何事も無くすぎる。予定通りといいつつ予定通りでないけど、出来るものはできたしまあなんとかなるでしょう。
うわはははは、今日は1LV下の英語モンクリーダー。ウェポン相手なのに光連携は繋がらないし。他にも Moongate を越えた所で安心してか魔法唱えちゃった人が出てあわててテレポメアしたり。最近あまりついてないです。
もっちーさんからノーブルベッドを借りられたので、今週はこれを設置しなければ。今倉庫が宅配まで肉団子で埋まってピンチなのです。
バージョンアップ。どうせ影響するような変更は無いのでとりあえず無視。
LV75のカンスト組でも経験値を稼ぐ意味が(無理矢理)つくられたので、狩場が混みまくる。何せ上限付近の狩場は我々の狩場と一緒ですし。
そして、異人さんに連れられてクフタル…誘われてから3時間位で入った経験値が2500。久しぶりに4ケタを割りました。
Bad party
と言われてもねぇ。あなたリーダーですし。
昨日階段を踏み外して挫いた足首がまだちょっと痛む。
シリーズも変わった事だし、そろそろ英雄伝説をまた試してみてもいいかもしれない。
何故あえてガガーブ三部作を白き魔女だけしかやっていないのかというと、多分どぎーちゃそとはスタートが違うからだろう。私にとって英雄伝説とは元々「ドラゴンスレイヤー 英雄伝説」であり、あの名シリーズの中で当時複雑肥大化していた業界を横目に基本に立ち返りシンプルかつ丁寧に遊ばせてくれた名作の印象が強い。FM音源による音色を初めて知ったのもこの作品でした*1。
一方に英雄伝説IIはというと、確かに前作のテイストをそのままに拡張し色々と最後まで楽しいゲームではあったが、地下道のあまりの長さやエンディングのフレイアの顔*2があるため、評価が高い作品というわけではない。
そしてガガーブの最初の作品である白き魔女*3。確かに少年少女の巡礼と冒険を描いた良い作品でしたし、ゲルドが雪の上を一歩一歩と歩くシーンは今も強く心に強く残っています。しかし、戦闘システム(しかも強制固定エンカウント)が不味すぎました。暖味な指示のみでひたすらキャラクタは勝手に動くため、雑魚でもはまると平気で数時間かかったり、最後のボスに至っては何度も何度もやりなおして偶然を願いつつシミュレーションゲーム的に再試行を繰替えさなければならなかったりする必要がありました*4。
こうして、二作続けて「名作の域まで行くかもしれないが、大きなマイナスがありすぎる」作品だったため、丁度 PC-9821 → DOS/V を経験しつつあった私は、このシリーズを見限ったのです。最初に出逢ったものがあれだけ良くなければ、多分微妙な不満をかかえつつもシリーズについて行けたんでしょうけれども、名シリーズの中で他の名作とタメを張る出来だったのが不幸という事ですね。
…ハッ。こういうのは別に書くべきか。いい加減にネタストックから実装を作成しないといけないし。
正統レンズマンはこれで最後。旧訳は読んでいないのではじめてシリーズを読み通したがなかなかに感慨深いものがある。 蘭堂家も一部が終了、しかしまだまだ続くらしい。シャイニングウィザードの前例があるのであまり心配無し。 マカリゼインはとりあえず作者買い。ブルー・ハイドレードも書名だけ出版前から知っていたので確保。
時刻指定のメールを一通読み忘れていて、目黒にギリギリで到着。mnewsはディレクトリ一覧での未読数が無いのを久しぶりに痛感しました。*1
まずは主目標であるコム・ダビチュードのランチ。ランチなので当然値段も安目で安心。私は前菜1品+主菜1品+デザート1品のコース +グラスワイン(白) にしました。いずれも素晴しく満足。これならばディナーで多少値が張っても安心そうです。
白眉はパイナップルのデザート。あまりにパイナップルすぎる見事な味に視線を宙に彷わせ呆ける人が続出。次に来る事があれば、デザートの一品はこれで気まりですね。
その後は渋谷に出て、EARL でお茶。実は EARL は行く機会を何度が逃しており、今回がはじめて。なかなか雰囲気の良い店ですね。椅子が楽な籐椅子が楽なのも重要。
夕食は、大岡山のじゃっぽん。今日は大海老が非常に美味でした。そして珈琲館でだらだらとして解散。
無くてはならない所までは期日以内にクリア。後はあれば良い/便利レベルをどこまで増やせるか。いつまでも SQL を叩き続けるのは勘弁したいし。
そういえば、バックエンドが完成したら次は実務にあわせてフロントエンドの見直しだ。こういう分野は得意じゃないんだけど、一応出来るしなぁ。大学(院)時代に直接間接問わず腐る程読んだ理論や、趣味で覚えた余技が役立ちまくりです。
問題はドキュメントを用意しても、バックグラウンド込みでそれを理解してくれる人が直近の周囲にいなさそうな事 orz
勤務先の近くの古本屋に寄ってみたら、100円コーナーで見た事のある名前を発見。しかも何故か帯つき。まだ持っていなかったので購入しました。内容は…気にしない方が賢明です。荒神本ですし。
英語でtellが来たから何事かと思ったら、昔に登録したフレンドから。
ジラートミッション手伝ってくれない?という話なのでじっくりと聞いてみたら、古代石碑巡礼をしたいという事。なので、水氷土はソロで取れるよという話をして、水を取りにオルデールを抜けてラテーヌ高原の石碑までいって、残りのソロでいける大体の場所も教えて、別れる。
もし、炎とか言われたら迷わず【ごめんなさい】【とんずら】するつもりでした。あそこはまだ記憶が恐すぎて、手伝える気が全然しません。
久々にフルに英語会話すると疲れますね。しかも二人きりでしたし。
やはり説明しつつ実例を出すとわかりやすいですね。POET*1でも、学生が設計した多機能機械やドアの話が非常に強く印象に残っています。
JumboFrame対応GbEブロードバンドルータ。割とよさそうですが、IPSecがパススルーのみしかも1セッション限定というのが欠点すぎます。
マニュアルを読んで、まずは CVSROOT/modules にトリガを書いてみる。-i は commit 時にプログラム実行。
key -i /path/to/program repository
しかし、これはローカルなcommitはよくても他で問題が出る。ssh の場合などは反応しないことが判明。
:ext: で ssh を経由する場合は、どうやら CVSROOT/loginfo を使えばいいらしい。このように記述しておいて、
^modulename (/usr/local/bin/hogehoge-update &> /dev/null)
スクリプトはこんな感じ。
$ cat hogehoge-update #!/bin/sh cd /var/www /usr/bin/cvs update
しかし、これも commit したユーザの権限で動作するので、www-root の場所に置く時などは CVS/ 以下の操作にしくじったりする事もありました。そこで、今度は sudo を投入。特定人物に特定コマンドの実行権限を与えるだけです。今回は、www-user グループに対して commit 時にパスワード抜きで動かすスクリプトの実行権限を与えました。
%www-data ALL=NOPASSWD: /usr/local/bin/hogehoge-update
尚、きちんと CVSROOT 以下は cvs -d /var/lib/cvs co CVSROOT 等として編集しましょう。無精は良くないです。
おがわさんから邪魔で処分したいと買いとったVH7PCが到着。台風で急いで帰ってきたら、7:57帰宅8:01宅配でした。8:00-9:00の指定だったのですがこんなに前に倒れたのは初めての体験です。
箱に入っていた付属のスピーカーケーブルと交換後のものを比べると…確かにこれは違いすぎますね。普通に良い方で繋いで仮セッティング。GTXP につないでPCの方の音も入力してみます。暫定的に前4に…いや、位置的には前2上2に…。流石に微妙なので普通に適当に繋いで原稿のラジカセとリプレースしようかな。
空のスキル上げで何度が御一緒した方が後衛募集→白募集と叫んでいたので、「私でよろしければ」と参加。行く先はフェ・インのバーニングサークルに獣神印章30個のラキシスオーブをトレードして入れる壷様*1BCNM。6連戦でオーブ使用者総取り。慣れているらしく食事以外何も用意せずにナ暗狩赤黒白で出発。
戦法は風壷(Air Pot)を相手にオーソドックスにスタンx2を活用しつつ、連続魔は影縫いとスタン併用で凌ぎきるというもの。ヘヴィやサイレスに対してメッセージを見てからイレース/サイレナをしている私は、エフェクト時点で飛ぶ魔法に負けまくってました。お荷物気味ですね、ひょんな事で全滅しても安心できる荷物ですが。
一回目は当りのダマスクインゴット。二回目はショボン。三回目の私の版はショボン。四回目大ショボン。五回目ショボン。六回目ダマスクインゴットでした。もっとも私の場合なんとか賢者の石や黒甲虫の体液x2で90k程度の稼ぎにはなったわけですが。これでちょっとは持ち直します。
同じ人が叫んでいたならば安心できるし、また参加してもいいかも。しかし今回はガ魔法/連続魔対策が充実していたし、死人0はあってもここまでの安定はきっとそう無い事なんでしょうね。
昼間、スキル上げ兼星の大樹の根でのスターマイト狩りのシャウトがあったので参加。しかし、もしかして4人全員サポシ無しですか?1個/h 位でしか出ませんでした。しかも、最初の3つのクエストアイテムは私がロット勝ち*1。両手棍で重力連携ばかり出していたら、いつの間にか9も上がってました。スピリットテイカーまで、@48。ちなみに、アイテムは全部で5個出ました。
勢いで、ついタルタルサッシュを物欲。やっと腰装備から30LV以来付け続けていた傭兵隊長が消えました。
夜は散歩を兼ねてフェ・インの奥までデジョンII取り…の見学予定だったのですがなんとなく進んでいたら普通に取れちゃいました。適当なスニークだけでからまれませんでしたし。つくづくレベル差が大きいゲームです。
そして、いつの間にか片手棍スキルが230になっていたのでウィンダスまで帰ってトライアルクエストに挑戦。トライアルクラブを受領。後は、ひたすらムーンライトを打つだけですね。後半は合同シャウトにのっかる予定。
はたのさんと二人で3.3k。これで十分満足できるんだから、ほんといい店です。
先月デルフィニア出てたのか…。
えーと、渡されたマシンに入っていたクライアントは8、サーバのは9、手元の印刷したマニュアルは10。クライアントが既に別用に設定されている状態で延々試そうとして、そりゃ無理なわけだ。
Honeyd + OpenBSD + Arpd ができる、Live Honeypot CD らしい。お家ハニーポッットにはいいのかな。[sec-tools-ml]
色々と調べていたら、Global付属のgtagsが普通にPHP4に対応したようなので、Meadowと一緒に使ってみようと挑戦してみる。
古いバージョンだとcygwinでは駄目でBoland環境でないと駄目という話もあったが、普通にcygwin環境で configure して make すると、あっさり動作まで通りました。ただし、PATH が Windows の FIND.EXE を先に見つけるようになっていたので修正し、一端ログアウトして適用する必要がありました。
後は、普通にソースのあるディレクトリで
$ gtags
としてインデックスを作成。~/.emacs は色々と調べてこんな感じ。
;; gtags
(autoload 'gtags-mode "gtags" "" t)
(setq gtags-mode-hook
'(lambda ()
(local-set-key "\M-t" 'gtags-find-tag)
(local-set-key "\M-r" 'gtags-find-rtag)
(local-set-key "\M-s" 'gtags-find-symbol)
(local-set-key "\C-t" 'gtags-pop-stack)
))
(add-hook 'php-mode-common-hook
'(lambda()
(gtags-mode 1)
(gtags-make-complete-list)
))
検索が可能なのでクラスを跨いでも問題無く認識してくれ、非常に楽になりました。
バッファが少々煩かったが、Meadow memo Wikiを参考に gtags.el を修正して解決。
限界5は負けるとかえって高くつく事がよく判ったので、資金を手加減せずに薬品を大量購入。
前準備としてプロテアIV/シェルラIV/ストンスキン/ブリンク/アクアベース/ヤグードドリンク*1。闇杖で全開まで回復した後、落ちついておもむろにMaatの強さを確認*2。そしてスロウパライズで戦闘開始。
以下こっちの行動の実録。イレース(ディアIIのため)→スロウ→ハイポーションx3→スロウ→フラッシュ→ケアルIV(383回復)→イレース→スロウ→ケアルIV(370回復)→フラッシュ→スロウ→アクアムスルムx3→パラナ(パライズのため)→フラッシュ→ケアルV(462回復)→やまびこ薬→ハイポーション→スロウ→ヤグードドリンク→ケアルIV(383回復)→アクアムスルムx3→イレース→ケアルIV(380回復)→アクアムスルムx3→ここでMaatがコンボ→ケアルV(460回復)→アクアムスルムx3→ヘイスト(スロウのため)→ケアルIV(383回復)→やまびこ薬→ハイポーション。で、勝利。クリアタイム8分41秒。回復量はHP3321/MP350でした。
余ったもの。ハイポーションx4/スーパーエーテル/アクアムスルムx5/バイルエリクサー。売ればそれなりに高そうですけど、どうしましょうねぇ。
まともなデバッガが欲しなり、EclipseでPHPを書いてみようとWebStudioなるものを捜してみる。この組み合わせならば、DBG経由でデバッグが可能らしい。
現在はTruStuidoという名前で日本語も入っているようなので、Eclipse 3.0 + TruStudioに挑戦。
Eclipse は普通に展開して実行して、動きません…原因をGoogleで調べてみるとJREのext下に問題があると出ましたが、そのディレクトリは空。結局IBMのJREを入れなおす事で、起動できるようになりました。そのディレクトリの下に、trustudio-core/trustudio-php を展開していざ実行…エディタが初期化できない?どうやらM5用なのでRC2では辛いらしいです。Nightly Buildに手を出してみたり、色々調べた末に断念。
ならばWebStudioだとxored.comより古いバージョンを落としまくり、日本語パックをつけたEclipse2に入れる。今度は xws-core/xrs-php_runtime をプラグインとして導入。今度は普通に編集できるようになりました。
しかし肝心のデバッガは…このbreakpoint設定できないって何でしょうか。入れ方が悪いのか設定が悪いのか、local php利用もremote php利用も、全部デバッガとしては駄目です。実行して、終了して、そのまま。止まらないのでステップ実行すらできません。きちんとPHP側にもDBGは導入し、phpinfo() で確認してあるんですが、色々やった末断念。
他のDBGでデバッグできるインタフェース(DBG + ddd など)を一応試してみる…一応ね。
ここに至り到頭DBGを見限り他のデバッガを捜しはじめる。色々捜した末xdebugに決定。サイトのドキュメントを読むとそうは思えないが、Xdebug - debugclientの使い方を読むとコマンドラインで一通りの事はできるらしい。早速PHPサーバに仕込んで、クライアントも立ち上げてみる。クライアントがあればデバッグ待ち動作、そうでないと通常でエラー処理などがxdebug経由になる。なかなか直感的かつ素直な構成。
しかし、何故breakpointが設定できないんでしょう。設定をかえ何パターン試してみても全部スルーされています。しかし、PHP Script側に埋めこんでの作業は十分行えるようなので、しばらくはこれを試してみる事に決定。HTML出力をを五月蝿く占拠するので、Bookmarkletの "zap style sheet" 系が大活躍です。
急いでいないので、日本語用のパッケージができたらバージョンアップしようかな。
リリースから辿ってWeb Developer、Basicsを発見。Web Developerを使えば,bookmarkletが随分減らせそう。Basicsはタブの横に新規タブボタンをつけるプラグイン。Paste and Goと組み合わせれば、往年のTabbrowser extentionの操作感覚に迫れます。
空の光エレメンタル相手のスキル上げは、多少なりとも経験値が入る。気がついたら@1で経験値が溢れてました。これ以上は限界を突破する必要あり。
いい加減に金庫が一杯なので、金庫拡張クエストをするべくモグハウスにマホガニーベッドを設置するためにウィンダスに帰還。
その後、シーフを上げるためにちまちまとタロンギでソロをしていたら、フレンドからtell。他の人の白の証取りをするけど、来る?というお誘いでした。二つ返事でD4*1してジュノに帰還。
相変わらず圧倒的にタルタル優勢の面々で、海蛇の洞窟の金貨扉奥でサハギン狩り。程なく証も二つ出て、再挑戦の権利をようやく得られました。多謝。
その後も突破した人からアドバイスを聞いて作戦を練ってみる。今回ばかりは金に糸目を付けないという事で、バイルエリクサー16k/バイルエリクサー+1 30k、ハイポーション山程、とか計画段階での薬品の単価が万単位に達してます。一応計画では倉庫一人分(100k)位は費せるので、資金はなんとかなる予定。
BSD形式のrcは駄目だ、SystemVなrc.dも欠点がある。という事でつくられたらしいinitスクリプト。
特徴は、SystemVっぽいけど起動順番が無い事で、need(8) で前提条件を記述、provide(9) で提供条件を記述できる。後は、依存関係を解決して起動ということらしい。
まだまだこれからのプロジェクトのようだが、サイトに書いてある現行initscriptの欠点にはうなづけるものもある。将来どのような形で完成するのか、楽しみなプロジェクトである。
NetBSDでは昔からあるそうです。
HP(Compaq)の提供するハードウェアについてくる NIC、NC77xx は、WebでLinux用の専用ドライバが提供されている。しかし、ドキュメントを読むと tg3 ドライバ(RedHat製)でも全機能動くらしい。e100と似たような関係なわけですね。
そこでこのドライバを使って woody(stable) マシンをつくろうとしたのだが問題が一つ。標準では bf2.4 を使っても tg3 は入っていません。何故ならば 2.4.20 以降あたりで入ったドライバらしいから。
では、kernelのバイナリイメージを別途取ってくればいいのではないかと思うが、これも挫折。Debian Weekly News 2004/04/13によると、ライセンス上の懸念でtg3ドライバを含む一部ドライバをバイナリから削除したというのです。当然、これ以降のバイナリをいくら入手しようが無駄なのは言うまでもありません*1。
そこで、3rd partyなものならばあるだろうと目をつけたのが2.6 backport. Debian GNU/Linux スレッドテンプレより、apt-lineを入手。別途 VMWare で検証環境をつくり必要なパッケージを確認。後は、USB Storage経由で本体にインストールして再起動するだけで済みました。
woodyと少々古いために USB が一応懸念材料でしたが、modprobe usb-storage だけで無事sdaとして認識してくれました。そして、/etc/kernel.conf に do_initrd/do_symlinks を Yes で記述。/etc/lilo.conf に initrd=/initrd.img を追加して、パッケージをインストール。無事、tg3ドライバでネットワークが使えるようになりました。
なんというか、久々にインストール直後のものをいじったので疲れました。apt はやっぱり楽です。ちまちまパッケージをダウンロードするのは苦痛です。ビバ! apt-get yeah!
また何もしていないのに誘われました。まだ多少経験値には余裕があったので参加したのですが、終わってみれば @252。ギリギリです。
狩場はクフタルでしたが、隣のパーティがなかなかアレで、白抜きでペリカンに挑戦。あえなく石化の音を響かせて敗退。なんとなくなり行きで私がレイズIIIx6をする羽目になりました。
その間残りのメンバーでゆっくり狩っていたのですが、狩れてしまうのが少々寂しかったり。やはり白は底上げ保証戦力であって絶対能力にはさほど貢献できないという事ですね。だからいわゆる「理想パーティ」に居場所は無く、されど実際には人も多いしそれなりに誘われるわけですけど。特に、60あたりからは戦闘の対象が特殊攻撃の敵ばかりであり、白がいないとたまに壊滅しかける程の威力があります。今日も必死になって Ladon 相手にケアルV 3連発とかやりましたし。白しか治せない石化治療は数えきれない程。といい聞かせてアイデンティティを保ちつつ最近はやっていたり。途中で止める人が多いの本当わかります。後衛体質、それもヒーラー気質*2の私ですらこうですしねぇ。
はたのさんが言っていた、多量の芋つきネット注文をしてみる。
確かにでかいです。Mサイズのピザボックスの半分の面積は占めてそうです。その中に結構な密度でポテトフライの山。
安かったのでコーンサラダつきのセットを頼んだのですが、こちらは割と底が浅目で安心。しかし、サラダというからにはコーンの他に何か入っているべきではないでしょうか。菜っ葉一枚も無い、完全に普通のコーンだけでした。これでサラダ?
もっちーさんの限界2の手伝いをする。はたのさんは残念ながら都合で来れず。
一人ヴァズにテレポできない人がいたので、ラングモント峠経由のその人を待ちつつ、ヴァズクリスタルの周囲で適当に集団で殴ってみる。「練習相手にならない」なのでヘキサストライクも当る当る。
危げ無く3箇所まわって、無事終了。限界2突破おめでとうございます。
とある魔術の禁書目録。まさか素直に続いているとは思いませんでした。
えーと…巫女さんは?禁書目録との直接関連は無いも同然なので、いなくても十分成立している気がします。ある意味、あれだけ中心にいながら何でもないというのは、前作の中学生以下の扱いかもしれない。
終わりのクロニクル。主人公ご一同が暴走気味の間を縫い、シビュレと京が活躍してます。あそこで武装を持ちだして単独戦闘を選ぶあたり、シビュレもなかなかいい性格してますね。しかし、普段の川上節ならばあのタイミングでイラストが入らなくていはいけないはずですが?
一つのHTMLを様々なCSSで見せてくれるサイト。やはり、画像の使い方がどれも見事ですね。それでいてそんなに読み辛いのもありませんし。 [日刊デジタルクリエイターズ]
Rev 6.03.33 リリース。対応機種に RT105e が入っている。
先日のTCPの脆弱性がいくつかなおっていたり、ppやipsecまわりも細かく修正されているようなので、入れかえなければ。
見つけた分だけ購入。来月の電撃文庫の予定が帯にありましたが、購入対象の続編ばかり。いったい何冊買えばいいのでしょうか…。
禁書目録は前作が割と綺麗に終わってくれていたのでちょっと買うのをためらいましたが、恐いもの見たさで購入。
ここ数日、何もコメントを出していないのにログインしてモグハウスを出て0秒でtellでパーティのお誘いとか、買物しているとお誘いとか、そんなのばかり。そんなに白が不足しているのかと調べてみると確かに不足気味というかポップ即確保されたっぽい。正直その気持ちはよく判ります。いい加減サポートジョブに逃げたくもなりますよねぇ。
その結果、限界を突破していないのに、後35000程あった次レベルまでの経験値が8000位になってしまいました。一回のパーティで大体6000〜10000位なので、次はもうカンストの危険性がありますね。/anon の出番かな。
関東地方も梅雨入り。じめじめしとしとしてます。スーツが辛い。
同期を含む数人がさらにプロジェクトに参加。
そして今月頭のはずだった引越がやっと終了し、固定机が…しかし専用ネットワークは無し。
それにしても、MVC + DAO で DAO とそれ関連の M だけ抜いて実装していると、テストが見事赤ばかりになりますね。いくら V や C で稼いでもそっちは割と項目が少なめなので、思いきり全体のパーセンテージが引きづられてます。
仕事上必要になったので、USBメモリを購入。
そろそろ梅雨なのかな。昨日のうちに洗濯物を干しておいて正解でした。一応梅雨に備えて室内干用の洗濯洗剤に変えてはいるけど、やはり外に干せればそれが一番。
熱い物を食べるのもそろそろきつい季節になってきましたし、夏への扉がもう見えてますね。
4〜8までを一気に見る。いよいよ盛り上がってきましたね。前作だとここからきっちり落としてくれたので、今回も楽しみです。
コミュニティがクリティカルマスに達してなさそうなので、一時撤退。EP2 がやりたくても、そこまで行くのは割と長そうですし。入れる=遊べるでもありませんしね。
一応ペリカンじゃない配達経路もあるはずなんですが、何故か最初の一度目以外ペリカンしか来ませんね。本人の在席が必要なので何度も逃してます。でも、まあ佐川とかになるよりはマシなのかな。
CD は確か、バイオリンが聞きたくなって注文したんだったかな。本は言うまでもなき所から。ビーンズ文庫だから普段はまず手に取りませんね。しかし、良い物語でした。
闇王戦にいくんだけどーとして私の日記を参考に挙げている人が…。あんなタイムアウトギリギリの経験は、参考にしない方が良いと思います。
今月もいつものように平和苑。もはや最初に日本酒が数瓶並べられて選ぶ事に関して、誰も何もいいません。おやっさんに感謝しつつ、味見して好みの酒を捜す一同。
残念ながら、限定の冷やし中華はやってませんでした。卵に手間をかけすぎて大変だとか、一人でおかわりして肉も喰わずに帰った客がいたとか色々きいて惜しみつつ、冷麺を締めのあたりで注文。大根おろしを使ったスープはすっきりと美味く、その上別に用意された酢(最初は入っていない)と凄くあっていて、焼豚や胡瓜も単品としてもつけあわせとしても文句無しに良く、いつもながらに手間がかかっているのが判る見事な一品でした。
その後、珍しく新宿でGeorgeVにすんなり入れたので、私は冷たいミントのスフレを頼んでみる。談話し楽しんで解散。
PEARのPHPUnitが何やら良さそうなので、試してみる。Webを見てみると、既にPEARの標準でインストールされたPHPUnixは古く、PHP5用のPHPUnit2が出ているようだ。
日本語では、2ch PEAR WikiやPHP Evo、Do You PHP?が詳しい。
ただし、これらの中には PHPUnit ではあっても PHPUnit_TestCase ではないのもあるので、あくまで参考までに。というよりも Java の本来の JUnit の解説を見た方が、手法を学ぶには良いでしょう。
PEAR 版だと、PHPUnit_GUI_HTML なるものまでついていてWebインタフェース経由でそれなりに個別のテストができたりする。今迄Java以外のものしか触っていなかったので、GUI経由でのテスト経験はほとんど無い。これは便利だ。
しかし、結局はテストケースを書く能力が問題になるんですよねぇ…これがなかなか。きちんと網羅するのは難しいものです。
CDは四魔貴族のデモ曲に引かれて購入。何度もこの曲で敗退したよなぁ。
ちまちま進んでいたら、参加者が一人。30代の人がお手伝いしてくれました。おかげで二年ぶりにすえぞうドラゴンを倒せました。レベルも5から7に。
その後、DCのSUPALLITUDA(FOmarl/LV44)を引っ張り出してきてみる。うーん、黒い衣裳に悪魔羽マグに鎌が似合いすぎる。ついでに、ダブルセイバーの快適さも思い出してしまいました。はやく手にいれたいものです。
ライセンスがGPLの、統合モニタリングツール。よさげ。
なんとなく感覚は捕めたので、結局FOmarに戻して、せこせこ上げる事にしました。
落としものと買物で、基本3種とレスタ/デバンドまで修得。しかし、属性を完全に忘れているので、使い分けが今一。ついでにエリア戦法を思い出したので、ただ一向境界を行き来して殴ったり殴ったり。まだ4体を越えるとキャラクタの方向が定まりません。FOなので殴っても弱いし。はやくセイバーが装備できる所まで行きたい。
買物とモノフルイド大量投入のごり押しのおかげで、金が貯まりません。まあ、仕方無いか。それでも割と死んでいたり。DCでの悪魔羽マグに鎌のFOMarlを発掘して、安全な環境で動きを思い出した方がいいのかも…。
今回のFSSロビーの状況は…ちと人数が微妙ですね。1週間位様子を見てから考えなおしてみますか。
DC版をしていたのが2001〜2002年の事なので、二年ぶり以上。さて、どう変わったか楽しみ。
まずは、今日開始のクライアントのダウンロードを…公式サイトが落ちてます。しかし、なんとかミラーのページが見付かったので、FFXIをしつつ*1そちらからダウンロード。ID登録はこんな事もあろうかと朝のうちに終わらせておいたので問題無し。本当はダウンロードもしていたのですが、途中で切れたらしくファイルが壊れてました。
インストールして、パッチ当ての後は、まずはキャラクタの登録。今回は野郎キャラクタをしようという事で、まずはGC版からの追加キャラクタである FOmar(男) に挑戦。わはは、服などがFOmarl(女)とほぼ同じなので似合わない。頭の派手な飾りとか、だらっとしたローブとか違和感ありますね。しかし、眼鏡が2タイプあるのは、特殊層への引きですか? 長いローブなので長身にして細身にしてみると…。折角なので、そんなキャラクタに決定(笑) 今回は体型が極端にできるのけど、そこそこに収める。
そして、名前を入力…あれ…あれ。駄目です、英語キーボードでは日本語が入力できません。普通ならばAlt+~等で入るのですが、これが見事にキャンセルに入ってしまいモードの切り替えができません。仕方が無いのでジャンク倉庫から日本語キーボードを引っ張り出してきて接続しました。自宅で素で日本語キーボードを使うなんて何年ぶりかな。PCに限れば5年以上とかそんな感じもしないでもない。
いよいよログイン。流石にログインも移動も早い。DCだと延々光を動かしながら待っていたロード画面が一瞬で消えます。GC版からの新ロビーにとまどいつつ、とりあえず潜ってみる。そして、ラッピー一体に大苦戦。流石魔法テクニック使い。肉弾戦は弱すぎますね。現地調達してもモノフルイド*2には限度がありますし。負けまくってます。
これはいかんという事で、リハビリ用にHUmarを作成。そちらでちまちま思い出しつつ進む事に。はじめはセイバーで逃げつつ攻撃していましたが、そのうち面倒になってきたので武器をハンドガンに持ち替え、エリア境界でチキンモードに突入。森エリア2まで進めて3LVになりました。