侍白黒詩で人が多いのを避けて怨念洞へ。
オポオポ相手でしたが、4倍撃が痛い、HP多い、キャンプが狭くて前が詰まるという事であっさり撤退。チェーンが繋がらないのが決定的でした。
結局メアの岩経由でロ・メーヴの右月門中央でウェポン(&ロボ)狩り。最初は敵が枯れ気味だったが調子が出てきたあたりから周囲が帰ったのか良い感じに。最後は良い感じに稼げました。
これで終了。めでたしめでたし。
流石にどうしようもなくなったので、原因を切り分けなおして電源のせいだと半分確信してから、秋葉原に出発。
まずは手元にあるドライバでは電源を外すのにトルクが足りなかったので、まともなドライバを購入。ついでにそこらの店でちょっとまともそうなシリコングリスも購入。今まではリテールのそのままなので、ちょっと温度が危険だったのです。
電源はツクモで出物があったので購入。何も書いてなかったけれど、実は他店13k代のが8k代と非常にお特でした。すぐ近くに置いてある下位モデルよりも安いので、何かあるなと思いつつ手頃なので購入。
まずは匡体を開けて、電源関係を全部取り外す。力を入れすぎてGTXPのコネクタが外れたりとかもあったけど、なんとか全部解放完了。ついでに支柱も外してがらがらの状態でCPUのグリスを塗り直す。それから新規の電源をつけて一通り接続しなおしてチェック…Radeonの電源付け忘れてました。再度チェックして、しばらく放置したりして無事動作しているのを確認。やはり突然電源断は電源が原因だったようです。
無事解決して、これで安心して夏場も使えます。やれやれ。
パルコに寄ったら度数40のがあったので購入。精算時に「ご自宅用ですか?」と聞かれるところを見ると、確かにそれなりに周囲から見れば高価な酒なんだよなぁ、と実感。しかし、そろそろ日本酒に続いて焼酎も安いのが飲めなくなってきてしまったので、仕方が無いんですと自分にいいわけをしつつ持ち帰る。
どうしても埋められない部分*1を除き、大体埋めて完了。いや、楽しかった。
結局昨日のは時間が足りずバッドエンド。
…10時間経過。
コツを完全に掴めたので、何周かして「必殺無効」を持つハラミボディを蓄えてから、まずはフェイ。これでブラッドモードになったので次の周でルクル&ドゥエルナ&リュミス1st。これでリュミスモードになったので、見ていないのも含めて6種類エンディング。
最初の転機はハラミボディと突然変異ベトの確保でした。巣入口で頑張ってもらって両者LV99にまで成長。最後にはSランクが数十人きても平然と生き残っているのは素敵。同じモンスターが20LV代だと力押しで負けているので、終盤ではレベルがしっかりと問題になるようです。育成重要。いかに高いモンスターでも、即席では竜殺しの大群や金が来ると人民の盾にしか成りませんでした。
バランスとしてはコツを掴めばかなり微温いけど、一周の時間はさほどでないのでそれなりにやりこめて楽しいという所でしょうか。
総合すると、普通にゲームとして良作。映画的な楽しさでも無く小説的な楽しさでも無く、まさにゲームとしての楽しさでした。
本社に行く用事があったので、帰りがけに寄ってみる。
なるほど、こういう担々麺なのか。マジスパで慣らされたせいか、中辛だとちょっと物足りませんでした。今回はまっとうに担々麺だったので、次は冷しに挑戦かな。
昨日のまま進めて、なんとかユメED。その後何度か破産プレイ*1して判明した事は、捨てプレイが重要という事。そんな訳で割り切ってちまちま町以外を攻めて冒険者を呼び、モンスター増強をしていたら…おや、何故王女様を捕えてますか。
兎角何事にも事前準備して一気決行が良さそうなこのゲーム。地味な作業プレイが楽しいなんてガンパレードマーチ以来かも。
これにて歴史に記される剣聖クリス誕生ですな。
帰宅してみるとペリカンが15分前にPOP到着していた様子。しかし、連絡してみると今日はもう終了との事なので明日の夜ぎりぎりを指定。かと思っていたらその5分後に電話がきて、さらに5分後に到着。相当近かったのかな。
doors は挑戦してはみたものの、解説を読んでもその方面に疎すぎて全然わからない。まあ、曲が気にいったからいいや。
最近、デスクトップの電源を入れても5秒〜1分後に「ヒューン」とファンが全部落ちてしまい画面も暗いままという電源切断状態になる症状が多発。ログインが済む頃まで起動してしまえば安定するんですが、ログインまでは電源断の確率高し。起動に数十分かかっています。
どう見ても突入電力が重なるあたりで落ちまくっているので、UPSの限界かそもそも電力不足か…両方ありそうだなぁ。一台でしか試せていないので、本体の電源が逝ったという可能性もあるし。恐い。
自分が山に棲む竜となって、近くの街や村を襲ったり洞窟に仕掛けた罠やモンスターで挑戦者を返り討ちにするゲーム。そういえば、PC-98x1時代にも似たようなゲームをやりました。
なんとかマシンを起動させてインストールして、2時間程遊ぶ。うむむ、面白い。派手な演出や展開があるわけではないが、ただ一向にゲームを進めていく行為自体が楽しい。こういった感覚は久しぶりかもしれない。魔力を貯めて町を襲撃、そこからの貢ぎ物で巣を改装したりモンスターを雇って村人や冒険者、英雄を撃退。端的に言ってしまえばそれだけなんですが繰替えしプレイが前提というだけあり、なかなか良さそうなバランスです。
とりあえず初めのうちは、町を攻めるとフェイが出て虐殺され放題なのが判明したので、話しかけるだけで進んでいくみたいだし当面の目標をユメに固定。バッドエンディングでもモンスター2体は引き継げるけど、流石にそれでは辛いし
久しぶりに おがわ さんと新宿の台湾屋台。たまに食べるとやはり良いものですね。
対MS体制のため朝早くから出勤…昨晩終電で来た人よりはマシですが。
とりあえず今月は数字上7つ。緊急2件。exploit が出始めると嫌そうなのがありますねぇ。Update は忘れずに。
いや、そのガンダムはちょっと違うと思います(笑)
ジョグ押下でPLAY/STOP。←→でPREV/NEXTに対応するようになってました。地味に便利。
バージョンアップのついでに、プラグインを総見直ししてみる。
本体は FireFox 0.9.2(JP) を利用。スキンは小さいのが好みなので Breeze2 Whitehart。本当は旧Breezeのほうがいいんですけど、0.7までなので2に移行。
プラグインはこんな感じ。
シャナと見た。
【むむむ】
サポートジョブをシーフにすると、ジョブアビリティのトレジャーハンティングによりアイテムのドロップ確率が格段に上昇する。そのためには、シーフが15レベルは必要だ。
というわけでサポ白同様誰もが上げるサポシーフ。しかし今まで散々不便さを耐えつつ取らなかったのは、ひとえに「性格的に前衛には向かないから」。
しかし、そんな私でも流石に本職が72にまでなって上限が見え、しかも上げるモチベーションも無し、合成スキル上げもそろそろ流石に資金難もあり飽きてきたとなれば上げるしかないわけで。装備を整えやってきましたコンシュタット高地。目指すは蜂と球根で地道にレベルアップ。だがソロにはとことん辛いこのゲーム、そこでふとパーティをやってみるのも良いかと思ってしまったわけです
日本語で軽く書いて、緑玉を出してみる…いきなりの無言誘いx3。うわははは、噂に違わぬNAスタイル。説明を求めてみても【パーティ】としか帰ってきません。とりあえずは体験してみるかと4つ目の誘いに載って懐しのバルクルム砂丘へ。
…不味い。自分で釣りに行っていてなんですが、あまりに人が多いので敵がいない。テリガンじゃあるまいしあんな所(コンシュタット側洞窟手前)に10PT越えはありえない。しかも、仕方無いからつよを連発していたら「VTかITがいいな〜」という注文まで飛ぶ始末。たまにそこらへんに沸くトカゲは全部つよレベルなんですがねぇ。とは言ってみたものの、うだうだいっている間に1時間ちょいで自然解散。ちなみに、直後に偵察してみた所、洞窟を越えるとそこはトカゲが余る天国でした…なんでしょうこれは。
気負ちしたまま、とりあえず現在の経験値を漢字で書き*1、セルビナで緑玉を出しつつひたすら釣り。すると、日本語でtellのお誘いが。先刻の事があった後なので、嗚呼日本語がわかるって素晴しい、という気分がよくわかりました。やはり40レベル以上で組んだ経験とは別世界なわけですね。
バルクルムの東海岸で忍暗シ赤白黒でカニを釣る釣る。順調にレベルも上がって、たまにチェーンもして、サポートジョブ無しの黒の人にはじめてのマジックバーストを教えたり、途中で出たふんどしを上げたり、そこらへんに湧いたバルクルムの太陽砂をクエストアイテムだよと教えてみたり。純粋に楽しめました。
最後の方には私も15レベルまで無事上がり、不意打ちをからめて大ダメージに驚いてみる。これでヘイトは他人持ちになる状態でずうっとやっていたら、なるほど不意打ちと騙し打ちを思考上で分離できなくなるわけです。最後にバストゥークに戻る人達と一緒に雑談しながらバストゥークまで走って終了。これでやっとシーフを上げなくて済みます。
今日の反省。英語で主導権を取れなかった事。とりあえず次があったら、ゲーム用の辞書とお守りにハートマン軍曹語録を横に頑張ってみるとしましょう。
夕食ははたのさんもっちーさんと五味鳥。そういえばもちーさんははじめてでしたか。
各人鳥のうまさに舌鼓を打ちつつ、思い思いに日本酒を頼んで楽しむ。今回の収穫はつまみ。次に頼むとそれだけで酒が一杯増えそうな、実に良さそうなメニューです。
ジョナサンでだらだらとお茶をして解散。

愛用しているPalm用のMP3/Ogg Player である AeroPlayer。その登録者へのシリアル付きメールが来ていたのでチェック。
2.11.1からいきなり5.0になったのは全面的にコードを書きなおしたかららしい。細々と高速化したという事のようだ。
まず新機能としてスキンサイズが柔軟になった。Standard(320x320)の他に、Treo600(160x160)、Portrait Mode(320x480)、Landscape Mode(480x320)が選べるようになった。まだ対応スキンは少ないが、今迄はCodeDiverで無理矢理拡げてもスキンが対応していなくてショボンだったので、素直に嬉しい。
次に、"Persistent playlists"。オプションでチェックをつけておくと、プレイリストを一々読みなおさないで瞬間表示してくれる。どうせそんなに曲の入れ替えはしないし、今迄は曲リストを読み終わるまで制御ができなかったのでこれも非常に嬉しいポイント。
細かい所では、バッテリーが5/10/15%等での停止などもあるようだ。これもバッテリーに余裕ができるので地味に良い機能。
他、Treo 600でのハードキー対応や新DSPイコライザ(まだ未実装)、"super bass boost mode, with fader control" などがあるが、これは使わないので関係無し。
Betaだけあり、まだ若干のバグがあるようだが、ボリュームの数字が見えないとか、スキン切り替え時に画面が汚いとかばかりで致命的なものはとりあえず無いので、5.0B1を常用環境にしました。人によっては、プレイリストでM3Uが使えないというだけ地味に痛いのかな。
補足。Portrait Modeに対応した割には画面表示の拡大ができず、右下の↑がdisatble になっているままにスキンが切れてしまったいたので、CodeDiver で無理矢理拡大しました。CrsLauncher等でも同様にCodeDiver必須だったので、この挙動はあくまでPEG-TH55だからなのかもしれません。
そしてとりあえずバグレポートを投げてみるテスト。
PostgreSQL Autodoc を使うと、実際のデータベースからドキュメント(HTML/DocBook)とER図(dia/GraphVis)を作成できる。
逆に、tedia2sql を使うと、Diaで作成したER図からSQL分を生成できるらしい。使わないだろうけど。
憲法についてその起源から現在までどのような経緯を辿ってきたかを解説した論文。
こういう物こそPalmに入れてじっくり読むべきでしょう。
お世話になる予定はないし、つもりもないけど一応。
新聞によると、金融庁が闇金避けのために検索を推奨しているようだ。ここに載っているならとりあえず登録業者というわけですね。
電撃文庫は購入対象の続編が多すぎです。とりあえずガンズ・ハートと成田良悟と埋葬惑星は見送りました。
世界初。公的な機関であるIPAとJPCERT/CCがコラボレーションしてセキュリティ情報の伝達をコーディネートする制度がはじまりました。こちらの業界的には元々望まれていた機能ですし、特にOffice氏逮捕以来熱望されていたものです。
どうせJPCERT/CCだからとかお手並み拝見とか色々な意見が早速出ていますが、公式に窓口が一本化できるのは圧力をかける先が出来るというわけでもありますし。何より問題をかかえるサイトオーナー/ベンダに身元を知らせずに出来るというのは大きいはずです。きちんと修正まで辿りつき実績が順調に増えていく事を心から祈ります。
とりあえずの心配は、件数が多すぎていきなりハングアップしないかどうかですね(笑)
今日もひたすらパイ生地を込ねて、調理39まで。そして山串を渡して名取に。
サンドリアには倉庫は無いし、オープン次第岩塩買占めな人がいるので、地道に岩塩代がキツいです。
この後はパイ生地を42まで込ねきって、それを使ったアップルパイかな。満月がつかまえられなければ、間に何か挟むかも。
ええと、今日は確か一年に一度だけ彦星と織姫が…。
などと感慨に深ける間も無く。明日のためのあわただしい準備で終電近くまで居残ってしまう。
期日までの所定の仕事は全てとはいわないが、重要部分はチェック済みまでして終わらせているのに、周囲の進行が直前まで完成していないのでなんとなく残ってしまいました。
明日以降報われるといいなぁ。報われるというのはつまり仕事に追われて右往左往する羽目になるという事ですけど。今回のは本当にうちが動かんで誰がやるという大切な大切な役目ですし。
大分靴下とかの残りが危険だったので、帰りにユニクロに寄って下着類を補充する。これで夏はなんとかなるかな。
調理スキルでも上げるかとウィンダスで延々釣りをしていたら、昔のLSの人と再開する。その人は別な方面で無事楽しんでいるようで、気がついたら独りレベルだけ上がっていたこちらとは全く違うゲームをやっているようだ。船の時間まで色々と近況などを喋り、最後にフレンド登録を交わす。
こういう瞬間が多人数が行き交うゲームの醍醐味ですね。私がROを止めたのも、PSOBBに戻らなかったのも多分に人の要素が大きいですし。別にチャットでもそれはあるし、ゲームである必要すらきっと無いんでしょうけれども。最初に知り合う契機としてはそう悪くもないのではないかと思います。久しぶりに初期のキャラクタに被せていたペルソナを思い出せました。
もっとも、私の場合キャラクタに合わせて自然に言動のリミッタがかかったり、語彙が変換されるだけなので割と薄いペルソナですけどね。急に社交的になったり悪人になるわけではありません。TRPGだともうちょっと暴走するんですが、ここ数年そんな暴走してないな。
ちなみに調理スキル上げは水クリスタルで魚汁を絞って37まで。材料のバストアサーディンは普通にさびき針で釣るだけで1〜4匹釣れるし、クリスタルも倉庫キャラクタに貯めておいた品なので完全に自給。最後の方には釣果の悪さに負けて4,5ダース競売で買ってしまいましたが、それでも製品が売れれば2.5k程度の損。時間をかけて良いなら全部自前で完全黒字でしたね。釣りが上がっていてよかった。
セキュリティ関係のペーパーを諸々集めたものらしい。後でじっくり調べてみなければ。[Internet Watch]
メニューの横にアイコンを出せるようになるエクステンション。確かにキュート。[かんべ君の日記]
Abandon Script を導入に、ドキュメントを読みながらコメント書き。まだ関数200ちょいだから後付けでもなんとかなってます。
FFXIの3国の案内フラッシュ。どう見てもウィンダスが一番手がかかって凝ってます。一番ネタになりやすい国ですもんね。他国のようなトゲトゲな雰囲気もありませんし。
手元のメディアが尽きて、一週DVD-Rに移すのを忘れていたら、見事満杯になっていました。
仕方が無いので、優先順位の低いものをごっそり消して2ページ空けて応急対処。
しかし今週の鉄人は…ガクガク動物ランドですか…いやそれはともかく。定番ですが地味に良い短編でした。まさにSF短編。
萌え萌えのLinux本だそうで。しかし、Knoppixまで改造しているのは見事。
でも、もう類似品は飽きました。そろそろ、ねぇ>某方面
色味で大体どのレーベルのどの作家かは絞りこめますね。これだけわかれば、手前は半分以上判別可能かな。地雷文庫は流石に作者の色どころか作者自体覚えていないのでさっぱりわかりませんけど。
しかしそれ以上に気になるのは上段に詰まれたソフトの山だったり。18禁ゲームに囲まれてこっそりSEGA SATURNがあったり、サイヴァリアにほしのこえもありますね。
久しぶりに、近所のカレー屋にキーマカレーを食べに行く。おがわさんのお薦めだと隣の担々麺ですが、私はやはりここのカレーが好みですね。つけあわせの玉葱のピクルスが美味いのです。他にもそのキーマカレーでオムライスとか色々と微妙なメニューが揃っているので、是非試したい所。
竜の卵は昨日購入した分。かりん造血記は評判が良いようなので、とりあえずおためしで一巻だけ購入。
しかし、ROOM No.1301 は続き出たんですねぇ。
2パーティやって、ようやく LV72 に。早速180kはたいて買ったエラントウブランド(胴装備)を着て、ヒーリングMP+5。これで、キノコやゴブリンチョコを食べれば素で hMP +18 です。後はエラントハット(帽子)とエラントピガッシュ(足)を買うくらいかな。両方とも気分の問題程度の向上ですけど。
これで当面の目的は達成。とりあえず次はやるとすればシーフを15までかな。
金曜日の夜という事で、予約を入れていてもちょっと待たされました。いつもより時間遅かったですしね。
お腹が空いていたので、最初に おがわ さんの入れていた黒龍を杯で1、2杯づつ飲んだ後、皆でひたすら御飯と肉を食べる、食べる、食べる。お酒も入れずにこんなにひたすら食べたのは久しぶりです。
その後も、お酒をいれつつやはり食べる食べる。おがわさんが卵しょうゆかけ御飯に走ったのを契機として私も冷麺を注文。確かに卵しょうゆかけ御飯は心奪われる一品なのですが、今回は冷麺の酢に心が傾きました*1。結局それぞれ二人づつ頼んで満足。
時間が遅かったので、今日はGeorgeVは無し。代わりに何故かはたのさんがウェンディーズのビッグ・トリプルを試したいというので GeorgeV の向いのウェンディーズへ。まさに肉の塊でした、とだけ言っておきましょう。
「プログラマのためのユーザインタフェースデザイン」を読み通す。やはり一年に一度はPOETを読みなおす必要があるようです。色々と忘れていた事を思い出しました。
特に「高さ1マイルのメニューバー(mile high menu bar)」には感嘆しました。表示領域を削ったり、むやみに増やすとどうなるかという実に良い例です。Machintosh が初期に徹底的にユーザデザインを行い、統一するためのデザインガイドまできちんと提供していたのは有名な話ですが、このような話まであったんですね。私は上下のメニューバーの位置の違いにおける悪化までしか知りませんでした。
もっとも、これを素直に今手掛けているようなWEBに当てはめる事はできません。ユーザはもしかしたらブラウザを最大化しているかもしれないし、細長く隅に置いておける程度にしているかもしれない。そこに「画面上の」隅はありません。しかし、似たような事はいくらでも転がっています。
一例を上げましょう。単なるボタン風に見えるだけの、テキストが置かれた普通の要素があったとします。リストでもテーブルの一要素でも何でもかまいません。この時、このボタン風のものからリンクを張るとしたら、どうすれば良いでしょうか。メニューなどを作る際によくありがちの光景ですね。
素直に考えると、テキストを A 要素でリンクにするのが王道です。HTML 的にも正しく、ユーザの直観に反しません。
しかし、その場合ボタン風の領域が padding 等により文字より大分大きい場合、ユーザに不自由を強いる結果となります。何故ならばユーザはそれを「ボタン」として認識し、ボタンのどの位置をクリックしても期待の結果が置こる事を無意識のうちに求めているのに対し、実際にはその上のテキスト領域しか反応しないからです。ロールオーバーで背景を反転させたりしていたら、なおさらそう思い込む事でしょう。
別にこの場合どうしろというわけではありません。JavaScript を用いて背景の領域でもクリックした時点でリンクするよう変更してもいいし、きちんとしたボタン画像をつかってしまっても良いでしょう。その他の幾つかの手段を講じても、講じなくても基本的な機能には何ら問題はありません。WEB とすればリンクするよう定められた領域でリンクしているだけですから、様々なユーザを想定した上での正式なデザインガイドにも反しないことでしょう。Strict かつ Global な表記を心がけるならば、ごちゃごちゃした余分なものを付けないだけ現状で放置した方がかえって好ましいとも言えます。
それでも確かに存在するこの小さな小さなアフォーダンスの齟齬。あなたならどうしますか?
最近匡体内の温度が心配なので、回転数のモニタとして使ってみる。やはり全体的に温度が高いな。CPUクーラーの密着がやっぱり悪かったのかもしれない。