辞書は、ローマ字入力をいじってある都合上、以前のものをそのまま移植。これでやっと物が書けます。
DefaultCaputureは、結局The Go! Go!に変更。カメラを閉じている時は電源ボタンに、開けている時はシャッターに割りあてています。
シャッターボタンを電源にしてしばらく使ってみましたが、実に自然。下のスイッチを破片も使わなくなりました。なんであんな下で、しかもスライドなんでしょうね。
最近、DVD-Rをやく時にぼちぼちと手を出しなおしているのだが…EASYとはいえ弾が見れなくなっているので難しい。
それでも、今日はなんとかラストの力の発動合戦まで行ってみる。あと1クレジットあればなぁ。
はたのさんと武蔵新城駅前の五味鳥に挑戦。店の前に十四代の瓶とかが列んでいて危険なのはわかっていましたが、入った途端に危険さ倍増。
カウンターの後は酒瓶の山。そして、カウンター自体も小瓶とキープの瓶で溢れているので、カウンターの中が見えません。ラベルを読んでいくと、平和苑で飲むよりランクの高い酒がごろごろしています。
各々日本酒二杯と焼酎一杯を飲んで、色々つまんで5k弱也。満足したのか、終盤互いに喋らずこもってしまっていたのが印象的でした。
いや、前回の焼き鳥もそれなりに危険ですけれど、ここは本当に危険です。何といってもこれだけの物が出て、(休日なら)互いに気軽に寄れる距離だというのが恐い。
間を置いて、また来月位に行きましょう。
usernameがかちあいまくって困ったが、なんとか凌いで登録完了。
まずは、何ができるか、どの情報を公開すべきか、知人友人のコミュニティの方向性がどこにあるか、と見定めなければ。
その前に写真かな。小さくていいし、VAIO TR2/Pで撮ってしまおう。
なるほど、頻出かつ連続するキーが割と隣になっているのか。
なんだか微妙に睡眠不足っぽくて朝から動きが重い。会社ついてからも数分間haltしていた様子です。
朝の珈琲が切れると、こんなに眠かったっけか…。
R.O.Dはまだ続くのか。
某所で話題になっていたので、購入してみる。確かに値段的には手頃だし、割と飲みやすいので素直に消費できそうだ。鰯+唐辛子の缶詰を肴に1/3程開けてみる。
Subversionによるバージョン管理 +Wiki + (Bug/Project) Tracking Tool。
Project Timeline まで追えるのが良さそうですね。
Ethernetまわりの特集につられて、Interfaceを購入。
たまたま早く帰れたので、はたのさんと前回行けなかった大岡山の串揚げ屋に突撃。
まずは、二人とも5本+ビールのセットでおまかせして様子を見てみる。ううむ、美味。
そのまま芋焼酎を頼んだりしつつさらに5本づつおまかせで追加。さらに気になっていた季節物の牡蛎とうずらを追加。しめて3k弱。
メニューは安心しておまかせで頼めそうだし、芋焼酎は普通に良かったし、串も美味しいし、これはなかなか幸せになれる店かも。
難点は、二人とも会社からも家からも遠いという事かな。
FreeBSD/ipfilter/PHP/thttpd/mpd/ISC DHCP/ez-ipupdate/Dnsmasq/racoo nベースのFirewall箱用システム。詳細なWEBインタフェースが特徴。FD/CDROM/HDDからの起動に対応。
PPTPやIPSecまで対応しているので、お手軽にまともな Firewall を作りたい人にはかなり良さそうである。将来的には、OpenVPNやトラフィックのグラフ化まで予定にはい っているので、これからが楽しみなプロジェクトである。
Zebra つかないかなぁ。このレベルのインタフェースでルーティングまで一緒にいじれると、かなり楽しそうなんだけど。
実用可能かどうかはともかく、微妙に琴線に触れるものがある。確かに床ってケーブルからまるんですよね。うちは空中でもからまりまくってるので、これでもお手上げですが。
Power PCエミュレータSheepShaverの解説。OSは System 7.5.2〜MacOS 8.6 が動くらしい。
速度度外視でcygwinやUMLあたりと組み合わせれば、Windows上から実行できないのかな。
起動がさくさくと速くなります。日本語版の場合は、対になるモジュールを間違い無く残しておけば大丈夫のようです。
依存関係は基本的に手動なので、Acrobat Reader 起動時のエラーを確認しながらいれましょう。
Refererヘッダが無いと画像を表示しなくなったらしい。
見るためには、Mozilla/Firefox では、"network.http.sendRefererHeader" を Send All of Header (2) にしなければならない。Send partial Header (1) では駄目。
なんでいきなりそんな設定にしたんでしょうね。よほど画像リンクが多かったのでしょうか。
笑えない…というか特に上の段が異様に真実味を帯びています。
この図を見て、あっさり笑える人はきっと幸せなのでしょう。
ごそっと買う。今回は完結するシリーズが多くて楽しみ。
ログインしてフレンドをサーチしたら、コメントが限界2のお手伝いを募集中。どうせまた白が足りないに決まっているので*1tellしてお手伝い。これは、1時間程であっさり終了。何か段々簡単になっている気がしますが、それはレベルが上がって手伝っているからそう感じるだけであり、まだまだ突破する側としては面倒なクエストには違いなさそうです。
終了後、ぼーっとしていたら先程のフレンドからパーティを組まないかとtellが来る。ぼーっと話していて、私がミッション8-1でロ・メーヴに行く必要があり、今日は誘われなかったら行くつもりだったと話すと、「じゃあ、二人で行ってみようか」となる。
敵は嗅覚と魔法関知ばかりらしいので、サイレントオイルを買いこんでいざ出発。メアの岩経由でチョコボに載って、ジ・タを通ってロ・メーヴの入口まで。
すると、見事に聴いた事の無い曲、見慣れない場所、見てもわからない地図。そして、下手すれば死ねる危険性。二人でドキドキしながら奥の神々の間まで進み、見学して戻ってきました。もちろん、ミッションに必要なイベントもきちんと見る。
先程書いた要因は、いずれもここ数十レベル程お目にかかっていない要素でもある。場を知っている人が一人はいる状況で、情報収集を怠りなく定番の作業をする。そのような事が多いゲームにあって、こんなにわけもわからず歩いたのは二人とも本当に久しぶりだった。限界は2以降は悲愴感しかなかったし*2、おそらくソロだとテレポ取得クエスト以来じゃなかろうか。
初期はこんな事が割と日常茶飯事だった。中期も、まああった。しかし今はほとんど無い。これが、このゲームの弱さではなかろうかと思う。あからさまな引き止め足止めばかりが見えて、じわじわと恐怖できるコレというものはあまり無い。果たして次に予定されている拡張パックは、これを引き戻せるのだろうか?
はたのさんと、前回喰い損ねた武蔵新城の焼き鳥屋へ。
なかなか雑然とした店だけど、確かに串は美味しい。20本セットで頼んであっという間に喰いつくす。レバーとかもなかなかだし。酒ももっとバリエーションがあればとは思うが、不満に思う程でも無い。米焼酎とか普通に頼んで普通にすっと飲めたし。
これで3kなら確かに満足度は凄く高いです。互いにそこそこの距離のようですし、また今度機会があれば寄りましょう。
例によって庭のシャウトをすかさず捕まえて、7-1(第6の院)、7-2(蘇える神々)をクリアする。
7-1はトライマライ水路なので、行きつくまでが大変。私を含めて数人石の区側から入れない人がいたので、そちらは魔封門経由で行ったのだが迷いまくり。結局死人を出しつつ合流するまでにかなり時間をくってしまいました*1。NMは範囲攻撃こそ強烈なものの、4体をあっさり殲滅。イベントは、やっと魔晶石ミッションあたりの伏線が出てきたという感じですね。
7-2はウガレピ寺院でアイテムを落すNM退治。怨念洞ルートで行ったのだが、これまたユタンガ大森林で数人迷いまくって合流まで(以下略)。一回に2個づつアイテムを落とす16分ポップのNMを4回狩って、近場の扉でトレードしてイベント突入。やっとジラート導入後のミッションらしくなってきました。
ランク8になって、報償金60k獲得。これで財政が楽になります。
ついでに、先日やったタルタル列車。庭でガルカの周囲に集まるタルタル。折角だし何かしようかーという事でスキル上げに行ったダボイでの出来事でした。
* Updateを中心に丹念に読む。
To filter or not to filter/EoMPLS/BGP/P2Pあたりは、やはり無理してでも生で聴いたり参加したりしたかったなぁ。ロガーが記録しているとはいえ、雰囲気までは再現できないわけですし。
セキュリティに関わる者としては、「網は網」といいつつも様々なレベルのフィルタリング*1が実際にどのようにオペレータ側に受けとめ、実施されているのかも是非知りたかった。
考えてみれば、L1からL3に限ってもダイナミックかつマルチプロトコルマルチモードで実にぐちゃぐちゃな所を通っているわけで、普段オペレータの方々のおかげで意識する必要が無いとはいえそりゃ些少な所で情報が欠損しても仕方が無いわけです。もちろんそれをそうさせないのが網の役割でありますが、こうして資料に見るだけでも「やむを得ず」上位層から来る負荷を様々な日々の運用で逃がしている事がわかります。とはいっても、IP4 Optionですら完全には保証されるとは限らないというのは結構衝撃的ですね。網が理由で日本でMobileIPv4が利用できないというのも初耳でした。
7,800円のGUCCIストラップ…縁の無い世界だ。
Appleと提携したバージョンのペプシに脆弱性が見つかりました。残念ながら(?)日本では該当バージョンは発売されていないために問題はありません。
しかし、このルールだとスーパーでカゴに入れるだけでfalse positiveが大量発生しそうですね。
mremapの件で調査していて発見。/.JのLocal Sectionでも紹介されていたようだ。
いつかはきちんと通読したいが、このページ数だとPalmはきつそうだし、どうするかな。
再度挑戦。ファイルをメモリスティックに入れて、CLIE Filesでインストールしたら無事成功。
これで、t(↓→)とかi(↓戻って上端に・)とかk(↓<)とか極悪な2ストロークになってしまった文字で一々止まらずにすみます。筆跡の流れを損うので、本当に入力し辛いんですよ。
半日BGMにしてみる。
かきむしるギターの音の無い「天才と何とかは紙一重というかむしろ完全に向こう岸」は、ちょっと気が抜けるのが残念。が、「天意悠久」他がじっくり聞けるのは良い。かなり高くついたが購入して良かった。
アンチクロスの曲って「あんちぃくろすっ」と連呼していたのか。気がつきませんでした。
とかいっている間にWinny2対応ですか。
まじめに復号化しているという事は、残りの部分も無事解けたようですね。
弱い暗号化を使うとどうなるかという見本でもありますね。力技にしよ技巧的解析にせよ、弱い輪があればそこから解読は不可能ではないという事で。無論、手法によっては不正アクセス禁止法の構成要件を満たしてしまう可能性があるわけで、「可能である→利用できる」では必ずしも無いわけですが。
無事乗れましたか、おめでとうございます。
これで、あやしげな台湾や韓国ツアーも大丈夫ですね :)
NetFrontかなり高機能だなぁ。こんなに対応してくれていたのか。
そのへんは、コンセプト的に現状では問題無さそうに見えます。
まず、既にSoftEtherに関しては(名指しで対応されただけあって)その手の係争が始まり、既に終了しています。OPW狙いでの対応は技術層での泥沼を避け、政治層での結着をつけていきそうな感じです。
亜種に関しては、元々他のVPNソフトウェアなら回避も何もというソフトウェアですし、その類の通信全てを止めようという風では無いように見えます。エンドユーザが買う事もあまり無いでしょうし、あくまで一定規模以上の場所で一括で特定の通信に対する効力さえあれば問題はないので、アンチウイルスのように新種即対応の無闇やたらなアップデートも無いでしょう。
将来の偽装製品に関しては、現状でもWinny対応はまだですし。これからいくらでも出てくるでしょうけれども、先の通り全部を防ぐ壁ではありませんし。
そういう意味で、ビジネスコンセプト的に割切りが面白いなというわけです。
通勤で使ってみる。AeroPlayer使いっぱなしも、(AudioControlDAのようなHOLDが無いので)バックライトオフで十分そうです。
で…黒山羊さんといい、s*lpheed.jp の同僚といい、見事に転んだ人が多いですね。周囲に一人もTJを選ぶ人がいないのも見事。
そろそろ周囲では収束しつつあるのかな。
ウィンダスに戻ってモグハウスのビューローよりプロテアIVを回収。即修得。
そしてビューローをそのままジュノの競売に出すと、すぐに売れる。
ビューロー代の差額とプロテア代で80k位実質儲けたのかな。うまうま。
連載「バスのアーキテクチャー過去から未来へ」を読む。平易かつ丁寧に解説されているので、読んでいて素直に楽しい。こういう技術文章が書けるようになりたいものだ。
一般的なレビューはいくらでもあるだろうし、あくまで移行の点から見たレビューだけ。
私が感じた主な変更点は次の通り。後は特に意識せずに移行できました。
その中でも困ったのが、AudioPlayerでVBRのMP3が再生不可能な事*1。これは困るのでCPUパワーでぶんまわせる*2いくつかのプレイヤーを試して、速攻AeroPlayerをHandangoでレジスト。
次にクレイドル。やはり位置が決まらないので置いていても収まりが悪い。たまらずに購入しようとしたら、皆同じ事を考えるようで見事売り切れでした。
Grafitti2 は…1化しようとしたら失敗したし。素直に諦めます*3。
ワイド画面とIEEE802.11bは素直に便利。使い方が劇的に変わるわけではありませんが、何かと便利です。そのうちNetfrontで巡回させるようになればもうちょっと便利になるのかな。
速度的にはほぼ十分。VisorDX→N750と来て、Palmらしい高速環境に慣れているので一部アプリケーション(OrgとかOrgとか…)は逆に遅くなった位です。
背面ジョグは、サイドジョグと違い若干押しこみが辛いです。また、左右にボタンがあるためにまだ指がまわせない位置でもたついたりしますが、これは追々慣れで解消するでしょう。バックボタンも微妙に押しにくい気分ですけど、指がボタンを捜してとまどう程度でそんなに問題になる程ではありません。総合すると改悪という程悪くはないけど、手放しで喜べる変更でも無し。今思うとN750のジョグはとまどう事なく押すのも楽で、秀逸でした。
電源スイッチはスライド形式なのでちょっと辛くなりました。片手で本体をホールドしながら扱うのは辛く、バックライトの消灯のための長押しは面倒になりました。すぐ下がボイスメモのスライドスイッチなので、たまにまだ誤爆します。
カメラとボイスメモは現状使っていないので気になりません。
通販で注文してから新宿で普通の値段で見かけたので送料分損したとか、最初の開封でいきなりケースのヒンジが割れてしまったとか。色々と不幸でしたが、曲自体は問題ないので最終的にはオッケー。
どうやら、本物のコードのようですね。ネットワークとか外部に露出するまわりのDLLコードがはいっているのならば、これから半年はexploitに事欠かないかも。
一部技術でそこそこ防止可能がstack/heap系はともかく、Integer Overflow系は捜せば捜すだけ見つかりそうな嫌な脆弱性ですし。はぁ…。
成程成程、そういうビジネスコンセプトでしたか。(後輩放り出してでも)もうちょっとゆっくり会場で聞いておけばよかった。パンフレットから、大体そういうことであろうとは想像はしていましたけど。
それにしても、こういうビジョンがきちんとあって作られる製品は強いですね。質では色々と負けていないはずなのですが、私の関わっているあたりはコンセプトの部分で今一弱い気がします。ビジネスだと一番重要な所のはずなんですけどねぇ。
朝から待って夜9時頃になって、ようやく到着
購入して、まずは旧N750のバックアップ。MS BACKUPを使ってメモリスティック経由でバックアップしているので、用意された移行ツールは使わずにそのままDBだけ上書きする。
CLIE Organizer は思ったよりはキビキビしているが、残念ながら今までと同等の速度は期待できないので、何をするにも半拍置く感じなのが残念。カスタマイズすればDat@Glanceに似た感じにできたので、そのまま利用する事にする。
しばらく遊んでから、本格的に移行開始。
すると、早速障害発生。CRS-Launcher や AppShelf をHOMEとして使おうとしたのだが、いくらチェックを入れてもそうならない。後になって判明したが、CLIE Organizer自体が通常のHOMEを置き換えているため、Orgnizerの設定で外さなければいけなかったらしい。オンラインマニュアルを読んでチェックを外して、無事HOME置き換え完了。ただし、CRS-Launcher はどのバージョンでもワイドになってくれませんでした、逆に古いバージョンだと妙に描画が崩れるので、当面従来モードのまま利用に決定。。
次の問題はHackソフト。X-MasterもHackmasterもOS5.0に対応していないらしく、5.2では事実上TealHackしか利用できそうにない。おがわさんに相談して、一つ一つ他のソフトウェアに置き換える事になりました。
Localizer として PowerLocalizer、クイック起動としてBDAL/AdA。
そこまでやっていると、POBOXを置き換えたあたりでまた障害発生。今度はリセットすると初期画面から動かない。Hotsyncはインストールのため何度かやっていたので、迷わず伝説の突き技ハードリセットを試みる。だが、Hotsyncして戻した途端にまた同症状。仕方が無いのでHotsyncのデータを一端移動させて、必要なもののみ上書きすることでなんとか復旧完了。
無線は、自動探索でSSIDを捜させて、WEP鍵を入力、後は普通にIPを設定して完了。NetFrontでp2も見られるので、割と快適。
最低限の設定だけで疲労困憊なので、インプレッションは後日。
そこらへんのサイトをみわたしてみた所、あまり書いていないようだが。実は今月の月刊マイクロソフト(MS04-007)に関するeEyeの報告には、前文として「我々は別の"Night Before Xmas"の詩が必要だ。しかしベンダは何回かのリリースを見送った*1、よって我々は MC(SE) Hammer *2に助けを求めた」として "U Can't Trust This"(信じてクレねぇ) なる詩が載っている。
内容は冒頭だけおおざっぱに訳すと「ブラスターは驚異だったよねぇ、でオレ達言ったよね。他のワームが出るよって。でもあんたらは信じなかった。サイトのセキュリティに気をつけな。サーバがダウンするまでは全て良好だしね。オレ達の興奮した宣伝で非難は広がったよ。でも、知っての通り、それはいくつかのソフトに関してだけ。アンタに信じてもらえやしなかった」などと延々「信用してもらえない」事に関する愚痴が続くもの。セキュリティアドバイザリにまで書きたくなる位、よほど鬱憤が溜っていたんでしょうねぇ。
しかしこのような状態になった時、うかつにやると office 氏のような自体に陥りかねないわけである。しかも、最近の動きとしては、十分とはいえないがセキュリティリスクも浸透してきたし、もはや圧力として脆弱性の早期公開をするリスクよりも、早期公開による攻撃コードの拡散のリスクの方が大きいとして、徐々に報告から最終公表までの猶予期間を伸ばす方向に向かいつつある。
日本ではまだ報告に対するポリシーを立てて運用した実例が不明瞭、というよりも先日の件がそのまま実例になりそうな気配がしている*3し、本当にどうなるんでしょうねぇ。
とりあえず、手間取った場合は公表の際に俳句でもつけてみます?
TurbolinuxやSun等は、LinuxをプリンストールしたPCを売っているようです。
最近、ごみ箱直行ではなく思わず見てしまったspam。
Subject: 俺は北のキムジョンイルだ。 To: tenkoku@tenkoku.tenkoku MIME-Version: 1.0 Content-Type: multipart/alternative; boundary="0-1950568873-1076392421=:54499" --0-1950568873-1076392421=:54499 Content-Type: text/plain; charset=iso-2022-jp 俺は北のキムジョンイル将軍だ。 お前も知ってるとおり俺には300人を超えるの喜び組がある。 その中で1人が逃げちゃった。お前のことが好きだと言いながらね。 一番可愛い子だったのに・・・ まぁ、もうしょうがないことかなぁ。 その女をお前にあげる。今からはお前のものだ。 http://www.**************.com←その女はここにある。 すきにしろ。 --------------------------------- (略)
心理戦勝ちというか、Outlook系の弱いメーラを使っている人に対してウイルスつきでこれを試みたら、きっと感染できると思います(笑)
なんだかんだ言って出してくれますよね。案の定 ASN.1 で梃摺りました。
今回は(も?)アイシャに喰われたし。ヨーン、とことん活躍できないねぇ。
最近は短時間入ってまったりモードばかり。
ジュノでは出るがはやいか売れるビューロー。家具のくせにやたらと流れが早いのはやはり設置しておけば確実に儲かるからだろう。
説明を調べるとサンドリア式家具なので、サンドリアに無いか期待しないで行ってみると…競売に一件だけある! しかし、競売履歴無し。
ジュノで50kだが、履歴無しという事はそれ以上の可能性もある。10k…まあ落ちませんね。では、50kまで順にやっていきますか、と20k…あれ、落ちた? 後で売る予定なのでこれは大きい。
ウィンダスに寄ってビューロー設置。後364expでLVUPするように調整してあるし、プロテアIVが取れてから次のパーティかな。
萌え燃えるもの多い所だけにねぇ。
ほぼ全員無事のようで、何よりです。
この形式で日記を書きはじめてから(手元のHTMLにある限り)6年以上になるわけでして、ここまでくるとポリシーも何もあまり継続しては無かったりします。局所的には確かにあるのですが、時期によって重点がかわってしまうので長期間継続してものはほとんどありません。
何年か前にも書いた覚えがありますが、基本は自分用の「備忘録」であるという点だけは変化していない気がします。後は、時々に応じてメモや公表する意見をつらつらと…。ま、質に関してはwakatonoさんには遥かに及びませんが。
ちなみに、未だblogでも専用システムでもなくあくまで手で書いている理由は、中身を形式で規定したくない(blog!=日記という風潮もありますし)ことや、後々使いまわせる事ですね。WMLにしてから一括変換や修正がしやすくなったので、割と自分では良いバランスで中立のフォーマットで書けている気がしています。いざとなったらいつでも適当な形式で変換だけさせてHTMLでもXMLでも落とせるのも良い所です。
aka Firebird 0.8 だったのが、商標問題で改名したようですね。火焔狐なので、恨みの炎が凄そうです。
職場のWindows2000マシンに入れてみる。0.7の上にそのままインストールしたら、どこかのpluginのXULが合わなかったらしく、起動せず。仕方がないのでまたプロファイルをバックアップの上消して新規作成、データベースや.jsなど必要なファイルをコピーしてからプラグインだけ再インストールしました。そして、日本語locale適用。
0.7からの主な変更点は名前とブックマークまわり、ダウンロードマネージャあたりでしょうか。ダウンロードマネージャは何かとでしゃばるので、設定を詰めるまでは使い難そうです。ブックマークは似たジャンルの登録がちょっと楽になったのかな。
強引に会社を出てはたのさんと待ちあわせて串焼きへ。
しかし…休業。もう一件アテはあったはずなのに、そちらも休業 orz.
まあ、鍋も酒も普通に美味しかったです。
17:00からか…。
今の3年間サービスは2月一杯までなので、今月中には注文しなければ。まあ、今日注文するでしょうけど :)
18:15 PEG-TH55(エグゼブラック)に液晶保護シートをつけて注文しました。
あ、クーポンもったいない…まあいいか。
久しぶりに、まともに豆屋で買った雲南珈琲をサイフォンで淹れる。
やっぱり、きちんと選んだ豆で飲むと市販のは非常用にしか使えなくなるなぁ。
限界4を突破しました。おつかい極まってますな。台詞があるのはMaatのクエスト台詞だけで、後はひたすら無言で石が入手できます…手抜きすぎ。
Fateも回収フェイズに入った事だし、久しぶりに一日2パーティしてみる。
1パーティ目はグスタフでゴブリン&蟹、召喚つきでストンスキンがあったので全員でぼこすか殴る。すると、トゥルーストライクを覚えてしまいました。ヘキサストライクまで後5LVとスキル45…。良く回ったので大体3000/h稼ぐ。
2パーティ目は、偶然フレンドと再開したのでそこのパーティに入れてもらう。テリガンの真中あたりでラプトル&ゴブリン狩り。夜だけれども堅実に2000/h。
かくして次のレベルまで後5000位に…ビューローの出物が無いとレベルが上げられない*1ので、今週はもうきばらなくても良さそう。
桜 TrueEND で一通り物語は完結。うーん、○ッ○マン○レー○。最後だけあってがらりと変えてきました。綺麗に終わったように見えて実は全然終わってないあたりがポイントかも/ 。
しめて38時間程。回収すると50時間弱ってあたりでおさまりそうですね。
以下、最後まで見ての感想。
UIはなかなか秀逸。パッドでキーの再割り当てができない事を除けばほぼ不満はありませんでした。キーボードにずらりと用意されたショートカットといい、細かな読むための工夫といい実に自然。ただ、会話速度の変更はもうちょっと粒度があってもよかったかな。
演出も音を重ねて止め絵を重ねて揺らしてエフェクトかけてズームしてと、漫画の良い部分とアニメーションの良い部分を上手く利用してます。これだけ「静」「動」に溢れた戦闘シーンはそう無いでしょう。おかげでいざ必殺技となると燃える燃える/ 。
シナリオは満足。一部で基本を見せて二部で変格三部で完結、というパターンできっちり前の部を使い倒しつつシナリオを組んでるので、媒体に出る最初のメインヒロインが微妙に影が薄く不幸というあたりもいつも通り/ 。ヒロイン的にはアーチャー>凛>桜>セイバー>イリヤ>アサシン>ライダー>キャスター/…漢が混じっているが気にしないように、お察しください。エンディングも2>3>1/ 。
期待通り、名作とまではいかないけど十分に傑作でした。
なかなか楽しい答えが返ってくるので、実験サイトで色々試してみましょう :)
通勤電車でCLIEにメモリスティックが無いのに気がつく。どうやら、通勤電車で読むテキストをコピーするためにTR2につっこんだまま、戻さず出てしまったらしい。
そのまま使い続けてみたのだが、改めてメモリスティックに入れた情報の重要性に気がつく。テキストデータはほとんど外部、音楽も当然外部、では他のアプリケーションはというと、プログラム+αは本体でも、画像などはやはり外部だったりする。
以前Visor DXの頃は全部本体だけで完結できていたのだが…似たようなアプリケーションを使い続けてもても、微妙に利用法が変わっているという事だろう。そして、どのようにかは想像できないが、PCG-TH55でもまた変わるのだろう。
今月も続編ラッシュか。
そろそろ名台詞で来るかな〜と思っていたら的中。第二部終了直後なので、感慨深い台詞です。
後輩を二人連れてNET&COM2004へ。
NetAgentのブースでluminさんと久しぶりに再開。前回は初台でパイか、白くて黒い宴会か…まあ、3年以上前の事ですね。One Point Wallを実演してもらいました。
ブースはめぼしい所だけ見て、後半は講演をハシゴ。流石に出入口での単純セキュリティ系は減って、エンドユーザまで含めてどう、という話が主流になっていますね。かなり上から下までレイヤをまたいだ分散系の話題が多かった気がします。
SRAのブースでPostgreSQLユーザ会があったので、開発の人の頼まれていたPostgreSQL+KnoppixのLive CD目当てに寄る。寄付を募っていたので多少なりとも寄付、湯飲み他を頂く。
各所のニュースを見る度、物欲指数が高まっていきます。受注開始の時にはどうなっているやら。
私の現在の PEG-N750 の使い方から、重視している点はいくつかあって。片手のみで技巧無く長時間保持したいので、まず折りたたみは駄目。いざとなったら鍛えたPOboxとGraffitiで入力するので、キーボードもいらない。通信も使わないのでCF不要、せいぜい携帯に繋がれば良い。かわりに、J-DOC ReaderやCRS-MeDoc は多用するので描画エリアは十分広い方が良い。ちょくちょく画像として地図もいれるのでカラーも必須。ついでに何らかのプレイヤーを持ち運びたい程ではないが、通勤中等たまに音楽が聴きたくなった時に聴けると尚良し。
その点、PEG-TH55は外観は良し、描画エリアは320x480で広々。音楽もOKとまさに今のニーズに合致するわけです。
…ジョグが背面という所だけが微妙に不安ですけど、手元のN750で同じようににぎってみた所そんなに妙な具合でもなさそうです。
業界的に無視できないニュースなのはよく理解できますが、そこまで盛り上がらなくてもいいじゃいのでしょうか。>社長
不動が売れたので、その半分位使ってイレースを購入。これで、詩/白にイレースを使われて秘かに凹む事は無くなります。
Unlimited Blade Works 終了で遠坂凛True。
凛というより、アーチャーシナリオでした。セイバーが割と正統派だったのに対し、キャスターがらみで変化球山盛りでしたので、次はどう出てくれるか楽しみ。
二部はGOODもあるらしいけど、タイガー道場二部のラストで丁寧に解説があったので、割と楽に回収できそうです。
先月末、日付がずれてました。という事で修正。
帰りがけに新宿ヨドバシで電源ケーブルを買ってきて、HUBを繋ぎかえる。
4台分*1のケーブルが集中しているので、パソコンラックの背後がいいかげんスパゲッティの山。ACケーブル一つ辿るのですら大変だし、どうにかしなければ。
桜シナリオに行きたい気分だったけど*1、システムがセイバーと言っているのでまずはそちらへ。BAD/DEAD ENDでもらえるタイガースタンプをちょこちょこ貯めつつ、セイバーTrue END。
吉里吉里にシステムが変わったので、エフェクトがぐっと増えてます。戦闘シーンは何だかんだで動きっぱなし。通常シーンもアップやブラー、ノイズ等がアルファつき合成を混ぜて効果的に使われていました
7人のサーバントは皆英雄ばかり。七英雄といえばロマンシング・サガ。その通りFateも伝説級の英雄ばかりなわけですが…まあとりあえずセイバーや奴でたらめすぎという事で。含蓄ある言葉をつけて美味しいシーンばかり持ってゆくアーチャーとかも何気に凄そうです。
ところで、魔術の基本で、今まで破片も出なかった等価交換がやたら強調されてましたが、やはり鋼の錬金術師ですかねぇ?