うぐぅ、要約がつかれる。
銀河博物誌というシリーズ名に、どうしようもなく同じくハードカバーで出ているはずの作品を連想してしまったり。 ヒロイン(?)であるモニカは、ああソノラマなのねという扱いな気がする。 内容は、一仕事終えて導入は語り終えたという所。 次巻からどうつっぱしってくれるかが楽しみ。 一回読んで物語は追えたから、次は細い設定に注意しながら読むとしよう。
凄いとしかいいようがない。
まだまだ人柱用ですね。
dpkg --purge all existing XFree86 packages before installing.なんてあるし(笑)
最近のLILOはGUIなブートが標準らしい。
クーブリックとの映画製作時の回想を狭んだ、ありえたかもしれないもう一つの話。 現在公開されている物とは全然違い、HALが違う名前で歩きまわったり、木星に複数人でいきついたりする。
一番始めの一巻だけ読んだことがあったが、こんなに続いていたのか。 富士見の人気作品常として外伝だらけ本編そっちのけにならなければよいのだが。
物語としては悪くない。 が、説明不足と余分な説明がまだ目についてしまう。 伏線も張ってあるものの説得力に今一欠けるし。 でも、構想としては楽しいし、良いかも。
軍事・アニメなオタク指向って、吉岡平と思い切りかぶってないかな。しかも同じファミ通文庫だし。
いくつか構想はあるのだけど、コーディングが出来ていない。 いーかげんに実装すると、後々使うときに面倒だし、MLに流すと恥かしいし。
うずらの学習量が1.5倍に増強。ますます変に賢くなるのかな。
あいかわらず冴えている。
uzura> (l****さんほどのスキルはほしいですが、、) l****> うちで修行するか> l****> いまなら修行させてやるぞ y***> ほぉ uzura> キビしそうですね
夜中に先生からの同報メールが来る。 新入生が慣れてきて、Windows派の人々が色々と状況に不自由を感じてきたため、あらためて運営ポリシー(UNIXでやれ、一部補助にMac、 窓いらね)の確認らしい。 全くだ。
てっきり郵便で来るものとばかり思っていたら、てじなしさんが直に届けに来た。 早速夜におこして、アーヴ語のカタカナ発音表記終了。 子音が重なるとカタカナでは無理なので、そこらへんは結構適当。
画面上部が乱れるし、第一どうも初期化が一発でうまくいかないようなので、素(Kernel附属)bttvに戻す。 うん、画面は乱れないし、一発認識するし、最高だね。 まだbttv2に上げるには、ちょっと時期尚早なようだ。 バイナリさえあれば、V4L2でなくてもmp1eは動作するし。
昨日今日とまるでWindowsのようにリセットしまくっている。 あまりに安定しないので、bttvドライバだけでなく、kernelもバージョンを戻してしまう。 Magic SysRqすら駄目で無条件停止なんて深刻すぎ。
久しぶりに覗いてみると、とうとう日記の一日の閲覧数が1000を越えていた。
数ヶ所からの巡回ボットで 24*N アクセスあるにしても、凄い数だ。
そこにこんなどうでもいい内容をさらしていてよいのか(笑)
ちなみに最近10000アクセスを調べると、約半分が日記関係。
その内1/3がbookmarkから、1/3がLDLと天野アンテナから。
アンテナ偉大なり。
sylpheed-cvs.debでもつくって公開すればアクセスする人いるかな。
今さらどうでもいいや。 はまり役だったので、未だに代役としか思えないし。 星界の方はきちんと新しいイメージで再出発する事を望む。
まだアイスが凍らないよ。
日本の某本ではなく、Intrudion Detectionというまんまな題名の洋書。 まだamazon.comから届かないのでコピーで読みすすめる。
BTTV DriverをVideo4LinuxからVideo4Linux2の物に変えたのだが、そのせいで設定に苦労した。
下手にモジュールを付けはずす順番を変えると、rmmodでzombieができてしまう。
幸い、update というスクリプトが付いているので、それを参考に /etc/modules, /etc/modutils/bttv をかきなおす。
ドキュメントを見るかぎり、一部を除いて特に設定を変える必要はなかったはずなのだが、案の定設定調整に苦労する。
仕方がないので、updateスクリプトを用いて、ただひたすらに時間を費し組みあわせを試す。
最終的に tuner が type=2(Philips NTSC),
bttv2 が card=9(Turbo TV)
におちつく。
cardなんて以前と全然違うが気にしないでおこう。
自動判別だと、card=1 となってしまい、絵は出ても音が鳴らなかったのだ。
他にもいくつか絵と音が出る組合せがあったが、なんとなくこれに決定。
が、画面上部にちらちらと線が出たり、チャンネル切り替えに一瞬時間がかかるようになってしまった。画質的には良くなっているはずなんだけど。
bttvの出力があまりに五月蝿い(チャンネルを変更する度に数行吐く)ので、v4l2/v4l2-cc.h の #if を全部 0 にする。 設定が済んだらもういらないし。
IDSの連載が始まったようなので購入(IDS-jp)。 CDいらないからもっと安くしてくれ。
ようやく駅前で購入。 また、MRをモンスターレートと呼ばない季節になった。
週二回になる。が、土日が大変なので、金曜日を避けさせたり :-p
太陽の簒奪者があるのか…ビニョルの振り子と同時に購入するべきかな。
研究室の自分の机の上を掃除。 机の雑巾がけと、キーボードの掃除が主。 キーボードはかなりボロボロで、逆さにして振ると髪の毛や何かの破片が山程出てきた。 そこで、掃除器で無理矢理吸引したのだが、今度はキーが外れて吸い込まれてしまった。 掃除器を開いてバネとキートップを取り出すと、周囲は再びホコリだらけに。 …あまり意味ないでは。
アイスが冷えないと思っていたら、上部下部奥部にびっしりと霜(じゃないな、もうこれは氷の塊だ)がつきまくっている。
調理器具ではやるだけ無駄なので、手持ちの工具を動員して、シンクが埋まりそうな位の氷の破片を生産して清掃終了。
明日からはちょっとはまともに冷えてくれるだろう。
が、げしげしと削っていたら上面をちょっとだけ割ってしまった。
このような場合、どうすればいいのでしょ。ヘルプ。
ペンディングになったらしい…しくしく
printfのformat bug(というかstdarg.hまわり?)の話から、こういった事からstackが読めるならStackGuardを迂回できる可能性があるのではないか、という所からはじまった議論が長いスレッドになっている。
流し読みでも結構ためになる。
分量が多いので、思わず翻訳魂を久しぶりに起動してしまった(軟弱)。
結局、StackGuardを有効に使うためには、gccなら、-Wall -W -pedantic は常につけておく方が良いようだ。
StackGuardを使っていなくてもそうだけど。
Sunのlint等でもきちんと警告が出るらしい。
考えてみれば私のコードも結構ぼろぼろだな。 最近専らperlなので余計に即席コードが量産されている気がする。
久しぶりの大雨。 こんな日にONEをやると浸れそうだ :-p
研究室がじめじめとして蒸し暑い。 二部屋ぶっつづきで二箇所にクーラーがあるのに、故障で実質片肺運転になっているのが原因。窓を開ければ涼しいのだが、あいにく窓の開く方向は私の机とはずれている。 窓の片方だけが開くのだが、開かない方ばかり私の近くにあるのだ。
ようやくタイムテーブルが到着。
懸案のと学会とは一部重なるだけですんだようだ。
これなら客足もなんとかなるかな。
けど、ゲストこんなにいたっけ(笑)
前四人はともかく、後二人は…。
一日目 413 15:00〜18:30 『アーヴ文化学院』でお待ちしています。
研究費30万ゲット。
学部生の一部が集中輪講で発表しなければいけなかったため、6時からになる。 結局、終了したのは8時。 スーパーの特売を逃してしまったか。
RPM系distroの比較。 私はdeb専(ヤな表現だ)なので、表面だけ比較されてもあまり嬉しくない。 デフォルト状態でなんてどうせ使わないし。 基盤となったコミュニティの比較とかしてくれれば楽しかったのに。
とある掲示板状態のチャットでKanonについて論議があったので(って私が引き金か)、ちょっと検索してみたらこういったものを発見。 …手を出さないでおこう。
こう、むらむらと欲しくなってきますな。
VAIOを持っている人は…と。やっぴさんに伝えて人柱かな(笑)
アリスソフトとビジュアルノベル系強し。
昨晩にひき続き小金井城館。 トンボを引いたり原稿張ったり。それなりに忙しい。
アーヴ語講座のために、菜々亭でてじなしさん達と森岡先生をまじえて打合せ。 まだ開店してはいないが、新しい菜々亭はなかなかよさげ。 以前の食べ物屋的雰囲気ではなく、今回は完全に飲み屋である。 駅前で近いし、今回は立寄りやすそうだ。 SPのジュークボックスがあったり、壁にライフルや刀剣が飾ってあったりと妖しい。
全体の計画とテキストの確認。 今回はテキストにフリガナが無いので、森岡先生に音読してもらったものを後日私がテープから起して、現地で配る予定。 が、子音がやたら多く、自分でアーヴ語に翻訳したネイティブな人がしょっちゅう躓く位なので、あくまで目安程度にしかならないかも。
駅前の焼肉屋で夕食を食べて帰宅。 なかなか美味なモツでした。 値段も手頃だし。
小金井城館に行って、会報合本の手伝い。
赤い嵐君が前日から泊りこんでいたので、計四人となる。
デニーズで昼飯未満を食べてから作業開始。
いきなり暇をもてあます。 HDDがふっとんで画像描きなおしのちとせさんと、Vの人は原稿書きは忙がしいのだが下働きは用ができるまで暇である。 結局飾り枠をつけたりと色々細々と手伝う。 なんだかんだいって全体的には忙しい。
原稿を読む…とある行まで読み進めた所で爆笑。 こんなの世に出してしまってよいのだろうか。 ええと、アニメ版のサムソンの頬の傷の話です。 読みたい人は出来上がる(はずの)会報本を3日目ム1abで購入して読みましょう。 はっきりいって、お薦めです。
私の記憶が確かならば、移転前の菜々亭で話されたヨタ話が元になっているはず。 あくまで元でしかないけど。 さすがにあそこまでは予想できなかった。
何故かいきなり顔を出して、差し入れをし、カレーを食べて帰っていった。 手伝え〜〜〜〜〜。
おかしいな…あれ。 帰る予定だったのだが。
そう、最近のIRCnetは本当に…というのは置いておいて、研究室でとあるM1が私にむかい怒った。 理由は現在せっぱつまっている初心者な後輩の面倒を見ないからという事らしい。 私の場合、問われれば答えるし、作業が発生しても気にせず助ける。 でなければ管理者をしながらこういった研究室まで流れてこない。 が、問われもせず、まして解決しつつあるのならば、茶々しかいれるものはないではないか。 ああ、それが気にくわなかったのか。 少々毒味を効かせすぎたらしい。 最近周囲の人間は多少の毒ではびくともしない人ばかりなので、加減を失敗したようだ。 文化の差もあるかな。 ふむ、反省して修正しておくとしよう。
これを使うと、従来のセキュリティ対策(添付開かない)程度では防げない攻撃ができてしまう。 例えば、Outlook Expressだと、プレビューするだけで攻撃が可能。 Windows使用者は読んでおくべきだろう。 検証用Windowsでのサンプルが山とある。
しかし、文化が違うと、見事なまでに考え方に差ができていて楽しい。
プレゼン即ちPowerPointはWindowsが前提とか、一台で済ませなければならないとか。
データの転送もIPが無くネットワークが使えないのでFD, じゃあ私物MOを使おうとか。
ことごとく手持ちのみで解決しようとしてうにっている。
まともなプレゼンはHTMLやOHPでもできるとか、隣の研究室にまともなマシンを借りに行くとか、
主管理者(ドクター)がその場にいるんだから、ローカルで臨時IPを発行してもらおうとか、自由になるマシンがあるのでpeer to peerしてみようという事にはならないらしい。
そもそも自由になるPCがあれば、ノートなんてなくてもそれを発表でも持って行けばいいのに(数年前実際にやった)。
linux-users MLに投げた途端、参加者が数倍に増えた。 コミュニティ恐るべし。
私のまわりって本当にきっぱりと別れてるな。
結局残るのは自分でなんとかできる人だけ。
ただひたすら一方的に教えるだけ、って短期的には私もやるけど、長期的には好みじゃない。
私は無知なので一言答えるためにも情報を捜すので、そんなの長期間やり続けてられない。
だから初心者(初学者とは限らない)受けしないし、友人も少ない。
spamとML以外のメールなんてほぼこない。
やはり小中学の体験は響くのかな、温い孤独癖がしみついてるわ。
EPSON PrinterのMIBを捜してひたすらネットをうろつく。 結局見つからなかったので、ISOの定義からたぐって一つづつ試す。
明日手伝いに行くか。
しばらくCでプログラム自体していなかったので、ソケット関連のリハビリとしてsylpheedのソースを見ながら色々と試してみる。
現在のバージョンだとスレッド関係で見通しが悪いので、古いバージョンを使用。
ぐは、$とか指が勝手に撃ってしまう…。
終了。 しかし、攻略すると二人除いて全員死亡、放っておくと一人以外全員死亡か…殺伐としたシナリオよのぅ。 WEBをちらと見ると、世間的には生きている事になっているらしいが、あそこで生かしちゃせっかくのシナリオがもったいない。 奇跡なんて連発するもんじゃないです、はい。 起きないから奇跡っていうんですよ。 ゲド戦記している舞なんて、いったいどうやったらそう解釈できるのかすら謎。
Sylpheed好評ですね〜(笑)
最近はバージョンアップも少いし、次のバージョンアップ予定では大幅変更も無いそうですし。
雑誌にも紹介されるようになったし、
それだけ『使える』メーラになったという事ですね。
が、まだまだ基本機能のみで、newsとかIMAPは放ってあるし、PGP署名もできないし。
そろそろまた、unstableな機能を塔載しますか?
窓から風が入ってこないので温度湿度高すぎ。 が、クーラーどころか扇風機すらなしなので、文明の利器は団扇のみ。
えーかげんに契約解除せいや。 私は数ヶ月前からきっちり宣言し続けてるぞ。
あーそうか。もうすぐ夏祭ですものね。
今週末はいわゆる一つの修羅場ですか。
御苦労様です。
# って己は手伝わなくていいのか!?
食欲があまり無いので饂飩で軽めにすます。 適当に茹でて水で冷やして、海苔と胡麻とちりめんじゃこで頂く。
豚挽肉が賞味期限を過ぎて黒くなりかかっていたので急いで調理する。 葱に大蒜豆板醤、その他諸々と炒めて、片栗粉を流しておしまい。 安直だ。
CMを見て思った。幻魔大戦…?
ん〜。夏饗宴で使われると混乱しそうですね。 5000円札と間違えやすいというのは致命的。
レポート発生。 まあRFCを調べて書いて、後サーバとクライアントを創ればいいだけだからいいや。
fj.os.linux, fj.os.bsd.freebsd, fj.net.www.authoring に紹介記事を投げる。
linux-usersにも投げるべきだろうか。やめるべきだろうか。
しかし、MLの方が静かだ…。
暇ができしだい、またなにか話題を振らねば。
借りていた、惣菜総集編、断章(誕生)、戦旗1,2話を見る。
戦旗冒頭のアーヴ語は、正解が出ていなければ自力で解読する所だけど、もう放送されてしまっているのでいまさらしても面白くない。
しかし、つくづくスポール様は楽しそうだ。
あ、そうか今日は研究会無いんだ。
冷蔵庫の中が空なので買い込む。
舞完了(?)このオチでいいのか。 名雪完了。まあ納得。
homeがあふれそうになったり、私プロセスが100M単位でメモリをくっていたり。 ちょっと考えるか。
Lの電話で召喚される。 メンバーは私とNetBSDな人とこあらな人と猫な人。 私以外は購入目的があっての集合らしい。
24万のVAIOの即断即決買いとか、4portハブ付き100BaseNICとか色々と見る。 カタログは買いたかったが、重そうなので調布駅前某店で購入する事にする。
つられて衝動買いしてしまいましたよ。 xkanonで動けばいいけど。 家に帰ってから気がついたけど全年齢版だった。 これってどう違うのかよくわからん。
元palermoに色々としてみたり。 SoundBlasterのをATAPIのCDに換装したり、音楽ケーブルをジャンクヤードから発掘してきて繋げたりしてみる。 その他トリッキーな事色々。
何箇月ぶりだろう、上皇、皇帝、皇太子が全員揃ったのは。 決定権を持つ人がそろったのでかなり議題が進む。 城館でやるのも相当久しぶりだ。
講師サブに決定。 教育番組でいう、講師に物を尋ねる役らしい。
3日目ム1ab.
新刊は本人書下し超外伝付(の予定)
# そんな事よりIIIは…という言葉はSF大会で本人にどうぞ。
4分のプレゼンの後、2h30mのポスターセッション。 むぅ、つっこまれまくり。 エキスパートに『で、何なの?』と言われると弱い弱い。 既存技術を集めて有効に活動するようにするコンセプトだし。
30万は無理か…。
精神的に疲れはてたので、帰宅して即睡眠。
ページ削るだけなので10分で出来た(笑)
データがバイナリなのか。 XMLに変換できるとはいえ、ちょっとやだな。 大体構造はわかったので、実運用はMRTGのみでいいや。
(Bugtraq)以前にも『"AlienOS"の"NiftyGreenShield"にある弱点(ID4)』なんてCERT(もどき)記事があったのか。MLのアーカイブ捜せばあるかな。
IDSとかに連携させておくと、ひたすら夜鳴りひびきそう(笑)
株式会社イーアンドディーという所から、メールが届いた。
だが、今一主旨がよくわからない。
何度も読みなおしてようやく、私のページの中で、今度開始したサービスの紹介を行って欲しがっているのだと理解した。
ここまで意味が汲み取り辛かったのには理由がある。
会社の宣伝をしたいのか、主旨とは関連のない言葉がしょっちゅう出てくるのだ。
例えば、『ホームページ作成支援において大変説明が困難なCGIをASPサービスと称しご提供させていただいております』とあるが、一読しただけでこの意味を理解できるだろうか。
私は「大変説明が困難な」というのがどこに係るのかで悩んでしまった。
ホームページ作成支援で困難なのか、それとも困難なCGIなのか、CGIの説明が困難なのか、それともCGIをASPサービスと称している事が困難なのか。
称し、というのも悩んだ理由だ。
これではまるでASPサービスの中身が単なるCGIでしかなく、それを承知の上であえてASPサービスとして商売をしているように読み取れてしまう。
商売の説明をしたいのだろうか、結局何がいいたいのかよくわからない。
この後も似たような文章が続くが、上の文より内容は理解し易い。
要するにリンクして欲しいというだけだ。
だが、この次の文章でまたつまってしまった。
『一度弊社サービスをご覧になりお使いいただいた上で、ご連絡いただければ幸いと存じます』
もしかして、弊社サービスというのを利用しないといけないのだろうか。
リンクというのは口実で、実は宣伝だった!?
確かにURLらしき文章も書いてある。
らしき、というのは『URL www.uketori.com (ただいま無料サービス期間中)』と書いてあるからだ。
プロトコルが指定されていないので、URLといいつつも単なるホスト名にしか見えない。
gopherやftp、httpsなどではなく、http://www.uketori.com/ の事だろうと、勝手に推測してそのサイトにアクセスしてみる。
このサイトもよくわからない。
説明らしき文章はあるのだが、方法が書いてあるだけでサービス自体の目的と効果がはっきりしないため、何のサービスなのかが全然わからないのだ。
マニュアルという、はっきり説明に使用方法と書いてあるリンクをたどっても、他のページの説明だけがあって全然マニュアルになっていない。
一通り見てまわって推測すると、「HTMLのフォームで入力した文章をメールとして送り、なおかつそのデータをCSVとして保存する」CGIのようだ。
なんだ、昔プロバイダで私がつくった、再利用可能申込用フォームみたいなものではないか。
さて、メールにもどって考えてみよう。
いくら無料期間中とはいえ、私はこのサービスの対象となっているのだろうか。
否である。
ページの雰囲気から推測するに、個人商店とかそういう定型的に「注文を取る」ためのサービスらしい。
CSVでデータを保存する、などもそのためだろう。
一般がターゲットならばCSV等ではなく整形して送る。
つまり使ってから連絡する理由が私には全く理解できないのである。
宣伝として使って欲しいなら欲しい、リンクの連絡が欲しいなら欲しいできっちりとわけてもらいたい。
この二つの内容がごっちゃになっているせいで、非常に難解なメールとなってしまっているように思える。
一体私に何を望んでいるのだろうか。
私はこのように解釈したが、本当にこの解釈で良いのであろうか。
謎である。
金曜のポスターセッションに向けてポスターを作成。 PowerPointでA1版を作成して、CD-Rに焼いてIS棟へ持ち込み、A0で出力。 でかいプリンタがあると楽だね。
しかしこのプリンタ、巨大なプリンタだからなのか、結構わがまま。 紙が1,2センチずれていたせいで4度は紙入れをやりなおさせられたし、 その後も延々軸合せやカラーマッチングを行なう。 しかし、さすが手間と時間を要求するだけあって、非常に綺麗。 PowerPointのせいか、一部妙な画像抜けがあったが、 そこは研究室のカラープリンタでパッチをつくって当てる。
いよいよ復活ですか。 オープンしたら即行きます。
うーん、大体の動作は理解できるんだがうまく動作しない。 研究のためにデータ構造とexpireまわりを調べたいのに。 片手間じゃ無理か。
ファイバ切断でごたごた。 結局ネットワークは物理層からは逃れられないという事。
む、名前…しかし、PS2は持っていないし購入する予定もない。
SmartDownload機能が色々としているとか。なんだかな〜。
InternetExplodlerとNetscape Navigatorがこれだと、
ますますMozillaに期待したくなる。
コンダラの掲示板とかlinux-usersとか見て思うけど、自己責任って見ても理解してはいない人がいるようで。 質問したとしてもそれは自由だけど、答えるも自由。ふさわしくなければ警告するも自由。 (理想的な商用サポートのように)望む答しか返ってこないのを求めるならば、それはたんなるわがまま。
終盤を見ると、demo or die.という事がよくわかる。
実物に勝る説得力は無い。
14日のポスター発表もdemoで押すつもり。
どこでも気軽にdemoできるのはこの研究の大いなる利点だ。
実装参考のためにぱれるもに導入、設定。 意外と簡単なのに驚く。 設定する時間より、snmpwalkで求めるMIBを捜す方が時間がかかっているかも。 とりあえずeth0のトラヒックと、NFS mountしているディスク容量×2をグラフ化。 Proxyが邪魔をするので、localhostのみより参照可能。
(from Bugtraq)『CERT Coordination Center』からのお知らせ。わははははは(笑)
最優秀論文賞の賞状だけ届く。 額は銘無しの賞状と共にあらかじめもらっていたり :-p
夕食の後に一眠りしてしまった。
暑くなってきたし、そろそろ大学のプールを利用するか。
upstreamにpatch commitしてくれるのだろうか。
<#RUBY#:/usr/bin/ruby:##}
<define-tag ruby endtag=required>
<perl>
<perl:assign $ruby>{#RUBY#}</perl:assign>
<perl:assign $BODY>%BODY</perl:assign>
if(open(RUBY, "|$ruby")) {
print RUBY $_;
}
</perl>
</define-tag>
みたいにして無理矢理ruby使うとかいかがでしょう(笑)
素晴らしい! SUBMITのボタンも、TEXTAREAも、完璧ですね。
研究室に置いていた元ぱれるもを自転車の荷台に括りつけて持ち帰る。
昼起床。
台風だ。それも雨いっぱいの台風だ。フフ。
kernelの特集という事がわかっていたので、読む時間ができてから読むことに決定。ようやく購入。
そういえば、単純にシステム附属のコマンド(GNU binutilsとか)を読んでソースを読む力をつけるにはBSDの方が楽だった気がする。
GNUのはautoconf/automake関係とか、やたらファイルが分割されていたりで、ちょっと大規模になると追うのが面倒くさかった。
/usr/src の下にあっさりと収まっている、というのも読みやすい理由かも。
# え、apt-get source ほげ?
OOPなスクリプトが必要になりそうなので、ruby本を斜め読みしつつ勉強しはじめる。 どうも文の最後に;を打ちそうになってしまったり、begin〜endを迷ったりしてしまう。 なぜ{}じゃなくてわざわざbegin〜endなんだろ。 エディタでの支援があれば打込む必要がないので問題ない、とかなのかな。
実行しようとしたら、KakasiなPerl Moduleがこけてるくさい? またupgrade一気による被害を見つけてしまった。
会社から、内定者のための懇親会を開きたいので、予定を知らせてくれと手紙が届く。
8/13より前は全部駄目で、その次の日もほぼ駄目。
後は、まあ大丈夫かな。
…露骨すぎ?(笑)
でも、研究だのなんだのでこの時期が忙がしいのは本当。
さすが100MB以上upgradeしただけの事はあり、ひさびさにunstableを実感。 wmlのためのperl modulesが/usr/local/lib/site_perl のものと干渉して動作しないので排除するはめになったり、shared libraryのバージョン違いでmanが動かなくなって、lnで無理矢理上位互換なライブラリにシンボリックリンクを張ったり。 つーかもう研究室に行く時間ではないか。 幸いXやppxpなど基幹機能は無事のようなので、細かな調整は今夜じっくりと行なうとしよう。
2.2.x系にしたら、一部下位互換が無くなっていた。 以前はCのように /* */ でコメントアウトできていたのができなくなった。 <define-container>が廃止され、<define-tag>(endtag=required option)に統一された。 そのせいで定義ファイルをごっそりと書き変える羽目になった。 定義ファイルは極力共通化しているので、makeをかけると容赦なくサイト内のページを全て更新しようとする。 これもまた、細かな調整がまだまだ必要そうだ。
さくっとlocalnetの分だけ立てる。 む、アクセスコントロール設定しないと。
担当がいないので私のコード読んでおしまい。
あまり意味がないような…自社製品ともろに競合してるじゃない。 品質的にはRedHatJもLASER5も私的には駄目なので、Vineがさらに販促される事自体は歓迎できるんだけど。 どこかの会社がよくやる、『飼い殺し』戦法とか、『命名変更以後私ブランド』戦法とかでなければ良いのだが。後者はまあいいか。
最近また多くなったな。7月にはいってからだけでこれだけきている。 しかもその中で見て楽しめるようなものは一つもない。芸が無さすぎ。
最新刊まで購入。たっぷりともえる。
一度読んで用語見て、また読んで、と。 関連資料が少ない分、相互参照の山になるFSSよりはましだな。
loggerに逃げる。
数日かけて手にいれて、104MB分のupgrade。 あと数百KBという所で、いきなりtetexとかどかんときて、また18Mとか。 ダイヤルアップだと大変なので、専用線欲しい。
まだやってる。
大学生協の棚で見かけて衝動買い。 実際にポルシェを購入して分解してしまうというのは凄いな。
丁度現在放映中の所まで購入。
サンプルの通りにしても、WEBでの実例をそのまましてみても、動作チェック用の一行コードで書いてみても、syslogには何も出ない。まいったな。 phとかがおかしいとか、それはないか。 あまり長くないようだし、モジュール自体のコードを追ってみるか。 気兼ねなくコードが追えるって素敵。
『Re:』は Re: であって、reply でも response でも follow でも無い、というのはfj等ではよくみかけすぎる位にみかけるFAQですね。
NIFTY Serveとかだと、確かコマンドがそうなっているので素直に「ああ、レスね」と、納得できるんですけど。
私は『レス』というのもlessやreply, responseでは無く、ましてやRe: ではない。
『ホームページ』とかと同様、意味を気にしないで使われる曖昧模糊としたメタな言葉と考えています。
# つまりアレゲ的に使われるガソな言葉 :-)
やらねば。
忙しくなりそうだ。 なんとかアーヴ語会話の講師練習と本番×2の暇だけは捻出できそうなのが幸い。
妹の購入したTPi1200のヘルプ。 店員に薦められて共に購入したUSB-FDDを、挿しただけでOS停止。 FDDがだめだとNetworkもなにも使えん。ダメすぎ。 あらためて私に合わない事を実感、普段使わんで正解。 一年半以上まともに見ない、使わないと実践できていたのにいまさらつかまるとは。 うーーー、ストレス溜るぞ。 自分のでなければ即刻PC-UNIX化してやるのに。
こんなに類似品があるのか。でも、どこでもドアは載ってないな。あ、もう消えてる。
三部作の完結編。 最後はまあなんというか、大団円には違いない。 三部作の中では一番第一部がお気にいり。
人がいないぞ〜肝心な人員が(笑) 打ち合わせもそこそこに、Kさんの知り合いがいるらしい初台のアンミラに行って、くっちゃべる。 頼んだパイは、アイスクリームを上に乗せると、土台が柔なだけに自重で崩れるのが難点だった。
なるほど、こういう所かと実際に見て納得。 パイ自体は昨年の冬に食べたんだけど、行ったのははじめて。 家からも比較的近いし、わかりやすい場所なので次からはわかるな。
アーヴ語の講師(予備)になりそうな気配。 今のうちに手元の資料で復習するか。
あえて言うなら拾われた記憶喪失の猫耳猫しっぽの少女と、敵側にいる赤髪長髪の烏の羽の生えた三姉妹の話。 なお、私は動物の属性はない。