研究室から私物の本を持ち帰り始める。 有用な本のほとんどを置いていたため、いざ持ち帰ると収納場所に困る。
自分にいいわけするために公共の場所に書くのはまだしも、それが単なる愚痴だけならば止めて欲しい。 色々とあってたまたま一気に吹き出してきただけだと思うけど、少くとも他人に迷惑をかけるのは不許可。 公共の場所に持ち出すなら、何らかの有益な論を期待したい。
Writing研鑽のために、Sylpheed-!jpで実行しようと考えた途端、日中全然メールがこない(笑)
ここにあるように、パスワードファイルまで公開されつつある模様。 丁度良い機会ですので、外部から見える何らかのサーバを管理している人は、即座に対処すべきですね。 IIS, wu-ftp, apache, bind等メジャー所はまず確実に放置しておくと危険です。 (本当は何もなくても対処すべきなのですが…‥ ^^;) [fw-novice]
ようやくNo.6396まで読了。
このゲーム、きっとリアルタイムで見ていたなら修論落ちてたな(笑)
最後まで見てからあらためて全体を俯瞰しなおすと、各トラップ自体はさして重要ではなく、その過程を制御するためのものであった事がよくわかる。
道理で結論だけみてもわけわからなかったわけだ。
過程を見てからだと、GPMとGPM23の境界も大体理解できる。
GPMはGPMであらためて楽しむとしよう。
とにかく、GPMシナリオ2終了。
わざわざそんな事しなくてもssh一発で済むような気がする。 ssh-agentでPassphraseの入力を省略しているのが前提だけど。 今時の環境ならssh-agent位自動で呼んでくれるし。
% ssh -f host /usr/local/bin/sylpheed
普段利用しているリンク集にもウィンドウがうざい所があるので、早速設定。
まぐまぐは購読一括解除はできても、
一括登録は不可。
ついでにアドレス変更は不可というMajordomo的。
Pubzineはアドレス変更可能。
雑誌系は、ZDNetは変更不可。
HotwiredとCNETは変更可能。
さらに細かく比べてみると、いきなり変更や解除を受けつける派、確認を取る派、とりあえず両方のアドレスにメールしてユーザまかせ派等色々とあって興味深い。
changed
ようやく第7トラップ。
む、ホスト名へのsymlinkで自動的に ssh hostname と解釈しなくなったのか。 シェルスクリプトで代用するしかないらしい。 [%はっく]
#!/sbin/sh exec /usr/bin/ssh `basename $0` $@
WEBから適当にSylpheedの意味の公式回答を抜き出して、sylpheed-!jp mlのFAQスレッドに投げてみた。
まだSylpheedの意味は認知されてなかったのか。
あら、Hiroさん自分で真相ばらしている(笑)
ユニークで検索が楽だからいいじゃないですか。
あやむら氏が全く議論する気が無いのでML設立の意味があまり無いような。 fwd内で議論中のようなのでどう対処するか様子見。 結論によっては、私もいくつか考えなおさないと。
大量に入っているML/MMのアドレスを silver(@)lacmhacarh.gr.jp に一括変更中。
FMLだとchaddr一発だが、Majordomoだとunsubscribe/subscribeでちょっと面倒。
中には何度リクエストしても古いアドレスを登録しようとするので調べてみると、Envelope Senderを見るなどというたわけたエンジンもあったり。
changed
研究室で購入者を発見。 早速色々とビームする。
久しぶりにディープナイト@菜遊亭に参加。
今回は押井守特集という事でトーキングヘッドやビューティフルドリーマーを観る。
その横で、モノポリーを基とした星界の独占のテストプレイや、
でじこな人生ゲームを二回程して朝まで楽しむ。
不慮の恋愛で帝都送り(Goに進む)して、出産費用を払い、その後養育費の支払という 「恋多き男は出世しない」を地でやった人がいた。 もちろん、最終的なお金も少なかった事は言うまでもない。
店長のキャラカードを持っていないと家を買っても維持できなさすぎる。
キャラカードや災厄でいくらでも家が燃えたり奪われたりするのに対し、対抗策はほとんど無い。
結局、マンションの角部屋とかそこそこの家を最後まで持つのが一番良かったり。
最後の一発1億勝負(1/10の確率)も、その後に1億Get/Lostのマスがあるので負債者の足切りにしかなっていないし。
かなり大味。まあでじこだし。
プレイ中みんなして、口ぐせが「にょ」「にゅ」「ぴょ」になるのはしかたないのか…?(笑)
夕刻L&こあらな人から召喚されて秋葉原へ。 ネットワークセンターに直行してみると、丁度RICOH CD-R/RW MP7083A(x8/x8/x32 ATAPI)が14Kと手頃な値段で売っていた。予算の範囲内だったので即購入。 その後食事しながらLiblettoのトラブルシューティング(内蔵Clockが腐っていて叩くと止る)をする。
今まで私が利用していたものは、SONY CDU928E(x2/x8, DAO不可)である。
このモデルはATAPI接続のため、Linuxではide-scsiを利用してエミュレーション越しに利用している。
そのためcdrecordでは購入当時利用できず、少したってから対応した記憶がある。
そのため、当初はSCSI接続のものにしようと考えていた。
しかし、やはり値段の差は大きい。
今は幸いにしてWindowsマシンがあるので、そちらで利用できる。
そこで、最近ものもならば対応しているだろうという甘い見込みの元に購入してしまった。
まず、現在のものと丸ごと入れ替えてみる。
hdc: RICOH CD-R/RW MP7083A, ATAPI CDROM drive scsi1 : SCSI host adapter emulation for IDE ATAPI devices scsi : 2 hosts. Vendor: RICOH Model: CD-R/RW MP7083A Rev: 1.10 Type: CD-ROM ANSI SCSI revision: 02 Vendor: RICOH Model: CD-R/RW MP7083A Rev: 1.10 Type: CD-ROM ANSI SCSI revision: 02 Vendor: RICOH Model: CD-R/RW MP7083A Rev: 1.10 Type: CD-ROM ANSI SCSI revision: 02 Vendor: RICOH Model: CD-R/RW MP7083A Rev: 1.10 Type: CD-ROM ANSI SCSI revision: 02 Vendor: RICOH Model: CD-R/RW MP7083A Rev: 1.10 Type: CD-ROM ANSI SCSI revision: 02 Vendor: RICOH Model: CD-R/RW MP7083A Rev: 1.10 Type: CD-ROM ANSI SCSI revision: 02 Vendor: RICOH Model: CD-R/RW MP7083A Rev: 1.10 Type: CD-ROM ANSI SCSI revision: 02 Vendor: RICOH Model: CD-R/RW MP7083A Rev: 1.10 Type: CD-ROM ANSI SCSI revision: 02なんだか一杯見えているが気にしない事にしよう。 まずは、cdrecoadでデバイスとして見えるかどうかの確認。
# cdrecord -scanbus
Cdrecord 1.9 (i686-pc-linux-gnu) Copyright (C) 1995-2000 Jg Schilling
Linux sg driver version: 2.1.39
Using libscg version 'schily-0.1'
scsibus1:
1,0,0 100) 'RICOH ' 'CD-R/RW MP7083A ' '1.10' Removable CD-ROM
1,1,0 101) *
1,2,0 102) *
1,3,0 103) *
1,4,0 104) *
1,5,0 105) *
1,6,0 106) *
1,7,0 107) *
バックアップするはずだった手元のイメージを焼いてみる。
# cdrecord dev=1,0,0 speed=8 -eject -v /tmp/image.iso Cdrecord 1.9 (i686-pc-linux-gnu) Copyright (C) 1995-2000 Jg Schilling TOC Type: 1 = CD-ROM scsidev: '1,0,0' scsibus: 1 target: 0 lun: 0 Linux sg driver version: 2.1.39 Using libscg version 'schily-0.1' atapi: 1 Device type : Removable CD-ROM Version : 0 Response Format: 1 Vendor_info : 'RICOH ' Identifikation : 'CD-R/RW MP7083A ' Revision : '1.10' Device seems to be: Generic CD-ROM. Using generic SCSI-3/mmc CD-R driver (mmc_cdr). Driver flags : SWABAUDIO Drive buf size : 1343488 = 1312 KB FIFO size : 4194304 = 4096 KB Track 01: data 618 MB Total size: 709 MB (70:20.40) = 316530 sectors Lout start: 710 MB (70:22/30) = 316530 sectors Current Secsize: 2048 ATIP info from disk: Indicated writing power: 4 Is not unrestricted Is not erasable Disk sub type: Medium Type A, high Beta category (A+) (3) ATIP start of lead in: -11079 (97:34/21) ATIP start of lead out: 336075 (74:43/00) Disk type: Long strategy type (Cyanine, AZO or similar) Manuf. index: 11 Manufacturer: Mitsubishi Chemical Corporation Blocks total: 336075 Blocks current: 336075 Blocks remaining: 19545 Starting to write CD/DVD at speed 8 in write mode for single session. Last chance to quit, starting real write in 1 seconds. Waiting for reader process to fill input buffer ... input buffer ready. Performing OPC... Starting new track at sector: 0 Track 01: 618 of 618 MB written (fifo 100%). Track 01: Total bytes read/written: 648249344/648249344 (316528 sectors). Writing time: 551.249s Fixating... Fixating time: 32.542s cdrecord: fifo had 10211 puts and 10211 gets. cdrecord: fifo was 0 times empty and 10031 times full, min fill was 92%.Device seems to be: Generic CD-ROM. とあるので無事対応しているようだ。 流石に8倍は速く、10分程度で終了する。 内容も無事見える。 CDDAの演奏も可能。 どうやら完全に置き換えられるようだ。
とりあえずメールだけ収集。
1088通で済んだか。
どうやら、fw-wizardsからの派生ML(違)に入るタイミングを逃してしまったらしい。
立場から考えて、一応入って情報収集しておくべきなのだろうな。
購入だけはしたが、忙がしくてろくに読んでいなかった。 雑誌は購入初日に読まないと、その後はなんとなく読まない人間である事をあらためて認識。
SONY CDU928Eが壊れた。
バックアップを取ろうとしたら、焼くのに失敗。
その後、電源を切ろうが何をしようが、二度とキャディを受けつけなくなってしまった。
正常なCDでも試してみたが、すぐにキャディを吐き出してしまう。
ATAPIなCD-Rを無理矢理SCSI Emulationでこきつかってきたのだが、そろそろ限界なのだろうか。
バックアップは必要なのだが、ADSLに備えておきたいので数万の出費は痛いな。
久しぶりに日記をput.
月曜開通のはずなのだが、電話機を繋いでみるとトーンが出ている。 ためしに自分自身にかけてみたり、携帯に書けて電話番号を見てみたりする。 きちんとなっているな。 交換器の設定だけだからもう開通?
すごいな。
+ g******__(sgs@213.57.97.***) to #うにっくす g******__> hey g******__> what's up? uzura> hey uzura> 実は NP完全 (-2点) g******__> how are ya? C******> Hey g******__, we're talking in Japanese in this channel. g******__> ouf g******__> so talk little english g******__> ok never mind uzura> Japanese are usually used in this channel. g******__> ok no problem g******__> bye bye :) g******__> take care ya all - g******__ from #うにっくす (g******__) C******> 退去なされたようである。 _H***_> さりげなくうずらがちゃんと答えてるし。 uzura> ちゃんと動くけど Y****> うお o****work> tinyproxy って設定ファイルはどこにもないのか C******> ぜってーボットだとは気付かれていないな。 Y****> uzuraが追い返してる...
うぐぅ。IRC出られなかったのが辛い。 直に打合せするって不可能だしな。
世界の謎のログを1から4600発言位まで読む。 やっと、7000人委員会発言があり、特定の日付に到達。 事後の雰囲気でちょっとまったりとしている所まで。
ん、ページが閉鎖されている?
とりあえずM1の現管理者(素人)をつついて、bind, apache位はバージョンアップさせておく。 隣その他の研究室は大丈夫かいな。
大学よりトンネリングしてメールやニュースをチェック。 半日過ぎてしまう。 これでも、Bugtraqは読み飛したり、Sylpheed-!jpに返答を書きたくなるのを抑えたりしているのだが。
急いで決めてしまったため、やはり色々と不便な点を発見。 だが、まあ、こんなものでしょう。
マシンまわりだけでもなんとか復旧。 後は本棚か。
隣近所はいるかいないのかすらよくわからんので、とりあえず手土産を購入して大家さんに挨拶。
来週月曜に復旧予定。 と書いてもこの日記をサーバに置けるのはその先だから意味が無いか Xp
母親が来て手伝ってくれたおかげで、なんとか清掃まで終了。 連絡の不徹底によりトラックに荷物がつみきれなかったので、 しかたなく(近いことだし)手で運ぶ事にし、ひたすら往復する。
引越最中に大学より電話で呼出しがあった。 どうしても今日中でないと駄目との事なので、夕方荷物を運び終えた頃にゆく。 結局、先輩がコマンドの引数を忘れていた事が原因だった。 うぐぅ。
燃えないゴミは木曜。 つまり、引越で発生したゴミは木曜まで捨てる事ができない。 そんなこんなで燃えるゴミ以外のゴミで、浴室が埋まっていたり。 不潔だ。
妹が持ってきた段ボールを用い残りの荷物を梱包。
怪作であるという事は知っていた。 ただひたすら不条理な勢いだけの作品。 確かに勢いが凄い事は認めるが、作品としては私の肌に合わなかった。
ドライバ等どうしてもFDでないものを除き、HDDにバックアップしてから廃棄する。
1996年からのNiftyのログやナデシコ放映当時のMLログ等、懐しいものを多数発掘。
前回の引越しの際に5inchのFDを全廃棄。
今回は3.5inchを大多数廃棄。
この分では、次の引越しの際はFDを全廃棄になるのかな。
それとも、CD-Rを旧メディアとして一斉廃棄か?
今のメディアの衰退はどの程度のスピードで進むのだろう。
…当時のツールで分割したファイルが復元できない。
長期的なバックアップは後の事も考えて、一般的な手法で行うべきですね。
便利だからといって特殊な物を利用すると、復元が困難になりますが、
一般的な手法で行なっておけば、後から別アーキテクチャでも復元できる可能性が高まります。
と思ったら最後のFDに復元ツールと説明が入っていた。
どうやらunlha.dllを利用したツールらしい。
Windowsに持っていって無事復元。
偉い>過去の私.
というわけで1週間程度メールも電話も音信普通になる予定。 用のある方は直接携帯なり郵送でどうそ。
引き渡しに立ち合って鍵の変更。 家に帰ってひたすら荷物梱包。 コンピュータ関連書籍だの雑誌だの同人だの、資料として必要なので捨てられない物が多すぎる。 収納半分になるのに、きちんとおさまってくれるかな。
表紙には書かれていないが、実はGPMセーブデータ(再収録)入りなので即購入。 これでシバムラティックバランスで遊べる。
Linux Magazine Vol.2〜現在 とか、せっかく揃っているんだし。 誰か欲しい人がいたら譲りたいな。 捨てるにはもったいない。
DINH V. Hoさんが凄い勢いで
Sylpheed
のHTML Mail読みのためのパッチを投げている。
しかし、Hiroさんによると
<#Sylpheed:_Hiro_> しかし、DINHさんのhtmlパーサ、ステになってしまいそうだなぁ(w >#Sylpheed:SilverR< 「リファクタリングして実装しました」といっておくとか(^^; <#Sylpheed:BONAIM> リファクタリングって書き直しと違うのか <#Sylpheed:_Hiro_> いやもうI'm implementing another html parsing routine. とか言ってしまったし(wとの事。MLでもそう言っているし。
採用形態決定のため、会社までいってプレゼンしてくる。 疲れた。
何故入っていたのかかなり自分でも謎だが、VisorのTodoのお買物リストに入っていたのでとりあえず購入。 一体どこでこんなメモしたんだ,私?
前回の宴会の会話に触発され、Gunparade March Nazo Hunter Kyoukai(読むには最低Sランククリア必須)よりログを取得して、log1〜19まで読む。
ようやく第一のトラップを理解。
しかし、どこからどこまでがGPM23なのだ?
これ以前の記録が無いのでよくわからない。
ゴルフしていた人は、いてもいなくても同じどころか、辞めれば株価が上昇するそうだ。 デマで200円上がるって凄い事なのだろう。
妹が保険証を取りに来たついでに母親の分といっしょに置いていった。
引越しの手続き申請はWebでも申しこめるのか。 116はbusyの嵐だし、Webからの方が良いのかな。
3月下旬対応予定らしい。 こちらはどうするかな。
fj.comp.lang.cで延々とスレッドが伸びている。
S.Sadoさんのサマリ(?)を読んでもなお長い。
有益といえば有益なのかな。
少くとも議論を読んで、自分の意見を確固たるものにできた。
ただ、カン違いしたまま相手の言っていない事に対して議論しあっている所等もあるので、結局無駄に読む事になる。
さすがはfjという事で、それでも2chよりはSN比良いとは思うが。
でも最近のfj.miscとか見ているとだんだんそれも妖しくなってきたかなとは思う。
killfileがどんどん膨れあがる一方。
早速linux-usersに流れてるし。 しかも、それに反応したウイルス検知ソフトの警告でまた無用なトラフィックが。 そもそも、MLに来るウイルスが兇悪すぎるだけか。 一体何万倍に増幅したのか考えるのが怖い。
電話でガスの停止と、電気の移転通知をする。 水道と電話はbusyで繋がらず。
昨日メモリを譲渡してもらったので、さっそく取り付け。 む、Windowsだと512MBなのに、何故Linuxだと64Mに見えるのだ。 まあこのマシン自体使っていないしいいか。 ちなみに、メイン環境は192MBだったりする。
「みろ、人がゴミのようだ!」は夏冬の状況を示すのにたまに使うな(笑) 高所にある広いガラス窓の前に立ったら、この台詞や「フ…愚民どもが」等で支配者の気分になりきるべきでしょう。 [fj.rec.animation]
内容に見覚えがあると思ったら…あの時代ですでに記事書いていたのですね。 流石。 確かあの雑誌は保存してあるはずだから、今度実家に帰った時に実物確かめてみるか。
スペースバーは重要です。
最近の他のキーに押されて小さくなったスペースキーなんて認めません。
後、重要な点としてALTやCTRLがでかくて押しやすい事ですね。
101(6)はよくても、+3/+4なキーボードは使えない。
今英語キーボードなのは、とある時にHHK2とFKB8579を同時購入してしまったから。
その時に思い切って106から完全に移行。
今まで結構変則的に手自体を動かしていたのが、完全なタッチタイプとはいきませんがほぼ動かさないようになりました。
テンキーやカーソルの為に手を移動する事も無いし、マウスはせいぜいフォーカス移動程度の使用だし、快適。
ただ、少々問題というのはあって、Fnを使うためにC-A-Delをする場合等キーを押す順番を注意しないと妙なキーが暴発してしまう。
他の人のキーボードを使うと非常に辛くなる。
壊れた時にそこらの量販店では買えない。
というのが難点。
新宿まで出かけて契約してくる。 最近、引越し関係でTodoが発生しすぎ.
夕刻、L、はたのさん、蒼さんと待ちあわせて見学。
もじらとNetBSDで、張り合うかのようにOSとアーキテクチャを数多く展示していたのが印象的だった。
NetBSDの方はutoroドライバで、USBトロハブがMIDIにあわせてキーボードを叩いていた。
マジとこの曲の時は動かなかったのが残念。
目についたアーキテクチャとしてはデバイス一覧が印象的なDreamcast(新しいバージョンだとGDROMからブートできなくて駄目らしい), VAXとそのシリアルコンソールになっているX68000とか、
NEWSなラップトップ(?)とか。
もじら組はBeOSとKondara上のGaleonかな。
昨日はOS/2もあったらしいが、二日酔いで動いていなかったようだ。
展示側らしい隣の研究室(部屋は同じ)の知り合いにつかまり、もじら組シールを頂く。
顔がわからずにCroutonさんに会えなかったのが残念。
地下にいってL*BUGのBOFをすこし覗く。
露天でフラッシュのついたEEProとか、DEC 21140-AC等のNICを2Kで売っていたので、 21140を購入。 GPM用にメモリカードを購入。 Lから7K+秘密で256MB-133MHz-CL3のメモリを購入。
天狗にて、Linuxではないマスカレードの怖い話やGPMの駄目な話で盛り上がる。 その後、蒼さんと別れ、やっぴさんと合流。 ジョナサンで時間を潰して徹カラ。
研究室の対立(?)により無体な質問をする先生を除き、まあ比較的素直に終了。 何より実例があったのが強い。 遠隔地での学会中に問題を起してくれたSさん、ありがとう(笑)
研究室でちょっと飲んでさわぐ。
私は明日発表。 しかし、『災害時の避難行動において住民の自己判断を可能にする情報伝達』は良いのだが、題材が玄倉川の事故というのはちょっとアレゲでは。 いくらやったところで、本人達が「オーニュだからさ」で終わりそうだ。
#うにっくす に出現。 さっそくうずらに遊ばれる。
うむ、推薦されているだけあって、SFと名乗るものが好きなら読むべきですな。
細部まで書きこまれているので、後で調べて楽しむとしよう。
P146で星界の紋章の文字を発見。
思わず現実逃避に多段sshで外のサーバに逃げて、irchat-jpを導入してしまったり。
最初に大学で触ったのがSunOSだったので、一応csh系が最初。
その後、FreeBSDでやはりcsh.
で、Linuxに染まって自動的にbashになる。
大学だと初期環境がtcshなのでtcshのまま。
zshにしかけた事もあったのだが、補完の設定が面倒で断念。
こうしてみると、結構周囲に流されているのがわかる。
今も大学でtcsh,家でbashを利用しているが、利用法に特に差はない。
もちろん、スクリプトはすべからくsh(or bash)で書く。
tcshにいてもforのためにわざわざshを起動する程、csh系のスクリプトには縁が薄い。
確かに、tcshの補完機能は確かに便利。 状況に応じて対象が絞りこまれるので、叩く回数が少なくてすむ。 でも、結局習慣的に名前で差をつけてしまうのであまりbashと変わらなかったり。 面倒な展開のときは zsh -c hoge しますし。
結局、使用シェルは環境に流されてしまうのが大半なのかも。 特に大学の場合、先輩の設定が使いまわせるかどうがは重要でしょう。 それでノウハウを覚える場合も多いですし。
明後日発表なので、まともな髪型にする。
12月の不正アクセスは過去最悪/IPA集計。
IISが突かれすぎ。
「802.11b」ワイヤレスLANにセキュリティホール。
まあ、元々無線なのでそれ自体はあまり信用していなかったり。
自前で暗号化は必須なのかも。
不正アクセス監視アプライアンスサーバ『パケットブラックホール』登場。
luminさんの仕事かな。
『まんどれいく』だと思うんだけど…まんだらけでは専門店のようだ。 キャッチーなコスプレの壁紙でも付属してくるのだろうか(笑)
XP?
XP本を読んでいる最中なので、XPといえばeXtream Programmingだな。
Windowsの場合はどちらかといえばExodus Passengerの予感がするな(笑)
本当に文明反対自然保護万歳番組で押し通すのか…。
そういえばHALのジレンマは今年だが、テレグラム・サムのハリネズミ化は何年だったかな。 また読み返したい作品ではある。
生協であと一冊だったので迷わずに保護。
UNIXネットワークプログラミングは持っているし、後は詳解TCP/IPですね。
明日が月に一度の資源ゴミの日なので、研究室の机を整理する。 プログラミングのマニュアルや授業のプリント&課題例(毎年同じものも存在)は後輩に押しつける。 HHK2以前に使用していた私物のメカニカルなキーボードはどうしようか迷ったが、 隣の研究室に譲渡。 どうせ元値は1K未満のジャンクだし。
不動産屋に行って聞いてきたが、新宿に出る必要があるらしい。 困ったな。日がありませんよ。 というか必要な日の中に空いている日が一日も無いんですけど。 早朝出発午前帰宅コース、とかするしかないか。
明日予行をするので、半日で0から書きあげる。 以前のプレゼンから半分位もってきたけど、 やはり論文とレジュメができていると、プレゼン製作は楽だ。 蓄積って偉大。
土曜日に完成したのを見せて、手直し。 機械室が混まないうちにさっさと印刷x100。 製本してから気がついたが、厳選参考文献が変更になったために\citeが[??]になっている個所を発見。 弱い。
私もまともに稼働できるマシンは4台しかない。
押し入れに1台眠っていたり、実家に1台眠っていたり、部品の形であったりはするかもしれないけど(笑)
でもどうせ使うのは一台っきり。
ぷらっとの切り替え機を使い出してからは二台かな。
『星海』…新鮮味の無い誤殖だ。
たまには星貝くらいしてくれてもいいのに。
リクパルというのが人類統合体の公用語らしい。
『Lites』『Na yot vuk ta』とかがそうなのかな。
メールがきたのはいいんだけど…。
単なる波動erなのか、遠まわしなUBEなのか悩むな。
これだけの文章中ですら色々矛盾してるし。
> こういった、自然がもともと持っている変わることのない >永遠の力が波動です。 > > 波動は人を選ばず、我々全員に影響を与えます。 > > 毎日の波動を良くする事で、日々の幸運を手に入れるための >ヒントが手に入るのです。 > > 科学的に解明されている波動の代表的なものとしてバイオリ >ズムがありますね。 > > 生まれた日により、一生変らない波動が与えられています。 > > この大宇宙からの波動をよくする方法を教えますので興味が >あれば、生年月日と現在の願望や悩みを教えてください。
Lに電話しても繋がらないので、一人物欲ツァー。
ぺんとぴあ、IRGEAR for KEITAIや、辞書、マウスなどを買い込む。
夕方頃ようやく繋がったので合流。
Palmがモデムとして認識してくれない。 赤外線公衆電話相手でも同様なのでPalmの問題と判断。 今夜あらためて挑戦。
先端が沈むから、ハードボタンが押しにくくなってしまった。 おまけにちょっと取り出しにくい。 しかし、画面のタッチは良い感じ。 しばらく使ってみるつもり。
谷明原形の戦車を見てきたが、あれはいいものだ。 発売されたらぜひ欲しい。
リセットしたら何故か成功。Hackのせいか? ともあれなんとかメールは読めるようだ。
はいぱあ・あかでみっく・らぼ。 バケツでウランや、足裏、定説と連載時の時事ネタがたっぷり。 さりげなくシーザー暗号とか出るし。 科学的な背景知識を知っているとかなり楽しめる。
大学に行ってTeXでひたすら書く。 規定のページにおさまらないので、行間とかパラメータをひたすら調整。
何度リセットピンを使わせれば気がすむのだろうか。
hotsyncまわり、最新のやつだとなおっているのかな。
駄目だった。2度hotsyncすると必ず止る。
PalmにDAな時計を入れてみる。 つっつくときちんと反応するのが楽しい。
こう、しっかりと初心者向け(?)の記事をのせつつハードウェアレベルの凝った話題に延々費すのは流石。 MSX-FAN, I/O, Conputer Funと流れて、しばらく止まっていたが、この一般向けでなおかつ濃度たっぷりという雰囲気はやはり心地良いものだ。 こういう雑誌がもっと増えれば、こつこつプログラムをする人も増えるのだろうか。
大学生協でようやく発見し、即確保。 後は詳解UNIXプログラミングを買うべきか否かだな。
あとがきでいいわけしてますが、前後編といいどう見てもこのタイトルは特撮起源ですね。
ふつ〜(!普通)わかるでしょう。
ヴォータンの目的も見えてきたし、猫耳犬耳とくれば次は兎か?(笑)
一旦環境を壊す予定のpainaichで試してみたいが、アーカイブが巨大すぎる。 大学経由で輸送するか。
超長スレッドmalloc & freeが再燃しそうだ。 一応前回とまとめてサマリが出た。
From: sado@smlab.tutkie.tut.ac.jp (Shiroh Sado) Newsgroups: fj.comp.lang.c Subject: Re: (FAQ list を)竹本さんが中心になって作るというのはどうでしょう ? Date: Fri, 2 Feb 2001 06:12:03 JST Organization: Toyohashi University of Technology Message-ID: <95cjf3$il3$1@news.tut.ac.jp>
来須Sエンド。
NEP使って楽しました。
パイプオルガンのあたりは、かなりアレですな。
で、ここから世界の謎が始まる、と。
やらないけど(笑)
評価のための修論を提出終了。 後は書きなおして挿しかえて発表して実装して転用して…と色々と続くだけだ。
普段東大に行っている人もさすがに今日はいるし、みんな無事提出できた事だし。 珍しく私から夕食をしようと提案してみた。 で、隣の研究室の人も誘って学校前の焼肉へ。 久しぶりのまともな食事の気がする。
原さんに刺されてみる。 コワイ。