いつものように(?)合同で蔵で宴会。地下でした。
上で#うにっくす やすらど関係の方々が宴会をしていて、やすさんもいたのでまるちさん、しみけんさんも混じえてまた本にサイン。
今回は、蔵猫様がブリジットに着替えてしまったり…怖い人達の宴会ですが、いつもよりも怖かった気がします。
元々はする予定ではなかったけれど、主要4人とも可能という事で数年ぶりにこの面子(+他の方々)で徹カラに。前回4人揃ったのが前世紀だったはずなので、本当に久しぶり。御茶の水に移動して、パセラで歌いまくる。
米内の手伝いに朝から出発。そのまま、昼すぎまでいて帰る。
一応ぶらりと見てまわりましたが、一円も使いませんでした。
今回は今日の手伝いがなかったら行かないつもりでしたし。予習もしていなかった上に、挨拶も最低限。
おかしい、物欲モードでなかったはずなのに。必要品と特価品*1だけ買っていったらかなり消えてました。
ちなみに補充用に購入したタップは連動式で使いものにならない事が判明。ショボン。
書籍情報の検索という実用的によく使う目的のためのUIの比較として、非常に興味深い調査ですね。
調査結果はボロボロですが、それだけ「ユーザの期待する事」を反映出来ていないサイトが多いという事なのでしょう。
確かに以前は商用のWEBも「WEBが開設されている事」「情報が載っている事」が重要で、作成者が載せたい情報を掲載して良かった時期もありましたが、今はユーザが如何に快適に利用できるか、期待された事をさりげなく示せるか、というのも商用のWEBとしては重要な点です。いいかえればWEBを見た時のアフォーダンス*2をきちんと調べ、活かすのが良いWEBとしての最低条件になります。
おそらく暗黙に期待している、明示されていない条件も含めてまとめてみると、以下のようになるのかな。
尚、これを満たしても、某マ社のように「Googleでsite:検索した方が早い」という事もあるので注意。
ロード・オブ・ザ・リング(ズ)第2部「二つの塔」を観賞。
SE版なので、ただでさえ長い本編に+40分の追加シーン。おまけにメイキングの一部まで見たので、半日かかってしまいました。当然、見終わった後は目がしょぼしょぼ。
液晶ディスプレイが一発で輝度や色温度がsRGB←→通常設定が切りかえられるので、良い画質で楽しめました。この液晶にしてよかった。地味に便利です。
14まで見る。やっと(映像だったり声だけですが)出てきました。
挑戦してみる…が、80分ばかり走ってからasでコケる。やはり、 K6-2 300MHzでは辛いな。適当なマシンにDebianをつっこんで、そっちをbuild farmにしてやって方がよさそうだ。
購入ついでに、はたのさんとおがわさんに頼まれていたブツを確保。
早速デモンベインに浸る。読むだけでそれぞれの場面が蘇りますよ。
月闇でやっと一冊追加。しかし、20周年に20冊の目標にはまだまだです。アセリアで下手に言語分を補給してしまったので、よけいに飢えてしまいました。星界でなくていいから、強烈な言語ネタを希望したい所です。神林的認識論でも…ってそれは本家を読めばいいのか。
その名の通り1980年代を中心に、テキストファイルばっかり集まってます。
AppleのWIZARDRY TIPS Iを読んでみたり。ZORK Iを読んで大笑いしてみたり。USENET用のkillfile-faqなんてのもありますね。
Palmにつっこんで、JDOC Readerで読むのに丁度良さそう。
はたのさんとおがわさんに買物頼まれていたのに…。
色々とありまして、居酒屋で夜遅くまで比較的真面目にミーティングしてきました。
SOBA P2P フレームワークを使って、遠隔ペアプログラミングできるようにする Ecripse プラグイン。ドキュメントを読んだだけだけれども、なかなか興味深い機能が多い。
プロセスからfork&execできるプログラムを制限とか出来るのか。素晴しい。
吉野屋の中の人も大変だな。
うどんがあるなか卯や、メニュー豊富な松屋は、こういう時にこそ強そうだ。
いきなりIRCで話が出てびっくり。
家の近くの本屋では、一冊毎にマリア様が見てる リリアン女学院入学の手引きとリリアンかわら版がついてました。
目当ては買えず。
何故かうろうろしているだけでパーティに誘われて、LV60になりました。ヒーラーミトンを装備して、これでアーティファクト装備全開。
しかし、イレース(積み課題)、リレイズII(LV60)、ケアルV(LV61)と物入り。また実質的金銭キャップの時期になるのかな。
事前に「まだしばらく上がらないだろう」とテレポヨトとフラッシュを購入してたり。フラッシュは当初の40kが6kまで落ちて安かったし。
Googleの醜いプログラミング言語カテゴリ。
Unlambdaとかを見てみましたが、確かに酷すぎますね :)
相当久しぶりに参加。同僚と、とあるプロジェクトについて愚痴りあってみたり。
昨日の続きをプレイ。やっとシミュレーション部分にまでこぎつけ、最後まで行けました。
体験版のプレイ時間の7,8割はほぼ1キャラクタとの会話のみで、その1/2は「ソー・ユート」という言葉の入っている文を聴いている時間な気がします(笑)
日持ちのする食料を(一部)買いこんでみたり、帰省の際のお持ち帰りパックの中身を検討したりしてみる。
しかし、その日のうちに一部消費してしまう事態になろうとは…。
来週本格的に冬籠りの準備をすることを決意。
はたのさんが、買ったよ〜、謎言語だよ〜。というので、体験版をやってみる。
この企画者はオーニュ*1ですか!?
始めるといきなり流れ出す謎言語の音声。御丁寧にカタカナの字付き。しかし、そのままの発音でない事からして、おそらくまともに発音指導が入っているものと思われます。似非言語の多い中よく頑張っているな。というのが第一印象。
…そんなものでは無かったらしい。途中から日本語字幕が入るが、基本的に発音はそのまま。聞けば1章分このままで、2章目から日本語を選択できるとか。つまり、かなりの時間謎言語で声優に発音させているわけで。正気を疑いたくなりますね。星界の紋章/戦記ゲームの全アース表記が優しく思えます。一部*2いきなり日本語発音になるのが萎えますけど、ゲーム用語ばりばりの部分なので問題は無し。
しかも、主要人物は発音が結構綺麗で、棒読みじゃなくきっちりニュアンス出てますし。文法もきちんとあるらしい。しかし、流石にアーブ語やその他ラテン系言語のような語尾活用は無い様子…多分…無いといってくれ。でないとトールキンのエルフ語や森岡浩之のアーヴ語にはまった身としては、言語だけで萌えて買ってしまいそうです。
シミュレーションゲームで、補正はあっても乱数は無く、アリスソフトの零式のように戦闘が確定的だというのもまたオーニュっぷりを高めています。
やばいなぁ…発音を聴くためだけにそのうち買いそう。
Googlingしてみたが、一部単語は定型(というかキーボードの隣の文字)で自動変換か。活用はやはり無さそう。発音にこだわってるなら、もうちょっと文法にもこだわっていると期待したんだけど。しかし、発音だけでも徹底したというのは十分アレなので、価値としては十分かと。
いずれにしても、ルータのUDP53版ポートに対して外側からのアクセスをふさぐなどの対策を取る必要があるだろう。
どうやら、DNS を止めて IP 直打ちですごせとおおせのようです。[janog-ml]
それとも、ステートフルインスペクションで追跡が前提?
19:28 に修正されたようです。
アラームとして、USB経由で WAV/MP3/CDDA/JLW/VOP(独自形式) 等の音源を 50 秒間程度送りこめる時計。
これを使えばNBKで起きられますよ?
そして、早速バトルスキンパニックを遊ぶ。電脳学園3にも共通するバカなノリが楽しい。
第3巻2版も出ていないのにもう3版ですか。どの程度更新がかかっているのかが気になります。
大学の頃に1版を読み、手元には2版がありますが、まだ読みきれていません。
と、いうよりも Richard Stevens の追悼以来使ってもいないような… _| ̄|○
ttyplay で再生できるというのが良いですね。大体この手のモジュールにおいて問題となるのは、記録やログの転送以上に解析のためのUIですから。コントロールコードに埋もれなくて済むのは助かります。
画面の動画キャプチャをして、テキストボックスやボタンを入れ、swfまで作成してくれるソフトウェア。
Windows での脆弱性の動作記録保存によさそう。X で動く似たようなものはないのかな。
ようやくというべきか、やっとというべきか。それともまだ早いがというべきか。とにかくリリースされました。後は、各distroが2.6まわりの癖をつかんでいつ標準に採用するかですね。2.4も何だかんだ言ってかなりかかりましたし。
重い作業をしているならカーネルスケジューラ目当てに乗りかえるんですけど、普通に使っているだけだし。私はしばらく2.4のままですね。
やっとTraffic 3でヨーンが主役。しかし、カイエンが手当たり次第にアレをやってまわっているのはジョークなのか?
そして、結局多人数クリア推奨のここだけが残る。仕方なく、証*1取りの人の多さに期待して、ソロで出掛けてみる。
最初の扉(2択レバー)は普通に通過。二つ目の扉(組み合わせレバー)も答えを見にいって正当に解決。三つ目の扉(松明)は人が多いので便乗。四つ目の扉(暗号床)は、証取りに来ていたパーティの人に事情を話して便乗させてもらう*2。そうして、やっと最奥に到達。
???の位置が中段に変わったので、神様等は気にしなくても済む。ブリンクストンスキンで対策の上メニューからデジョンできるように用意して、目標を確認してインビジで突撃。周囲のヤグードが後を向いているのを確認してインビジ解除、???入手即デジョン。ハイプリースト(NM)にからまれましたが、ブリンクのおかげで逃げきれました。
そして、やっと限界3解除。4は面倒なおつかいだけで無いも同然なので、しばらくキャップを気にせずに上げられ…るのでしょうか。そういえば60LVまでにイレースという話も…臼化?
経路を確認しなおして再挑戦。今度は妖しい建物には寄らずに、フルコンシール状態で無事壁まで到達。
本来ならそこから壁を開けるためにダボイ一周クエストが待っているのですが、人が多いために丁度開いてました。せっかくだから俺はこの壁を通るぜ。
そして奥修道まで無事到達。周囲をぐるぐるまわって確認すると…出口付近に???発見。こうして<me>は、オークの紋章を手にいれた。
後はオズトロヤ城のみ。しかし、レイズ2が90kまで値下がりしてツアーがありそうにない。ソロでいってちまちま扉が開くのを待つしかないのかねぇ。
IPv6 対応パッチの当たった tcp-wrappers の apt-line と、--with-ipv4-default 抜きの openssh@woody の apt-line.[debian-users-jp]
deb http://hyamamor.ddo.jp/ipv6/debian woody/ deb http://masy.families.jp/debian stable ipv6
そういえば、最近マシン単位での tcp-wrapper って書いていない気がする。
ソフトウェアでイーサネットとハブをエミュレーションします。下がTCP/IPで接続確保できていれば、大抵どこでも通せます。
といういかにもともちゃご用達な感じのするプログラム。
…そのままでも十分恐いけど、この上にP2P構築されたりしたらそれこそ管理者の悪夢デスネ。
癈人の冒険者諸君、外国からの新兵諸君。満願成就の夜が来た。
と、ヘルシングの少佐な気分になれるクエストが追加。今度の限界突破はヤツとタイマン! つまり、あの面を殴れる! ヘキサストライクを叩きこむためだけに片手棍のスキルを上げたくなりました。
実際はその前段階が辛いのでやはり癈人仕様のクエストなんですけどね。おかげでベドーやダボイが最奥までアイテム取りの人達でにぎわってます。しかし、まあこの会社にしては割合粋なはからいかと。そのうっぷんを今迄散々貯めさせたのも同じ会社ですが…。
廃レベルの人達がそういった奥まで大勢いるという事は、当然限界3*1の???も安全に取りやすくなります。そこで、ソロで行けるダボイとベドーだけ挑戦してみる事にしました。
まずは、ダボイ。奥修道ってどこでしょうか〜とさまよっていると、修道窟を抜けたあたりで目立つ建物を発見。そこで、ついふらふらと入ったのが運のツキ。HLNMがおられたようで、インビジ消去→からまれ→最後は魔法で900越えのダメージでとどめ。今日もクエストの開始まで辿りつけませんでした。
気を取りなおしてベドー。ダボイでの反省から、今度は事前に全て経路を確認して、安全な経路を算出してから出発。やまびこ草を1ダース持って、随所で Mute にかかりつつ奥まで無事到達。終盤はどこもかしこも人で一杯で、全く危険はありませんでした。そして、無事???を入手。やっとこれで1/3です。
この所リンクシェルの人達が召喚獣戦をやっており、今日は氷だと話していたので、音叉(召喚獣戦に必要)が取れるなら着いていきますよ〜と連絡。サンドリアに飛空艇で移動して名声を確かめてみると、クエストを受けるには十分な程高かったので、無事クエストを受けて音叉を獲得。
毒薬*1等を揃えて、忍竜戦赤白黒でフェ・インの奥まで出発。クリスタルの前で準備を整えて、いざ挑戦。
シヴァねーさんで一番恐いのは、スリプガと中盤にくるアストラルフロウ。スリプガは毒薬で相殺可能。アストラルフロウは属性防御で耐えるのみ…という事でまめにバブリザラを掛けに白が前後する事になりました。しかし、流石忍盾というかLV70戦士というか。バブリザラ3回位であっさり終了。アストラルフロウを含めてもHPが半分以下になる事は最後までありませんでした。
サンドリアに戻って報酬をもらって、無事召喚獣シヴァ獲得。
事前に何も知らずに4話から8話まで見る。
「まさか…」と途中で予想しましたけど、本当にそう来ましたか! 直前まで数話かけてほのぼの全開な分さらに落差倍増。
何故この作品を積んでおいたのかと、ちょっと後悔。
ウィンダスミッション6-1「満月の泉」を募集していたので、レイズ2ツアー待ちを止めて参加。2パーティでアライアンスを組んでウィンダスに出発。
まずはカーディアン4体。入念に準備したのですが、高レベルの人がいたのでそれ程でもありませんでした。途中スリプガで眠らせきれなくて一体後衛側に来ましたが、慌てず印スリプルで対処。危なげ無しに終了。
その後は、お手伝いの人達と分かれてトライマライ水路に突撃。全員白orサポート白でひたすらスニークしながら、慎重に目的地まで歩く。ちなみに、水路にはホルトト遺跡から侵入。赤/黒/白の3人で扉*1を開けたので綺麗でした。
そして…後味の悪さを残しつつミッション終了(!クリア)。
しかし、最大の試練は次のミッションにありました。後半は限界3と同じようにオズトロヤ城突撃。幸いこれはキーアイテムを既に取っているため(それでも十分高いが)難易度は頭打ち。問題は前半のギデアスBCでの戦闘。入れるのは受けた人と既にクリアした人だけ。あの…ここウィンダスです。魔導士の国です。適度なレベルのナイトなんてなかなか捕まりませんよ _| ̄|○
通して見る以外に、もちろん冒頭だけを何度か(笑)
ついでに、見残してきたハリーポッター(2)も見終える。
指輪が完了するのはいつになるかねぇ。
むぅ、100。随分続くものだ。
限界3でオズロトヤ城の最深部まで行きたいので、久しぶりに見かけたレイズ2ツアーに参加。
行きは集合に苦労したが、普通程度の苦労で無事最深部まで到達。しかし、そこで見かけたのは頂上をうろちょろ巡回する "Tzee Xicu the Manifest" (ヤグード神NM)。そして、最後に走らせてもらおうと思っていた限界3の目標は頂上の奥。
まず、ヤグード神を倒すのは論外。アストラルシグナ*1を出すだけあって、LV70のアライアンスを揃える必要がある。
仕方なく上にいるモンスターはあきらめて、下で狩る…が、出ない。逆に上を偵察にいった釣り師が失敗して、計3人程被害が出る始末。取りにきたはずなのに使ってばかり Xp
結局最後は、誰か限界3取りの人達が別口で来て頂上に突入したらしく、ヤグード神を下まで引きつれてくる→アライアンスからまれる→生存者はテレポで緊急脱出。このどさくさで、アライアンス中の他の限界取りの人が上に走ったらしく、その後目標が取れたという事でパーティより脱退。私? ええ、絶対に遊軍にならない白の宿命として、最低限のケアルやテレポ詠唱とフォローだけで手一杯で、当然ダッシュどころかよそ見している余裕なんてありませんでしたよ。
メアから再度最深部に突入*2して、死んだ人を救出しようとするが今度は真中の休憩所で張っていたハイプリーストをひっかけてしまい、ずたぼろに。結局取れずにこれで終了しましたとさ。
Debian で hold しておいたパッケージに新しいバージョンが出た。試してみたいが、以前バージョンアップした時に不具合が出たので、戻せるように元のバージョンのdebを確保しておきたい。しかし、/var/cache/apt/archives/ にも各種 pool にも無い。
# apt-get install dpkg-repack # dpkg-repack mnews
こうして私は mnews_1.22PL4-2_i386.deb を手にいれました。設定ファイルが変更されていたら、そのままパックしてくれるし。便利ですね。
そしてバージョンアップの結果ですが、NNTPで繋がらなくなったためrepackしたファイルが早速役にたちましたとさ。
ポイントを使って指輪物語を買おうと思ったら、FMJが1.5Kだったのでついでに購入。
研究白書は、各所にあるシーフの記述が痛い。シーフはふいだま、組んで相性がいいのはシーフ、とか書いてあっても、12/18に修正されるんですよね。
#うにっくす で、SOAのメールの欄の話になって、qmailだと hostmaster.domain で自動生成だ、NetBSD だと /etc/mail/aliases の hostmaster に (DNS SOA records shuld use this)
と書いてあるという話に。
オレも root だ、おおう、うちも。という事で、久しぶりに DNS を設定。/etc/aliases に hostmaster も追加して、hostmaster@ 宛になるようにしました。
RFC1035でも、例示は HOSTMASTER.SRI-NIC.ARPA. とかが挙げられていますね。
Bart's PE Builder を使って、Knoppix のような Windows Bootable CD を作ろうというページ。なんというか、脱帽です。
確かにHDDに導入済みのシステムに干渉しないので、デフラグなどレスキュー方面には便利そうです。フォレンジクス解析にもうまくすれば使えるのかな? ツールの問題がありそうですけど。
この上で VMWare が動けば…等と妄想してみたり。メモリを喰らいまくりそうなので、並のマシンじゃ動かなさそうですけど。
man-db でLC_TYPE=ja_JP.eucJP だとmanが見られないという問題。
不便していたが、iso-8859-1 等にすれば問題なく読めるので、修正をぼーっと待っていたら…LESSCHARSETのせいにしてcloseされそうになっていたのか。
3,4年ぶりに見てみたら、復活してました。
この人のアレンジは大好きで、昔入手したものが今でもPalmに入っています。
(注)人によっては即死効果やDoS攻撃になる恐れがあります*1。
森瀬さんからメールで教えていただきました。30分間隔だそうです。
それだけではなく各門の向うの傾向と対策まで…わざわざありがとうございます m(_,_)m
リンクシェルの人を誘って行くのがやはり穏当なのかな。今週は忙しいから週末にでも予定をたててみます。
ふと本屋に寄ったら、目があってしまったのです。これがあるから本屋巡りは止められません。
先日のすきやきの感想が出揃いましたね。まあ、素晴しいすきやきだったという事で。来年も是非に。
お誘いのtellが来たのでサーチしてみると…獣様*1!?
獣様リーダーははじめてなので、即時OK。そのまま獣忍シ赤白黒でボヤーダに行き狩りまくる。
いやしかし本当に珍しい、獣様と組んだのってバルクルム砂丘以来2度目ですよ。
フレンドからtellが来て、白AFの頭とってなかったよね?要塞の鍵取りに行くのだがこないかとの誘いが来たので、二つ返事で参加*1。2アライアンスで出発。
制限時間内で上手い事全員分の鍵も出て、多少わたわたしたものの最後には奥まで突撃して箱も一つ確保*2。持つべきものはフレンドですねぇ。
後は、どうやって4人必要な扉の奥に行って箱を捜すか、ですね。アーティファクトの場合の箱って即再ポップでしたっけ…?
数ヶ月前から、おやっさんが「これは違う」「これは美味いよ〜」と散々じらしてくれた待望のすきやき。面子はいつもと同じく私、はたのさん、おがわさん、もちーさん。
はたのさんは翌日が誕生日という事で、集合時点で私からPri Maria ワインをプレゼント。そして、はたのさんに当日届いたX505をみんなで見て、その実用ギリギリの無体さを堪能する。
まず、座敷席についたら、大皿に肉と野菜他が山盛り。そして、「どれにする?」とおやっさんの手により並べられる聞いた事の無い日本酒の瓶の数々。
普段とさらに酒のランクが違うらしく、希少なものばかりで「稀に売ってるから格が落ちる」という言葉まで出る程。値段も当然それなり*1。というか、この店にきてはじめて酒の値段を聞きましたよ。結局その中から、散々おやっさんに噂を聞いていた「風露」を選択。一升瓶お買い上げなので残ったらはたのさんに自動進呈。調べてみるとこのような酒らしい。一口飲むと確かに言葉に出ません。何より、後での濃いすきやきに破片も負けていないのが素晴しい。
すきやき前、おやっさんがいきなり鍋に塗っていた牛脂を喰ってみろとの事。確かに喰える…というかトロっととけて嫌な癖も無く、むしろ美味です。本当はもらって帰れるはずだったのに、忘れたせいで惜しい事をしましたね>はたのさん
そしてようやくすきやき本体。肉を濃く甘い割下で調理して、卵*2にからめてほおばる…口中はもう幸せの局地。もちーさんは涙が出てきたそうで。普段は生派ではないのですが、生でもOK、というかその状態でもう脂が蕩けそうですという肉。それを一気にほうばって、今思い返しても明確に思い出せる程素晴しい組み合わせでした。当然、周辺の野菜や豆腐にも隙は無し。肉は1kg用意してもらいましたけど、足りませんね。最後の1切れはあらかじめ割当てておかないと殺伐とした奪い合いが勃発しそうな程でした(笑)
しかし、野菜がかなり量もあり、終盤に出されたうどんと合わせて、少々残してしまう事に。この4人で喰い優先で残すなどと…と思いつつも、もはや限界まで堪能してしまったのでこれ以上入らず。泣く泣くあきらめました。どの位食べる事に専心したかというと、肝心の風露がきっちり半分位残ってしまった程。はたのさんによると、後で移しかえた所4合瓶に丁度だったそうです。
思ったよりもリーズナブル*3でしたし、来年も是非万難を排してすきやきの時間を確保しましょう。その前に、まず今月か来月にモツ煮ですけど。
お願いですから、上巻の巻末資料で下巻内容のネタバレしないでください>ウィザーズ・ブレイン
エンダーのシリーズはこれで「エンダーのゲーム」「死者の代弁者」「ゼノサイド」「エンダーズ・シャドウ」「シャドウ・オブ・ヘゲモン」か。思えば随分長いシリーズになりましたね。最初の3冊が本編で後は外伝的なものばかりですけど、エンダーズ・シャドウはビーンから見たエンダーが良い動きをしていたし、今度のヘゲモン*1もきっとピーターの「ヘゲモン」らしい動きが楽しめると期待…と思ったらこれもビーンが主役?またしても影になる人なわけですか。
後、「エンダーの子供たち」がありましたね。内容を覚えていないため、読んだかどうか微妙です。
% make love Make: Don't know how to make love. Stop.
のような有名なものから始まって、コマンドを利用したお遊びが沢山です。
私は % \(-
が気にいりました。bashでも一応できますし。
ううむ、Thinkpad自体は好きだから、PCG-TR2を買う前に出ていればこれにしたのに。
しかし、TR2自体を購入した事は全く後悔していません。多少(4割程?)高いですけど液晶は綺麗ですし、無線も標準でa/b/gと揃っていますしね。
3日連続パーティで死亡とかしていましたが、やっとレベルアップ。アーティファクト胴体が装備できるようになって、やっと白魔導士らしい外見になりました。
他ベンダのアプリケーションと相互利用できないのならば、何のためのXML化という意見にやっと屈してくれたようですね。
確かにアプリケーション内部のインタフェースとしてXMLは便利だし、事実そういう用途でスキームだけ決めてプログラムを作りあった事もあります。しかし、それだとOfficeの場合別に今迄通りの独自フォーマットでも問題無いわけで。
SAMBAの様子を見ていると、「実際に使われている情報が公開されているか」どうかがいかに重要かわかります。
Debian Serverへの侵入を解析した結果、Kernel にオーバーフローの脆弱性という事で、各所でアドバイザリが出ていますね。ローカルからの脆弱性とはいえ、危険性を減らすためにも、この際きちんとkernel versionを上げておきましょう。
DebianではDSA-403-1でkernel-image, kernel-sourceがバージョンアップしています。
しかし、きちんとフォレンジクスな解析でここまでわかるものなんですね。理論はさんざん読んでいるし、片手間に似たような事はやった事があるとはいえ、参考になります。
いわゆるアルファ・ブラボーとかいうアルファベットの呼び方色々。
Anna Berthe Ce'cile Daniel Emile ...
なんて方式もあるんですね。
雨の中はたのさんと新宿で待ち合わせて、ひつじやで羊分とクスクス分を補給。やはりここのタタキやクスクスは美味い。
ついでに、PCG-TR2/Pも持っていってお披露目。VAIO-Uと比べるとぴったり半分のサイズでした。しかし、光学ドライブとか色々はいっているので、内蔵部分は同じ位の集積度なのかも。