朝帰宅してから昼まで寝て、とびまるさんの召喚に答えて、秋葉原探索する事に。 しかし、思いもかけぬ自体が。
駐車場で車を出す際、前の初心者マーク付きの車が、横切る車を良けてバックしてきた。 当然クラクションを思いきりならすとびまるさん。 ところが、一端停止したので油断した瞬間、またバックしてきた。 クラクションを再び鳴らすが、効果無し。 鼻面にごつんとやられました。 大阪弁丸出しで凄みつつ飛びだしてゆく氏。
普通と違ったのはここからの手並み。 相手の初心者かつアレゲな対応に激怒して、胃を痛くしつつも、てきぱきと事を進め、 一時間で当事者の手を離れる所まで持っていきました。 さすがプロ。 おまけに実は(ごにょごにょ)とかで、後々までもネタになる行いとなりましたとさ。
本当は実家に帰る予定でしたが、さすがに別れるタイミングを逃してしまい、そのまま菜遊亭に。 そして何故か…あれ、私は何故年越し蕎麦を食べた後早朝にカラオケをしているのでしょうか。
本当は手伝いにいく予定だったのだが、いつもと違い今回は何故か合体で半分だけ受かつという謎な当たり方をしているので、こっちまでまわってこない。 その他なんだかんだで結局昼頃起きたら行きそびれてしまった。
さすがに42人という数字が呼ばれた時には笑いがおきました。 もうB2F満員。 隅っこで付けくわえてもらった口なので、直接間接に知らない人ばかりなのですが、まわりの人位しか挨拶できません。
というか、この場でカウント入るのはじめて見ました(カウントby蔵猫様)。 人数凄すぎ。 迷惑だっただろうな…すみません。
度が強い眼鏡なので、視界の隅で物を見るとぐにょぐにょ歪む。 もう、左から右に頭をまわすと、視界が歪みまくってちょっとくらっとくる位。 こんな状態で参加するのは死を意味しかねないので、いかない事にする。
40GBのうちでは動かないHDDを、先日同僚に売りつけたので、その代替品を購入。 今度こそ動いて3くれ、
ついでに秋葉原デパートで、半額だった豆を購入。
メンバーはいつもと同じ、私、HMX-12,YASU,kshimizuの四人。 今回はちょっと調子が悪い人が多く、117曲でした。、
喫煙卓と禁煙卓に分かれて座ったのだが、禁煙卓の話を聴いていると、吉野屋パターン等が頻出。 様々なスレについて語りあっている所を見るに、どうやら皆(森岡先生含む)、相当な2chウォッチャーのようだ。
私も乱入して、ゲーム業界含んでの大規模プロジェクトの難しさについて某氏と語りあったり。 やはりインタフェースの規定ですよ。 なんとかこれだけ決定していれば、多少連絡が取れなくても結合する所まではなんとかなるものです。 最近私もXMLを使っていますが、言語を問わずDOMで解釈できるからです。 インタフェースとしてのXMLらぶ。
後は、N女史がラフィールのドールを披露。 酒瓶の真中で腕を掲げるその姿は、まさに「さあ、飲むがよい!!」でした。
話自体は前回迄で終わっているのでどうまとめるのか楽しみにしていたら…。 一話丸々かけて最初っから最後まで痴話喧嘩してましたとさ(笑)
リヴァイアスの時もそうだったが、微妙にずらして終わらせられるので半分納得半分?な感じ。
おお、こんな所に夢の樹のファンが。 森岡先生、そのファンレターはある意味お宝ですよ。
クリスマス放送をきいてから就寝。 当初の予定通り、無事放送できたようです。
また、少し古い話になりますがE-IDEの出だしの頃に少容量のHDDをマスタに して大容量のHDDをそのスレーブとして接続するとおかしな挙動を示す事があ りました。
がーん、元々1GBの所に無理矢理40GB繋いでいたし、うちもこれだったのかも。
片方だけでは仕方が無いので、午前休を取って近所の眼科(徒歩10分)に行く。
だが、思った以上に角膜が荒れているらしく、計測しようにも山程のリトライばかりで、スペキュラー等のパラメータが取れない。
だが、コンタクトレンズを装備している限り、眼の調子は良くならない。 結局あまり度は出ないが、一端眼鏡をつくり、それをかけて年末年始療養する事になる。 ソフトコンタクトが使えればこういう時楽なんだけど、まあ仕方が無い。
早速近所の東急の指定業者に行って眼鏡を注文する。 しめてフレーム20K+レンズ20Kのセットで25K也。 ああ、年末なのに(だから?)金が飛んでゆく。
ふと、Domestic LANなる文字を思い浮べてしまった。 家庭内だし、普通-2とかじゃなくて-Tと飼いならされたものを利用しているし。
黒山羊さんの日記が見えないと思ったら、途中でループしているようだ。 年末だから、これから思わぬ機器停止通達などでこういう事も増えるんだろうな。 管理者には辛い季節だ。 アドミン哀の歌でも歌って乗りきりましょう。
$ /usr/sbin/traceroute ccm.gs.niigata-u.ac.jp traceroute to ccm.gs.niigata-u.ac.jp (133.35.90.16), 30 hops max, 38 byte packets (長いので省略) 11 tokyo-10-GE2-0.sinet.ad.jp (150.99.170.3) 72.991 ms 104.409 ms 105.503 ms 12 nacsis-10-A4-0-1.sinet.ad.jp (150.99.101.1) 79.685 ms 168.851 ms 99.503 m s 13 niigata-1-A4-1-0-1.sinet.ad.jp (150.99.60.29) 165.574 ms 159.491 ms 164.057 ms 14 niigata-u-ATM.gw.sinet.ad.jp (150.99.38.194) 171.578 ms 160.383 ms 185.342 ms 15 niigata-1-A1-1-0-1.sinet.ad.jp (150.99.38.193) 168.297 ms 155.534 ms 158.514 ms 16 niigata-u-ATM.gw.sinet.ad.jp (150.99.38.194) 192.877 ms 171.942 ms 149.842 ms 17 niigata-1-A1-1-0-1.sinet.ad.jp (150.99.38.193) 172.846 ms 143.964 ms 153.737 ms
14:50分頃復活したようです。
# 4月以降スタート予定作品 (snip) # 『やるっきゃ騎士』(CS)やるのか…あれを??
[物欲] 徒歩10分の駅前LAOXがあるからいけないんだ
- [COMP] Symantec 『Norton Antivirus 2002』
- [COMP] Falcom 『Zwei!!』(CDROM)
- [COMP] SANWA SUPPLY 『MA-EMUG eマウス』(ダークシルバー)
とうとうIRCの面々に連られて、Zweiを購入してしまった。 ファンクションキーを多用するらしく、HHK2やFKB8579では辛いので、Thinkpad X22でやることに決定。 Trackpointでは辛いのでマウスも同時購入。
Norton Antivirusは以前から探索していたのだが、Personal Firewallとの抱きあわせしか売っていなかった。 こんな近くで見つかるとは盲点。 マカフィーのと2択で迷ったが、あちらはファイル操作時のスキャンのみで、後からのフルスキャンが無いようなので没。
しかし、こんなにproprietaryなソフトウェアを購入したのは、相当久しぶりではないだろうか。 しかもWindows関係のみ。 まあ、年末だしいいか。
マウスだまされた。普通エンコーダ形式に光学式と書いてあったら珠無しを期待するではないか。ボールとローラーで検出しておいて何が光学式か。
[WINDOWS] Norton Antivirus 2002
早速家に帰って共有ドライブCDROM経由で無理矢理インストールしようとしたら、ドライブレターを割りあてないと嫌とインストーラに言われた。 仮にQに割りあてて(なんとなくこういうCDROMってQに割りあてたくなりません?)インストール。
インストール終了後に初期設定…しようとしたらIEのスクリプトエラー。 がちがちに設定して、IEまともに動かない状態になってるししかたないのかな。 が、初期設定しない事にはどうにもこうにもならないようなので、先にLive Updateしてから再度実行するという技を駆使してなんとか終了。
これでようやく社内規定に沿ったマシンになったぞ(笑)
# いや、今までもAVG Freeを入れていたので一応沿ってはいたんだけど[GAME] Zwei!!
マニュアル等に「キーボードでは辛い」とあるから期待したのに、キーボードだけの方がよほど楽ではないか。 キャンセルと一部操作での肯定が『Z』に割り当てられているので、そこだけミスしやすいが、後は移動も連打もキーボードの方が良い。 何よりショートカットに手が近いし。 結局マウスはほとんど使わなかった。 買う必要なかったな。
移動速度と方向の微調整ができないのが難点のように思われるが、斜めに交互に入れて高速移動とかいう小技を駆使すればマウス以上に高速移動可能。スロー移動は今の所は需要が無いようなので問題無し。 8方向移動は、DragonSlayerやYsシリーズで鍛えたFalcomファンなら当然慣れていて然るべきなので全く傷害にならない(きっぱり)。 コンピュータでアクションゲームをするとはそういう事だった時代だし。
Croutonさん同様に LV6で森のうしさん倒れてゲートウェイまで。
ところでペット(茶虎にマイケルと命名)が風の首輪なるものを入手したのだが、どうやっても使えない。 何だこれは。
もいっかいVerityしたり、Low Level Formatしたり、kernelをupgradeしてみたりしたが、やはり止まる。 どうやらこの地雷さえ抜ければ、なんとかなりそうなのだが。 どうするかなぁ。
ファウストなんて貰っても嬉しくね〜。
いつかはやると思っていたが、とうとうやってしまった。 いつの間にかぽろっとコンタクトレンズ(右目)を落してしまった。 円錐角膜用なのでそこらのソフトなレンズで間にあわせるわけにもいかんし。
以前作ってもらったのは実家近くの眼科なので、選択肢は二つ。 近くの眼科で計測して作りなおしてもらうか、以前の処方で注文するか。 どちらにしても年末で間にあいそうもないのが辛いな。
DOOMの時といい、いい仕事しますなぁ。 このいさぎよさが素敵。
昨日の続き。
色々つくりなおしてみた結果、入れるドライバが間違っていた事が判明。 DC390のモジュールを作ってみると、insmodした時点で無事認識してくれた。
# cfdisk /dev/sda # /sbin/mkfs.ext2 -c -i 1024 /dev/sda1
としてファイルシステムを作成。 今回は2GBをそのまま /var/spool/news にする事を考えて、inodeを1024byte単位にしておく。これで足りなくなる事はないだろう。2048でもよかったかも。
が、所詮はお古を寄せ集めた物。 物事はそう上手くいかないもので、BAD BLOCK一つのために、数時間かけてしまった。 こいつのせいでmkfs中にいつのまにかrebootしてたり、SCSI moduleからのエラーで画面が埋まってしまったり。 結局BIOS MENUからVerifyしてやる事で、無事代替セクタに振り替える事ができた。
…というわけにもいかなかったらしい。 mkfsすると、inodeを書く時に 3/16 で必ず停止(-i 4096だと6)の上、DC390からのエラーで画面がうまりつくし、強制電源停止or再起動しかなくなってしまう。
とうとうdiskが足りなくなって、「残り容量が既定値割ったから繋がせない」と言われる始末。 仕方が無いので、なんとか改善案を考える。
まずは押し入れからPCの部品がつっこんである箱を引っ張り出す。 確かいくつかHDDが眠っていたはずだが、めぼしいものはほとんど放出してしまったので、あまり良いのが残っていない。 かろうじて、数百MBだろうな、というIDE HDDを発掘したのでチャレンジ。
一箇月程動かし続けていたサーバをストップ。 IDEケーブルの先にくっつけて、多少ジャンパをいじってやると認識したが、300M以下だったのでさすがに止める。
さらに漁ると秘蔵の、外付けSCSI HDD 2GBを発掘。 ちと五月蝿いがこれはいいものだ。
ネジを外してバラしてみると、中にはごついHDDが鎮座しているだけで、ファンもなにもなかった。 そのまま、やはり以前購入してあったマウンタで内臓。 SCSIのボードも、やはり引っ張り出してきたDC390を活用。
BIOSレベルで認識はしたので、OSレベルでのSCSIの認識のためにkernel再構築。 む、刺さった。kernel読みこみで止って起動しない。
だが、こんな事もあろうかと普段かbootに使えるFDは色々用意してあるので、特に問題は無い。 LILO駄目、GDUB駄目、Debian potato(unstable) rescue駄目。 どうやらSCSI hostを誤認識してそのまま刺さっている事が判明したので、 Debian woody(testing)のide用rescue(scsi抜き)でbootして、kernel fdを作成してなんとかある程度boot。 だがこれではパラメータが渡せないため、ネットワークカードを一枚しか認識しない。 最終的にSCSI boardを抜いて、無事再起動。
kernelをあらためて構築しなおして、今度こそ…と思いつつそのまま運用 :)
クリスマスパーティらしい。 まあ、X'とつくよりはましか。
同期の芸が色々な意味で凄まじかったというのはさておいて、直前に定例会合をやっていた取引先の接待でほとんど通す。
お、これで恒例の徹カラできますね。 一次会もなんとかなったようですし、よかった。
防御してしまうと被害にならないというのは、法律が追い付いていない端的な証拠でしょうね。 ともあれ、実際に当事者になったら相当シャレにならない状況であるのは確か。
いかんな、食料の書い出しにいったはずなのに本が増えてる。
でたまか、1,2巻を読んだ限りだと、ほとんど人のいいバージョンのぽややんですな。 芝村的な決意まで同じだし。
3巻読んだら…ああ、これが噂の結末か。 そういえばそうだったの忘れてたわ。
一枚何故かデアボリカの絵があるような。
もし可視光で見えるならば、月を見上げてこう言えるんだけどな。
「ごらん、あの光が我々の希望なんだ」
じっくりと調べる。 どうやら部品注文はFAXが無いと郵送になってしまうので面倒なようだ。 WEBから整備マニュアルが入手できるようなので、それをまず購入してみるかな。
学会誌到着。 見て喜ぶ人がいるし、また会社に持っていくか。
たまたまTSUTAYAに寄ったので、ついでにGRANDIAのCDを見てみると二つある。 神の歌(deus)と人の歌(povo)のどちらを選ぶが迷い結局人の歌を選択。 Canea'o do povo はやはり良い。
確かに一時配布サイトが無いと、情報収集も面倒だし、使う気が萎えるのはよくわかるかも。 SylpheedのFAQでもあるし。 普通東の国もマイナーなdistroに入っているだけ、とか想像しない。 かろうじてDebianにはあるけど、これも膨大なパッケージの一部であって、ほぼSylpheed専用だから説得力が無い。
やはり今I18Nするならば、iconvがまともな実装になるのを期待して、とりあえず使うのが一番なのだろうか。
できあいのセットを買ってきて煮込む。 薄味とあったのでちょっとダシを足したのだが、濃すぎたようだ。
あいかわらずみおぷには容赦の無いうずらであった。 [IRC:#うにっくす]
n*s*n*s*> みおぷは卒業できるの? n*s*n*s*> おとてんさん,ありがとう mio___> さぁ? uzura> というか、単位おとしそ.. SilverR< うずら…そこまでいじめなくても uzura> w o*o*e*> うずら、極悪 uzura> 極悪ですか y**s**> ひひひ
あなたは 179.8%
コンピュータに汚染されています。
98%ぐらい駄目駄目です。
立ち直ることはおろか、コンピュータ無しでは生きていけませんし、
コンピュータが無くなった瞬間発狂するでしょう。
ここまできたら更なる精進をし、さらに上のレベルになりましょう。
このままだと娑婆に未練を残している様に見られてしまいます。
とにかく上を目指す以外道はないでしょう。
一般的なPC用語は問題ありません。
でも、もっと精進すれば、歩くコンピュータ辞典と
いわれることになるので、がんばりましょう。
貴方はどちらかというと、UNIXマニアですね。
Windowsのコマンドラインでつい「ls」などと叩いて
悔しい思いをしていることが多いことでしょう。
打倒ゲイツOSを掲げて日々精進してください。
PC暦が既に10年以上あることだけは確かなようです。
というか結構年食っているのかも・・・・
昔のPC用語を知らない人に布教する活動をして
嫌われない様に用心してください。
まさに見敵必殺(Search and Destroy)。 一般人にはお薦めできない。 [まいじゃー推進委員会]
久しぶりに、Lと新宿で飲む事になる。 が、その前にAirH"の端末を見てみたいというL。 案の定予定は確定となり、見事CardH"購入となりました。 うん、物欲。
5K分程日本酒な居酒屋で潰した後、ファストフード店に入って実際に動作をみてみる。 ちっ、一p発で動きやがった(嘘) 私の好みではないものの、SigmarionとAirH"での組合せは結構よさげ。
伝言: 四季桜と真澄ね>L
積むためにスペースチャンネル5(1K)を購入。
Debianを使っていると、ソフトウェアがバージョンアップされても、バグフィックスされても、aptで何事も無かったかのようにupgradeできます、ええ。
ただ、何事にも限度というものはあるもので、特に開発中のunstableを中途半端におっかけて、数ヶ月分の変更につぐ変更を一度のdist-upgradeで乗りきろうとかしてしまうとさすがに辛くなってきます。
ましてや、パッケージが入らないからといって、/var/lib/dpkg/info の下をいぢって無理矢理整合性をとったり無視させたりして強制installするようにまでなるともう最後。
そんなわけて、今私のマシンは通常運用にはさして問題無いものの、実はこっそり色々と怖い地雷が埋まっています。
この他にも細かい地雷は色々とある。 パッケージの引き継ぎなどをした設定廻りを含めると、 slink(stable)->potato(unstable)->potato(stable)->woody(unstable)->woody(testing)->sid(unstable) と長くひっぱってきたが、もうそろそろ限界のようだ(純粋なbase versionではpotato(stable)からの運用)。
割引で購入。 楽しそうなのでじっくりと読もう。
そういえば子供の頃にはそこそこよく見た覚えがあるが、都市部に引越してからはとんと見ない。 これだけ減っているという事は、もしかしてミノムシを見たことのない子供が増えているのだろうか。 なんとなく寂しいものだ。 [fuji-ml]
そこ、土煙多いぞ〜。
何故か駅前の書店で購入したら、サンタの格好した水着ねーちゃんの柄の、下じきだかマウスパッドだかよくわからないものがついてきた。 一体どこで使えというのだろう。
ここ一箇月位CVSを推進しまくって、ようやく現在のプロジェクトではCVSでデータの共有がされるまでになった。 新入社員にもWinCVSごったに版でCVSのcheckout/update/commitをまず教えている。
しかし、これには一つ難点があって、それはCVSでやっているとファイルの増減に弱いという事。 特にドキュメント等はちまちま書いておいて後で纏めたり、メモのつもりでつっこんでおいたらいつのまにか増えてたりするので、結構わけがわからない状態になってしまっている。
ここらへんの状態をうまいこと管理してくれるいい手段はないのだろうか。 削除したものを残しておく必要性はわかるのだが、気軽にファイルやディレクトリをつくって共有できないというのは微妙に不便だ。
とりあえず放ってあった分を入れかえる。 つくづく運用で逃げてるな、私。
control.checkgroups に、fjとjapanのcheckgroupsが届いていたので、チェックする。
NEWSを保存して、ヘッダを削る。 suでnewsになって、
$ /usr/bin/news/docheckgroups < file.in > file.out
flie.outの中に何をするか書いてあるので、納得したら
$ sh file.out
で、実行。
案の定ぼろぼろと抜けているグループがあったので、修正。 これでよし、と。
GROUPにあるNetNewsのアーカイブがごそっと増えたようなので、知り合いの名前等で検索をかけてみる。 たまに化けていてなおらないのがあるが、fj.beginnersまわりも揃ってそうでなかなか良いな。
いいえ、最初に/var/runをtmpfsでmountして、/var/admにwtmpを書きこんで、それからようやくmountしてくれやがるようでした。
初期からきちんと割りふってこういう問題が出たことはないので、何かきっとやり方がいわゆる作法と違ったんでしょうね。
銀座のピザな店で、部の忘年会。 ワインを飲みすぎて、ちょっとふらつく。
ニュースではこの名称でばかり出るが、 何といおうが気化爆弾は気化爆弾。 HALが歌うような優雅なものとは縁遠い。
うーぬ。 文章のですます調を直してくれるついでに要約してくれたらしいが、 何故か肝心な諸注意等の細部をごっそり削り落してくれた。 まあ、わかり難い文章を書いた私も悪いんだろうが。
全員当選。 独りだけやけにNoが多いのは、まあ予想通りでした。
yes/noの合計 =========================================================== tateno_nobuyuki: yes = 168, no = 2 sasaki_masato: yes = 167, no = 9 takayashiki_kunihito: yes = 174, no = 2 kono_shinji: yes = 123, no = 40 hirano_koichiro: yes = 155, no = 4 takahashi_kazuhiro: yes = 149, no = 8 morishita_hideo: yes = 163, no = 9
どこかでJavaのバージョンを見た記憶が。 テキストでよくもここまでという位凄いです。 誰か日本語訳つけてください。 [IRC: #うにっくす]
そろそろWebの方にも情報を追加せねばせねばと思ってはや●ヶ月。 しかし、あれからあまりぱっとしたバージョンアップって無いんですよね。 古いネタをまとめなおせば、何か使えるかしら。
SF大会(SF2001)にて参加者全員が記憶を無くし、黙して語られる事の無かったものが、とうとう公開されたらしい。
なんと、有人宇宙船(!)
構想段階とはいえ、こんなのが出てきたら、そりゃ拍手大喝采てんやわんやの末、関係者全員記憶喪失になって会場を出てきても仕方ないわ。
When the Rain Falls Silverは次期フラッグシップミッションを心根より応援します。
本人からメール到着。 いつもページは参考にさせていただいてます。 凄い人です、ええ。
そうか、この日記もそろそろうかつな事を書けなくなってきたのかな。 と何度もいいつつ、5年近く書いているので、多分今度も何事も無かったかのように続けるのだろう、多分。
せめて、社内にこのURLが出まわりませんように(笑)
なんか、もうこの一連の話題自体FAQすぎる気もするし、止めてほしい。
やはり、そこにひっかかりましたか。 なんというか予想通りで(^^;
前回は初めてという事もあり大分駆け足で回ってしまったので、今度はゆっくり細かい所を楽しむようにする。
ミレーニアはやはりライガが似合うのを再確認。 カオスエッグ等炎・雷系はやはり優先的につけたくなる。
意外と序盤から人の歌のアレンジがBGMとして使われていたのが驚き。 神の歌(光の歌)ばかり注目させられていたので気がつかなかった。
ここしばらくまともに本屋に寄れず、買えなかった分をまとめて購入。
ガンパレは本当にやりこんだ人が書いている事が納得できました。 もう、物語が始まって1ページ目でいきなり納得。 読み進めていくとグリフにまで言及しているし、きっとあのGPM23の(量は多くしかもわけのわからん)設定も消化し、自分なりの解釈を持っているという事なんだろう。 また、GPMがやりたくなってしまった。
健康診断で午後から赤坂へ。 駄目だ、駄目です。 体重がなんと大学の頃の体重より、inc AK(H)されています。
多分数年かけてじわじわ進行しているはずなので、実際にはこの半年ではその半分以下なんだろうけど、危険です。 さすが窓の無い時間のわからない部屋で24時間人がいる部署は違います。 自炊が減ったのも原因の一つかな。
そもそも頻発する焼肉とか蔵が原因とかいう話もある
減量というよりは、食事と生活の改善を決意。 地道に減らしていかなければ。
と決意した直後に、今年末第一回の忘年会。 しかも物はカレー。 危険です、ええ。
又聞きすぎる経路で聴いた噂だが、何故か今度入ってくるであろう人の中に、私の事を知っていた人がいたらしい。 うーん、特にこれといってセキュリティな方面では名前を出して活動はしていないはずなのに、謎です。 表にでまくっているM氏とかS氏、上司のK氏ならともかく、何故会社まで特定して判別されているのだろうか。 ひょっとして知らぬ間にどこかで悪業をやらかしてたのだろうか。
新人がSolarisのパッケージインストールで難儀していたので見てみると、/var の残り容量が無いためにインストールに失敗している。
調べてみると、なんと/に数百MBばかり残して、後は全部/export/homeという割り方。それは足りなくて当然です。 /var の移植を教える事に決定。
シリアルコンソールでしか繋いでいないので、ばたばたあった末に、なんとかsingle modeで
# cd /; tar cfp - var | ( cd /export/home; tar xfp - )
として移植完了。
しかし、再起動してみるとまたsingleに落ちる。 調べてみると、/var/run, /var/adm をmount処理前に利用している事が発覚。 /var/run を tmpfs でmountしている所が /etc/init.d の下にあったので、まず消去し、
# mkdir /.var # mount /export/home # cd /export/home/var # tar cfp - run | ( cd /.var; tar xfp - ) # tar cfp - adm | ( cd /.var; tar xfp - ) # cd /export/home/var # \rm -rf run adm # ln -s /.var/run /export/home/run # ln -s /.var/adm /export/home/adm # umount /export/home # mkdir /export/home/var # ln -s /.var/run /export/home/run # ln -s /.var/adm /export/home/adm
といいかげんに逃げて終了。 ううん、邪悪。 当然、教育にはよくないので最後のはVoodooとでも思って忘れてもらう事にしました。
本当だと、どうするのが良かったのだろう。
おおう、月を変えるのを忘れていました。 メールでの指摘ありがとうございます>さくらオタの称号を持つ人。
そういえば、私がプログラムを初めたのはMSX-FANの一画面プログラムから。 パラメータを変えてみたり、濃縮されたルーチンを解読して技を盗んでみたり。 そこから発展して自分でちょこちょこと作ってみたり。 知らないうちにソースが直に見られる効用は受けていたのかもしれない。
体験版をやってみたが、素晴らしい。 音楽があまりにも良かったので、つい30分制限があるにも関わらず、起動してすぐのタイトル画面で数ループ聴きいってしまいました。
速度も当時のままを残していて。 スクロールもタイリングのため複雑な地形ほど遅く、平坦な所だとしっかり速くとなっている。
店等に入る時にディスクアクセス分の時間待たされるのだが、そこが無音なのがちと残念。 わかっていても、無音の待ちだけに一瞬とまどってしまった。 せめてアクセスランプをつけるか、「じーこかっこんかっこん」という例の音をオプションで出せるようにして欲しい。
もうZwei(わざわざ完全新作と強調しなければいけなくなったのがFalcomの敗因だな)なのかどうでもいいです。 気を許すと、このシリーズの思い出ある分はねこそぎ集めそう。
予想されてた程じゃないというか、まあ元々そうだろうとは思っていたけど。 でも、これできっちり自立するんだから対したものだ。
このニュースって随分昔に見た記憶が…何故今頃ニュースになったのだろう。
XP(Windowsでも開発手法でもない)の打ち合わせで帰りが遅れる。 ああ、こんな時間だよ。
早めに帰ってさんざんいじった末の結論。
結局、こんな事もあろうかと作ってあったGRUBのFloppyで、古いカーネルを直接指定してなんとか再起動に成功。 しばらくこれで運用してみるか。
HDDの寿命が色々と怖いのだが、代替がああでは使えん!
それにしても流体軸受は静かでした。動いてないかと思った位。
$ apt-cache search keychain keychain - An OpenSSH key manager
便利そうだ。debにもあるようだし、使うか。
それわブルジョワすぎです。
そうか、ぼなぼなもそっちの道に逝くのね。
はじめてB2Fに通される。 この位置と女の子の選択は意図的なのだろうか。
とりあえず、ネタをしこみまくってついでにナンパまでしている猫な人こぁすぎます。
33日ばかり動かし続けていたメインマシンを、メンテナンスの為に止めたら動かなくなりました。 bootloaderから、kernelを読みにいった所で見事リセットしてくれます。
メンテナンスのついでに付けたIDEカードとHDDのせいかと思ったが、これを外しても変化無し。
せっかくだから、別HDDに一式入れなおしてしまえと思ったのだが、IDEカードがIRQを占有してくれるのか、NICが被りまくった末利用不能。 仕方が無いので、解決を一端あきらめて匡体を開けたまま寝る。
IRCの#うにっくす でおがわさんの呟きに答えた所、はたのさんと三人で喰いに行く事に速攻決定。
ああ、空いているよ。 がらがらですよ。 BSM安全マーク出そうが、半額だろうが、客入ってませんよ。 さんざん喰らいまくって4K。満足。
その後喫茶店に入って、はたのさんが購入したL-Routerをバラす。
肉前に、はたのさんがぷらっとで購入。 ぷらっとの展示では、横にL-Boardがあって、やけにぴったりなサイズだったんです。ええ。
ばらしてみた結果とか、詳しいことははたのさんの日記を見ていただくとして、一つ言えることは
「ケースと電源が付いて、半額」
限定なので、こういうのが好きな人はおはやめに。 素直そうなので色々と乗りそうですし。
こういう外伝はあまり好きでないかも。 下手に続けて、前作を越えた例って少ないし。 次回作の出来を見て、止めるかどうか決めるとしよう。