菜遊亭では初のDeep Night. 朝までビデオを見たり、カードで遊ぶ。
libc関連の変更で、のきなみunstableに。 特に日本語まわりはロカールの統合によりさらに混乱。 まさにunstable.
@array = qw[Mami Emi Mami Pelsia Momo Yumi Lala Momo]; (snip) とするのが個人的には萌えです。:-)cgi-mlの[cgi:28601]より。書きかたではなく、配列の内容が重要なのですね(笑)
ucd-snmpd付属のMIBをしこたま食わせて、ようやくまともにOID->MIBへの変換ができるようになった。 ああややこし。
HHK2がようやくこなれてきた。FKBはまだちょっとだけ固い。
・FAQ:Firewall Forensics
・FAQ: Network Intrusion Detection Systems[Japanese]
・PEXPO 2000
・電波ニュース
ネットワークドックのコンテストに対する、luminさん側の見解。 当時のIRCのログと見比べて、ようやくその時の言動の納得がいった。 ページの記述に些細な違いがあったようなので、ログをluminさんに渡す。
届いたので試す。 キーの感蝕は、HHK2よりもFKBの方が好み。 でも、emacsを使用していると、カーソルキーがちょっと邪魔。 PS-104Fはまだマシンが来ていないので、あまりありがたみが無し。
配置にも大分慣れた。ただ、未だに~の位置だけはホームポジションから手をずらさなければ届かないため、不便。 ESCキーの機能自体は既にALT_Lにあるので、ESCにいっそ割り振るかも。 それさえ除けば、小さいし軽快だし、ほとんど文句無し。 液晶ディスプレイと組み合わせると、机の上が本当に広い。 これで遠慮無く資料が積上げられるぞ(笑)
うーん、とうとう英語で「Debian本家に入れないの?」な質問がきてしまった。 IRCの#debian-jp あたりで相談してみるか。
自転車乗りながら携帯で話している輩、せめて停止するか道の脇によってからしろ! しかもこれが、最近よく見かけるんだな。
ブロパが閉店LASER5がもうすぐ閉店するので、大学を早めにきりあげて秋葉原に行く。
セール中の所にさらに3割引きとかいってますよ。 LJのバックナンバーなんて50円なのに、さらにそこから引いてるし。 最新号(OCT 2000)とバックナンバー(FEB 2000, DEC 1999, NOV 1999, OCT 1999)、後ケーブル等を買ったのに、1000円ちょいでした。 ゲームも一本位買おうと思っていたけど、めぼしい物は既に無かった。 購入者にはLinux Japanを一冊プレゼントしていたが、あいにくVol.1を除き全て本棚に揃っているので何ももらえなかった。残念。
改装してたのか。
ヴォサイレン×3種類凄いですね。 腰が変形する(?)は、装甲浮きまくりだわ、アルカナがまともに見えてしまうのが恐い。 というかああして並べると案外アルカナってオーソドックスな体型してたのね。 谷明版アルカナが出れば、積層装甲が目立つからもっと差がわかりやすくなるかも。
書泉で見かけて後で買おうと思っていたのに、徹底本(芋)を買いそこねた。
久しぶりにLJをまとめて見ると、広告とか、記事のすみっことかで遊んでいるのが良くわかる。USER FRIENDLYもあるし。
「Percentage of world population that speaks Japanese: 2.1%」なんてのも。
OCT 2000は "Open-Source Security"。
RSAの特許が切れる(た)という事で、表紙はRSAの特許証(?)に『RSA』と付箋が張られたものになっている。
内容もDNSやPostfix等だが、中には "Graphics: Pick a Card ... Any Card" として、Linuxゲーマー用のグラフィックアクセラレータは何が良いか、という記事も。
結論はOpenGL(Quake III Arena)が目的ならNVIDIAのカード、Unreal Tournamentならば3dfxのカード、二系統出力したければG400DH、価格と性能のバランスを取るならばATI Rage 128かNVIDIA TNT2との事。
金曜日に申しこんだのが、もう生協から届いた。
早速研究室マシンのキーボードと交換。
モードは迷ったが、とりあえず3番にしてみた。
101キーボードレイアウトにして、xkbselでレイアウト変更。
う、xkbsel流石。HHK用のエントリがきちんとある。
そこから、Alt_LとMeta_Lを左◇にして、ESCをALT_Lに複製。
ついでにあまった右◇を変換キーにして、使用開始。
今迄106で左下CTRLな人なので、小指がつりぎみ。
でも、それ以外はあまり問題無いかな。
キーボードから手をはなさないようにすると、DEL,TAB,ESCがこんなに遠いとは思わなかった。
fvwm2で必要なFunction(メニューがわりふってある)とカーソル(仮想画面の移動)も、手を放さずにアクセスできるので楽。
ちょっとだけ困った点が二つ。キーが私の好みからいえば重すぎ。
ストロークの深さは十分なのだがちょっとだけキータッチが軽い方がよかった(軽すぎるのはもっと嫌だけど)。
叩いていると余分な力がいるので、指が疲れてしまう。
それから~\が右上にあるので、小指が短かい私にとっては絶望的な位に遠い。
邪道でもいいから、106のように右下にほしかった。
まあ、慣れればいいんだろうけど。
emacs用としては最適なようだし。
C-fbpnやC-hがきわめて自然に出来る。
ESCも左下に持ってきたのでviもばっちり。
FKB8579とも比べてみたいし、19,000の価値があるかどうかは半月位使ってみてから決めるか。
これも届いたが、電源ラインの構成変更をどうしようか悩み中。 シリアルは既に埋まっているので、制御ラインがとれない。 せっかくのBK500Jなのにもったいなや。
luminさんに関する記事が載ってますね。ちょっとですけど。 夜中にコンビニに走って確認してきました。
Palmwareを自己展開式圧縮するソフト。 DIET.EXEを思いだす。
HotsyncIDというのがあるらしいが、Linuxなのでそんなの入れた覚えないぞ(笑) という事でこれつかって設定。
久しぶりに80MB位upgrade. 普通一気にupgradeすると、何らかの不具合が出るものだ。 今回の不具合は何かな(わくわく)
日記を書こうとして、SKKで変換できない事に気がつく。
cannot open() the dictionary file /usr/share/skk/SKK-JISYO.L.cdbとsyslogに出ていたのでdbskkdのupgradeの問題にひっかかった事がすぐにわかった。 容量の大きい辞書部分を別パッケージに分離したため、dbskkdだけをupgradeしてしまうと、辞書が消えてしまうのだ。 apt-get installして即解決。
Sylpheed
がupgrade.
バージョンが飛んでいるのは、とある理由(ってIRC出てればバレバレですが)で0.4.0を出したいためだそうで。
Kondaraのpatchが取りこまれてUTF-8が扱えたり、BONAIM氏のマニュアルが付属されたりと、相当変更されてます。
さて問題は、libjconvだ。
いずれdebian@org にもITPできるものならしたいと考えているので、debian@jp用とはいえあまり日本特有のパッケージングはしたくない。
そういう意味ではlibkccもそうなんだけど、どうすべきか悩んでいる。
ライブラリで分けて、sylpheedとsylpheed-jaに分割というのは逆行しすぎているし。
実際にソースを見て考えてみるか。
という事で、libjconvまわりのdebianでの扱いとかを調査すること>私
再構成中。
学部時代に通学していた時の名残りで、財布を二つ持っていたが、さすがにうっとおしいので2Kで新規購入して移植。 これでポケットにVisorが入る。
手近にあった芋と人参と玉葱を鍋にぶちこんで、購入してきたコンビーフと市販ルーをいれて、シチュー完成。 見た目はわるいけど、味は大丈夫だった。
今日も今日とてマルチ商法のメール。 久しぶりに中まで読んでみたら、やっぱりいつものように違法じゃない合法だと連呼してるけど、それが余計にうさんくさいと気がつかないかね。 あまりにも典型的すぎて違う点を捜す方が面倒。 まあ、ばらまいた末に数人でもひっかかれば恩の字なんだろうけど。
ステ用フォルダの中身を見てみたら、MMF系、アダルト系、商品販売系しかなかった。 最近芸のあるspamって見かけないな。
最終回。やっぱりアイリス優遇されすぎ(笑)
後番組はCMのみで見る気を無くす。
セキュリティ情報についてのチャンネルという事で開設したらしい。 メンバーがほとんど #うにっくす と重複しているのは気のせいだろう。 他のチャンネルにいるメンバーが #うにっくす にもいるだけだ :)
熱心に更生中だったはず。
あれ、トッパンの出版社部門なら既に亡いですよ。 本とかも他の出版社に行ったりしています。
ふぅ。月曜分は、おわった。
確かにVisorのハードケースは使い辛い。一々背面にはめこまなければいけないし、片手では脱着できない。 しかし、液晶保護シートをつけた今、カバーには重要な役割があるのだ。 それは
スタイラスの代わり文字を書くのはさすがに無理だが、メニューのボタンを選んでPalmwareの起動程度ならば楽にできる。外してすぐに使えるので、スタイラスに手をのばす必要すらない。 スタイラスって結構取り出しにくいし。
更生中…のはず。
これで、Palmでは雫/痕/To Heart/MOON/Oneができるわけだ。後はsystem3.5? とりあえず、PalmONE_20000916.lzh を掲示板より取得。
懐しい名前だ。
諜報機関ニアラズ。
久しぶりに立寄った古本屋(チェーン店ではない)で、まさに掘り出しものを発見。
100円のワゴンに、ちょっと古めのパソコン関係の本が10冊近く積上げられていたのだ。
アプリケーションの解説やFreeBSD2.2の本等、今となってはあまり役にたたない物も多いが、今でも役立ちそうな本もあった。
中でもコンピュータの設計技法の本×3(当時まともに買ったら万単位)とか、POWERからPowerPCへというPowerPCのアーキテクチャを事細かに解説した本などは購入すべきか迷ったが、本棚に空きが無い事を思い出し、物欲を押さえこんだ。
第一PowerPCマシンを所持していないので、アセンブリまで解説してある本が折角手元にあったとしても使えない。
そんなわけでハードウェア寄りの本はばっさりとあきらめたのだが、一冊だけはどうしても手元におきたくて購入してしまった。
『新版 トロンヒューマンインタフェース標準ハンドブック(監修 坂村健)』という本である。
副題に「ヒューマンインタフェースデザインに関わるすべての人のためのガイドライン」とある。
何故購入したかというと、それがまずHMIに関する本であったからだ。
最近の人は反射的に超漢字等のOSを思い浮べるかもしれないが、TRONはこの本で紹介されているだけでも TRONは IRTON(Indusrial Tron), BTRON(Business), CTRON(Central and Communication), MTRON(Macro)等とあり、あらゆる所への利用を考えたものである。
つまり、日常のヒューマンインタフェースにまで言及した本なのである。
D.A.ノーマンの『誰のためのデザイン?』を読んでHMIを考えるようになった私にとって、まさにぴったりの本なのである。
しかも、わざわざ冒頭でこのトロンHMI仕様について
「トロンHMI仕様は、ユーザが機器に対して行う操作に関する標準化を行う。 いわゆるルック&フィール(Look & Feel)といったスタイル(見た目)の標準化を行うものではない」とある。 賞でも取りそうなデザイン(D.A.ノーマン)などどうでもいいから、 (TRONに関わらず)実際に活用してくれといわんばかりではないか。
Perlでsnmpwalk的機能を使おうとしたのだが、OIDはともかくMIBの扱いでてこずる。
ucd-snmpパッケージのソースを見ると確かにMIBの定義は山ほどあるが、それを一々木を作って階層化してやらなければいけないのは非常に面倒だ。
MIBの記されているRFC等を一々捜して抜粋して行くときりがない。
かといって、MIBを使わないとあまりにも見た目も使いがっても悪くなる。
対象の指定はOIDでもいいが、表示はMIBで欲しい。
CPANでそれらしいモジュールも見つけたが、これもどうやら枠組みだけでデータベースは自分で作らなければいけないらしい。
適当に手を抜きつつなんとかするしかないようだ。
[janog]
ふとTBSを見たら、登山していた。 VTRでのメニューの紹介の後、メロンパンスパとイカスミ氷のどちらがより売れたかが問題になっていたらしい。 色々と意見を言っていたが、登山を知らないのが明白。 知らない方が幸せな気もするけど。
研究でごちゃごちゃ書いている物をモジュール化。
楽しそう。
C#のコンパイラがCCSと初めて知った。 いいのか、そんな略称で
CCS KERBEROS.CSとかやりそうな人はごろごろいるぞ(笑)
CISCOルータの基礎が嬉しい。 なかなか個人では手が出せないし、かといって無視できない存在だし。 アセンドのMAXシリーズをちょっと触った事しか無いので、正直有難い。
うげげ、今月一杯で閉店とは。結構愛用していたのに。 とりあえず閉店セールには行かなきゃ。
翻訳中。
研究会で議論しながらのメモに使用してみたが、やっぱり素晴らしい。 研究会のように定型語句が多い用途ならば、ペンでも結構な速度で入力ができる。 何故同じソニーがCLIEにバンドルしないか不思議な位だ。
・制服学部メイドさん学科
・頭文字HハイエンドOS最速伝説 〜最強のハイエンドOS決定バトル〜
URLの傾向は私の趣味とは無関係である事を明言しておく。
WML関係とリンクを修正。 これでデッドリンクは無くなったはず。
JAVAパズル。ちょこちょことPalmで遊んでいたら全問終了。 一つピタリとはまれば後はほとんど頭を使わないので非常に楽だった。
SunSITEがまた改名。iBiblioってなんだ?
朝雷の音で起きてしまう。 あまりに凄い雷鳴なので、パソコン関係のケーブルは全部抜いておく。 今このマシンに倒れられては困ってしまう。
A新聞うざい。 確かに前回はひっかけられて契約したけど、更新はしないって何度も何度も何度も何度も明言してるではないか。 そんなに人を変えてみても無駄無駄。 言いすぎて反射的に理由が出てくるまでになってしまったぞ。 というか月々それだけ使えるなら、サーバ常時稼働に十分だし、通信費か光熱費に絶対にまわす。
親が購入してきたので即読了。
台風が近づいていて、明日帰宅は危険そうなので、夜に帰る。
Palmでひたすらパズル。いいねぃ。
LVNSのpalm版とでも言えばいいのだろうか。
データをコンバートして、雫、痕、To Heartが遊べる。
痕を(Windowsマシンでわざわざデータコンバートして)遊んでみたが、なかなか良い感じ。
画像が四色なおかつサイズが小さいので、想像力が酷使されるが、それだけに文体に集中できるので良し。
当然音楽も無いが、これもプレイした人はどうせ勝手に補完するので問題無し。
楓シナリオだけクリアしてみる。
ふむ、エンディングは無いのね。
でもアニメーションとかはしっかりと入っていて凄い。
記憶補完のためのNthプレイとしてならば十分遊べる。
今日は全学停電なので研究室に行ってもしかたがない。 三連休になるし、夏休み中一度も帰郷できなかったので、いきなり夕方電話をかけて『今から帰る』と伝言。即帰宅。 敬老の日、だし。
実家にあったので読む。
ベストセラーだけあり、すいすい読めるのは確か。
内容は孤児のハリーとその周囲の人々が、神の側と悪魔の側にわかれ、賢者の石を奪いあう。クライマックスは魔法で背中から幾本もの手をはやす同級生。
というわけでは絶対にないので注意。
半年以上ぶりに愛犬と散歩。 もう老犬なので、以前みた時に比べてかなり体力が落ちているのがわかる。 あまり吠えなくなったし、散歩もリードしなくなったし、歩く速度も落ちた。 でも、まだ走ったりするし、それなりに元気なようで一安心。
開会式の聖火って、あれトラぶってないか。
IRCでキーボードやマウスの話から、過去は高かったねぃという話となり、そのまま古い言語処理系やマシンの話で盛り上がる。 みんな640KBの壁には一通り凝ったらしい。 このチャンネルには高校生もいたはずだが、当然おいてきぼり :-p
SilverR< EMS/XMS/UMBに追い出しつくすべし L*******> DXは26K音源内蔵で、V30がついてないやつ。 C********> そういえば、FXはクロックアップしてFS相当に出来 たなぁ。 L*******> 追い出し尽くしてました。 c****> それやると、遅くなりませんか>追い出す L*******> コンベンショナル617k uzura> それだと遅いね L*******> 630000bytesくらいですな SilverR< WX2とか一通り常駐させて600kちょいだったかな k**> FMRは630kかるくだせたんだな。そういえば。 C********> 私も 630000 ちょい位まで確保したなぁ。 C********> WX2+ を上に上げるのが大変でしたわ。 L*******> それくらい確保しないとドラゴンハーフが遊べなかっ た(謎) SilverR< マスターオブモンスターズのために610k位は必要だっ たから意地でも空けました L*******> ATOK9は割とさくっとあがったな。
SECチーム研究会のはずだったが、あれがほげしていきなり研究室内緊急討論会に。
ううむ、ほげったから云々という人間関係の方はなんとかわかるが、それ以外の派生した点ではなにが原因なんだか今一理解できない。
特にとあるM1(管理者ではなく完全にユーザ)の不満点らしい
『セキュリティ上の理由により、直接接続からgatewayを介してフィルタできる内部にネットワークを変更する、という行為をされるとプライドが傷付く』
とか
『Global IPとPrivate IPの格差』
なんてのは理解不可能。
前者は、討論中に軽く見積ってみた所、サーバでもたてない限り99%研究には影響しない事は明白。
どうせ外部に対してサービスしているホストなんて無い(はずだ)しね。
せいぜいビデオストリームとかIRCとかに影響が出るだろうけど、研究に必要ならばいくらでも穴はあけられるし、ぜひ申請してあけてもらうべき。
それが研究というものだ。
後者に至っては、上の理由により格差が存在しえないのだから、なににこだわっているのやら理解不可能。
例えば、私のいる研究室の私のマシンのある部屋は、各マシンに Global IP がふってあるが、管理者の主義により直接接続はおろかパケットを完全に遮断しているので、Proxy越しにしか外部へのアクセスはできない。
その部屋の隣りの研究室は、管理者の趣味によりNAPT化されているので外部に対しそこそこ自由にアクセスできるし、私用マシンを繋ぐこともできるだろう。
そして、今回の目的としては後者のような形態になると十分予想される。
今はIP申請が必要なので、私用マシンはネットワークに接続できないが、PrivateならばDHCPでも流して気楽に接続できる。
しかも、NAPTでもしておけば実際はともかく感覚的には直接接続だ。
変更しても途中に一台入れるだけなので、内部構成がかわるわけではなし。
何を不満がっているのだろう。
私が理解した限りでは上記のような構想になるようなので、(今回私は管理者ではないが)管理者的な見方で言えば、いくら「Wさんはそう考えても、そういう人もいるんですよ!」と力説されたって、ユーザのわがままとしか思えない。
多分、高度に複雑な心理作用による、精神的な問題なのだろう。
いくら議論しても平行線で、理解不可能だという事だけは理解できた。
明日停電があるので、自分の机のマシンと、管理しているマシンを一台、shutdownしてから帰宅。 メールとかが不安だ。 ネットワーク的には極めて健康によくない。
pilot-xferでsyncすると、辞書の同期を選択していないにも関らず、辞書がバックアップされてしまう。巨大なのに(涙)
frybarec kernel: usbserial.c: Handspring Visor converter now attached to ttyUSB1 (or usb/tts/1 for devfs)というのがVisorクレイドルのHotSyncボタンを押すとsyslogに出るのだが、 これがついたり消えたりする事がある。 どうやらがっちりとクレイドルに本体をはめこまないといけないらしい。 あたりまえといえばそうなのだが、気がつくまでにドライバが不安定かとか、ハードウェア的に不安定かとか思って、色々しらべてしまった。
おお、non-freeとはいえ ここまで入っているのか。 IDS本を読んで気になってはいたし、試そう。
BizITとか日経ほげ、というメールサービスを、全部 IT Pro-ほげ に変更するらしい。 BizITというネーミングもなんだったけど、IT Pro-Linux Radar とかかなりダサげ。 ITだけならともかく、わざわざ全部にProだもん。
なんと、あのFMPとPMDが、FMPMD2000としてC60のページで開発中!!!!!!!!! 98x1ユーザだった人は感涙物ですね。 既に当時のFDを引越しの際に大量処分してしまったのが痛い。 Home Bakeryとかもしっかりと見ておきましょう。
読んで字の如く、初台でオフしてきました。
参加者は SilverR、HMX-12, lumin, Mikoto。
途中から lumin さんと交代になるように Leihcrev さんも参加。
私以外見事に妖しい人達ばかりでした :)
アンミラの後は、隣のイングリッシュパブで飲み喰いして帰宅。
Visor用のがなかったので、近そうなWorkPad C3用のを購入してみた。 サイズが微妙に小さくて敗北。 でも、ソリティアとかパズルをするのに、無いと恐いからとりあえずつけてます。
やっぱりsyncするとごそっとバッテリーが減るな。
大丈夫だろうか…というの昨日言うべきだったらしい。 IRCに来ているならすくなくとも当人は大丈夫のようだ。
/etc/network/interfaces で、
up ipchains -P forward DENY up ipchains -A forward -s 192.168.1.0/255.255.255.0 -j MASQなんてできたのか。 PPxPから呼び出すスクリプトで、tap0に一々chainを割りあてるのが面倒で、 /etc/init.d/ipmasq なんてつくって逃げていたのに。 正式な方法がわかったからには、 そんなスクリプト、修正してやるっ!
太平洋に沈んだわずか3m(!!!)のロケットエンジン LE-7を捜索する話。
打ち上げ失敗は野尻抱介掲示板掲載の笹本レポートで知ってはいたが、直後から宇宙開発停止しろの電話があるほど、世論の突き上げが凄かったとは知らなかった。
すぐに宇宙作家クラブの声明が出たわけだ。
甘かったといってしまえばそれまでだが、はっきりいってそういう考え方がある事すら予想しなかった。
宇宙開発は念願であり、今迄かろうじて成功してきたが、いつかは失敗が避けられない以上、それを最大限生かして次回につなぐのが当然とばかり思っていたのだ。
確かに金はかかるが、日本で垂れ流される公共事業予算に比べればわずかな物だし。
やはりSFに耽溺していると、世間一般と感覚が変わるのかな。
必ずしも最後のフロンティアでは無いかもしれない。 でも、確実に次のフロンティアである事は間違いない。 挑戦し続けるべき対象ですよ。
PS-104FやHHK, FKB8579は決定。
続々と情報収集中。 なんとかLinuxをほぼフル機能の母艦として使用できそうだ。 メールはpilot-mailでMH形式が転送できるし、予定表やメモ帳のデータはコンバートできる。 doc形式への変換も数種類あるし、文字コードもnkfでsjisにすれば大丈夫だ。 WEBの巡回もw3mでなんとかなる。 先人の積上げたツールとノウハウと情報に多謝。
コメントがついている。もうべたぼめですね。
おお、日本語だ。なんと素晴らしい。 という事で以下lgからのつまみぐい。
『多分 Linux 初のポルノサイト』だそうで。FSCK me. って…
~/.inputrc に
"^[[11~":"ps -a ^M"とか書けば、F1を押すだけでps -aになる。 ^[[11~ はviの場合 Ctrl-v F1、 ^M はviの場合 Ctrl-v Ctrl-M ね。
猫屋敷にてMECH WARRIOR。 なぜか皆メック獲得でのダイス目が悪く、私のメックが重量で1,2位になってしまった。 他は平均すらいってないんだもんな。軽すぎ。
使いまくりですよ。 そのうち、Linuxでpalmなページを増設するかも。
palmwareを捜して、気がついたら朝になっていた。
Palm関係のWebを見ていたら無性に欲しくなって、とうとう秋葉原のイケショップまで突撃して購入してしまいました。
もちろん、スケルトン等の軟弱な色は購入せずに、グラフィアスグラファイト。
Graffitが心配でしたが、ドトールで30分も練習したら慣れてしまいました。
認識率が高く、結構無茶な書きかたでもなんとか認識してくれるのがさすが。
ただ、日本語はローマ字だといただけないので、PoBoxでも使う予定。
まずUSB backportを付けてkernel makeしないと…。 だからまだPalmwareも初期にあったものばかり。
Visorのメモを見ていたら『秋葉原で踏み女神』なるトピックを発見。
そういえば、電気街口の床が女神様でした。
まさに字義通りの踏み絵。
こういうどうでも良い事も素早くメモしておいて、日記に使えるのが利点か。
それとも質が下る前兆か。
kernel makeの前に、/homeがいっぱいなのでまずバックアップ。
やはりTVだと今一。
自衛隊の銃声が背後からきちんと聴こえてきて、前から…というのが魅力的だったのに。
怒り再び。イリス空中初登場のシーンとガメラの突撃2回転アタックを見たらまた思い出してしまった。
CMでのネタバレを恨む。
備品は消耗品扱いで購入するか。
A Way Outよりメールの禁じ手,
困ったちゃんなメルフレ特集
メルフレっていう言い方は、メアドとかレスぽくってなにか嫌。
fj.rec.games.video.oldies の話題より。
XANADU scenarioII Library,
Xanadu clone。
古代さんのおられる、エインシャント。
Webや掲示板にたっぷりとMP3があったので、久し振りに古代サウンドを楽しもうとしたが、このマシンには音源が無かった。
帰りに寄って、都築和彦なXanadu 1、コミックコンプ時代の魔狼王風雲伝 1-2(沢田翔)、羽衣ソーサリアンな暗黒の魔道師、マジ☆シス資料用にミサの魔法物語(浅香晶)を購入。 ミサ以外はかなり古いものばかり。 魔狼王なんて連載していた頃は1990だし。 そういえば雑誌を移動して烈風伝(だっけ?)になった後はどうなったんだろう…。
snmpdの設定を間違えたまま運用してしまい、おまけにroot宛てのメールが何故かlocalではなく外部に投げられていたため、エラーメールをたっぷりと先輩に送りつけてしまった。
設定変更しようと外部からsshしようとしてみると、sshdが動いていなかったためloginできず(telnet?/r*?開いているわけありません)。
しかたなく先輩にメールで頼んで Alt-SysRq-s ,Alt-SysRq-o してもらう。
設定をひきついだはずなのに、うまく動かない。 snmpdの方の設定が悪いのかな。
ああ、つまりうずらみたいな物ね。 賢すぎるボットと日常的に会話しているので今更驚けない。
うぐぅ、/dev/usbmouse じゃなくて、/dev/input/ 以下に移動しているんなんて酷いよ。 確かにusbを使うなら、devfs が必要だと実感。
『星虫』と同一時間上の話。
ただし、続編という程関わっているわけでもなく、星虫の話題は添え物程度。
過去に発刊された『星虫』と『イーシャの舟』の間に入る物語らしい。
次はいよいよイーシャが発刊されるようなので楽しみ。
タイムトラベルのからむ話なのだが、冒頭見事に騙されました。
最後まで読んでからおもむろに最初に戻って確認してみると、なるほどと頷ける。
ただ、ちょっと後半にばたばたと明かされるので、この手の本に慣れていないと話の筋の整理が大変かも。(海外SF作品を読みなれた人なら大丈夫。ハイベリオン4部作とか :-p)
星虫関連でちょっともやもやとした物が残るけど、イーシャで解決されるのだろうか。
新刊じゃなく復刻なのでそれほど時間もかからないだろうし、楽しみに待っていよう。
ここ数日で一気に冷えこみ、今日は雨まで降ってきた。 そこで、夏に入ってから放置していたインスタントコーヒーを久しぶりに開けてみる。 …時化っていた。
Farallonのカードを使用。
先輩のページを参考にしながらなんとか研究室のAirMacに接続する。
ワイアードな100/10Baseに無線な11MBとPHS。
全部IPと口が違うややこしい構成になってしまった。
PCMCIA-CSのschemeがなければやってられませんね。
RedHat系だとどうすればいいんだろう。
しかし、こうやって先人が記録を残していてくれると、本当に楽。
記録って重要ですね。
この自己満足な日記も誰かの役にたっているといいけれど。
周囲の人達の結果を見ると、+50%位した方がいい気がする。
サークル同士の挨拶や本の交換で目的の物が手にはいるような人達だと、逆に数字が下ってしまうみたいだし。
私も前日のオフや挨拶まわりである程度の星界関係は手にはいってしまうので、サークルを持っていないにも関わらず、あまり並んだ事はない。
狭いジャンルだし、並ぶような大手に興味が無いせいもあるけど(手伝いで、並ぶような時間が無いともいう)。
でも、ラッシャーヴェラクさんの所とかはまともに並ぶと大変そうだな。
IRCでHiroさんから、/usr/share/doc/sylpheed の changelog.gz と Changelog.gz が同じという指摘を受ける。
(Debian Packageの情報がまとまっている)ソースの debian/ ディレクトリ以下を見なおすと、debian/docs に ChangeLog と ChangeLog.jp が書かれている。
changelog.gz は書かれていない。こことは別の場所に原因があるようだ。
debian/rules を見ると、
dh_installchangelogs ChangeLogとあった。 どうやらこれが changelog.gz を生成しているっぽい。 dh_installchangelogs(1) を調べると、
-k, --keep
Keep the original name of the upstream changelog.
This will be accomplished by installing the
upstream changelog as "changelog", and making a
symlink from that to the original name of the
changelog file. This can be useful if the upstream
changelog has an unusual name, or if other documen-
tation in the package refers to the changelog file.
とあったので、debian/docs から ChangeLog を取り除き、かわりに dh_installchangelogsに -k をつけて解決。
/usr/share/doc/sylpheed のファイルがシンボリックリンクで
ChangeLog.gz -> changelog.gzとなった。 0.3.28-2を出すのが面倒なので、sylpheed_0.3.29-1 で解決予定(怠慢モード)。
UNIX locale関係(ほとんどのUNIX。Linuxならglibc等)とscreen 3.9.5以前にlocalからroot奪取可能なセキュリティホールがあります。
Debianは、既にglibcとscreenに対しDebian Security Advisoryが出ています。
他のUNIXはそれぞれのアドバイザリを見てください。
[BUGTRAQ]
screenの方は簡単に判別できます。
~/.screenrc に
vbell on vbell_msg '%x'としてscreenを起動し、Visual Bellが出るようにしてからctrl-Gを押して、16進数の数字が出てきたら危険なバージョンです。
命名が最高ですね。
INFOCOMからインタプリタとデータを手にいれれば、あのZorkができる! UNIXでの詳しい方法についてはfjの <tzzitshq1iy.fsf_-_@nightmare.hm.taito.co.jp> を参照。
daemonが落ちても自動復帰してくれるのは良いですね。
ライセンスの問題が解決してめでたいですね。 でも、debian本体に入るかどうかはまた別らしい(苦笑)
『テラライズ』という事は、メタルスダイノボットかな。 あっちは化石ではなくて金属だけど。
Yahooなオークションでやけに高額がついていると、製作した本人が喜んで(?)いた。 秋葉原でも簡単に手にはいるらしいんだけどな。
先週先生にいわれて注文しようと思ったら、すでに発注されていた。 型番伝えて例で出てきたのが先生の発注書。 気がついてよかった。
ようやく大学から旅費が帰ってくる。 Palmにでもつぎこもうかと思ったけど、SVBLからの研究費がまだ全額あるので、そちらで備品として購入するべきか迷う。 Visorなら十分なりそうだし。
仮用途として旧ナポリのHDD(ユニット式)をひっこぬいて換装。
さっさとDebianをネットワークインストールする。
しかし、研究室proxyが邪魔をしてかなり無駄な時間を食われてしまった。
proxyを通すと何故かサイズを変えてくれるので、ファイルサイズのチェックで引っ掛かる。
しかも、proxyだけに頑固に同じファイルを送りかえしてくれる。
aptなんて1/3位駄目でしたよ。
13M以上あるtetex-baseなんて10回近くaptしなおしましたよ。
途中からwwwoffleをlocalにたてて、そちらを一回通してやると(比較的)まともになる事を思い出したのでなんとか完了。
イカでないのはなんとなく。
どうせ臨時だし、local cacheとしてはwwwoffleの方が好みですし。
しかし、Xは結局立ちあがらず。
USB Mouseなのでkernelの再構築が必要なのだが、kernelにideにlm_sensorにnfsv3にusb backportに(etc, etc...)と山ほどパッチを当てるために時間をかなり喰う。
.config も残っていなかったし。
一方、パッケージは dpkg --get-selections したものが、/etc はtgzにしたものがファイルサーバに残っていたので、そこから抜き出してさっさと再導入。
ただし、一部パッケージにhelixだの独自debだのを使用していたので、そういうのは削除してとりあえずの導入。
さらに上記apt問題で中途半端にインストールする事も多く、おかげで導入してあったはずのコマンドが無かったりする事も。
kernel-packagesはともかく、man-dbなんてどうやったら忘れられるんだ!
まあ、明日にはなんとか設定完了できるかな。
dist-upgradeしたら、cacheの奥底から0.3.24なんて物が出てきた。 即apt先のホストを変えて0.3.28に。
あらためて纏めて読んでみると、重複するニュースが多い事に気がつく。 基情報となる各種ニュースサイトのものと、それとピックアップするニュースマガジンを何誌も取れば当然か。 年に数回出るかでないかという頻度のものもあるため、一体何誌講読しているのか自分でも不明。 おまけに、自分でもニュースサイトは巡回しているし。 情報過多?
菜遊亭にて。 あまりに人がいないので、決定事項はなにもなし。
先週同様猫屋敷で。 二試合行ったのだが、初めの試合ではオウサム&グリフィンの圧倒的PPCにより余裕で引き分け(?)。 二試合目は地形を生かして遮蔽地形を逃げまわって勝利。 勝利の鍵は重量級のくせにジャンプできるグラスホッパー。
帰宅すると電話が。 行った時に限っていないので、家賃はらっていなかった。 金は当然あるので、明日即座にはらおう。
のはずなのだが…結局休みなんてなかったな。 実家にも帰れ(ら)なかったし。
書いている暇がないや。 WEB巡回もさぼっているので、書けるネタも無し。 コンタクトレンズが不調なせいもあるし。 MLも相当溜まっている。