婉曲な書き直し宣言を受けて2日。 何度も修正を受けながらなんとか完成。 もはや最初と全然違うぞ(笑)
先日からfeedがちょくちょく切れてしまって、ニュースリーダで購読も拒否される状態になってしまう。 一応設定等もフルチェックしてみたが問題無し。
ログよりどうやらtraditionalなspoolとhistoryとoverviewが混乱している様子と当りをつけ。 /var/spool/news をばっさりと削ってhistoryも削除。
news$ /usr/lib/news/bin/makehistory news$ /usr/lib/news/bin/makedbz -s `wc -l < history` -f history
これでなんとかまともになってくれると良いのだが。
modutils(#128862)とopenldap2がurgency=high。 openldapの "Drop all patches" って何があったんだろう。
# apt-get -ud upgrade Reading Package Lists... Done Building Dependency Tree... Done The following packages have been kept back apt-listchanges wdm The following packages will be upgraded apel cpio cpp gcc gcc-3.0-base kernel-package libgcc1 libldap2 libmikmod2 libstdc++3 manpages modutils tasksel zsh zsh-doc 15 packages upgraded, 0 newly installed, 0 to remove and 2 not upgraded. Need to get 3704kB of archives. After unpacking 146kB will be used.
適当に古いゲームのMIDIをつっこんでみたが、実にいい。 インタフェースがぼろぼろだとか全く気にならない。 チープだのなんだの言われても、やはり私は身にしみついた矩形波が大好きだ。 [slashdot.jp]
ところでSCCと言えばやはりGRADIUS2(!GOPHER)やパロディウス(初代がMSXだと知っている人がどれだけいるか…)だが、当時のコナミの音源で一番印象に残っているのは実は別にある。
それはシャロム(魔城伝説3)の中で流れた魔城伝説のスタート音楽。\
ここ数年安易にシリーズの数だけ増える作品が多いようだが、シャロムのように見事にシリーズを生かした演出があったら是非教えて欲しいものである。
IRC #うにっくすでふと屁が燃えるというのが話題になり、適当に検索をかけたら出てきたもの。 方式としては水上置換後の直接着火。 この論文調のたんたんとした文体が良い。
しばらく溜まっていた分、一度に来てしまったようだ。 Changelogを読みきれない。
# apt-get -ud upgrade Reading Package Lists... Done Building Dependency Tree... Done The following packages have been kept back apt-listchanges wdm The following packages will be upgraded base-passwd bsdutils cpp cpp-2.95 debhelper debianutils fdutils gcc gcc-2.95 imagemagick info initrd-tools iptraf kernel-package libc6 libc6-dev libgc6 libgtkxmhtml1 libjpeg62 libldap2 libmagick5 libncurses5 libncurses5-dev libnmz3 libstdc++2.10-glibc2.2 locales lynx make man-db mount namazu2 namazu2-common namazu2-index-tools nano ncurses-base ncurses-bin ncurses-term patch sysvinit util-linux 40 packages upgraded, 0 newly installed, 0 to remove and 2 not upgraded. Need to get 21.0MB of archives. After unpacking 708kB will be used.
とりあえず、openldap2(#126898), texinfo(#111563, #122594, #122600, #77885, #79091, #124757 )がurgency=high.
base-passwd, gcc-2.95, gcc-defaultsがurgency=mediumのようだ。
何故…いきなり今頃になって電話研修。 明日は社会人のコスプレだな。
サーバがちょくちょく止まると思っていたら、設定の移植に失敗していたようでエラーがどっさりと吐かれていた。 ああ、あるはずの記事に上書きしようとまでしてるよ。 historyが壊れたのかな。
INN-2.3.2 インストール & 設定ガイドをみながら地道に再設定する。
気がついたらfortunerinn.orgが後4ヶ月ばかりでexpireするようになっていたので、延長する。 GANDIがわかりやすいインタフェースで助かった。
マシンを移植したので、ついでにインデックスも全部再構成。 夜中ずっとかけっぱなしにしておいたら、いつの間にか終了していた。
最終出力はこんな感じ。 大体wwwoffleのスプールが1900MBちょっと、今回生成したファイルが135MB。
[Base] Date: Mon Jan 28 18:24:15 2002 Added Documents: 34,014 Size (bytes): 459,771,281 Total Documents: 34,014 Added Keywords: 1,990,833 Total Keywords: 1,990,833 Wakati: module_kakasi -ieuc -oeuc -w Time (sec): 65,622 File/Sec: 0.52 System: linux Perl: 5.006001 Namazu: 2.0.10rc1 real 1109m50.118s user 1043m21.400s sys 21m49.180s
最後の数字はtimeをかませてみた結果だがまさか1000分突破とは。 さすがK6-2 300MHzだと遅い。 普通に使う分には不自由無いのだが…。
そういえば、WWWOFFLEを使い出したのが1999年11月なのでもう1年以上使っている事になる。 その間見てきたURLが詰っているわけだから、個人的データベースとしては相当最適化されているはず。 暖味な単語さえわかっていれば記憶の底のWEBも捜し出せるわけだし、まさに個人ポータルと言えよう。
ふと朝方本屋が開いていたので購入した雑誌だが、適当に選んだにも関わらず、私にとってはもの凄く良い内容だった。
内容は大体企業の顔としてのWEB DESIGNの実例を交えたWEBの設計手法。 アクセサビリティや多言語対応という実用面から見たWEB。 そしてタイポグラフィやSVGといった技術面から見てのWEBに分かれている。
もじら組の人も何人か書いているようで、 今日/.jで読んだWeb標準の話等も取り上げられていた。
最近雑誌を購入してもあまり「はっ」とする記事に出逢わなかったのだが、久しぶりに視点を変えて見せてくれるいい記事に出逢えた。 こういう視点をひょいと変えて見せてくれる事があるから、畑違いにも関らず日刊デジクリを私は読み続けるのだろう。
# それに比べて今私が書いているあの文章は…いや、言うまい。
「VAXへDebianを移植したいがどうしたらいい?」という質問へのHurd移植者からの心温まる心得。[debian-users: 31557]
其の一: 仕事と趣味と全ての友人ステ
嗚呼、かくも移植の道は険しいのか。
18項目 + オプション項目7つにまとめられたこの文章は、かなり詳細に移植の手順がかいてあるので、Debianの移植がどのように行われているかを知るには最適な文章かもしれない。
特に
13c. Delegate work.
は重要。 仕事でも趣味でも、これが出来るのと出来ないのでは負担が全然違いすぎる。
2.3.2-1.2以前のrsyncにリモートから任意のコマンドを実行できる脆弱性。 他のdistroでもrsyncを使っている人は注意。
無し。Packagesが更新されていないのだろうか?
sdic, sdic-gene95, sdic-edict, lookup をインストール。
バッファロー相手に、定番の「お母さんは泣いているぞ」「今なら罪は軽くしてやるから」とかは無駄だろうし。 どんな説得をしたのだろう。
LILOからGRUBにした際に、initrdの項目を付け加えるのを忘れ、再起動した際に30分程悩む。 以下明日以降の自分の為にメモ。
# Boot automatically after 10 secs. timeout 10 # By default, boot the first entry. default 0 # Fallback to the second entry. fallback 1 # For booting Linux title Debian GNU/Linux root (hd0,0) kernel /vmlinuz root=/dev/hda1 initrd /initrd.img # For booting Linux title Debian GNU/Linux (Old kernel) root (hd0,0) kernel /vmlinuz.old root=/dev/hda1 initrd=/initrd.img.old # Old Linux Environment title Previous Linux rootnoverify (hd1,1) makeactive chainloader +1
しかしGRUBで助かった。LILOだけならば単体ではどうにもならなかった所だ。 まあ、その場合もrescue diskを引っ張り出してくるなり、GRUBのFDを引っ張り出すなりでなんとかなった確信はあるけれど。 こういう複数の対処手段が取れるのが慣れたUNIX OSを使う理由の一つだね。
昨晩落としておいた第二話を見る。 第1話と比べて大分向上してるのがわかる。 予告の通りマスクも良くなってるし、特殊効果も増えてて使い所も上手い。 何よりポーズが…。 以下フランス語版を見ての感想。 言葉が全くわからないので見た目だけ。
イエロー(今回の主役)からディスコで踊るレクソスを見た、と聞いての皆の想像。 何故か角付幹部と戦闘員がまじめな顔してYMCAを踊っている。 フランスではディスコでYMCAやるのだろうか。
敵のディスコ獣がいきなり『変身妨害』『メンバー拉致(赤)』というシリーズ中の大技を二連続で発動。 回数制限のある技を奮発して勝負に出ています。 さすがに大技を使うだけあって強く、戦隊を手玉にとりっぱなし。 幹部までもが雑魚に見えます。
ちなみに角付幹部は今回は本拠地での愚痴役とYMCAを踊っただけ。 ちょっとだけ戦っていたが、すぐに後退したので印象薄い。
アイキャッチは今回は3Dで動く。 おお、凄い。 しかもCM明けでオチまでつけている。
独りだけマスクが前回そのままのシルバー銃士の参戦によりなんとかレッドを助け出し、ディスコ獣の音波攻撃に苦しみつつもなんとかタコ殴り 数の勝利 正義の力で必殺技を叩きこむ。
ここでも当然ながらディスコ獣大活躍。
そして倒されたら当然の如く巨大化。
搭乗シーンはほぼそのままだった。 あいかわらず一同床から生えてくる。
やっぱりディスコ獣大活躍。 音波攻撃の前には盾を召還して防いでみようが何しようが無駄。 そこで戦闘中に相談して戦隊のとった行動はオープニング曲『銃士戦隊フランスファイブ』の大合唱。 無事音波攻撃を跳ね返して撃破。 この作品は東映スーパー戦隊のオマージュへのオマージュであって、マクロスシリーズへのではなかったはずなんだけど(笑)
結局何を言っているかよくわからなかったが、楽しめたので良し。 前回以上によくぞここまでという位にやってくれている。 ストーリーはあいかわらずきちんとしたもののようだし(推定)、細かい所にまで凝っているのが素晴らしい。
予告を見ると第三話もあるようなので楽しみにしておこう。
IRC某ちゃんねるで夕方ちょっとした物欲情報があり、小物が欲しかったのでついでに行く事に。 おがわさんに先行してもらって無事確保。 雨が降ってきたので小物はあきらめて、食事だけして早々に帰りました。
帰りがけに海洋堂でペンギンズランチを箱買い。 早速Linuxマシンの上におきまくってくるか。
久しぶりに見にいったら第2話公開されてるよ。
見なければ。
そういえば結局SF2001のオープニングはうやむやのうちに完全に落してお蔵入りという事になってるのだろう。 WEBで公開じゃなかったのか。
無し。以上。
それではつまらないので、 ttf-kochi-gothic, ttf-kochi-mincho, ttf-xtt-wadalab-gothic, ttf-xtt-watanabe-mincho, ttf-xwatanabe-mincho をインストール。
え"…どれどれ…。
$ ls -l /usr total 72 drwxr-xr-x 7 root root 4096 Jan 13 12:57 X11R6/ drwxr-xr-x 2 root root 12288 Jan 24 13:03 bin/ drwxr-xr-x 2 root root 4096 Jan 24 13:03 doc/ drwxr-xr-x 2 root root 4096 Jan 9 06:21 games/ drwxr-xr-x 28 root root 4096 Jan 21 22:14 include/ drwxr-xr-x 2 root root 4096 Jan 21 20:30 info/ drwxr-xr-x 42 root root 8192 Jan 24 13:03 lib/ drwxrwsr-x 11 root staff 4096 Jan 10 06:03 local/ drwxr-xr-x 2 root root 16384 Jan 8 07:41 lost+found/ drwxr-xr-x 2 root root 4096 Jan 23 22:13 sbin/ drwxr-xr-x 72 root root 4096 Jan 24 13:03 share/ drwxrwsr-x 6 root src 4096 Jan 13 13:22 src/
出来てるよ…。中身は?
$ ls /usr/doc aalib1@ grub@ libncurses5@ ncurses-base@ whois@ base-files@ kernel-package@ libncurses5-dev@ ncurses-term@ wmcdplay@ exim@ libgc6@ libpam-modules@ ntp@ xine-ui@ ftpd@ libgimp1.2@ libpam-runtime@ ntp-simple@ zlib1g@ gimp-data-extras@ libgtkxmhtml1@ libpam0g@ sudo@ gimp1.2@ libmpeg1@ libxine0@ syslinux@
シンボリックリンクばっかり。 がーん、つかの間の栄華でした。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【重要】インフォシークメーリングリストより利用規約改訂のお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
平素は、インフォシークメーリングリストサービスをご利用頂き誠に有難うご
ざいます。
この度、インフォシークメーリングリストの利用規約の改訂に基づき、サービ
スをご利用の皆様全員にメールマガジンを送付させていただくことになりまし
たことをご連絡申し上げます。
今回このメールをお送りさせていただきました皆様は、
「インフォシークからの情報発信の受け取りをご希望されない」
というご連絡をいただいた方、となっております。
現状の利用規約は2001年9月18日に改訂されており、9月18日以降の送信停止の
ご希望をお受けしておりません。
従いまして、メーリングリストをご利用いただいている皆様全員に同様のサー
ビスをご提供するために、この度、以前停止の御要望をいただきました皆様に
もメールマガジンをお送りすることとなり、本メールにて重ねてご変更のお知
らせをさせていただいております。
というわけでその後だらだら続く文章も含めて要約すると 『規約改訂した。これから全員送る。止めて欲しいならそのML毎抜けろ』 という事のようだ。
ステたいんだが、しかし問題なのはどのML経由できたか。 一々MLのシステムなんて覚えてないよ。
# apt-get -ud upgrade Reading Package Lists... Done Building Dependency Tree... Done The following packages have been kept back apt-listchanges wdm The following packages will be upgraded grub libnspr-cvs4 libnss-cvs3 sudo 4 packages upgraded, 0 newly installed, 0 to remove and 2 not upgraded. Need to get 835kB of archives. After unpacking 4096B will be used. Do you want to continue? [Y/n]
少ない少ない。 sudoがまたセキュリティパッチのため urgency=high(#129512)。 後はlowでした。
ようやくgatewayがLinux kernel 2.4.17になったので作業再開。 結局APMまわりのオプションを全部外して最低限装備に絞ったらうまく起動できました。 このマシンはAPMあると止まるどころか受け付けなかったのを忘れてました。 パッケージ品だと止まるのが味噌ですね。
以前のマシンからざっとactiveとnewsgroupsを移植(欠けた分はそのうちまわってくるcheckgroupsで補完予定)。
今度はINNが壁の内側に入ってしまったので、iptablesを利用してStatic NATにする。 iptablesを入れて、さくさく設定してから、
iptables-save
して無事終了。
やっている事は単純で、 Destination NATでgatewayのglobal IP側のtcp/119(nntp)宛てに来たパケットを壁中マシンの119番へ丸投げ。 Source NATで壁中マシンからgatewayのppp0を通って外部のtcp/119(nntp)宛てで出てゆくパケットのソースをgatewayのglobal IPへ変換。 これでnntpに関しては全部壁中のマシンが面倒を見ることになる。
設定としては非常にadhocで、こんな感じ(iptables-saveの結果から抜粋、IPをホスト名に変更)
Chain PREROUTING (policy ACCEPT) target prot opt source destination DNAT tcp -- anywhere news.fortunerinn.org tcp dpt:nntp to:news.localnet Chain POSTROUTING (policy ACCEPT) target prot opt source destination SNAT tcp -- news.localnet anywhere tcp dpt:nntp to:news.fortunerinn.org
これでとりあえず繋がるようになったので、後はnewsまわりでやれ
/usr/lib/news/bin/makehistory -F
だのなんだのと一通り整合性をとっておしまい。 無事news feedされるようになりました。 これでやっと1月ぶり位でnews-feed MLに復帰宣言できる。
lilo をすっぱりと設定毎purgeして、 grub, ntp ntp-simple をインストール。
pam(libpam-krb5 and libpam-heimdalに若干のパッチ)以外みんなurgency=low。 zlibのChangelogにあるこのminizipというのは何だろう。
# apt-get -ud upgrade Reading Package Lists... Done Building Dependency Tree... Done The following packages have been kept back apt-listchanges wdm The following packages will be upgraded kernel-package libpam-modules libpam-runtime libpam0g syslinux zlib1g 6 packages upgraded, 0 newly installed, 0 to remove and 2 not upgraded. Need to get 483kB/597kB of archives. After unpacking 24.6kB will be used. Do you want to continue? [Y/n]
プロセッサの種類でWinchip2なんてあったのか。 今までIntelとかAMDの石のマシンでしかやった事が無いから知らなかった。 一応Winchip2 200MHzがMTRRをサポートしていたようなので有効にしておく。
こんなんで出逢ってもな…。
Example for dropping all packets with a TTL of 0:
iptables -m ttl --ttl 1 -j DROP
Example for setting all packets to a TTL of 10:
iptables -j TTL --set-ttl 10
Example for setting all TTL 0 packets to TTL 1:
iptables -m ttl --ttl 0 -j TTL --ttl-set 1
と、TTLでフィルタリングのできるパッチのようだ。 極々一部の攻撃に対しては使えるかも。
ネタが…まあ、いいんだけど。 どうせリライトの山が来るだろうから早めに書きはじめる。 なんとかまとまりそうだ。
サーバにまだ本体のファイルが来ていなかったので断念。 明日まとめてやろう。
やはり上達するには他人のソースを読むのが一番! という事でちまちまと他人のページのソースを読む。
やはりうるさく言っている人のサイトだと読むだけでもそれなりに面倒くさく、 JavaScriptまで活用された日には解読しながら.cssファイルの位置を捜さなければならない。 でも、やはりそういう人のサイトは構造化されていたりして参考になる。 いいかげんにここも改装しなければ(と何度目のつぶやきだろう)
家のネットワークが突然断線した。
ルータから外へはpingが通るし、クライアント間もpingは通るが、クライアントとルータが通信できない。
結局、ルータの内向きのケーブルのコネクタの爪が欠け、抜けかけていたのが原因だった。
そういえば原因探究中に気がついたのだが、news-feedsへのアナウンス後も律義にNNTPで張ろうとして下さる方がいる様子。 申し分けない…はやく復旧せねば。
サーバはできているのだが、壁の内側なのでpeerが張れない。 そこでゲートウェイでNNTPだけStatic NATをしようとしているのだが、これがLinux kenrel 2.4で起動すると、kernelを読んだ途端に刺さってしまう(現在2.2)。 これで半月以上悩んでます。まいった。
まだレベルは8/8だったり。 イズルードの転送屋の一括100ゼニーセール(普段は数倍〜十数倍)を利用してゲッフェンへ移動。 一時期は街中でもすいすい移動できていたのだが、21:30頃ぴたっと止まる。
ゲッフェン街中でやわらかい毛(うさ耳の原料の一つ)を売る。 が、「うさ耳がんばってくださいね」と別れぎわに声をかけたら、 「転売目的なんです」と返された。
Melwenはやわらかい毛バブルの中地道にうさ耳を目指している人を応援しています。
base-passwdが3.2.1→3.2.3になっている。 タイミングがいいというか、なんとかバグは踏まずにすんだようだ。
他、sudo が configure(を呼び出すdebian/rules) で --disable-root-mailer を指定するようになっている。
後は何故かwmcdplayがそんなに大した変更でもないのに urgency=high。
# apt-get -ud upgrade Reading Package Lists... Done Building Dependency Tree... Done The following packages have been kept back apt-listchanges wdm The following packages will be upgraded base-files base-passwd exim ftpd libgc6 libncurses5 libncurses5-dev ncurses-base ncurses-bin ncurses-term sudo wmcdplay 12 packages upgraded, 0 newly installed, 0 to remove and 2 not upgraded. Need to get 3235kB of archives. After unpacking 303kB will be freed. Do you want to continue? [Y/n]
ここ手の話に関しては数ヶ所で見かけてますが、何故苦労するのかが理解できない気味…水の巻物を装備していたら攻撃喰らうより敵弾で回復の方が多かったですよ(笑)
geocitiesがECNを有効にしているとアクセスできない事があるという話。 /etc/sysctl.confに以下のように書けばいいらしい。 [linux-users]
inet.ipv4.tcp_ecn = 0
ようやくプロンテラに到達。
合流完了。次はゲッフェンで会いましょう
とうとう萌え出したようだ。
Crouton_> ごうちゃもハーマイオニー萌えか… uzura> ハーマイオニー萌え m****> うずらさんも。。。 t*****> うずらもか Crouton_> うずらまで! m****> ハーマイオニー... uzura> ごうちゃのとこにあったな、ソレ m****> ハーマイオニーがですか?>>うずらさそ _Hiro_OSX> うひ t*****> すげー.情報整理してるよ
ついでに zsh, zsh-doc を install する。
# apt-get upgrade Reading Package Lists... Done Building Dependency Tree... Done The following packages have been kept back apt-listchanges wdm 20 packages upgraded, 0 newly installed, 0 to remove and 2 not upgraded. Need to get 5393kB of archives. After unpacking 835kB will be used. Do you want to continue? [Y/n]
/usr/doc の symlink が消えた。
Julian Gilbey さんはアップグレードしてあるものを失いましたが、これは勝利と
言えるかもしれません。彼はなぜアップグレード後に /usr/doc の symlink が
消えたのか[20]疑問に思いました。Santiago Vila さんはこれは /usr/doc
ディレクトリ中のファイルを含む最後のパッケージをアップグレードしたと
いうことだと[21]説明しました。これは 1999 年 8 月からの[22]移行計画で
述べられているとおりです。
おおう、素晴らしい。先日入れなおしたこのマシンだとどうかな?
$ ls -l /usr total 68 drwxr-xr-x 7 root root 4096 Jan 13 12:57 X11R6/ drwxr-xr-x 2 root root 12288 Jan 20 22:06 bin/ drwxr-xr-x 2 root root 4096 Jan 9 06:21 games/ drwxr-xr-x 28 root root 4096 Jan 15 11:13 include/ drwxr-xr-x 2 root root 4096 Jan 20 22:06 info/ drwxr-xr-x 40 root root 8192 Jan 20 22:06 lib/ drwxrwsr-x 11 root staff 4096 Jan 10 06:03 local/ drwxr-xr-x 2 root root 16384 Jan 8 07:41 lost+found/ drwxr-xr-x 2 root root 4096 Jan 18 21:15 sbin/ drwxr-xr-x 69 root root 4096 Jan 20 22:06 share/ drwxrwsr-x 6 root src 4096 Jan 13 13:22 src/
ありませんね、素晴らしい
とうとう取得しましたか!
という事はこれからやすさんには
haahaable@hermione.org でメールを送れば良いのですね(断定)haahaa@hermione.orgを本当につくったらしい…。
mule2というパッケージは無いので、おそらく以下のものを示すのだろう。 これが消えるとemacs 19.3x baseのmuleは無くなる事となるわけだ。
mule2-bin - MULtilingual Enhancement to GNU Emacs -- support binaries mule2-canna - MULtilingual Enhancement to GNU Emacs. (canna supported) mule2-canna-wnn - MULtilingual Enhancement to GNU Emacs. (canna wnn supported) mule2-plain - MULtilingual Enhancement to GNU Emacs. (plain binary) mule2-support - Mule -- architecture independent support files mule2-supportel - Mule -- non-required library files mule2-wnn - MULtilingual Enhancement to GNU Emacs. (wnn supported)
あ、以前バイトしていたISPの人だ。 お久しぶりです。
やけに少なくて逆に不安になってしまうな。
# apt-get -ud upgrade Reading Package Lists... Done Building Dependency Tree... Done The following packages have been kept back apt-listchanges wdm The following packages will be upgraded groff-base less libasound2 libxml2 sudo svgalibg1 w3m-ssl w3mmee-ssl 8 packages upgraded, 0 newly installed, 0 to remove and 2 not upgraded. Need to get 2231kB of archives. After unpacking 12.3kB will be used. Do you want to continue? [Y/n]
新城カズマを二冊購入。 かきあげ同盟に入って欲しい作家は一杯いますね。 特に「10度以下は酒ではない」「たれぱんだはたれてこそ華」とか言う人とか。
CDはPovoが気にいったのでDeusも購入。 このままずるずるとポルトガル音楽の方に行きそうな気配。
/etc 以下をいじるのはなんとなく気がひけるので、~/.bashrc に記述してみる。
あまり変わったようには思えない。 OS入れなおした事だし、今度はzshでも試してみるか。
とうとうohzakさんの手を離れつつあるようです(笑)
uzura> 明日学習状況を更新しよう Crouton> 自分でやるらしい… M***_QK> さすがだ。 y-GAWA> 自動更新か! Crouton> うずらは自律ボットですから:p DoGGiEE> 自動のくせに不定期なのか! DoGGiEE> なんかナマイキだ
なるほど、だからいわゆる普通のPPPでは対抗アドレスが無いし、PPPoEだとP-t-Pアドレスが出るんだ。
ひょっとして素晴らしいかも。 どこか脆弱性情報の提供とかしないのだろうか。
天気とかでも嬉しい人は多そうだ。 実際の仕組は見ていないので推測で書くが、これはある意味ほぼ絶滅したはずのPUSH型コンテンツの亜流と言えるだろう。 もしこれらがRDF等の共通基盤で提供されて、なおかつ十分な種類があるようになったら、SLASHBOXのような自動的な個人的NEWS PortalがWEBの片隅に置けるようになるわけだ。 これがどう動くかはわかないが、ウイルスというジャンルといい興味深い試みではある。
説明からすると初代かな。
きちんとサンライズロボットに変身転がって移動してくれると嬉しかったのだけど、さすがに無理か。
色々あって別個所の営業所で部全員のミーティング。 はっ、Ragnarok Onlineの時間が消えている。 どうせ重すぎて遊べないだろうけど Xp
ぼちぼち入れた覚えの無いライブラリが増えてきたな。
インストール直後にxfonts-を適当に入れたから、vrms様に怒られるものまで一括で入ってたようだ。
# apt-get -ud upgrade Reading Package Lists... Done Building Dependency Tree... Done The following packages have been kept back apt-listchanges wdm The following packages will be upgraded groff-base kernel-package less libfreetype6 libgpmg1 liblircclient0 manpages xfonts-scalable-nonfree 8 packages upgraded, 0 newly installed, 0 to remove and 2 not upgraded. Need to get 2317kB of archives. After unpacking 12.3kB will be used.
GPGを利用する際、信頼の輪というのは欠かせない概念である。 gpgでもimportした公開鍵に対し、 --edit-key により信頼度の変更や署名ができる。 この公開鍵への署名というのがよくわからなかった。
例えばDebian等のコミュニティでは皆の公開鍵を一つのkeyringとして共有している。 そして、公開鍵に対して「署名する」ために、パーティ等の催しがある事もある。 これがよくわからなかった。いったい、何に署名しているのだろうか?
はじめは、他人の所有する他人自身の公開鍵に署名を行えるのかと考えたが、そのような オプションはどこを探してもない。署名できるのは、あくまでimportし自分の管理下にあ る鍵だけである。
誤解が解けたのは自分で実際にdebian-keyringパッケージを入手し、中身を見てからである。これは、gpgでkeyringオプションで指定する事によりそのまま自分自身のkeyringとして利用できる。例えば
gpg --list-keys --keyring -v /path/to/debian-keyring.gpg
とすれば全員の公開鍵と署名した人がわかる。 つまり、他人の持つ公開鍵に署名していたのではなく、公開鍵を集めたkeyringを共有し て、その中にある鍵に対して個々人が署名していたわけだ。 一定規模のプロジェクトだからこそできる手法であろう。 たかだか数人のモデルで考えようとしても無理だったわけである。
この署名による信頼の輪は Graphing the Debian Keyring Web of Trustで画像として見られる。 視覚化するとよくわかるという、好例であろう。
J-フォン,J-スカイの位置情報仕様を一般公開ということで、ユーザが誰でも位置情報を取れるようになりました。
仕様を読む限り、<a>か<form>を踏ませれば良いので、実質位置情報を有効にして(わざわざ無効にしている人は少なそう)WEBを閲覧すればいくらでも取り放題ですね。
端末の同定ができないと言っても、事前にBASIC認証あたりを踏ませておけば実質取れてしまうでしょうし。 まあ、WEBと組みあわせた精度1km単位の簡易GPSとしてはそれなりに使えるかも。
学習指定物件リストにある作品を半分近く見ているような気がするのだが、気のせいだろうか。 [maijor.org]
閑話休題、この半月程で購入した作品に同傾向のシーンがいくつかあり、それらを読み返していて気がついたのだが、どうも私は頬を真っ赤にしつつ無理に強がる娘に弱いらしい。 恥ずかしがる雰囲気が良いという性癖があったとは、新発見だ。
数日分のはずなのに結構でかい。 さすがunstableという所か。
あ、apt-listchanges入れるのを忘れていた。
# apt-get -ud upgrade Reading Package Lists... Done Building Dependency Tree... Done The following packages will be upgraded apel base-config bash binutils debconf debconf-utils kernel-package libdps1 libgpmg1 libnspr-cvs4 libnss-cvs3 libperl5.6 libreadline4 libxaw6 libxaw7 manpages perl perl-base perl-modules ssh w3mmee w3mmee-ssl x-ttcidfont-conf xawtv-tools xbase-clients xfonts-100dpi xfonts-100dpi-transcoded xfonts-75dpi xfonts-75dpi-transcoded xfonts-base xfonts-base-transcoded xfonts-cyrillic xfonts-scalable xfree86-common xlib6g xlibmesa3 xlibs xserver-common xserver-xfree86 xterm xutils 41 packages upgraded, 0 newly installed, 0 to remove and 0 not upgraded. Need to get 51.1MB/51.1MB of archives. After unpacking 831kB will be used. Do you want to continue? [Y/n]
hatano_> 「ごきげんよう」「ごきげんよう」なわけですよ。
hatano_> 誰かヲレの姉様になってくれ(嘘
その手がありましたか。 私は今アルベルタ西あたりでちまちま稼いでいます。 残念ながら、LVが近すぎるので導けませんが(笑) [IRC: $うにっくす]
ところで、紅白黄どのパターンで?
サーバルームで、他のプロジェクトのコンセントから電源ひっぱりまくっている奴と、CAT5ケーブルを無秩序にばらまきまくる奴小一時間問い詰めたい。 コンセントの先のコンセントの先のコンセントの先につながっているサーバまで面倒見られません。 というか途中から床下に潜りこんでいるので無理デス。
実は職場の隣にも関わらず、今まで有料ゾーンに入った事が無かったのです。 2回程来ていますが、いずれも昼食のため。
そういう事で3回目にしてようやく入場。 もちろん、入場料500円、友の会(年間パス付き)1000円なので、迷わず年間を選ぶ。
1Fはロボットを使ったアートっぽい催しをしていた。 他の階が強烈なので印象薄し。
3Fの有料ゾーンに入ると、先日入ったばかりのASIMOがデモをしていたので見物。 転倒防止用のフレームを除くと、きっちり自立歩行、自立行動をしていたのは見事だった。
インターネットの物理モデルも見物したかったが、人が多くて操作は無理だった。 かわりに隣のe-Tron(当然坂村研の名前あり)ルームで、非接触型カードを用いたインタラクションを楽しむ。 しかし、物理モデルの音がうるさくて、スピーカからの説明が全然聴こえないのにはまいった。
LED画面を球体に張りこんだ地球型ディスプレイGEO-COSMOSを「これでvisualにtracerouteしてみたいな」と横目で見ながら5Fへ。 やはりアトラクション系は人が多すぎて無理だったが、衛星とかすばるとかしんかい6500等を堪能する。
5Fで外に出て、H2Aの燃焼試験時のエンジン(LE-7A)を見物して帰宅。
今日は人が多くてあまりじっくりと説明を聴けなかったが、今度行く時は詳細をじっくり見たりいビデオの説明を観賞しながらいってみたいものだ。
余談。 色々な展示で、画像の投影方法が気になっていたのだが、やはり主流は一端死角や上から鏡で反射させての投影のようだ。 投影面と鏡とのラインを遮られないように確保する必要があるが、やはりプロジェクタを意識させない方法としては最適なのだろう。 いや、なんとなく院の研究室がこの手のインタラクション物を扱っていたので気になっただけです。
先日の焼肉でおがわさんがはたのさんを勧誘していたので、やってみる。
まずはβのセットアッププログラムを手にいれて…でかい。
起動すると勝手にパッチを手にいれて…でかい。
おがわさんに聞いてragnarokfanから落とす。
WEBで参加登録して…重い。ネットワークに転がっているFAQを読みながら、なんとか韓国語で来たメールでsubmitする。
ようやく開始。 人が多いは、遅延が多いと自分も止まるわで、比較的少人数&何があっても自分のまわりは極力動くPSOに慣れた身だったのでちょっと新鮮。
Melwenという名前でおさげのキャラクタにして、街の近くでちまちまとモンスターをつついていると、暇だからと初心者相手にしているらしい野郎に軟派される。 パーティに加えて色々と教えてくれるのだが、他の声をかけているキャラを見ていると全員女性…意図が明白すぎるのは気のせいだろうか。
そんなこんなでbase LV5/Skill LV 5まで上げる。
上司から朝電話があって、明日来て欲しいとの事。 まあ、これも手当の内という事かな。
そのまま設定を移植してみる。 なんとか絵も音も出るようだ。
options tuner type=2 options bttv card=11 radio=1
だが、問題が発覚。 無事xawtvを起動すると、いくつかモジュールが起動される。 関係ありそうなのはこれ位。
tuner 8036 1 (autoclean) tvaudio 9600 0 (autoclean) (unused) bttv 57440 0 (autoclean) i2c-algo-bit 6956 1 (autoclean) [bttv] i2c-core 12704 0 (autoclean) [tuner tvaudio bttv i2c-algo-bit] videodev 4576 2 (autoclean) [bttv] awe_wave 155072 0
ところが、音を出すようにするとたまにxawtvが刺さる。 モジュールを適当に削って音を出さないようにすると、刺さらない。
以前もたまに刺さる事はあったのだが、今度はチャンネルをがちゃがちゃやっていると9割位で突然刺さるので話にならない。 しかも刺さるとX毎停止するので、即リセット。 ext3にして問題無いとはいえ、作業プロセスを全部再起動しないといけないので気持のいいものではない。
まあ、音が出なくてもマイク経由で入力しているDreamcast/PSをやるには問題無いので、その他の設定をつめるまでしばらく放置かも。
サウンドまわりは、初めはALSAを使おうと思ったのだが、諸事情により久しぶりにOSSを利用。 sbをawe_waveをloadしただけであっさり認識したのは驚き。
久しぶりにGMのファイルをsfxloadで読みこんで、/usr/share/doc/playmidi にあるサンプルを聴いてみるが、いい音だ。
netscapeで一部日本語が化ける、入力ができないと思っていたら、locale-genしていないだけだった。 debconfは見ているはずなんだが、どっかで飛ばしてしまったか。 MLの過去ログを漁って、ようやく気がついた。
一週間位前に「肉初めいつにしようかな」とIRCで呟いたら、あっという間に今週行く事になりました。
そして、その後はたのさんとおがわさん側のメンバーが増えて、結局7人に…なるはずだったのだが、Simonさんが豪快に寝坊して合流できず。 結局肉は6人で喰らって、後から喫茶店で合流。
SimonさんにおがわさんがVisor DXを、私が携帯キーボードを渡して、Palm洗脳完了。
本当はその後猫(!蔵)な人達から電話があって、カラオケしようかと誘われたのだが、風邪がぶりかえしたらしく体調不良で断念。
ようやくコンタクトレンズが到着。 両眼視するのは半月ぶり位か。 しばらく度の強い眼鏡になれていたので、視界の端にちょっと違和感を感じる。
視力が復活したので、ようやく再開。
何が辛かったかといって、家では1600x1200x16の画面を利用しているのだが、これが全く読めない。 Thinkpad X22(W2K)だと1024x768x24なので、付属のスクリーンマグニファイアを使って、真中のボタンを画面拡大に割当てればなんとか読める。 だが、これも気休め。
そんなわけで、本当は今月からWMLをいじってXHTML+CSS2への移行とかいろいろ考えていたのですが、それも無理に。 まあ、日記の本文部分以外は全部WML側で制御させているので、移行は楽かな。
今はまだ10日分位あいてますが、ぼちぼち埋めます。
今日はさすがにコンタクトがあったので高かったな…。
Missingは上下になっているので注意。 今回のでは解決していません。
先日から購入したHDDを普段の端末マシンに追加して、そちらに新規環境を構築している。 ようやく本日/homeも移動して、なんとか最低限の生活が出来るまでになった。
その最中今迄im + 独自スクリプトでやっていたメールまわりを、この際だからとfetchmail + procmailに変えようかと考えたのだが、設定でミスをしてしまい、ほぼ一日分のメールを塵世界に飛ばしてしまった。 私に塵理論が扱えればそのメールも読めるのだろうが、生憎そんな手技は無い。
申し訳ありませんが、ML以外でここ一日位で私宛にメールを下すった方がおられたら、もう一度再送して下さいm(-.-)m
同僚と一緒に昼食を取りに行く。 12:30で既にランチが切れていたり、なかなかこなかったのは駄目だったが、 さすがに7Fだけあって見晴しは良い。 値段と味もまあ、こんなものか。
新しく入ってくる人の歓迎会。 二次会まで行く。
仕事歴15年の上司の話す女性に関する持論をひたすら聴いてました。
この法案考えたやつは馬鹿かと、阿呆かと。 最初の一通はOKよん主義が通った場合、FROMを変えて合法的にspam(じゃないのか、迷惑な宣伝メール)打ち放題ですな。
あ、早速きてる。
今頃ようやく確認してみたり。 会社関係だとか、顧客になった商店関係だとかばかりで、私的な個人宛のが一通も無い。 電子メールのほうもちょっとだけ。 まあ、私が出さないようにしているから当然か。
4日は有休で休んだし、年末や新年に来る人がいる部署だけに、あまり初めという気もしなかったり。
しかし、その休んだ分きっちり風邪で全部潰したのは痛かったな…。
昨日に同じ…ではない。 夕刻より出かける予定があったので、気合いで治す。
駅前のキッチンで、サンドイッチとミートパイを購入。
そういえば、書き忘れていたがクリスマスにはしっかりサンタ系の赤い服装になってました。
猫さま…その仕込んだネタの数々は何でしょうか?
衣裳持ちこみ系の二人こぁぃ。
半年ぶり位に帰省したら、犬がすっかり衰えてしまっていた。 まだ夏の頃はよろけたり足腰たたなかったものの、まだ散歩がある程度できたし、段差も無理すれば上れたはずなのだが、今はもうそれも難しいようだ。 多少ボケ気味にもなっているらしい。
もう十数歳なので、人間の年齢に直すと本当に老齢。 飼い初めた当初は妹が高校になる位には…考えていたので本当に長生きしている事になる。
その妹も、今年度末海外から帰ってくる。 どうか、それまで無事でいて欲しいものだ。
私自身も妹も、本当に世話になった犬なのだ。 散歩の時間に思索に耽り、内心を吐露し、それで精神を保っていた時期もあった。
今はただ、祈るだけである。
と、これを書いているのは諸事情により新年も10日と数日過ぎた頃。 いきなりテンション低いままいきます。
朝までのカラオケから帰宅してそのまま就寝。 起きたら夜だったので、そのまま長距離バスで実家に帰る。