なんで私が外に出ようとしたとたん、バケツを引っくり返したような大雨になるかな〜。昨日もそうだったし。どうもタイミングが悪いようだ。
プロバイダのサーバにIRCやらhttpのaccess_logやら半年分くらいため込んでいたら、いつのまにか130Mを越えてしまっていた。契約時の容量が100Mなので越えていることになる。 慌てて圧縮してまとめて…ううん、それでもまだホーム以下が90Mくらいはあるな。 色々と気合いいれて消さないと。大学でCDにでも焼いてしまおう。
あああああ、一応普通のMLだから、人が折角その手の一般には手にはいらない資料を無視して書いているというのに。それは反則だぁ。
大体それならば「ソビークの時でも聞いてみましょう」で終わらせられるから、だから書かなかったのに。しかも結論はやっぱり出ていないし。
せっかく論議して楽しもうかと考えていたのに。伝家の宝刀持ち出されちゃなぁ。「単純に見ても、
故あって他人の新品のNOTE PCにLinuxをいれることになった。Turbo Linuxならば私は手助けしないが、Debian GNU/Linuxならば手伝うからだ。
だが、ノートは直接扱ったことはなく、導入の際色々と苦労した。まず、FIPSでパーティションが分割できない。どうもパーティションにWriteProtectがかかっているかのように、設定はできても書き込めないのだ。
ようやくBIOSをいじって書き込めるようになったのは、本人の同意のもとにWindowsを抹消したその後であった。
次の難問はインストール。単にメディアがないというだったので、これは家からslink(2.1)のCDを持ってきておしまい。そして、さっそくapt-getでpotato(unstable)に使用としたのだが、ネットワークカードを認識無いどころか、PCMCIA-CSがピッピッともピッブッともいわない。
エラーメッセージを元にlinux-usersで検索をかけてみると、PCMCIA-CSをバージョンアップすれば解決するらしいことがわかった。バージョンが3.0.5と古いのがたたっていたようだ。
ここではたと困った。どうやってこのパッケージを導入すれば良いのだ。ネットワークからいくらでも手にいれられるのだが、ネットワークに繋げるためにはまずネットワークカードを認識させなければならない。ネットワークカードを利用するためには当然PCMCIA-CSが必要だ。FDでという手もあるが、余分なメディアがない。
そこで、手持ちの材料を使って少々邪悪な方法を用いることにした。取ってきたファイルをCD-Rに焼き、CD経由で取り込むことにしたのだ。ついでにkernelも最新版の2.2.10にあげておく。slinkは2.2 readyだったはずだし、そうでなかったとしてもどうせpotatoにすれば間違いなく 2.2 readyになるからだ。
かくして、無事ネットワークカードは認識され、potatoにバージョンアップすることとなった。後はとんとん拍子。NIS/NFSなどを足りないファイルはapt-getで持ってきて設定し、XもLCDがやっかいな機種らしく、マウスを動かすと画面が乱れる症状を回避するmodelineの設定にてこずった物の、WWWで調べまくった結果、なんとか一応まともに使える程度は設定することができた。
後は本人の希望によりMac風にしたいとのことなので、
Enlightenment
にして、E themeとgtk theme両方ともE-MACに設定する。これで見た目は完了。後は本人まかせ。
と、ここまでやってなんだが、この設定実は週末ごろまでも持たない。「-」のキーが極端に反応が悪いため、初期不良として本体ごと交換されることが決定しているからだ。まあ、今回のは練習といったところか。次回からはもっと綺麗に設定できるだろう。教えられるだけのノウハウはたまったので、本人にやらせて横から見ていてもいいし。今回は実働優先で、kernelもPCMCOA-CSもそのままぶち込み、なんの工夫もしていないし。きちんと本当はdscから作り直すべきなのだろうけど。
短いながらも良い作品であった…今度から始まるミト2も期待できそうだ。
星界MLでとある綴りが話題にのぼったので、ごくごくまっとうに調べてみる。ううん、たしかにこれは主観をいれないと甲乙つけがたいぞ。どちらだか迷うのもむべなるかな。正解はもちろん決まっているんだけど、証明が難しい…早川編集部のオーニュ。
最近こればっかりな気もするが、名前だけ良く聞いていたが、実際に読んだことがなかったので読んでみる。久しぶりに正当まっとう懐かしのファンタジーの世界に浸ってしまった。T&Tかルーンクエストあたりがやりたくなってくる。
Rain in the rain〜、うう、はやくCD返してくれ>K氏
(私は出席しませんが)SF大会で行うイベントの打ち合わせと予行をしてきました。
昼、十分間に合うかなと思って家を出たのはいいのですが、中央線の方向を間違えてしまい、10分ほど遅刻。するともう誰もいない。駅前の交番によって場所を聞き、行ってみたのはいいのですが、なんと行ったところのルノアールがしまっている。
なぜだ、と思い引き換えしてよく探してみると、おおあったあった。きちんと予約のところに名前も載っている。と、いうことでようやく到着。
テキストのコピーを頂いて、早速講師である森岡先生と共に打ち合わせ開始。時間を測るために一章だけ講義を行ったのですが、いやこれがなかなか良い。発音の練習から始まり(アーヴ語は日本語より母音が多い)、講師のいう事をリピートして、解説を書き留めて…まんま外国語の授業そのまま。昔を思い出しつつ皆聞いていました。講師以外の発音はみなだめだめでしたけど。あんな微妙な音、訓練なしには発音できません(苦笑)
これに使用するテキストはMEDIA LYNXさんで夏扱います。
うまくすれば他の講義の教材(笑)も扱われるかも知れないので、興味のある方は夏どうぞ。表紙といい中のイラストなどを含めた体裁といい、モロ教材です。
そうそう。講義中の解説からエクリュアの綴りがわかりました。IRCに常駐させてあるボットの名前も既に変更してあります。aicryac(発音は「アクリャ」に近い音)だそうです。ちなみにジントはghintec、ラフィールはlamhirh(だったと思う)
単なる私的メモ(^^)
「ai(アイ) = はい」「sa?(サ) = 〜か?」「dha(ザ) = じゃあ」とのこと。さすが語源が大和言葉。何となくわかるものも多い。
実用的語彙 「isor?(リソール) = いくら?」「fe fe'ce(フ・フェーグ)〜 = (お代は)〜になります。」これと「ror(ロル) = この」さえ覚えれば片言での買い物はOK(笑)
アーヴ語には存在しない発音があるから、外来語は基本的にアーヴ語風発音になおされて取り入れられる。が、フランス語のように、たまにアーヴ語での無理やりな言い換えもある。スニーカーは「こそこそするもの」だそうで。
来歴を考えればわかる通り、アーヴ語に敬語はない。ああ良かった。
ああ、SF大会受講者の中での優等生の完全講義メモ入りノートが欲しい〜。
実家の両親が来ていたので、夕食は豪華…が、私が帰ってこないと思ったのか、大半は既に平らげられた後。しくしく。
アン・マキャフリーの作品だが、今まで読む機会があったにも関わらずなぜか未読だった作品。「恐竜惑星」シリーズは三部中二部のみ発売だからかな。二部まで読んでみたが、一応一段落ついているので安心。不定形になれるモノリスみたいにあくまでなにをかんがえているかわからないセクが楽しい。
これも何故か未読だったのを図書館で見つけて読む。楽しいのはいいのだが、伏線どんどん消えているのが(笑) 伯竜はいつのまにかフェードアウトして最後まで出てこないし、竜珠に至っては手にいれた瞬間から忘れ去られているし。 倭冦はどこへいったのやら(^^;
IRCで直接いうのは優雅じゃないから、みんなして婉曲的にたしなめてみたのに…やはりたしなめられるような人は気が付かないのか。まあ、婉曲的な雰囲気がわかる位ならああはなっていないか。
netstatを視覚化するプログラムをつくることになった。先輩の失敗作も見せてもらい、どういうインタフェースにしようか悩む。
家に帰ってきてからふと思い付き、がしがしと紙に書きまくったすえ、ろうと状の表示で行くことに。さくさくとすすめていき、寝る頃には表示部分だけのみただけプロトタイプ完成。ファンネルビューととりあえず名付く。
さすがに何本もプログラムをつくってきていると、もう十分に頭がOpenGLに慣れたようだ。家の環境をglx対応にして、テクスチャとか使わない軽量時ならO2並に快適に作業できるようになったのも嬉しい。
大学に行って続きを作成。見た目はあまり変わらなかったが、内部的にはデータを読み込み、表示する部分が完成。これで後はセレクションとピックと、netstatを解釈するperlスクリプトをつければ大体完成することに。来週中にはできるかな。
くくっくくくくっ、たとえLaTeX命令が全て何故か大文字になっていて、しかも修復不可能なほどバックアップもとれていなくて、おまけにそのうえにたんまり書いていた後ようやく気が付いていたとしても気にしないのさっ。
配布用のものはすでにプリントアウトしてあったので、最悪の事態だけはさけられたし。
木曜日の輪講にむけて、ただいまレジュメ執筆中〜(--;
こいつがユーザ時間の大部分を喰うので、OpenGLなプログラムは進展できないのだ。
多次元尺度法つかってちょっと楽しい表示でもしようと考えているんだけど、こちらもアイデアだけですすまず。しくしく
IRCでG200 + glxで demo/geres が100/secでたと聞き、ではやはり設定が甘いのかどこか間違っていたのだろうと、glxをCVSで更新、Mesaも開発中の3.1にして、3DNow!対応で作り直すことに。
その前にまずbinutilsをあげなくちゃ。手元のバージョンだとまだ3DNow!対応していないので、RING SERVERの /pub/GNU のところにあるやつはバージョンが古い〜と探しまくったすえ、 /pub/linux/kernel.org の下でようやく対応しているバージョンを見つける。ちょっと以前のバージョンに上書きしてしまったりして、3DNow!ないじゃないかとわたわたとつくり、ようやくまともなものができあがる。
次、MesaGL-3.1beta2。うむうむ、これは慣れているので素直にでき上がる。
glx。さすがCVS…というかなんというか、servGL 以下のディレクトリがめちゃくちゃになっている。まず、MAP_FAILEDという値が定義されていないとエラーが出る。findしてマシン中探してもどこにも見つからない。しかたがないので適当に1でも定義してやって通す。
次、glxはMesaGLのソースを要求するのだが、その参照のために張られたシンボリックリンクの先がまったく存在しない。/servGL/mesaglx/X86 の下が完全にめちゃくちゃになっているのだ。
たとえば 3dnow_xform_* というファイルを要求しているようなの出が、Mesaの方のソースを覗いてみると xform_3dnow_* しかない。しかも見つけたのは違うディレクトリでだ。おまけに.Sのアセンブラのファイルを探しているのに、MesaにあったのはCのファイル。もうどうしようもない。探しても存在しないファイルまであるし。
仕方がないので夜中ぶちきれて、X86系と3DNow!系と、とにかく必要そうなものを全部ぶち込んで、元のMakefileを無視して違うものに書き直す。当然適当にやったので、できたライブラリはぼろぼろ。そこをnmで見てU状態になっている関数を探して元ソースを探索。それを加えてまたmake。そんなこんなで朝方六時頃、ようやくまた動くatlantisを見ることができました。確かに demos/gears だと100fps越えているし。普通の描画も早いし。人柱の覚悟してG200購入して良かった。
ベンチマークの記事は三ヶ月分まとめて読むと、さすがに迫力がある。今月のお気に入りは4/1物のRFC2549。飛行マイルが得られたり、BOFについて触れられていたりと芸が細かい。二番目はインタフェースの街角。私の所属している小池研では実世界指向インタフェース(机)も研究しているし。
Vineがそういえば今日発売なのか…と広告をみて考える。が、gtkのライブラリ名を変更することで1.0と1.2を共存させていると知ってしおしお。自分で入れ替えるときにおもいっきり困るじゃないか。ちなみに今月はPlamo Linux 1.4.4付属。やっぱりUU買わなきゃ良かった。
大学のマシンがどうもメモリを喰いまくっているので、topでMとuを使い確かめてみる。なんだこのXだけで十数メガという荒っぽい使い方は。フォントもそんなに与えてないし、モジュールも組み込んでいないのになぜそんなにでかいのだ。setiathomeは思ったよりメモリを喰っていないので安心だが、apt-getでごそっとパッケージをアップグレードする度にメモリが極限までいってしまうのは非常に困る。
そこで、Xサーバを易しく詳しくコンパクトに作り直してやろうと思ったのだが、そんなときに限ってセンターのあたりで何やらやっているらしく、学外までネットワークが通らない。なんだそれわ。せめて予告するか管理団体にだけでもメールでブロードキャストしてくれ。
しかたがないので、暇潰しと勉強をかねてIP5000という画像ボードのプログラムを組みはじめる。とはいってもデータには関数でさっさと落してくれるので、それをXで表示するルーチンをつくるだけだが。Xを直に触ったことがほとんどなかったので丁度いいかと思って手をつけたのだが、やはり基礎をすっ飛ばしてやったのがいけなかったのか、XPutImageでプログラムがこける。XCreateImageしてデータをつくり、渡しているだけなんだけどな…どこかメモリ操作関連でこけて妙な値が渡っているのだろうか。とりあえずリファレンスをじっくり調べ直してから再挑戦するとしよう。
昨夜Mesaで遅くまで遊んでいたせいで、寝過ごし、輪講をすっぽかしてしまった(XoX
古本屋で以前から見掛けてはいたのだが、とうとう購入してしまった。作者は森岡浩之ではないので注意。たとえ同じハヤカワから出ていようが、帝国があろうが、別次元をとおって星の海を渡ろうが、人類が改造した異種族が出てこようが、船と一体になって宇宙を駆ける人がいようが、あくまでまったく関係のないお話である。
egcsパッチを当ててつくりなおす。とはいっても実際は最適化オプションを書き換えただけのパッチなので、なんの面白味もないといえば無い。
ごろごろと転がっている価格の桁が違う品物が無造作に隅っこに押しやられて行く…あ、OSもいれなおさなきゃ。
MGA G200対応のglx(Open GLのX版拡張)があることを思い出し、夜中にとりに行く。
ふむふむ…現在はバイナリのみの配布か。
おお、FAQを読むとCVSを使えばソースが取得できるようだ。ええい、CVSいれちゃえ!
で、ソースを取得。makeして、installして、あれ、gl.h置き換えるのか。
ならばMesaGLの方を先にいれなおさなければいけないな。
glxとMesaGLのライブラリとヘッダファイルをいれる場所が違っていたので、とりあえずglx優先で上書きして整合性をあわせて、XF86Setupを書き換えてモジュールを読み込むようにして、ようやく準備完了。
XF86Config: /etc/XF86Config
(**) stands for supplied, (--) stands for probed/default values
(--) no ModulePath specified using default: /usr/X11R6/lib/modules
GLX extension module for XFree86 3.3.3.1 -- Mesa version 3.0
GLX package version 0.9, GLX protocol version 1.2.
(**) module glx.so successfully loaded from /usr/X11R6/lib/modules
ということでGLXが使えるようになった。MesaGL付属のdemos/gearsで確かめてみると、確かに早くなっている。atlanticeも動きは良くなっているようだ。ただし、やはりまだアクセラレーションがかかっているといってもパフォーマンスがまだまだなので、ちょっと画面を大きくしたらすぐにへたってしまう。特にMesaでの扱い方がまだまだなのか、テクスチャ関係はぼろぼろだった。
「電通大生のための総合情報紙」となっているが、中を見ているとどうしても同人誌という言葉が浮かんでしまうのだが…真面目な記事もあるけど、電波が全てを駆逐する。本当にこれ学友会発行なのか…
先日知ったのだが、電通大の隣りはM$KKの開発部署らしい。くわばらくわばら。
patchのバージョンが古いとlinux-2.2.10にできないようなので、さっさとpatchのバージョンをあげる。そういえばこれもperlと同じくLarry Wall作か。つくづく楽させてもらっているな。
2.2.10がようやくでて、DoSが塞がれたようなので、2.2.4から一気にあげる。別に手元に2.2.9までのパッチはあったので、2.2.9 + acパッチという手もあったのだが、なんとなく面倒くさいのでそのままにしてあった。ちなみにmake時間はモジュールをしこたまつくったので約15分。
今のバージョン(uname -a)が「Linux dange 2.2.4 #9 Sun Mar 28 18:07:06 JST 1999 i586 unknown」だから、二月以上ずっとそのまま使っていたことになる。別に不自由はなかったし、ずいぶん安定したものだ。
2.3.x系列も無事分岐し、盛んにバージョンアップしているようなので、本当に安定版になってきたという事だろう。もちろん、これは実用的範囲内で十分安定しているという事なので、本当に心底これでもかという位安定したものが欲しければ、2.0.37系を使うか、FreeBSDの2.2.8でも使うこと。
とはいっても大学のマシンは同じく2.2.4だが、理不尽に落ちたことは一度もない。メモリが16M + 16M(swap)しかないので、たま〜にジョブがかち合うとSWAPも使いきってメモリが足りなくなって、無理やりランダムにプロセスをKILLされるけど。KILLされるまで行かなければ、Diskがかりかりいっているのを横目にいらないプロセスを終了させ、ちょっと放っておけば無事常態に戻っているし。ユーザの環境としては十分。
プロトタイプとなるプログラムがとりあえずできたので、えいやっと投げ出していた物に手をつける。おお、さすがにここまで来るとなんとかなる物だ。と、思ったら結果がしょぼしょぼ。画像を公開鍵で暗号化しているはずなのに、ちこっとノイズが乗っただけにしかならない。これではJPGで高圧縮した方がまだわかりにくいぞ。 転置として一応おおざっぱな変換はかけるが、これは本当に気休め程度だし。いくら出来ればいいとはいっても酷すぎる。ルーチン見直してみるしかないのか。
だから、いくら外部に直接接続していないからってxhost+はやばいって…ほら、こんなに他のマシンから画面なげまくれるんだよ。ちなみにパケット解析を走らせている人がいるので、私はr系は極力sshで繋げてます。OTPまではしなくてもいいから、あらゆるssh実現しないかな。delegateもSSLはサポート済だけど、sshはまだ通るのかわからない状態だったし。
知り合いがとあるネットゲームで焔を巻き上げている。
教えられて見に行くと…納得。こりゃ起こしたくもなるわ。
一言でいえばプレイヤーのお客様だぞ論理対管理者のこちとら苦労しているんだ論理。
私は星詠亭奇談をしていたので元々心情的には管理者側だが、プレイヤー側の論旨展開のまずさにますます気持を傾ける。
妥当な処置に満足できないのならばでていけばいいのに…と思うのは管理者側の傲慢なのだろうが、己れのせいで壊れた雰囲気が戻らないからって管理者に責任を押付けるプレイヤーの態度には我慢ならぬ。
フレームを眺めただけなので、詳細は知らないけどね。あくまで表明された態度と情報からの結論。その後フレームの雰囲気がふと懐しくなり、大学でf.n.uをじっくりと読んでしまう。
うーん、最近質が低いなぁ。馬鹿が少々小物ばかりで寂しい。って、フレームのNGじゃないんだけどね。単に性質上ちょっとばかりフレームになりやすかったり、「うさげおくり」なる言葉があったりするだけ。f.o.lのFD clineスレッドのように読んでいてきちんと論点がわかるくらい有意義な論争をしてくれないかな。あるいはそれこそまわりが楽しめるくらいの大馬鹿(ぉぃ)
なんでたかがCPUにインターネットが関連してくるのだ? NICならわかるんだけど…。
見事に車が跳んだ。メルセデスの車だ。当初から上下動が激しく、ダウンフォースが足りなかったところに、下り坂、スリップストリーム、速度と条件が揃ってしまい、数十メートル跳んでしまったようだ。本当に距離といい高さといいものすごいものがある。
底面から落ちたためにパイロットはたいしたことがなかったようで、不幸中の幸いである。
# この状況を見届けるために五時まで起きてしまった…
起きたら16:00だった…13時間も寝てしまったのか。
Lの家にキーボードを返しにいってきました。広い…。 で、ごにょごにょとマシンの設定して遊んでから帰宅。相変わらず大規模な変更が多いのでトラブルが多いこと。
閉店数分前にスーパーに駆け込んで春巻きその他を購入。朝の残りのご飯とお味噌汁で夕食。ああ、ひさびさにゆっくりできる…思わずしみじみと幸せな気分に浸ってしまいました。(ろくな生活送ってないな〜 ^^;)
前回は全選択状態だったが、今度はリンクは出たものの全部ボールドになった。またも即座に 1.6.8 に戻す。む〜
一週間でたたき台のプロトタイプをつくらなきゃいけない、ということで過去の記憶を呼び起こし、せこせことコーディング開始。あや、OpenGLだとやっぱり遅い…というかたかが数百キロのテキストを3次元にしただけで、テクスチャも何も使っていないのに、なんで10Mもプロセス肥大しているの。OCTANEかONYXでデモるしかないか。幸い一カ所で力任せに動かしても問題ないような代物だし…というのは嘘、せめてO2とはいわないがIndigo2かOCTANEではまともに動かしたいな。
しかにさすがまがりなりにもスパコンだけあってONYXは凄い。と、思っていたし、実感したのだが、純粋なスペック的にはそうでもないらしい。
CPUはいくら4つあるとはいえ、SMPは高速にする技術ではなく遅くしない技術なので、ちまたのセリオンレロンあたりを束にしてSMPするか、Pentium IIIでも持ってくればピーク性能で勝てるだろうし、メモリもHDDも今では個人レベルでも持てる程度の容量。
グラフィックスはさすがに専用機だが、それも今時のOpenGLボードを持ってくれば勝てないことはないらしい。
OSはIRIXだし。
でも、やはり周辺機器含めたトータルでの機能はただ者ではないのだろうな。
どうみても業務用のベータカムの編集機材一式まで揃っているし。
プロジェクタもでかいし。とにかく、もう張り巡らせてあるケーブルの数が並じゃない。
私はONYXわざわざ使うことなんであまりしないだろうけどね。
使ったとしても単なる高性能WS程度の使い方しかできないし。
そういえばこれもOSバージョンアップしなければいけないのだった。下請は疲れる。
管理者の下請(TAのお仕事)と言うわけでSVBLの共同研究室にあるO2(とONYX)にOSを入れ直して行く。ええと、なになに。まずインストールのモードにはいるのにはshutdownしてから、ESCを二回? さすがIRIX、ターミナルへの入り方もひと味違うな。その後は延々5,6枚ほどのCDを差し換えてインデックスを読ませ、とその前に毎回たずねてくる /var/tmp 以下にあるファイルを消して良いかという質問やめてくれないかな。JDKとか展開されていたようで、ファイルだけで千個程度あるんですけど。リターンキーを押しっぱなしにしても数十分かかる。一度再起動して /var/tmp 以下を消してから再度挑戦!
延々CDをとっかえて、と。なんでこんなにO2のCDドライブはイジェクとしづらいのだろうね。いらいらする。幾つかコマンドを打ち込んだら、次は依存関係の解消だって。
ふむふむ、解決法が1a) 1b) 1c) とある内一つを選んでやると。で、2a), ... , 3a) ...というようにそれが延々あると。面倒くさいな。しかも、実体を読み込ませるためにちょくちょくCDを入れ替えなければならない。つかれた。
ようやく依存関係も整理し終わったぞ。次はインストールだ。
(以下数時間省略)
…終わった。ようやく、おわった。quitコマンドを打った後のなんらかのチェックだけで数十分はかかっているな。え、なんですか? 次はバージョンアップですって?
(以下数時間省略)
ふぅ、もう一回バージョンアップすればようやく最新版か。一台いれるのに一日がかりというのは誇張でもなんでもないな。待っている間にHALの本(ハードカバー)と雑誌(NT)を読み終えてなおおつりが来たぞ。しかも中途半端にCDを入れ替えたりする手間が入るので、集中する作業は無理と来る。まあ、給料もらってやっているから文句言わずに残りの数台もやるとしよう…今度。まずはバージョンアップが先だ。
Plamo目当てに買いました。いれる気もないのに。これじゃ単なるディストリビューションマニアか。あ、誰かにあげてもいいかな。Linuxやる人は周りにいそうだし。
ちょ…ちょ…ちょっと。そのパワーゲージは何!?ティータが全く相手にならないどころかフローレンスだし、パルテノよりいいじゃない。これじゃウリクルなんて足下にも及ばないよ。おまけに妙な細工をするわ…さすがあのバランシェのライバル。まともにみえてもやることのブッ飛び方が並じゃない。
本当に二巻からの伏線なのだろうか…と、思ったら五巻でしっかり書かれていたのね。てっきりお決まりのイメージかと思ったら事実だったというやつ。二巻の方はわからないけど、五巻の方は確かに立派な伏線だ。設定的にも松岡さんの早見表で見たらしっかりと整合とれているし。
自分で踏んでしまった(--;
コピーカードと現金を使って、1000円分くらいコピー。 学業に関係があるならば、研究室のコピーカードでできるのに。自 動給紙してくれるので、コピー時間が短くてすんだのがせめてもの救いか…二枚ほど抜けがあったのでコンビニでコピーし直したけど。
とある理由により、おもむろにアーヴ語を打ち込みはじめる。 なんとか整合性をとりつつ確認していくと、毒本のアース一覧表の間違いを発見。uとauのアースが逆。本当にこの本は間違いだらけだな…。 二時間後、若干の謎を残しつつなんとか一通りの整合性がとれたので、打ち込みが比較的スムーズにできるようになった。本格的にやる場合は文字チェック用のperl scriptとかいりそうだけど。
gcc-2.7.2.1がいい加減古くなってきたので、思い立ってegcsにコンパイラを入れ替えました。gccへの採用も決まりましたしね。
コンパイラの入れ替えは面倒くさいという印象があったのですが、egcsだと楽でした。configureした後、make LANGUAGES="c c++" bootstrap で終り。後は2,30分待ってからmake installするだけ。本当に楽になっているものです。
1.7.0が出たばかりなのに、もう1.7.1になっている…なになに、MetaHTML部分を修正。navbar問題も解決しているのかな?
いつものように毎月一回の打ち合わせ。今回はDDR1踊りだけでした。
以前に書いた通り、プリンタを頂きました。ヘッドがもう駄目なので、交換しないといけないようですが。試しに家に帰ってからテスト印刷してみると赤が出ない…納得。ヘッドは注文しないといけないし、それなりの値段がするので、来月給料が入ってから購入の予定。これでようやく透明名刺/透明履歴書がつくれる(ぉぃ)
WML
がようやくバージョンアップしていたので、さっそくとってきて試してみる。おお、wmkが依存関係を見てくれるようになったり、ちょこっとmulti byte対応になっていたりとかなり期待が持てそうな感じ。
さっそくwebpageを更新して気が付いた。私のページでは上部に<navbar>を二つ使っているのだが、その内片方が全部selectedな状態にされてしまうのだ。ifを使って場合分けしてやろうかと思ったが、これも無駄な努力に終わる。どうやらnameで表示するnavbarを指定できるにもかかわらず、二つ同時に navbar:render すると、selectを書いていない方が全選択状態になるようだ。これでは使えないので、1.6.8を持ってきてmakeしなおす。しくしく…
むむむ、コミケのページで当落が確認できるのはいいが…これだけ情報を書き込むサイトでこれはないだろ。(私は参加していないので当落は関係なし)
あれ、 Frybarec Gloer Gor Bariを見ようかと思ったら、サーバエラーになっている。
freshmeat
でbk2siteという、ブックマークをyahoo型のディレクトリに変換してくれるらしいプログラムを見つけ、早速試してみる。が、makeできない。
configure使っているくせに -I. -I. -I. はないよな〜とぶちぶちいいながらinclude pathを直したりする。良くみるとこのプログラム、 *.C *.H とファイル名の拡張子が大文字な所がなんだか嫌な予感。
予感的中。「#include <cstdio>」ってなに!?どうやら「#include <stdio.h>」の事らしい。拡張子がない上に標準ライブラリの頭にcをつけるとは…何度かバージョンアップを繰り返しているようだが誰も気付かなかったのか。ファイル中にはこの手の宣言がゴロゴロしている。が、どうしても一つだけ該当するものが見つからない。もうこうなってくると私の環境が古いだけなのか、それともこのプログラムが無茶苦茶なのかわからなくなってくる。あきらめてソース抹消。
研究分野に関連のある英語の論文を10本さがすことに。
だが、図書館に行っても目指すものはない。
IEEEもACMも揃ってはいるものの、肝心のSecurityとかそういうProceedingとかが一冊もない。
しかたなくIEEE Networkからほとんどをさがして、それを手がかりにACMやIEEEのTransactionを探す。もう英語は十分だ…。
もう一人同じ分野の人がいるのだが、その人はUNIX MAGAZINEのバックナンバーから探し出していた。正しい方法だ(^^; 最も、その肝心の参照先の文献がほとんど存在しないのだが。他の分野ならいっぱい見つかるんだけどな…。
探していて楽しいこともある。CODA FilesystemやPGPの初期の論文があったり、ネットワーク上での分散技術など、今となってはもう実用技術どころかそれなりに枯れた概念の論文がごろごろとあったりするからだ。こういうのは見つけるだけでも得した気分になれる。なれるだけだが。
結局SecureなMLとか、それを元にした自動報復付のMTAとか。そういった関連を探してなんとか10本揃える。
xlockに妙なプログラムを引数にして食わせたら、ハングアップしたのでXを再起動したら、xdmが使えなくなった。xdmでログインしようとしてもまたログイン画面に戻ってしまうのだ。
早速他のマシンからログインして原因追求。まずはxdmを落して、それから一般ユーザで普通にstartxしてみる…症状同じ。xinitしてみると立ち上がった。どうやらstartxが妖しい。
startxスクリプトを読んでみると、どうやら.xinitrcは読んでも.xsessionは読まないらしい。ではと早速 ln -s ~/.xsession ~/.xinitrc してこれでstartxは無事動くように。ならばxdmも、と思ったらやっぱりなんの関係もなくきっちし症状はかわらないのであった(--;
xdmをwdmにかえてみても症状が同じところを見ると、どうやら妙なところに何かがあるらしい。xdmをpurgeしてもだめなのだから、gdmにかえても駄目だろう。じっくり調べなければいけないようなので、とりあえずコンソールに落して帰る。ふぅ…
ああ、暗号なレポートはいまだ終わっていないし、ラクファカールの原稿もある、 他にも…(--;
カウンタを見たら、ヒット数がもうすぐ10000になるらしい。さすが訪問者数ではなくヒット数なので伸びが早い。9999あるいは10000hit 踏んだ方は教えてください。なにかお礼をするかもしれません。
seti@homeをしていて、どうにもこうにも遅すぎてしかたがないので、
大学のマシンのWindow Manegerを変更することにした。
twm…Debianのmenu systemが使えないので駄目。ctwm…なんだこの中途半端に派手な画面わ。afterstep…派手すぎ。LOOKとFEELが独立で変更できるのはいいが、それだけに多少いじったくらいではわけわからん。flwm…却下。Window Maker…今使っている。Enlightenment…論外。もうどうしようもないのかと思いつつ、dselectでの一覧を見ていると、なんとasclassicの文字。以前使っていて具合いもわかっている Afterstep の旧版がパッケージに入っていたのだ!
さっそくapt-getでinstall。おお、まぎれもなく昔使ったそのままの画面。今のバージョンのように余計なものはなにもない。早速Window MakerとGNOME(panel)をお役ごめんにして、設定し直す。うーん、大分メモリも空いたし(それでもまだswapしているが)、動作も軽快な感じ。家のDebianもEを辞めてこれに入れ直そうかな。
書きそびれていたので昨日の分も追加。
コーヒーを飲ませてしまったキーボード、無事秋葉原で代替品を購入することができました。大変だったけど。
まず、キーボードのありそうな所をざっと見て回る。PCアドにT-ZONE、DOS/Vパラの中古、LAOX、ぷらっとホーム、Flip Flap(一階だけに規模縮小したのね。しくしく --;)、俺コン、若松通商 etc etc...。が、どっちを見渡しても109と112、あるいは89しかない。106+Win98キーという変態ものもあったがそれも当然却下。若松とぷらっとで純粋101があったが、\が右下にないと困るのでとりあえず見送り。俺コンにメカニカルな106があったが高すぎる上にキーが微妙に重すぎる。LAOXではCtrlとAltが短いだけの106があったが、丁度品切。Vパラの中古は106があったが汚すぎて大却下。こうなったら109でもいいから、ミニキーボードにして妥協しようと思ったが、あいにくfnが左下にあるやつしか安いものがない。これではCatl/Altを押すときに多分誤爆する。
で、「我らが希望」(セーメ)とばかりに最後に立ち寄ったソフマップ中古で、理想の品発見。106の中古がゴロゴロしている。しかも、品の状態も清掃すれば使える程度にまあまあ良い。しかも値段は1Kしない。まさに今の状態にぴったりの代替品である。
おまけに、なんと今まで使っていたものと同じ型がある。裏に「NTTリース」のシールが貼ってあって入手先をしのばせるが、まあ他に選択肢もないので素直に購入。未保証の品だが、家に帰って表面を洗剤を含ませた布で綺麗にして表面の汚れを落してからチェックしてみたところ、特に不具合もなく動作する。かくしてようやく代替品がみつかり、まともにまたマシンが使えるようになった。よかったよかった。
重い!nice 20にしてもマシンが実用的範囲以上にノロノロしている!
で、作業中は抹殺決定。
$ kill -SIGSTOP (pid) $ kill -CONT (pid)
ふ、この二つでSTOP/RESTARTはOK。快適に作業が進められるというもの。 何故素直にkillしないかというと、起動時のオプションが面倒くさい。それだけ(^^)